2018/4/1 (敬称は省略)
アベは財務省の組織解体とアソウの首を差し出させょ
●今回の悪質な公文書改ざん事件は、元々最高責任者のアソウの職務怠慢から発したことは間違いない。 任せっきりもいいところでおのれらの悪しき策謀を明確にせずに敢えて忖度させたことが意思の疎通を招き、ついには官僚をして政治判断を許してしまう大罪を犯さしめた、いわゆる忖度の大罪である。それと元々の事件発生地の大阪、つまり近畿財務局の権限地からことが捻じれて問題化せんとしたその段階で本局の理財部が乗り出してインチキ・改ざんの荒料理して佐川がその中心的に独断強行させた人偽的作為的事件だった。 この後遺症は長く財務省の負の歴史として残るはずだ。 とくにトップのアソウの責任は自身がアベとともに事件の発信源なのについに裏に隠れて事態をここまで大きくした不作為の責任は当然辞任に値するのにそれも逃げてその言いわけにアベを守らんとするケッタイナ言い訳で逃げようとするのは前代未聞の不埒さである。
まずは早々に辞職すべきだ。 それをぐちゃぐちゃ言い訳している間に、国際的にこの森友事件は日本の国際的威信を物凄く貶めているニュースが頻々として流れている。 もうこれ以上の悪あがきはアベにとってもますます立場の悪化に気付いているはずだ。 アベがもうそろそろアソウの首に鈴をつけないと自身の首がその前に内閣総辞職として晒されることになってきている。








