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●日本はいまだ朝鮮戦争時から一歩も脱却していない。

2017-12-31 23:37:18 | 日記

2018/1/1 (敬称は省略)

●日本はいまだ朝鮮戦争時から一歩も脱却していない。 日米地位協定の信じられないまやかしと恐ろしい政治家と官僚の国民への周知と告知の怠慢が両国民に非常なる錯覚と認識不足を生んでいる。 これは戦後の自民党の日米安保条約の基本に関わるもっともすれ違いの解釈をいまも引きずっている。 日本の立場はアメリカのそれとは全く違う隷属的なものである。 改憲とかで騒いでいるが、本当はこの協定書をつぶさに読まないと日米がイーブンであるとの印象は全くの錯誤であり、関係者はこれが真実世に出ることを非常に恐れているはずだ。 この猛烈な差別に一言も物言わぬ自民党は売国奴といわれても仕方がない。見せかけの平和は本当は白日の下に晒すべきだ。 憲法の方より新しいのに内容は米国超優位で日本は敗戦国のくびきに耐えさせられている。 改憲を急ぐよりは日米地位協定の方こそ日本の基地、とりわけ沖縄のそれに関わる今までの米軍の不思議な弾圧に近い横着横柄な態度はそうだったのかが分かる。 日米には見かけとは違う時代遅れの断層が大いに横たわっているのだ。 それはアベとトランプの日米蜜月の底で長年の間、黙して語られなかった封印された本当の日米関係の究極の日本の基地、とりわけ沖縄の真実がなんとそれであったのかが理解できる。 アメリカはまえにも言った通り実ににこやかな笑顔のうらに恐ろしい強面の別の顔を持っている。 日本の基地問題に関わる

根底の部分はいまだ闇で敗戦を引きずっている。 これを乗り越えなければ本当の日米関係は隷属支配といってよい。 いまのアベ・トランプも見せかけのすれ違いのイーブン関係と言ってよい。 日本はアメリカに牛のようにくびきを咬まされていて本当の独立国ではない。 世界はそのことを見透かしている。いまのアベ。トランプのお芝居はどさ廻りの田舎芝居と言ってよい。 アメリカが牛の手綱を引きまわしている姿が見える。 

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それでも中国人の訪日客は第一位

2017-12-31 19:31:26 | 日記

2017/12/31 (敬称は省略)

それでも中国人の訪日客は第一位

●ひとは他人の生きざまに興味があるのだ。 それは人間の前のサルをみてもよくわかる。 ましてや人間においておやだ。ひとがどんなに制度としての政治の壁をつくってでもいずれはそれを乗り越えて壊そうとしたりするものだ。

最近のニュースでまたぞろ中国人の訪日客が盛り返して一位になったという。 比較人口が世界一だから当然と言えば当然だが、それだけでなく彼らもサルと同じく他人のことが気になるのだ。 もうそれは日本だけでなく、全世界で中国人に対する評価が善悪様々に言われていことからよくわかる。 聞いてみると観光での行き先は北海道と青森だって。 日本の雪が珍しく盛返してきているスキーと雪行楽が新鮮な旅行を彼らには与えているらしい。 ひとと

ところが変わればいろいろだ。 やはり世界でテロや戦争がある反面、人間は行楽・慰労を求めて自由に彷徨える遊興・慰労の地を手にし出しているのだ。 まことに結構である。庶民が思想と政治の壁に遮られて不自由な監視と制約のもとに自由に行き来できないことは、まことに息苦しく情報と行動の自由を奪われて委縮する。戦前の日本では一部のエリートだけが欧米やその他世界の情報を手前勝手に解釈して大衆は置き去りにされてあんなバカバカしい愚劣な大戦で実に350万人、海外のアジアを含めて1000万人の人的損害を与えた。 無知と情報疎外による弊害はこれほどに大きいのだ。 その意味で大衆が相互に行き来するすもことは、いかに弊害を事前に済し崩すことか?   これの善用効果はもう限りなく大きいのだ。 人々の相互交流で庶民が実際に見聞きすることは、政治の監視と掣肘でひん曲げられる情報操作に比してあるべき真実を喝破するのだ。

中国の観光客と言えどその数がもっと増えて行けば対日評価の真実はいつかきっと顕れるのだ。 このことは対北、南朝鮮においてもさらに言えることである。 政治がいまも北東アジアで緊迫し戦争の脅威がさらに募る今だけに、平和裏の庶民の行き来はすぐの効果は別として、汚れた河水が年々の時間経過の後に綺麗に浄化される。 日中には百年河清をまつがごとしという同文同種故の例えもあり、さらに平成天皇は先祖の桓武天皇の母が朝鮮の秦氏の系譜から何年か前に誠にゆかりを感じますと言われたこともある。

いまを見返れば実にそうではない現実がいまもお互いを遮ってはいても聞いていて不信感を抱くというよりも、それが仮にそうである方がそれぞれどれだけ気持ちの負担は軽くなることかだ。 それ以上に地政学的にも近しいことはやはり結構なことなのである。 やはり中国、韓国、北朝鮮に連なる血の輪廻に生物学的なことも踏まえた血の連鎖はどう見ても日本も中央アジアバイカル湖

辺りからのルーツへの懐古にも繋がるユーラシアの血の旅を連想させる。

そ懐古の中に、現実の北朝鮮のミサイルや核実験はどう見ても馴染まない。 年の瀬に見たTVのアジア人のルーツの物語に影響されて現実よりも過去にタイムトラベルしてしまったが、我々の故郷人のなかに相撲の朝青龍や白鵬とともに奈良時代の樹下美人像がない交ぜになってなかなか消えなくなってしまった。

あれやこれやで、20世紀末に起こったIT革命はただいまひよっこの30歳くらい。このさきどこまで?

産業革命は400年だったとしたら、IT革命は累乗的に進展するからも確実に世界観は変わる。 それも革命的だ。 100年先だって全くの想像外。 

まさにAIに聞いた方がいいのかも。

その意味ではトランプが出現したのは革命的で、米朝戦争はない。

トランプは2期8年務めると予想します。 日本はアメリカのチンだから論評に値せず。 ただ日本も地政学的にはユーラシア国家圏だ。 そこからの脱却は出来ないが、IT時代は国境も海もない。 その意味で東のお隣はアメリカでなら不思議はないのだ。考えれば日本はIT地政学的には絶好のポジションかも。

その意味で日本の明日は明るい。 ただし、非効率で生産性が超低い公務員の岩盤破壊は必須条件。さらに生産性岩盤破壊の必要は政治の仕組み。

これを改善すれば株市場は先の3万8925円を必ずちかい将来突破せずにはおかない。 日本は内に非常なる無駄と非効率を抱えすぎている。

それを克服すれば財政赤字は変換して黒字が当たり前の国になる。 もう一つ国の制度は今の古臭い郡県制から広域の道州制に変えることは絶対必要。

それと首相は絶対に国民投票制度にすることである。 アメリカ並みに実力を背景とした人間力評価基準値とする。

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それでも中国人の訪日客は第一位

2017-12-31 10:58:00 | 日記

2017/12/31 (敬称は省略)

それでも中国人の訪日客は第一位

●ひとは他人の生きざまに興味があるのだ。 それは人間の前のサルをみてもよくわかる。 ましてや人間においておやだ。ひとがどんなに制度としての政治の壁をつくってでもいずれはそれを乗り越えて壊そうとしたりするものだ。

最近のニュースでまたぞろ中国人の訪日客が盛り返して一位になったという。 比較人口が世界一だから当然と言えば当然だが、それだけでなく彼らもサルと同じく他人のことが気になるのだ。 もうそれは日本だけでなく、全世界で中国人に対する評価が善悪様々に言われていことからよくわかる。 聞いてみると観光での行き先は北海道と青森だって。 日本の雪が珍しく盛返してきているスキーと雪行楽が新鮮な旅行を彼らには与えているらしい。 ひとと

ところが変わればいろいろだ。 やはり世界でテロや戦争がある反面、人間は行楽・慰労を求めて自由に彷徨える遊興・慰労の地を手にし出しているのだ。 まことに結構である。庶民が思想と政治の壁に遮られて不自由な監視と制約のもとに自由に行き来できないことは、まことに息苦しく情報と行動の自由を奪われて委縮する。戦前の日本では一部のエリートだけが欧米やその他世界の情報を手前勝手に解釈して大衆は置き去りにされてあんなバカバカしい愚劣な大戦で実に350万人、海外のアジアを含めて1000万人の人的損害を与えた。 無知と情報疎外による弊害はこれほどに大きいのだ。 その意味で大衆が相互に行き来するすもことは、いかに弊害を事前に済し崩すことか?   これの善用効果はもう限りなく大きいのだ。 人々の相互交流で庶民が実際に見聞きすることは、政治の監視と掣肘でひん曲げられる情報操作に比してあるべき真実を喝破するのだ。

中国の観光客と言えどその数がもっと増えて行けば対日評価の真実はいつかきっと顕れるのだ。 このことは対北、南朝鮮においてもさらに言えることである。 政治がいまも北東アジアで緊迫し戦争の脅威がさらに募る今だけに、平和裏の庶民の行き来はすぐの効果は別として、汚れた河水が年々の時間経過の後に綺麗に浄化される。 日中には百年河清をまつがごとしという同文同種故の例えもあり、さらに平成天皇は先祖の桓武天皇の母が朝鮮の秦氏の系譜から何年か前に誠にゆかりを感じますと言われたこともある。

いまを見返れば実にそうではない現実がいまもお互いを遮ってはいても聞いていて不信感を抱くというよりも、それが仮にそうである方がそれぞれどれだけ気持ちの負担は軽くなることかだ。 それ以上に地政学的にも近しいことはやはり結構なことなのである。 やはり中国、韓国、北朝鮮に連なる血の輪廻に生物学的なことも踏まえた血の連鎖はどう見ても日本も中央アジアバイカル湖

辺りからのルーツへの懐古にも繋がるユーラシアの血の旅を連想させる。

そ懐古の中に、現実の北朝鮮のミサイルや核実験はどう見ても馴染まない。 年の瀬に見たTVのアジア人のルーツの物語に影響されて現実よりも過去にタイムトラベルしてしまったが、我々の故郷人のなかに相撲の朝青龍や白鵬とともに奈良時代の樹下美人像がない交ぜになってなかなか消えなくなってしまった。

あれやこれやで、20世紀末に起こったIT革命はただいまひよっこの30歳くらい。このさきどこまで?

産業革命は400年だったとしたら、IT革命は累乗的に進展するからも確実に世界観は変わる。 それも革命的だ。 100年先だって全くの想像外。 

まさにAIに聞いた方がいいのかも。

その意味ではトランプが出現したのは革命的で、米朝戦争はない。

トランプは2期8年務めると予想します。 日本はアメリカのチンだから論評に値せず。 ただ日本も地政学的にはユーラシア国家圏だ。 そこからの脱却は出来ないが、IT時代は国境も海もない。 その意味で東のお隣はアメリカでなら不思議はないのだ。考えれば日本はIT地政学的には絶好のポジションかも。

その意味で日本の明日は明るい。 ただし、非効率で生産性が超低い公務員の岩盤破壊は必須条件。さらに生産性岩盤破壊の必要は政治の仕組み。

これを改善すれば株市場は先の3万8925円を必ずちかい将来突破せずにはおかない。 日本は内に非常なる無駄と非効率を抱えすぎている。

それを克服すれば財政赤字は変換して黒字が当たり前の国になる。 もう一つ国の制度は今の古臭い郡県制から広域の道州制に変えることは絶対必要。

それと首相は絶対に国民投票制度にすることである。 アメリカ並みに実力を背景とした人間力評価基準値とする。

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「日中改善、本気でやる」菅義偉官房長官

2017-12-30 13:39:50 | 日記

2017/12/30 (敬称は省略)

 

「日中改善、本気でやる」菅義偉官房長官

●これは日米一辺倒ではお互いが窮屈になることを初めて認めたことだ。

しかし当然のことである。 日本が日本ファーストを意識するならば当然の行動帰結である。 別に遅きに失したとは言わぬが中国が道を開けてくれたのだから変に固執して自らの行動を縛る必要はない。 

野党の立憲民主も旧の民進の糾合を早く終えて、野党トップとして野党外交を、特に対中国外交にも回帰しないと相手にされなくなる。 枝野党首自らが代表団を結成して野党外交を展開すべきである。 いつまでも民進の癒しに時間を掛けている場合ではない。 日朝問題は裏を返せばやはり日中問題でもある。いちばん地政学的にも韓国と並んで我が国に火の粉が飛ぶんだ。 アメリカがとても100%カバーできるものではない。 前広に北対策としてもこの時期遅ればせながら日中が本格的に外交を進める兆しが出来たことは当然と言えば当然のことである。 

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「日中改善、本気でやる」菅義偉官房長官

2017-12-30 06:06:19 | 日記

2017/12/30 (敬称は省略)

 

「日中改善、本気でやる」菅義偉官房長官

●これは日米一辺倒ではお互いが窮屈になることを初めて認めたことだ。

しかし当然のことである。 日本が日本ファーストを意識するならば当然の行動帰結である。 別に遅きに失したとは言わぬが中国が道を開けてくれたのだから変に固執して自らの行動を縛る必要はない。 

野党の立憲民主も旧の民進の糾合を早く終えて、野党トップとして野党外交を、特に対中国外交にも回帰しないと相手にされなくなる。 枝野党首自らが代表団を結成して野党外交を展開すべきである。 いつまでも民進の癒しに時間を掛けている場合ではない。 日朝問題は裏を返せばやはり日中問題でもある。いちばん地政学的にも韓国と並んで我が国に火の粉が飛ぶんだ。 アメリカがとても100%カバーできるものではない。 前広に北対策としてもこの時期遅ればせながら日中が本格的に外交を進める兆しが出来たことは当然と言えば当然のことである。 

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