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政府機関はもっとIT率を率先してたかめよ。 電子申請利用率7年後70%以上に

2014-06-30 09:57:35 | 日記

政府機関はもっとIT率を率先してたかめよ。 電子申請利用率7年後70%以上に

●公的機関のIT率をもっと高めて簡素化することで国民大衆も国も手間費用が削減され、スピードアップにつながり一石三鳥だ。 年金の通知書などもあのかたちもその時として不ぞろいだし、中味などもぜんぜん読みにくいし達意の文章になっていない。 あのスタイルなども民間に多少費用が掛かっても初めの内だけで非常に分かりやすい内容スタイルに変えられると思う。 つまりは頭が国民大衆向けになっていないからそんなものしかできないのだ。 一事が万事だ。 つまらぬ啓蒙的な敷居の高い書き物書類の類はもう時代おくれだ。 分かりやすいことがいちばんの大切な本質だ。 あえて再度いうが難しい分かりにくいのは頭の悪い証拠で錯覚している事務屋小役人が多い。 IT化進めば相当国や地方の事務屋小役人が減るものと期待していたがどうも数値化された削減効果ありのレポートもみたことがない。 政府が民間にいろいろ合理化のはなしもいいが、公務員改革のほうも最近はとんと聞かれない。 自ら身を削ることにも安倍政権は大胆な切り込みがいるようで、期待していた安倍政権の行政のスリム化のための岩盤は物凄く大きく広く深いはずなのに。 成長戦略に何一つ政府の体制内改革の矢が示されていないことにはこの政権の人気取りの性格が如実に出ている。 もっともっと足元のことがなおざりになっているとこの政権の発足のときから思っている。 そろそろ地道に事にも目配りしないとし思う。  もう富国強兵路線はいい。 それよりも国の船の底にこびりついたもろもろの貝殻を取り除けばいろいろの無駄が省けるはずだ。

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「他の発言者も名乗りを」セクハラやじ問題で石破・自民幹事長

2014-06-29 08:33:36 | 日記

「他の発言者も名乗りを」セクハラやじ問題で石破・自民幹事長

●きのう菅官房長官「やじの責任取るのが当然」と報道があっのでわたしもブログにまあそうは言いながらも同じ釜の飯の自民のことだから一応たしなめの意味合いと思っていたら、今日も報道で石破幹事長が負けまいと輪をかけて言い募っていた。 これはもしや幕引きに対する世論の突き上げが相当程度強いことを感じてのことかもしれない。 それに安倍政権が表向き女性の地位と社会的保護、協力を政策に謳い世界に発信した手前からそれに背反すると政治判断がつよく自民の背中を押したのかもしれない。 ひょっとすれば残りの明白な複数のヤジ議員の追及がさらにあるものとみてもいいのかも知れない。 たまたまいまの安倍政権の自民党は国政をはじめ地方政治でも与党の立場で強いからでもあるが国と地方では余りな押しつけが出来ないとの思いでもういつも通りのうやむやの落着へと急いだのもつかの間、けっこう国政が嵩に被って東京都にも強い指示をするくらいの勢力を振りかざせることに驚いた。 来春の統一地方選挙を控えて早めの引き締めを図ったのかもしれない。 けっこうこの政権は強気もあるが目配りもできるのかもしれない。 もしこれで泥縄の追加発言者が現れればただ単に別会派でしっぽ切りだけでは済むまい。 最悪辞職に追い込まれることもあり得るのでは。 口は災いの元はいまも名言。 まあヤジも寸鉄人を刺すほどの奥の深い薀蓄はよろしいとしても、誹謗、中傷、貶めの類はやはりそれくらいのことはあってもよい。 それにしてもいまもってここまで言われても逃げ得を決め込もうという輩は議員失格として追放の罪はとうぜんである。 自民が少なくとも襟を正さんとするこの姿勢は気持ち悪いくらいいままでなかったことだけに本当にそこまでやれるのか興味が嵩じてきた。集団的自衛権や集団安全保障などよりは分かりやすいだけにそうなれば

久しぶりの大岡裁きの切れ味鋭いお裁きが見られるかもしれない。 頑張れといいたい。  とにかくもうこれだけ世間や欧米でもセンセーショナルになってしまえば慌ててのズレた感覚落差に驚く。 わたしに言わせればどっちもどっちだ。もちろんスズキというのはずるいし辞職に値する下らぬやつだ。 ひれにいまだこそこそと逃げ惑うほかの奴らはなおさらだが、 あの女性も一瞬の苦笑いにもなんだと思ったりもした。 付け込まれたと見えた。 なぜに原稿を投げつけて一喝しなかったのだと思ったりもする。 いずれにしてもこれはもう社会・政治問題レベルになったというべきだ。 そろそろ日本のこの日常性が異常である、そしてこのことは他の自治体、国政レベルでも同じことであると認識させる事件であったようだ。 いずれにしても女性の社会進出度は

あの中国ですら世界で80位、なんと日本は105位である。 

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官房長官「やじの責任取るのが当然」

2014-06-28 07:41:55 | 日記

官房長官「やじの責任取るのが当然」

●この一言があって今回の都議会の自民の不始末はまだしも救われたと思う。 まさに菅官房長官の人間性に尽きると思う。 地方の時代への回帰と重要性が叫ばれる中、ひざ元の東京がこんな体たらくでは日本の明日は暗い。 大阪も混乱している。 ますます国家主義的中央集権へ突進むことだろう。 もうたかが地方議会・議員なんてとさげすむ風潮がこんな些細なことではあってもますます底流となってゆく雰囲気がつよい。

その本質にはいまの日本の掛け声だけで遅れた岩盤をえぐらない内容がたくさん含まれているのだ。 こういう本質に灰を被せるようなこの幕の引きの仕方はこれが日本のいまの政治実体といわれることだ。

それにしても舛添知事はこれについてなにも言及しないのはいつもながらのこの人物の鵺のような評価の定まらぬ中途半端な姿を炙り出したのは真実期待外れとしか言いようがない。 オリンピックだけでない日本の首都直下の政治のあり方がいまだこんな程度の奴バラで運営されているのかと思うと情けない。

日本の地方自治体が瀕死の重傷に立ち至っている。 人口減少がそれに輪をかけている。 少なくとも今回の事象に鑑みて議会では野次の禁止くらいは決めごととしてする勇気気概もないのか? 

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安倍政権はワールドカップを考えて見直す。

2014-06-27 09:08:10 | 日記

安倍政権はワールドカップを考えて見直す。

●パスや集中力とスピードを欠いた線香花火に似たシュートだけでは世界にまったく通用しないマチュアサッカーの未熟さを露呈した日本ではあった。 やはり世界に進出したと言ってもその進出先のチームで戦術・戦略の中心選手なんかは誰一人としていない。 ただその数に浮かれて日本チームは強いとうぬぼれて国民大衆も錯覚していたのだ。 体格・根性・個人能力・技術テクニック・どれをとっても2周以上の遅れだったことが露呈しただけだ.もういっぱしの芸能タレント張りにテレビに出たりしてふわっとした気分で人気者に浸っていたがじつは一人一人見るとその割に本当のサッカーマンとしてはまさに力がないと国民大衆も改めて認識させられた。 まさに中南米はもとより欧州もつよい。

その点では安倍政権も本当の実力判定はこれからだ。 アベノミクスもいまだ道半ばだし、政権発足後1年半ですでにいろいろの面でうぬぼれと慢心がある。それと政策のシュートはいろいろ数はあっても本当に的に当たる確度の高い有効シュートは確実に評価されるものはほとんど目立つものはこれからだ。 ただ右寄りの安全保障シュートはシュート数はあってもこれも有効なカウントには程遠く、間違えればオウンゴールしかねない危なっかしい反則ぎりぎりの中途半端なものだ。 政治の妨げになっている岩盤をドリルで風穴を開けると言いながらやっていること、やっていこうとしていることはどうも上っ面ばかりでとても貫通できそうにもない。 一部の弱いところだけを捉えてやっているポーズだけで終わりそうな気がする。 とにかく調子がいいだけに終わりそうなところは今回の日本チームとおなじ轍を踏みかねない。 上っ面だけではいずれ国民大衆に負担ばかりで大企業優遇の相も変らぬ戦後の自民党政治に収斂してゆく可能性が最近つくづく同じだと滅入りそうだ。 もう世界は国民大衆の生活向上がその国の強さの判定基準になってきている。 美しい国とかの形容詞はもういい。 普通の国ももういい。 もうすこし引きつるような重力で生活しなければ生きてゆけない国民生活を守ってやる優しさが政治のやくめだ。 

脱法ハーブで車の殺人のかずかず、過剰労働死、公務員、警察官、先生のなどの性犯罪、最近の安倍政権の厚労省の談合、医薬癒着 ・・・官僚にまつわる不祥事が政権底辺で蔓延している事実。 小賢しい財務省裏主導での増税暗躍。

安倍政権のすべてはコントロールされているとの得手勝手な独断的増上慢はいよいよさらにボルテージが上がってきて本人はもう時の人と思い違いが分からずその雰囲気に浸っている。 日本のサッカー代表もそのヒノキ舞台で仰向きに頭からひっくり返った。 安倍晋三も今までの運だけでやってこられたこの一年半。 さぞや日本のサッカーのベスト8位以内くらいは頭に描いていたのに男はみじめ未熟での出番なしに気落ちしていることだろう。 その点本音がポーズかは知らないが女性の進出には口先だけは言いふらしているが、都議会の残余の不規則発言にはチャックで蓋をしてしまった。 とにかく津語の悪いときはすぐに転向か転進、または解釈を変える変な特技を使うのは得意だが、いずれ墓穴を掘りかねない危うさがいつも付きまとう。

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公明は集団的自衛権のグレーゾーン容認と引き換えに軽減税率への確約は?

2014-06-26 07:47:21 | 日記

公明は集団的自衛権のグレーゾーン容認と引き換えに軽減税率への確約は?

一応集団安全保障は先延ばしとしても、政権に寄り添って集団的自衛権については安倍政権の解釈改憲に協力したことになった。 いま司法でも司法取引は合法とされている流れだ。 国政においてもとうぜん政策のバーターがあってもおかしくない。 国民大衆にとっては結局は法人税引き下げは消費税引き上げの見返りと現実にはなってしまっている。  残りの2%もどうせ取るものは取る構えだ。 それならば公明は年来の軽減税率は絶対に主張通りに次の残りの消費税引き上げに連動して軽減税率採用を欧米諸国並みにすべきだと自民に迫るべきだ。 それでないと公明の平和的大使夕路線はウソになる。

 いま政府は成長戦略の一環として結局は企業にはやさしく国民大衆には大増税を被せようとしている。 アベノミクスも効果は全般に及んでいない。 その臭いだけですでに増税の手筈を抜け目なく実施している。 こういう姑息な先行実施がつまりは国民大衆のおそれを内在的に助長しているのである。 法人税を引き下げても結局は企業内に溜まるだけである。 要は日本はもう輸出主導型の国柄ではなくなっていて、内需振興こそ大切なのに、いまだ過去のと同じ発想では成長戦略の先は危うい。まずは国民大衆の負担と格差をバランスさせないといけない。 この高コスト社会で国内需要を引き上げる新しい考えが経済政策に求められるはずだ。

軽減税率はその点からも安倍政権は安全保障に前のめりすると同じスタンスで積極的にアプローチしないといずれ不満がうっ積すると思う。 限られた富裕層にも適応されるなんてのご意見はまったく的外れでそのほかの98%か99%の国民大衆はみーんな歓迎しているよ。 つまらん屁理屈を言うでない。 財務省クズレのバカリポーターがほざいているのがあったが国賊じゃと思う。

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