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世の中瓢箪から駒

2012-03-31 22:08:34 | 日記
3/31 「消費税増税」いよいよ追い詰められた野田政権
● 閣議決定にほうほうの体で駆け込んだが、肝心の法案が成立する見通しがまったく立っていない
党内での小沢一郎元代表のグループが頑強に反対し派遣の党役員を引き揚げだした。小沢派は閣議決定を容認しても、国会での採決で反対する可能性が極めて高い。
それに加えて、野党の自民党もここへきて徹底抗戦姿勢を強めている。石原伸晃幹増税財源の使途に最低保障年金の創設や後期高齢者医療制度の廃止を盛り込んでいる限り、議論に応じられない考えを明言したし今日も大島副総裁はまず自分の党内を鎮めよと言い放った。

衆院の採決で小沢グループの造反が少数にとどまって可決できたとしても、参院では自民党はじめ野党が反対するので否決される。すると、法案は衆院に戻って再可決する以外に道はなくなる。ところが、現状では再可決に必要な320議席(480議席の3分の2)をとうてい確保できそうにない。

昨日の閣議決定の後今日の新聞報道で野田はすぐに自民に秋波を送った。

自民党が賛成に転じてくれれば、小沢グループがいかに抵抗しようと、衆参両院で法案が成立する可能性が高くなってくる。岡田克也幹事長は自民党幹部との秘密会談で大連立をもちかけたと伝えられたが、その核心は「小沢切りによる民主・自民の大連立」だろう。

 ところが自民党はこの話に乗らなかった。石原が言うように、最低保障年金などの政策問題もあるが、なにより「いまさら密室談合で野田政権の延命に手を貸すようなマネはできない」という政局判断がある。どうせ来年夏までには必ず総選挙なのだ。

 選挙となれば、各候補者は小選挙区で民主党候補とガチンコの戦いを繰り広げなければならない。とくに落選中の自民党元議員からみれば、相手の民主党候補をたたき落とすためには、なにがなんでも攻めこむ必要がある。

「ぼくらは消費税増税で一緒です」なんて悠長な台詞を吐いている場合ではないのだ。「民主党の増税案のここが間違っています」と違いを際立たせねばならない。そのためには二人三脚で増税を目指す大連立なんていう話にはとても乗れない。自民党の拒絶感は総選挙が近づくにつれ、強まりこそすれ弱まることはないだろう。

 自民党が大連立話に乗ってこないと、参院の否決は確実になる。すると小沢グループも勢いづく。それに4月26日の審査会の判決がもし無罪となれば小沢派は勢いづくのは明らかだ。それに法案不成立という結論が見えてくるなら、賛成に転じる造反からの脱落者も少なくなる。

そこで野田はどうするか。ここへきて法案の採決を先送りする選択肢が出てきた。つまり否決が確実で採決し、廃案になってしまうよりは採決せずに継続審議にしたほうが得策という判断である。評論家の田原総一朗によれば、輿石東幹事長が視野に入れているという。

 これだと事実上、当面は増税先送りになるので、小沢グループも受け入れられるはずだ。野田は9月の代表選を控えて衆院の解散もしない。「増税せず解散もせず」なら小沢の勝利である。そのまま代表選に流れこんで、いったん政局はリセットという展開になる。

 ただ、そこにたどり着く前にもハードルがある。自民党が特例公債法案にあくまで反対した場合だ。赤字国債の発行を裏付ける特例公債法案が成立しなければ、予算案が成立しても執行できない。菅直人前政権は昨年、この特例公債法案の成立と引き替えの形で退陣を余儀なくされた。今回も同じ構図になるかもしれない。9月まで特例公債法案の成立を先延ばしするのは難しい。

 野田には増税法案を採決しない一方、解散に打って出るという選択肢も一応、残されている。だが、政権の命運を賭けて不退転の決意で臨んだ増税案の採決を先送りしたまま解散では、大義名分がない。敗北必至だ。党内の大多数が解散に反対するだろう。最重要課題を実現できなかったのだから、むしろ内閣総辞職が筋である。
● やはり人の意匠をパクって我が物として人に売りつけるのはやはりインチキだ。それも元の物より粗雑で要らざる飾りまで付け加えてもととはかなり違ったものに成り果てている。まさに羊頭狗肉と言える。 こかん横着な民主の野田や岡田は言い訳の挙句に最後に今度はまたライバルの相手にクリンチで抱き着いてまでのご醜態はまったく無責任・厚顔・無節操の極みだ。
● だから自分の本心からの真摯さがないから簡単に政敵に縋り付く。これではせいとう政治の根幹がなく、単なる野合・馴れ合い・談合であって政治家の良心に恥じるものである。 もう一度これは慌てないで、盥の水は向こう側に投げかけて、まだまだ生煮えのこなし切れていない使い道の細部公開・低所得の人々への配慮・食料や生活必需品の例外規定とかのことを本当に「熟議」しても遅くない野田。 ひとり野田のためにあるのではない。これだけの大増税をこの時期に打つのはそんな軽い使命感や党利党略でやられては
● 国家国民のためには本当に大迷惑なのだ。 それと並行してやらねばならぬこともそれの条件だということは国民の声ではないか。 なにをひとりで勝手に喚いて慌てている野田。 大いに落ち着け。バカ者!! やはりお前は政治家としての高い見識がない。
● お前のための消費税ではない!!!! お前が騒ぐほどこの国はまだそこまで落ちぶれ果てていない。 増税の前にもっとせにゃならんことがあるじゃろ。
● 震災復興と電力の自由化なんぞにもっと汗を搔かんか?
● このバカたれ!! それともっと痩せろ。醜いくらい酒やけでアバタ面では
● 一生懸命仕事をしているようには見えない。毎日一升も酒を飲むのはアホのすることだ。正常な判断が出来るわけはない。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
3/31 国家公務員の採用は56%減
●こういうことは実施してからだ。 いま時期にこういう政府側の発信は信用できない。 とくに岡田が指示したことはあとで戻すことが多い。 これから政変・政局もある。
保証の限りではないのだ。 政府こそポピュリズムに走るな。 消費税の閣議決定までにヤルヤルといってやらなかった約束事は一体どうするのだ? みーんな食い齧った格好だけでなんら解決していない。 全くの言うだけで終わって、言ってないし、また成立するかどうかわからないだけの増税だけに邁進しただけの半年だった。
どんな場合も初めよりはあとどうなったのかのチェックの検証を見ないというだけでは信用できない。
2012年3月31日(土)11時38分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/31 東電顧問11人全員退任
● 東電の再生は早く国有化して国が2/3以上の議決権を有する。次に新会長を民間から敢えて選ぶ。たとえば稲盛和夫氏のような徳のある公平なそれでいた民間経営経験者だ。さらには電力再編までの重要かつ強力な政治力も
● 発揮できる人だ。 いままでの供給側の立場でなく需要者側に立てる人。
● 東電顧問全員退任は当たり前。 とにかく社内の合理化をもっと進めることだ。 いずれ国有化ですっきりすればこれからの改革が大いなる大掃除となるはずだ。 もっと組織を身軽に透明性を高めることだ。新人事が決まってからやることは大きいし、東電側も覚悟がいる。あらためて繰り返すが、新人事では単なる事務屋の横滑り人事ではだめ。俯瞰的に中長期的な観点から
自分の構想力をもって東電および電力業界にも睨みをきかせられる人でないと
いけない。 わたしは単なる貴方だが稲盛氏以外には考えられない。 最後の冥途の旅の前に老骨に鞭打ってご奉公願いたい。
2012年3月30日(金)20時29分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/31 安全委の班目委員長は続投
● 今回の原発事故以後の検証で段々明らかになってきたことは、技術系官僚の
● 頼りなさと官僚化の弊害が露骨になった。言い訳と事に当たっての逃避、つまりにもしないことで逃げることだ。 斑目は満天下に水素爆発の発生した事実を予想しかった。 それと原子力委員長としてはその職責を全うしていない。今回の事故の責任を問われるべき戦犯のひとりだ。 それが政府の
● 失態によってせっかくの新組織の器を出来たのにスムーズに移行出来ないのはひとり政府の怠慢と行政力の無さだ。 もうこの政府は増税だけでなくすべてにわたって禁治産者的であちこちと問題には対応しても中途半端にパッチワーク的な対処に終始するためにもういわば雨漏り長屋の体で
● 尋常ではない。
● この問題も4月以降も続投する考えを明らかにした。3月末で退任の意向を示していたが、記者会見で「他の委員から非常に強く慰留され、考え直した」と述べたと言って済まされない根本的な間違った人事である。不適任の人物をそのまま重任するとんでもない(事象)である。とくに保安院の無責任さを助長することになるのが危機意識の欠如としてもっとも怖い時期である。
● 再稼働への逆行した体制維持にみえる。
● もうこの政府はガタガタであるとしか言いようがない。
2012年3月30日(金)17時53分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/
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3/31 「消費税増税」いよいよ追い詰められた野田政権

2012-03-31 18:33:25 | 日記
3/31 「消費税増税」いよいよ追い詰められた野田政権
● 閣議決定にほうほうの体で駆け込んだが、肝心の法案が成立する見通しがまったく立っていない
党内での小沢一郎元代表のグループが頑強に反対し派遣の党役員を引き揚げだした。小沢派は閣議決定を容認しても、国会での採決で反対する可能性が極めて高い。
それに加えて、野党の自民党もここへきて徹底抗戦姿勢を強めている。石原伸晃幹増税財源の使途に最低保障年金の創設や後期高齢者医療制度の廃止を盛り込んでいる限り、議論に応じられない考えを明言したし今日も大島副総裁はまず自分の党内を鎮めよと言い放った。

衆院の採決で小沢グループの造反が少数にとどまって可決できたとしても、参院では自民党はじめ野党が反対するので否決される。すると、法案は衆院に戻って再可決する以外に道はなくなる。ところが、現状では再可決に必要な320議席(480議席の3分の2)をとうてい確保できそうにない。

昨日の閣議決定の後今日の新聞報道で野田はすぐに自民に秋波を送った。

自民党が賛成に転じてくれれば、小沢グループがいかに抵抗しようと、衆参両院で法案が成立する可能性が高くなってくる。岡田克也幹事長は自民党幹部との秘密会談で大連立をもちかけたと伝えられたが、その核心は「小沢切りによる民主・自民の大連立」だろう。

 ところが自民党はこの話に乗らなかった。石原が言うように、最低保障年金などの政策問題もあるが、なにより「いまさら密室談合で野田政権の延命に手を貸すようなマネはできない」という政局判断がある。どうせ来年夏までには必ず総選挙なのだ。

 選挙となれば、各候補者は小選挙区で民主党候補とガチンコの戦いを繰り広げなければならない。とくに落選中の自民党元議員からみれば、相手の民主党候補をたたき落とすためには、なにがなんでも攻めこむ必要がある。

「ぼくらは消費税増税で一緒です」なんて悠長な台詞を吐いている場合ではないのだ。「民主党の増税案のここが間違っています」と違いを際立たせねばならない。そのためには二人三脚で増税を目指す大連立なんていう話にはとても乗れない。自民党の拒絶感は総選挙が近づくにつれ、強まりこそすれ弱まることはないだろう。

 自民党が大連立話に乗ってこないと、参院の否決は確実になる。すると小沢グループも勢いづく。それに4月26日の審査会の判決がもし無罪となれば小沢派は勢いづくのは明らかだ。それに法案不成立という結論が見えてくるなら、賛成に転じる造反からの脱落者も少なくなる。

そこで野田はどうするか。ここへきて法案の採決を先送りする選択肢が出てきた。つまり否決が確実で採決し、廃案になってしまうよりは採決せずに継続審議にしたほうが得策という判断である。評論家の田原総一朗によれば、輿石東幹事長が視野に入れているという。

 これだと事実上、当面は増税先送りになるので、小沢グループも受け入れられるはずだ。野田は9月の代表選を控えて衆院の解散もしない。「増税せず解散もせず」なら小沢の勝利である。そのまま代表選に流れこんで、いったん政局はリセットという展開になる。

 ただ、そこにたどり着く前にもハードルがある。自民党が特例公債法案にあくまで反対した場合だ。赤字国債の発行を裏付ける特例公債法案が成立しなければ、予算案が成立しても執行できない。菅直人前政権は昨年、この特例公債法案の成立と引き替えの形で退陣を余儀なくされた。今回も同じ構図になるかもしれない。9月まで特例公債法案の成立を先延ばしするのは難しい。

 野田には増税法案を採決しない一方、解散に打って出るという選択肢も一応、残されている。だが、政権の命運を賭けて不退転の決意で臨んだ増税案の採決を先送りしたまま解散では、大義名分がない。敗北必至だ。党内の大多数が解散に反対するだろう。最重要課題を実現できなかったのだから、むしろ内閣総辞職が筋である。
● やはり人の意匠をパクって我が物として人に売りつけるのはやはりインチキだ。それも元の物より粗雑で要らざる飾りまで付け加えてもととはかなり違ったものに成り果てている。まさに羊頭狗肉と言える。 こかん横着な民主の野田や岡田は言い訳の挙句に最後に今度はまたライバルの相手にクリンチで抱き着いてまでのご醜態はまったく無責任・厚顔・無節操の極みだ。
● だから自分の本心からの真摯さがないから簡単に政敵に縋り付く。これではせいとう政治の根幹がなく、単なる野合・馴れ合い・談合であって政治家の良心に恥じるものである。 もう一度これは慌てないで、盥の水は向こう側に投げかけて、まだまだ生煮えのこなし切れていない使い道の細部公開・低所得の人々への配慮・食料や生活必需品の例外規定とかのことを本当に「熟議」しても遅くない野田。 ひとり野田のためにあるのではない。これだけの大増税をこの時期に打つのはそんな軽い使命感や党利党略でやられては
● 国家国民のためには本当に大迷惑なのだ。 それと並行してやらねばならぬこともそれの条件だということは国民の声ではないか。 なにをひとりで勝手に喚いて慌てている野田。 大いに落ち着け。バカ者!! やはりお前は政治家としての高い見識がない。
● お前のための消費税ではない!!!! お前が騒ぐほどこの国はまだそこまで落ちぶれ果てていない。 増税の前にもっとせにゃならんことがあるじゃろ。
● 震災復興と電力の自由化なんぞにもっと汗を搔かんか?
● このバカたれ!! それともっと痩せろ。醜いくらい酒やけでアバタ面では
● 一生懸命仕事をしているようには見えない。毎日一升も酒を飲むのはアホのすることだ。正常な判断が出来るわけはない。
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3/31 国家公務員の採用は56%減

2012-03-31 13:18:27 | 日記
3/31 国家公務員の採用は56%減
●こういうことは実施してからだ。 いま時期にこういう政府側の発信は信用できない。 とくに岡田が指示したことはあとで戻すことが多い。 これから政変・政局もある。
保証の限りではないのだ。 政府こそポピュリズムに走るな。 消費税の閣議決定までにヤルヤルといってやらなかった約束事は一体どうするのだ? みーんな食い齧った格好だけでなんら解決していない。 全くの言うだけで終わって、言ってないし、また成立するかどうかわからないだけの増税だけに邁進しただけの半年だった。
どんな場合も初めよりはあとどうなったのかのチェックの検証を見ないというだけでは信用できない。
2012年3月31日(土)11時38分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/31 東電顧問11人全員退任
● 東電の再生は早く国有化して国が2/3以上の議決権を有する。次に新会長を民間から敢えて選ぶ。たとえば稲盛和夫氏のような徳のある公平なそれでいた民間経営経験者だ。さらには電力再編までの重要かつ強力な政治力も
● 発揮できる人だ。 いままでの供給側の立場でなく需要者側に立てる人。
● 東電顧問全員退任は当たり前。 とにかく社内の合理化をもっと進めることだ。 いずれ国有化ですっきりすればこれからの改革が大いなる大掃除となるはずだ。 もっと組織を身軽に透明性を高めることだ。新人事が決まってからやることは大きいし、東電側も覚悟がいる。あらためて繰り返すが、新人事では単なる事務屋の横滑り人事ではだめ。俯瞰的に中長期的な観点から
自分の構想力をもって東電および電力業界にも睨みをきかせられる人でないと
いけない。 わたしは単なる貴方だが稲盛氏以外には考えられない。 最後の冥途の旅の前に老骨に鞭打ってご奉公願いたい。
2012年3月30日(金)20時29分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/31 安全委の班目委員長は続投
● 今回の原発事故以後の検証で段々明らかになってきたことは、技術系官僚の
● 頼りなさと官僚化の弊害が露骨になった。言い訳と事に当たっての逃避、つまりにもしないことで逃げることだ。 斑目は満天下に水素爆発の発生した事実を予想しかった。 それと原子力委員長としてはその職責を全うしていない。今回の事故の責任を問われるべき戦犯のひとりだ。 それが政府の
● 失態によってせっかくの新組織の器を出来たのにスムーズに移行出来ないのはひとり政府の怠慢と行政力の無さだ。 もうこの政府は増税だけでなくすべてにわたって禁治産者的であちこちと問題には対応しても中途半端にパッチワーク的な対処に終始するためにもういわば雨漏り長屋の体で
● 尋常ではない。
● この問題も4月以降も続投する考えを明らかにした。3月末で退任の意向を示していたが、記者会見で「他の委員から非常に強く慰留され、考え直した」と述べたと言って済まされない根本的な間違った人事である。不適任の人物をそのまま重任するとんでもない(事象)である。とくに保安院の無責任さを助長することになるのが危機意識の欠如としてもっとも怖い時期である。
● 再稼働への逆行した体制維持にみえる。
● もうこの政府はガタガタであるとしか言いようがない。
2012年3月30日(金)17時53分配信 共同通信
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3/31 東電顧問11人全員退任

2012-03-31 11:07:40 | 日記
3/31 東電顧問11人全員退任
● 東電の再生は早く国有化して国が2/3以上の議決権を有する。次に新会長を民間から敢えて選ぶ。たとえば稲盛和夫氏のような徳のある公平なそれでいた民間経営経験者だ。さらには電力再編までの重要かつ強力な政治力も
● 発揮できる人だ。 いままでの供給側の立場でなく需要者側に立てる人。
● 東電顧問全員退任は当たり前。 とにかく社内の合理化をもっと進めることだ。 いずれ国有化ですっきりすればこれからの改革が大いなる大掃除となるはずだ。 もっと組織を身軽に透明性を高めることだ。新人事が決まってからやることは大きいし、東電側も覚悟がいる。あらためて繰り返すが、新人事では単なる事務屋の横滑り人事ではだめ。俯瞰的に中長期的な観点から
自分の構想力をもって東電および電力業界にも睨みをきかせられる人でないと
いけない。 わたしは単なる貴方だが稲盛氏以外には考えられない。 最後の冥途の旅の前に老骨に鞭打ってご奉公願いたい。
2012年3月30日(金)20時29分配信 共同通信
● http://www.new-life-club.com/bizdoor/

3/31 安全委の班目委員長は続投
● 今回の原発事故以後の検証で段々明らかになってきたことは、技術系官僚の
● 頼りなさと官僚化の弊害が露骨になった。言い訳と事に当たっての逃避、つまりにもしないことで逃げることだ。 斑目は満天下に水素爆発の発生した事実を予想しかった。 それと原子力委員長としてはその職責を全うしていない。今回の事故の責任を問われるべき戦犯のひとりだ。 それが政府の
● 失態によってせっかくの新組織の器を出来たのにスムーズに移行出来ないのはひとり政府の怠慢と行政力の無さだ。 もうこの政府は増税だけでなくすべてにわたって禁治産者的であちこちと問題には対応しても中途半端にパッチワーク的な対処に終始するためにもういわば雨漏り長屋の体で
● 尋常ではない。
● この問題も4月以降も続投する考えを明らかにした。3月末で退任の意向を示していたが、記者会見で「他の委員から非常に強く慰留され、考え直した」と述べたと言って済まされない根本的な間違った人事である。不適任の人物をそのまま重任するとんでもない(事象)である。とくに保安院の無責任さを助長することになるのが危機意識の欠如としてもっとも怖い時期である。
● 再稼働への逆行した体制維持にみえる。
● もうこの政府はガタガタであるとしか言いようがない。
2012年3月30日(金)17時53分配信 共同通信
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3/30 電力「地域独占」、公取委が競争の実態を調査へ

2012-03-30 21:41:58 | 日記
3/30 電力「地域独占」、公取委が競争の実態を調査へ
● まさにイマゴロかと言いたい。どうせ官が官を掣肘出来るわけはないとはいえやらないよりはましだ。 まだ格好つけだけでもそんな良心がこの国の統治機構にはあったのか? まずは東電の会社更生法の不採用で非常な不信感がいまも続いている。 この公取の動き出しは余りな供給側の一方的な市場支配が需要者である国民と産業全般にもう不利益と選択できない不自由を
● 与えていることだ。 これほどの市場支配はもう独占の範囲だ。いままでこれを許してきた政府・行政には保護過剰の誹りを免れない。 このことが国民生活の生活コストの増税に等しい上昇圧迫と産業の国際競争力の低下を招いている。 もっと弾力的な自由競争価格を生むためにも地域独占の現状はもう覆い隠し得ない。 一刻もはやくこの電力の縛りを開放して電気の自由市場のために国家的な見地から公取が真摯に現状を見据えてその障害を取り除くには決して遅くはない。余りに過大な期待は出来ないとしても
● 公平に見ればいままで公取が民間の顔の下の電力の素顔を見抜けなかったことはこの際論うことはしても意味はない。 本質を凝視すれば自ずから
● この問題の深さが見えるはずだ。このことは日本のエネルギーの多様化を進める契機にきっとなるのだ。間違ってもウサギの顔をしたオオカミ電力を見誤ってはいけない。 彼らは自分がオオカミであることを認識でない
● マインドコントロールのワナに嵌っている。 それを解いてやることだ。
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3/30 大阪市職員、リスト捏造認める 「労組告発したくて」
● どうもこれは労組の仕組んだ芝居臭い。 これを信じてしまった市当局もよく慎重に調査しなかった前のめりは反省材料だが、穿って考えればトロイの馬かもしれない。それが証拠にこれについて鬼の首を取ったと騒がないで静かにしていることこそ臭いではないか? それに非常勤嘱託の男性職員という身分がまた胡散臭い。 労組というのはそれほどの悪智慧は朝飯前だ。
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3/30 国民新党乗っ取り6人組
● 初心の党是を忘れたこの卑劣6人はいずれ有権者の断罪を受けて2度と立ち上がれないほどの審判を受けよ。 なんという恥知らずだ。 立場立場で
● 論じている点は、はしなくも野党時代の破廉恥な与党追求時の野田をはじめうそつき民主の執行部と同じだ。 そんな目先のエサとか立場に拘泥するから中長期の政治家稼業が営めないのだ。 この際亀井氏はこの6人組に乗っ取らせよ。 これこそが彼らにの非道さを満天下に知らしめることだ。 世論は一見、軒先を貸して母屋を取られた亀井氏を評価してもこの泥棒たちを見放すに違いない。 ひとの家を乗っ取ったこの盗人たちは世の非難を浴びつつこの牢獄に住まわせよ。そして世の中の人の道を勉強し直せ。
● なんという人でなしどもだ。 それを取り込んでまでも横道をゆく民主には世人の誹りこそ受けても尊敬は受けない。 民主は食ってはならない腐肉を
● 食った。 この仕出かした恥べき行為は大いなる食あたりを来す原因になる。
● あまりにも倫理観のないけだものに近い無節操には必ず天罰が来たれといいたい。
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3/30 東電、7月にも実質国有化へ
● 東電に対する公的資金はもうこれですでに3.5兆円に及ぶという。大した金額で国民が支えたことになるのに、いまだこの会社の頭でっかちな横着さはどうだ。けっして国民は忘れていない。もうすぐ国有化になる。本当に真摯な民間会社ならばもっと国民の感情は違ったものになったろう。 とにかくこの不治の病の上から目線の売ってやる姿勢を大転換させる為にも、議決権は何があろうとも最低2/3は完全に支配してコントロールしないといけない。
● 全てはそれからだ。 そりにはトップに稲盛和夫氏のような優れたリーダーに老骨を鞭打ってでもお出まし願いたい。この日本の停滞の元凶の電力の撒き散らす不信の公害をはやく取っ払って電力を国民の手に取り戻さなくては成長経済の幕は開けない。
● それと経済産業省との癒着関係を清算することだ。 
2012年3月29日(木)18時50分配信 共同通信
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3/30 国民新、分裂状態に…亀井氏は「好きな道行け」
● 郵政改正法案が未成立で亀井代表は心残りだろうが、残りの6人はこの際
● もう壊れた茶碗は元の茶碗にあらずだ。国民新党あっての自分らの足元を見つめることだ。いまの役職の立場は党があってのものだから、あとは無所属で自分の道を行けというのは普通の世間でもなっとくの言い分だ。 ただ約束は約束だと一念を通す亀井氏にはやはりそれはそれで尊敬に値する。
● こんごの政治家としての信用をまず最高の選択基準おいてことは流石である。 あとの現世地位と利益に拘った6人は何と言おと変節漢と言われて当然だ。 物事はやはり最終は言ってることとやってることでみればすぐ分かる。下地・自見・その他とかはぺらぺら喋るがまさに背信の輩であったということだ。いずれ彼らこそ本当の制裁を受けるはずだ。これを見ても政治の本質は立場論で済む場合と基本的なゆるがせにできない部分では真実が求められるということだ。 あの好き放題の放言もこれで十分担保の裏打ちがあってのことだと世人もまた亀井氏を再評価することであろう。
● これでまたまた新党への関心が湧いてきた。
(2012年3月30日07時09分 読売新聞)
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