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世の中トントン

2011-11-30 23:26:38 | 日記
建言
●震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも4つある。財政再建のために
■公務員給与(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから)
■公益法人の整理
■特別会計を止める
■年金の一元化
既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。
既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して
国民が立ち上がる最後の時が来ている。 
以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」
どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。
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11/30 「大阪都でうまくいくのか」 仙谷氏が疑問符
2011.11.30 17:04
 民主党の仙谷由人政調会長代行は30日、都内で講演し、大阪維新の会が掲げる「大阪都構想」について「自治の主体は基礎自治体の市町村にあり、本来は府が市に任せればいい話。大阪都にすれば何かうまくいくのか」と述べ、否定的な見解を示した。
 大阪府知事と大阪市長のダブル選で維新の会が圧勝したことについては「国全体の制度や政策を国会で素早く決めないことへの市民のいらだちが爆発した」と指摘。「次にどういうガバナンス(統治機構)を作っていくのかという構想や提案はほとんどないに等しい」と批判した。
● こいつは典型的なバカだ。 その単に任せればいい話が良くなくてこんな事態に大阪市はなったのだ。 なにを馬鹿げたのんきなことを言っているのだ。 こんな奴が民主の裏でごそごそやっているから民主はまったく国民の反感を買っているのだ。 うまくいくもいかないもこんなアホが国政でのほほんとしているから政治が回らないのだ。 とっとと四国へ帰って隠居しろ。 ここまでアホとは。  民主は本当にだめだ。 真に政治を軽く見すぎている。 金輪際仙石38のいうことは信用できない。 稀代の国民の敵だ。政治をなめている。
http://www.new-life-club.com/bizdoor/
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世の中トントン

2011-11-30 22:35:11 | 日記
建言
●震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも4つある。財政再建のために
■公務員給与(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから)
■公益法人の整理
■特別会計を止める
■年金の一元化
既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。
既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して
国民が立ち上がる最後の時が来ている。 
以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」
どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。
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11/30 小沢元代表、維新の会「方向性は同じだ」
 民主党の小沢一郎元代表は30日、国会内で原口一博元総務相と会談し、大阪維新の会が掲げる「大阪都構想」について、民主党の政策に合致しているとの認識で一致した。
 元代表は原口氏に、「地域主権という意味で方向性は同じだ」と語ったという。
 元代表は同日、愛知県の大村秀章知事とも会談し、国政と地方の連携などについて意見交換した。
(2011年11月30日21時52分 読売新聞)
● もうこんな後付け講釈には呆れる。 それと原口の小利口な小沢の腰ぎんちゃくには
この男の識見の無さを露呈している。 原口は大阪の「タカジンの・・委員会」のテレビで
橋下氏ともレギュラーであった時期もむあって知らぬ間柄ではなかろうが総務大臣のころにも格別地方分権で先行的に働いた記憶はない。 いまになっておっとり刀で方向性は・・・
同じとは付和雷同でありすぎて言われた方が辟易だ。  岡田なんかもその当時民主とは方向が違うと明言していたはずだ。 組合系のバックが多い、それも自治労などの公務員の支援の民主が橋下氏のアジェンダと本質的に水と油なのは抜きがたい事実だ。 とくに今回は橋下氏の向こうをはってつまりは平松氏を民主派担いで圧倒的敗北の惨めさを天下に晒してなおこんな同じ方向とはこの党のエエ加減さといえる。 さもなくば小沢グループは民主と袂を分かたないと国民には分かりづらい。 有権者はもうこんなご都合主義は金輪際信用しないのだ。 小沢もごちゃごちゃ言わないで子分どもを民主を連れて出るなら出てゆくと言った方がはっきりするよ。 いやいやながら同じ屋根の下で夫婦紛いなんて有権者はすでに家庭内離婚だと見抜いているよ。 じつにはがゆい嘘ではないか? もし出てゆけば野田も半分野垂れ死にに等しいはずだ。 残された方が実に情けない現実に貶められるのだ。
大阪の乱の池の波紋はこれからもまだまだ広がる様相だ。 サイレントマジョリティの無党派層の胎動が国政にクレバスを広げつつあるようだ。 国政レベルの議員も所詮は選挙で
帰れるかどうかの思案橋の計算が激しくなって来れば思わぬ事態の政局があるかもしれない。ただ小沢も最近は勘が鈍ってきているので剛腕の冴えはもう昔のはなしではあるかも。
建言
●震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも4つある。財政再建のために
■公務員給与(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから)
■公益法人の整理
■特別会計を止める
■年金の一元化
既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。
既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して
国民が立ち上がる最後の時が来ている。 
以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」
どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。
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11/30 小沢元代表、維新の会「方向性は同じだ」
 民主党の小沢一郎元代表は30日、国会内で原口一博元総務相と会談し、大阪維新の会が掲げる「大阪都構想」について、民主党の政策に合致しているとの認識で一致した。
 元代表は原口氏に、「地域主権という意味で方向性は同じだ」と語ったという。
 元代表は同日、愛知県の大村秀章知事とも会談し、国政と地方の連携などについて意見交換した。
(2011年11月30日21時52分 読売新聞)
● もうこんな後付け講釈には呆れる。 それと原口の小利口な小沢の腰ぎんちゃくには
この男の識見の無さを露呈している。 原口は大阪の「タカジンの・・委員会」のテレビで
橋下氏ともレギュラーであった時期もむあって知らぬ間柄ではなかろうが総務大臣のころにも格別地方分権で先行的に働いた記憶はない。 いまになっておっとり刀で方向性は・・・
同じとは付和雷同でありすぎて言われた方が辟易だ。  岡田なんかもその当時民主とは方向が違うと明言していたはずだ。 組合系のバックが多い、それも自治労などの公務員の支援の民主が橋下氏のアジェンダと本質的に水と油なのは抜きがたい事実だ。 とくに今回は橋下氏の向こうをはってつまりは平松氏を民主派担いで圧倒的敗北の惨めさを天下に晒してなおこんな同じ方向とはこの党のエエ加減さといえる。 さもなくば小沢グループは民主と袂を分かたないと国民には分かりづらい。 有権者はもうこんなご都合主義は金輪際信用しないのだ。 小沢もごちゃごちゃ言わないで子分どもを民主を連れて出るなら出てゆくと言った方がはっきりするよ。 いやいやながら同じ屋根の下で夫婦紛いなんて有権者はすでに家庭内離婚だと見抜いているよ。 じつにはがゆい嘘ではないか? もし出てゆけば野田も半分野垂れ死にに等しいはずだ。 残された方が実に情けない現実に貶められるのだ。
大阪の乱の池の波紋はこれからもまだまだ広がる様相だ。 サイレントマジョリティの無党派層の胎動が国政にクレバスを広げつつあるようだ。 国政レベルの議員も所詮は選挙で
帰れるかどうかの思案橋の計算が激しくなって来れば思わぬ事態の政局があるかもしれない。ただ小沢も最近は勘が鈍ってきているので剛腕の冴えはもう昔のはなしではあるかも。
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世の中トントン

2011-11-30 20:18:32 | 日記
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●震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも4つある。財政再建のために
■公務員給与(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから)
■公益法人の整理
■特別会計を止める
■年金の一元化
既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。
既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して
国民が立ち上がる最後の時が来ている。 
以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」
どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。
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11/30 大阪都構想 自公が検討に前向き 松井知事と幹事長会談
 大阪維新の会幹事長の松井一郎・大阪府知事は30日午前、東京都内で民主、自民、公明の3党幹事長と個別に会談し、大阪都構想実現のための法改正など維新の会の政策への協力を依頼した。自民党の石原伸晃幹事長は、党内に都構想など地方自治のあり方に関する研究会を立ち上げると表明。公明党も前向きな対応を約束した。
 松井氏と石原氏は自民党本部で会談。松井氏が法改正への協力を要請すると、石原氏は「広く道州制まで見据えた形で地方自治のあり方について政調(会)に委員会を作る」と協力する姿勢を示した。研究会は年内にもに立ち上げ、松井氏を招くことも検討しているという。
 公明党の井上義久幹事長も「具体的なご提案があれば党内でしっかり議論させてもらいたい」と語り、松井氏は都構想について「大阪を元気にするための装置。よろしくお願いします」と述べた。
● 現金なものだ。 遠い太鼓のように迫りくる解散総選挙への擦り寄りだ。維新の会は絶対的に利用する観点で選択または集中で臨むことだ。 みんなの党とはアジェンダがよく似ているので深化を求めたい。 とにかく自公は日和見だけにこの合コンは維新の会が主体的であり別にへりくだって従属することは勿論ない。 民主は党内がまとまりが悪いので維新の会から仕掛ける必要はない。 向こうからすり寄ってくるのを高見の立場で向かえばいい。
なにせあの共産党ですら縮小均衡の殻を破って党勢拡大にやっとこさ危機感を以て運動するという。 ここにきて既得権益に侵された有権者よりも偉大なる無党派層、とくに若者の危機意識に訴求する戦略が優先課題となった。 橋本維新の会の波紋はこれから来年にかけて津波のように広がるはずだ。 とくに関西でのこれからの関西州への広がりを強くするために周辺都府県の知事に対する働きかけが中央への援護射撃になるが、なかなか面従腹背で纏まりには時間がかかる。 たとえば兵庫の井戸知事は大阪都、維新の会の進出には積極的な評価をしていない感じだ。 兵庫県知事はは戦後から旧自治省の官僚が天下りの指定席になった時期が長く一時リベラルな知事時代があったがその後はまたまた官僚が居座っている。 だから神戸万国博以後は震災もあって神戸、兵庫県は冴えた政治行政はない。 こんな腐ったリンゴも入っているので大阪都から関西州へと広域行政の拡大には内在する関西特有の障害を越えなくてはいけない。 国への働きかけと関西での足元強化と橋下維新の会の勝利選挙の後は一刻の猶予もないのが現状だろう。 しかし橋下維新の会にはそれをなしうる強い連帯と熱望がある。 取りあえずは大阪市の解体的ガラガラポンでの聖域なしの
職員と組織および外郭団体の整理と廃止だろう。 それを成さずして大きなことはできない。
そして東京のように収支バランスがプラスの基礎収支を府市共々りかえすことだ。 国からの交付金支給団体では大きな面はできない。 これに文句をいう内外の公務員とそのOBでシロアリみたいにぶら下がるものは全体で相当数に、仮にそれが1.5万人位になろうとも整理することだ。 いまどきITを駆使すれば、とくに民間を見習えば大阪市なんて半分の
人員で行政サービスなんて出来ようものだ。 とにかく市民に服務するという精神から入れなおした方がいい。 橋下市長が大阪市の職員は政治に関わりすぎており、選ばれた議員よりも自分らが偉いという錯覚を叩き直すことと喝した。 まさに汗を流さずして口説を弄すして屁理屈に遊ぶ、こんな職員は不要という大ナタを下しなさい。 選挙で民意を得るということがどんなことかとはっきりと態度で示すことだ。 そんなシロネズミを高い給与で飼うことはもう許されない。 従わせるかやめさせるかである。
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世の中トントン

2011-11-30 11:09:56 | 日記
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●震災復興のための増税の前に犠牲を払ってでも野田内閣が実行しなければならないことが少なくとも4つある。財政再建のために
■公務員給与(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから)
■公益法人の整理
■特別会計を止める
■年金の一元化
既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。
既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して
国民が立ち上がる最後の時が来ている。 
以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」
どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。
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11/30 ノーベル賞の田中耕一さん起用へ 国会原発事故調委員
 東京電力福島第一原発事故を検証する国会の事故調査委員会の委員に、ノーベル化学賞を受賞した田中耕一・島津製作所フェロー(52)の起用が固まった。衆参両院議院運営委員会は合同協議会を12月1日に開いて承認し、衆参両院議長が2日にも任命する。
 田中氏は1983年、東北大学工学部卒。島津製作所に入社し、2002年にたんぱく質の質量や立体構造を解析する方法の開発でノーベル化学賞を受賞した。現在は内閣府総合科学技術会議専門委員も務めている。原子力は専門外だが、「原子力村とは違う科学的な視点で事故を検証してもらう」(民主党議員)との観点で選ばれた。
 委員会は民間有識者10人で構成。他の委員には、地震学が専門の石橋克彦・神戸大名誉教授と元原子炉技術者でサイエンスライターの田中三彦氏の起用が固まった。委員長には黒川清・元日本学術会議会長が内定している。
●この国会の原発事故調査委員会 (http://www.asahi.com/politics/update/1122/TKY201111220729.html)
には期待したい。政府の委員会も来月報告書が一部上がるそうだが、国会のこの事故調査委員会は強い調査権限があることと、純粋な合理的判断が出来て公平であることに余計に信頼性を高めてほしい。 とにかく国会で情報公開され且つ政府に対しても客観性が担保されるように運営されることを切に望みたい。 それと事故原因の現象形態にとらわれずに本質をえぐってほしいものだ。 この委員会には期待することは初めてだけに大であります。
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世の中トントン

2011-11-29 23:00:20 | 日記
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■公務員給与(地方公務員も含む)の10%以上の削減(民主党は09年マニフェストで公務員給与の20%削減を謳っていたのであるから)
■公益法人の整理
■特別会計を止める
■年金の一元化
既得権の撤廃こそが日本経済の再生に欠かせない条件である。
既得権の象徴・省益を国民の利益よりも優先させる官僚に対して
国民が立ち上がる最後の時が来ている。 
以上を実行して国の無駄を省いて財政を再建する。それができなければ政権交代は必要がないし、意味がない。それぐらいの決意がなければ、ただ政権が代わっても全く意味がない」
どじょうでも金魚でもなんでもいい。もう残された時間は僅かだ。
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11/29 前原氏 都構想固まれば説明を
11月29日 21時48分
民主党の前原政策調査会長は、記者会見で、大阪市の橋下新市長が掲げる「大阪都構想」について、二重行政をなくすという問題意識は共有しているとして、大阪都構想の具体的な内容が固まった段階で、橋下氏から説明を受けたいという考えを示しました。
この中で、前原政策調査会長は「大阪都構想なるものの詳細について、詳しく存じ上げていない。大阪府だけで細かな地域の行政ができるはずがなく、必ず基礎自治体のようなものができるはずで、今とどう変わるのか」と指摘しました。その一方で、前原氏は「二重行政を無くしていく方向性については、問題意識を共有している。橋下氏の考えがしっかり固まった段階で、是非、話を聞かせていただきたい」と述べました。
● 民主党が来年以後も政権の座に確実にある保証はない。 橋下氏は前原氏に会っても本当に
頼りにならない。 とくに前原氏というのがもう一つなんでも齧るだけであと続きできない。
今回の大阪の乱でも橋下氏とは反対の立場であった。 民主としては本来は応援すべきであった立場のくせにそうしなかった。 もう橋下氏も心棒のない民主を別に当てにしていないと思うが、次の総選挙に向けては表向きすり寄ってくるので情報をその前に探られるのは
マイナスだ。 それは自民党にも言える。 むしろみんなの党とは最初から向かう先はそんなに違わないから寄り添うのがいいのでは? とにかくしばらくは四面楚歌を覚悟のうえ
足元を固めることだ。 何度も言うがいまの民主に明日はないと思うから突きあうのは
ほどほどにしないと時間の無駄だ。 とくに前原氏はだめだ。 もうみんなが相手にしていない。
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