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果たして日本の国債の値段が付かないとは?

2018-07-01 16:46:58 | 日記

2018/7/1 (敬称は省略)

果たして日本の国債の値段が付かないとは?

●少し前のニュースにこんなことがしれっと報道されていたが、値段の付かないこともあるんだと初めて知った。 すこしヤバクない? と思ったりしたが、なにせクロダがもう約束のデフレ脱出は無理だと5年経って開き直って宣ったのにはまさに二期目の次の5年間の就任後すぐだった。 もう本人もこの公約の縛りから脱走したかった鎖を解き放った解放感から自然に発した言葉だったのだろう。 ただありていに言えば詰りは国債発行残高が膨張して国内で消化できなくなると苦しい家計に似てきます。そしてどのような経済・財政理論でも、国家が無限に借金できるなどということはありません。そのことがやっと5年間で彼もやっとのことのことで現実的に理解できたものとわたしはそのように思った。 そんなことに5年間も掛かったとは日銀のトップもそんな程度かと思い直した次第だ。  もうアベノミクスなんて過去のことだつたしまるで風の又三郎みたいなたまさかの風来坊だったと思える。  

既にフェードアウトした過去の言葉になってしまったということだ。  

今後のこの始末のゆくえはどうするのかクロダは一向に応えてはいないが。

こうなったら最後まで騙し続けてゼロになった時に言えばいいんと違う?

そんな芸当がクロダに出来ればということだが?   まさにアッシには関わりないことだと言い張りたいのだが・・・・・・。

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