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 世の中とんとん

2018-04-17 22:17:29 | 日記

2018/4/18 世の中とんとん

♦今日のタイトルお気に入りとコメント♦

野田女性活躍相「被害者に高いハードル」財務省の対応を批判

♦福田が夜のバーに誘っての取材についてゆくオンナ記者もガードが甘い。

●野田もこんなことで日本の初女性総理を目指すコメントは程度が低い。

♦もっと大所高所のいまの現状での発言があるだろう。総裁選は五輪ではない。

参加するだけでは意味はない。 七転び八起の将来展望所信を言うべき。こんなことではオンナ総理は夢のまた夢。22世紀だ。

地方で「安倍降ろし」拡大か

♦市長選で自公が黒星ラッシュ

日刊ゲンダイから引用

安倍政権に激震が走っている――。15日、各地で行われた市長選の結果のことだ。 
 滋賀・近江八幡市や兵庫・西宮市など5市で自公などの推薦候補が敗れた。得票も昨年の衆院選から大幅に減らすケースが目立つ。地方の隅々に、“安倍政権NO”がじわじわ広がっているようだ。
 近江八幡市長選では、3選を目指した無所属現職の冨士谷英正氏(71)=自民、公明、維新推薦=が、無所属新人で元衆院議員の小西理氏(59)に破れた。初当選の小西2万1047票に対し、冨士谷は1万1647票とダブルスコア。しかも、昨年の衆院選比例の同市での自公維の得票は1万9166票だったから、4割も減らしている。
「冨士谷さんは強引な市政運営など、市長として評判はよくない上、安倍政権の数々の不祥事で逆風下の選挙でした。決起集会には岸田政調会長が駆け付け、石破元幹事長も応援に入るなど、市長選にしては異例の総力戦を展開しましたが、それでも完敗。逆風は予想以上でした」(地元関係者)
●支持率下落「全容解明しうみを出し切る決意」首相

♦その前に自分が膿みの元凶であり、それから自分が真っ先に逃げることが非人間的で政治道徳無視のその態度を直せ。 己がこそ膿である。それといつも言うだけ。

自らが長であるのでこんごそれを徹底したい。 いつもこの決め台詞でいつも言いっぱなしでこんな嘘つきのちゃらんぽらんは滅多にいない。

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