Social News Site「bizdoor」

Social News Site「bizdoor」の運営。日々政治・経済・社会の動きを追ejr>

欧州企業の約半数「中国の黄金期は終わった

2014-05-31 10:09:22 | 日記
欧州企業の約半数「中国の黄金期は終わった
●1949年10月に共産中国人民共和国成立から63年だ。 1971年7月にキッシンジャーがインドから中国に入って、自由世界が中国の扉を叩いて翌年ニクソンが歴史的国交回復を果たして、42年目。 それに追随して日本の田中首相が1972年9月に北京に飛んで43年目。 自由世界にとってソビエトのみならず共産中国の空白は将来問題としたニクソンの慧眼は正しかったと言わねばならない。 アメリカがとびらを開く前の文化大革命に揺れる中国はまったくの瀕死のありさまでこの間。2000-2500万人が飢餓で死んだ。 北朝鮮どころではない。 これによって日米のみならず世界から資本が中国に集まって、いわゆる世界の工場に至るまでの中国はアメリカに続く世界第2のGDPを為すにいたった。 当初、この43年間の国家経営は共産主義と経済自由主義の二足草鞋で矛盾を内包して危惧もあったと思う。 そのことを敷衍すれば、とくに巨大な中国的官僚主義と経済の実態とのひずみから生じた国の管理システムの遅れがここ最近中国の成長を落として国際的な行き詰まりを露呈するに至っていることを思えばその危惧はやはり当たらずといえど遠からずとも結果的にはいえたかもしれない。 国の管理システムとはつまり政治と経済のバランスの乖離である。 とくに政治が経済に悪影響を与える恣意的な突出を与えだしてきたのだ。 この悪しき影響は自由に動けるお金の自然の選別
環境を好む、経済にはいちばん不似合いなことなのに余りにも横着横柄過ぎたことにある。 
まずは世界での中国基準がご都合主義で嫌われていることだ。 いつまでも発展途上国の洋服を求めている。 もう立派な大人の行動をすべきということだ。
もう決して労働賃金や物の値段は安くない状況になっていることが分かっていない。 それはインフレが高進していることだ。 また過大な不動産投資がいまだ過熱が収まらない。 そして投資先が生産的でない。 言い代えれば値上がりを求めて実需要のない需要の巨大な先食いである。 また人件費は高騰して中国よりは周辺アジア諸国に労働需要が移転している。 これがもう空洞化の現象を示してきているのだ。  さらに人民元の恣意的な調整が限界にきてドルに対して切り上げを余儀なくされてきた。 それと中国では、生産年齢人口が減り始め、農村部における余剰労働力が枯渇した結果、労働力は過剰から不足に転換しており、潜在成長率は大幅に低下したと考えられると指摘されており、現状から判断して、中国の潜在成長率は、すでに足元の実績値を下回る7%程度まで下がっているとみられるとの認識をされるにいたっている。
ことほど左様にもう家に中はかなり問題含みなのに、強気の政府は問題を認識しつつも、中国的共産主義的専制観点から難しいかじ取りを初体験中なのだが
これの退治はなかなか難しいはそのこ゛の日本の長いデフレをみてもよくわかるのだ。  1940年の大敗戦から1990年初頭の大バブルまでに50年を要した。 中国も文化大革命の歴史的国家破滅のどん底から西欧世界、とりわけ日米の駆けつけ投資とそれに続く世界からの資金投資で世界第2のGDP大国になるまでの駆け上がりに43年目に当たっているが、もうかなりなよたよたである。 ここ一昨年ころからいつバブルがはじけてもおかしくないと世界からの黄信号がささやかれいるのも故無きにしも非ずなのだ。 物事は
分からなくなったら初めに戻れとはよく言ったものだ。 厚生事務次官の村木女史のつらい被虐体験から出た箴言である。
ちなみに歴史的日中国交宣言書にはこのように書かれている。
 日中平和友好条約の締結交渉は覇権条項を本文に入れる問題で交渉が長引いたが、1978年8月12日、日中両国は日中平和友好条約に調印し、同条約は10月23日に発効した。
 日中平和友好条約は5条からなり、日中両国は、平和五原則の基礎の上に両国間の恒久的な平和友好関係を発展させること、また国連憲章の原則に基づき、紛争を平和的手段により解決し、武力または武力による威嚇に訴えないこと、両国はアジア・太平洋地域においてもまたは他のいずれの地域においても覇権を求めるべきでなく、またこのような覇権を確立しようとする他の国の試みにも反対すること、両国は善隣友好の精神に基づき、両国間の経済的関係および文化的関係の一層の発展と両国民の交流の促進に努力することなどを約した。
 この間、中国はまだ文化大革命(1966~76)の中にあった。
この条約締結の時は日中両国民はやはり大いに前途を期待したものだったはずだ。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
コメント

日朝の思惑最後のチャンスへ。

2014-05-30 10:07:33 | 日記
日朝の思惑最後のチャンスへ。
●きのう夕方6時30分、ラジオは太平洋戦争突入ばりに、日朝会談のあらましを驚くことに臨時ニューズ張りに10数回繰り返して放送した。 今までにないことだ。 政府よりのNHK新会長になって変わったことの目に見える表れであるか?
夜になってテレビでは朝鮮放送が国民向けにこの会談を流した。 歴史は突如一日で変わる。 数日前、中国はなんとしても韓国を守るという意味の報道をしていた。 そこまで中韓は踏み込んだ関係になっているように思えた。 一方、北朝鮮は中国と親しいNO2を粛清した後は中朝の関係はあまり報道に接していないのをみても、突然の今回の北朝鮮の接近は事前に赤十字会談などがあってそれらしい胎動の予感はあった。 さて、安倍内閣もこの結果を踏まえて
首相自らが拉致家族へ思い入れたっぷりの交渉結果をテレビでも語っている。
世間には中国大バブル前夜とか韓国大崩壊などの刺激的書物が出ている。 30年ほど前の日本のバブル時代に結果的にせっせとバブルへの道を勧める経済評論家がいまさいきんゾンビのように臆面もなく出ているのはバカらしいほどの腹立たしさも感じざるを得ない。 評論家というもののエエ加減さには呆れるのだ。 
今回の報道のことについては、日本は過去3回もインチキで騙されている。 
人質全員を前提にしなければもう小出しの戦術に乗せられてはならない。 こういうハードな交渉はまったく日本人は下手なのだ。 日中平和条約交渉でも
問題になった尖閣はもうその時も話題に上ったが、田中首相が周恩来外相に負けてよっしゃよっしゃでいずれ後代の者たちに任せた棚上げ
ことが今の大問題になっている。 そこで今回の北朝鮮の解明問題については、優れたやり手官僚を交渉団に組み入れて外務省以外でも能力のありそうなのをプロジェクトにすることが必要だ。 これこそ官僚の優秀なのを使うべきだ。 一切の隙間と水漏れのない交渉テクを駆使しないと相手は騙す構えできているのだから。 そしてそういう腹が見えたらいつでも断固撤退する勇気を持たすべく政治が判断と勇気がなければいけない。 相手に弱みを見せることが相手の思惑を誘うことである。 今回はさすがに相手も必至だ。 とにかく国際的な交渉で3回もインチキとウソを駆使しているのだから、平和的交渉雰囲気とかいうものはないに等しいハードなものということを覚悟すべきだ。 とくに世間的評価を気にし利害得失に関わる議員や名利だけでいままで動いていなかった大臣はこの際こういう交渉からは無視しても構わない。  
相手よりもこちら日本の交渉団がきっちりとまとまってた構えで事に当たってほしい。 いずれ北朝鮮との平和条約を前提とした戦後賠償なども周辺で取りざたされることにも今後は繋がるかもしれない。 しかしいずれにしてもクルクル一年で変わった日本の政治風土に安倍政権が少なくとも一期四年は全うするというスタンスでこのことに至ったのはやはりこの政権を外部的にも評価があったからに違いない。 安倍首相にもことを急ぎ過ぎてあまり前のめりにならないように、辣腕の交渉チームを結成してほしい。 こと今からだ。
腹を括るとはこれからのことだ。 政権の評価、実績にももちろん繋がるし、国民大衆の長年の鬱屈を晴らすことにもなるのだ。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
コメント

石原氏は記者団に対し「わたしの言うことを了承していただいた」

2014-05-29 05:41:53 | 日記
石原氏は記者団に対し「わたしの言うことを了承していただいた」
●と、石原氏は言ってるが結果的には橋下市長が石原氏に言わせたことだ。 あとは財産分与で国会議員が踏絵を踏むことになる。 思うほど大阪側にも集まらないかもしれない。 あまりにも二人の同床異夢のボタンのかけ違いが節々に一年半の間続いたことと政治環境が維新の想像よりは安倍政権の方が早くに強く保守化へ進んだためだ。 相対的に維新が霞んでしまった。 まあ右派維新と極右維新の差はあるが大勢としては分裂すれば余計に弱くはなる。数的には。 ただ右派維新と結いは会派結成か合流するから数的には極右維新よりは
多分多くて当たり前かもしれないが、落ちぶれた維新のイメージは橋下維新の方がダメージは大きいはずだ。  とにかく野党結集はしばらくは無理だ。 世界的にも保守化の、それも中には少数極右がEUでも各国で出現しだしている。 日本は一昨年末の総選挙では両手に余る少数野党の分裂による多党化現象があったが、選挙結果で見るも無残な壊滅的野党惨敗で野党は雲散霧消してしまった。 次の政界野党結集までにはまだまだ野党星雲の中心核が定まらない状況が続く。 従って維新の分裂なんぞは大した運動の引き金にはならないほどの事象に矮小化されてしまった。ただ安倍首相にとってはそれでもショックだろう。  もし維新が太陽と不倫の合流をしていなかったらおそらく今とは全く違った野党状況になっていただろうに。 石原氏と橋下市長はチャンスの頭を掴み損ねた不運の二人ともいえないことはないが、世間、いや世界に不信の種を蒔く問題政党になっていたかもしれない。 いや絶対にそうだ。 やはり風林火山の武田でしぼんだ今の方が国民大衆的には良かったのかも知れない。 所詮は成り上がり軍団だったのかも。 それにしても橋下維新は大阪都だけはどうにかしないとガラガラポンのちゃぶ台返しでそのまま放うったらかしはではイケンゾナと言いたいが現実には根無し草で国民大衆から浮き上がった感じは否めない。 次の総選挙までは流氷のごとく漂流すると思う。 元サヤと言っても居場所が無くなっていては数十人の代議士はどこへ向かうのか?
ただ民主との接点はあり得るかも。 この化合物がどうなるかはいまは予測不能。 ただ両方がいまのままでは動きがつかないという思わずのハズミは無いともいえない。 どう見ても両者はそのままではただ浮遊するだけである。
もしそうなれば維新は安倍首相とたもとを分かつライバルになる。 しかしどう見てもありえないなぁ。 これが野党再編成のはしりか?
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
コメント

想定事例集の机上解答作業のくだらなさ。

2014-05-28 10:23:58 | 日記
想定事例集の机上解答作業のくだらなさ。
●安保法制懇の十数人の学者と元外交官崩れの小知恵取り巻き
クソ取り巻き連中が宦官もどきで安倍首相に取り入っている。 まさに危険な火遊びだ。 もう先に結論ありきの誘導試験と出来ストーリィながらあきれる。 その先頭に常識的と信頼されている高村副総理を使っての狡猾なカムフラージュだけに国民大衆には目くらましとしか言いようがない。 まだしも公明党がその壁になっているからが本当かポーズかは分からないのだが一応そのように見えてはいるがともかく頑張ってはいるようだ。
ここ第2次世界大戦終了後からほとんど毎日どこかの国での紛争・テロと戦争に邁進してきて実戦を経験してきているのは世界でアメリカただ一国だけだ。
 その積げられたノウハウだけでも圧倒的なもので、ロシアや中国でも絶対的に一対一では勝負にはならない。 アメリカの陰に隠れて尻尾を巻きながら
吠え出している日本は中国のちょっかいで反応はしているが国民大衆が本当にそう思っているかはやはり実態は紛争と戦争を忌避して嫌がっているのだ。 安倍政権のやりきれなさはそのことに対して最大限の戦争を避ける努力を中国との間で国民大衆にもっと分かるように努力しているのであろうか?  安倍政権のさらなる予防的踏み込みを期待してそういう雰囲気を作る作業に加担する一部勢力や官僚どもが阿りと己らの利益を優先しているように見えてきて非常な危険を感じざるを得ない。  想定事例集なんて全くのバカ問題集で実際にはそんな事例を飛び超えた角度から必ずことは起こるのだ。 今回の福島大震災とそれに伴う東電の原発事故をみてもそうだ。 いまだに原因を解明できていないルーズさが政府というものの実体である。 いかに政府というものの実態があやふやでウソっぽいかは戦前からのこの100年を見てもよく分かるのである。大げさに言えばほとんど国民大衆を騙してきたと言ってよい。もちろん国民大衆にもいろいろある。 いいのも悪いものもいるのは当然だ
 とくに今回は憲法の解釈変更という大いなるインチキ作業をやらんとしている。 これはもう戦前の軍部による統帥権の干犯と同じ構図だ。 八百代言に成り下がった安倍政権とそれに連なるぶら下がり産官学のいつもの言い募りスタイルは懲りないやつらだ。
相撲でも横綱はけたぐり、はたき込み、肩透かしなどは恥ずかしい。勝てばいいというものだけではない。 やはり正対して堂々と民主主義国を標榜するならば王道を歩め。 安倍晋三はここぞという時に陰険なコソ泥になる。 卑怯な奴だと危なさを禁じ得ない。 自衛隊員もこんなずるい首相に騙されて
命まで取られては元も子もない。
人口減少で老人化した日本は戦争はできない。 いま世界でテロと戦争に明け暮れているのはすべて若者の多い、貧富の差の激しい国々に起こっている。 日本はいま戦争できるほど国民はアホではないしその元気も実はないのだ。
 もっもっと避ける知恵をもうこれ以上絞れないほどに握る努力が問われている。  れが老人の賢さだ。 もうユーラシア遊牧専制国家主義的猪突猛進行てし止まんの見かけ倒しの似非勇気はやめたがいい。 さきの大敗戦の反省がいまだなにも身についていないのは学習能力がなさすぎる。 政治家がいかに大切な稼業であるかの深い認識がいまだこの国には定着していない情けなさを感じざるを得ない。 それほどに知恵と知見を有する職業として政党助成金を国民大衆が払っているのに実にその対価に応じた仕事をしていないか? 金を返せと言いたい。 中国に朝貢国だと思わせる傲慢な態度を我が国歴代の政権は
なさしめてきたからだ。いまからでも遅くない、まさに歴史に学んだ知恵深い対応を模索しなおすべきだ。 いまの短絡的相手がこうだからこれしかないというのでは子供の理屈だ。 もっと考え直せといいたい。 国民大衆の防衛意識を高めることも敢えて拒否はしない。 そのことをしないで、政府とその追随が勝手に危機を作り上げての運動が国民大衆を不幸にするのは絶対に許せない。 まずは国民大衆がその危機を理解し納得することが政治の為すべき取りあえずの方策である。 決して引きずってはならない。 そこには国民大衆をアホだとみて誘導する間違った犯罪ともいうべき底意が許せない。 とにかく起こってからでは遅すぎるのだ。 そんなことのために納税者は基本的に税を使ってほしくないのだ。 国家が税の意味を軽く見過ぎではないか?
こんな法案が通るわけはないようにこの政府は要監視だ。 いずれこのことと原発で大きな津波が押し寄せてくるだろう。 次は政府への揺り戻しの動きだ。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
コメント

プーチン氏の今秋訪日に「何ら変更ない」 菅長官、領土交渉も

2014-05-27 09:01:15 | 日記
プーチン氏の今秋訪日に「何ら変更ない」 菅長官、領土交渉も
●悪いブラックジョークかと笑わせる厚顔無恥の中国主催のアジア信頼醸成なんて会議にウクライナ騒動でクリミヤを掠め取ったプーチンが、習と蜜月のポーズを演出してロシアのアジアへの関心をアピールしたが、この秋の、以前からの約束通り来日する予定に変更はないらしい。 一応安倍首相との握手は有効に見える。 なんども言うがもともとプーチンはアジアのDNAが歴代のロシアトップの中でもとくに濃いようにみえる。 目の玉は青いが顔貌は明らかにユーラシアの遊牧騎馬民族のモンゴルの血が流れていると思う。 その意味では非常に日本としては興味があり、メドベージェフのような味噌もくそもないそっけないのとは大違いだ。 大局すれば久方ぶりの日露の関係にエポックになるめぐりあわせの素地は十分あるのだ。 いま世界の異分子の中露がなんで信頼滋醸成の盟主であるのだ。 ばかばかしいにも程がある。 特に横柄横着に成り下がった礼儀知らずの中国という国はもうまさに世界の常識はずれの嫌われ者だ。 なんという礼儀知らずな品格のない民族だと言われても仕方がない。 いまさら民族の程度をひしひしと思う。 ロシアも西欧民主主義国家群の中でもやはりつまはじきされる遅れた民度の国でいつも劣等感に襲われていたりが正直なところだ。 世界の陸の2大大陸国家が礼儀の知らず寄り集まりがいまの歴史の現実だ。 まだしもましだと思いたいロシアが中露で埋没するとは思えない。 少なくとも日本から見れば修復可能なロシアとだけでもはやい普通の国の関係に戻ることは古くからいえば江戸時代からの願望だ。 数千キロの長い国境を接する中国よりは僅かに北方4島しかない未確定国境線で齷齪している日露の方が問題の焦点は絞りやすいのだ。 このトゲのおかげで戦後の70年弱双方の交わりは非正常に捨てておかれたのは両国の大いなるマイナスだ。 ロシアが太平洋国家であるためにも日露の正常化は自国のためにも必要であるはずだ。 いつまでも戦勝国の古い秩序に居座ることはもう許されない。 中国にも当てはまるがそんな見返りの姿勢では未来は開けない。 まずは中国に先かげてこの氷結を溶かすことが出来れば日露の国民感情は画期的に緩むことになり、ひいてはアジアへの出口は当然にロシアにも恩恵を与えるはずだ。 それはいずれ南北朝鮮のみならず中国にも波及することは目に見え
ている。 まさに日露の融和は北から始まるともいえるのだ。それこそ扉はいつも日本は開いているのだ。 習よりはプーチンに期待するのは引き分けという言葉を知っているだけでも頑迷な覇権主義者の習よりは対等の意識レベルで話し合える知性が彼にはあるのではという予想と期待に基づいているのだが?
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
コメント