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10/13 石原知事、新党結成は「健康診断の結果次第」

2012-10-13 11:50:40 | 日記
10/13 石原知事、新党結成は「健康診断の結果次第」
国民大衆のどれだけがこの男に期待をしているのだ? 健康診断なんてどうでもいい。  今回もつまりは押しかけ騒動屋で結局は日中に亀裂を齎しただけで、野田ブタがまんまと木に登ってしまったこの不毛の騒動はまだまだ続く。
もういまはこの男は扇動家としての下らない評価しかない。 あんな馬鹿子倅を陰で自民の総裁にせんとのつまらぬ企みは木端微塵に潰されてまたまた暗躍の下衆な動きをほとぼりが醒めたら・・・と目論んでいるだろう。もうこんな奴の手玉に乗ってはならない。 何が新党だ。 出来もしないことをインチキ手品師のように言うまでに成り下がった口先だけの男だ。 同じく口先だけの前原が石原のマッチポンプを暴露している。 どっちもどっちだ。 とにかく自己肥大だけの赤色矮星はもうその命を全うしかけている。 あとは消えるのみだ。 もう静かに消えるのみでごちゃごちゃするなと言いたい。
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10/13 戦争も辞さず

2012-10-13 10:30:01 | 日記
10/13 戦争も辞さず
馬鹿知事に煽られてこんな事態に陥れた主犯はもちろん石原だが、それに乗った野田の不見識と腰抜けは末代までの禍根を残したことになる。  領土問題が存在しないならばここまで中国との話し合いがすれ違うのか、まずは存在があると認めるのが
そもそもの大人の国同士の立場だ。 それなのに話し合うのを避けて存在しないの一点張りでは交渉、つまり外交をしていないことになる。 何のための外務省という省があるのだ。  石原のお粗末粗大な頭と同じく野田のそれも大して違わない。 石原はすべて言いっぱしやりっぱなしでチャランポランだ。  所有者からも見捨てられみーんなから義捐金も集めたが使えなかったのはそれはそれで自業自得だがそれをした人にはなんの報いにもならない死に金が残っただけの集めっぱなし。  これならばすぐ返せばいいのになんの発信もない。 何が基金だ。すぐに返すことだ。
所有者も目的に反して都の所有ではなにをされるかわかったものではないから国に売ったのだろう。 怖気づいた野田は一番の高値で買ってしまった。 子倅が自民代表にスッテンコロりんの当然の結果が冷めやらずのいままたノコノコと新党だとか中央官僚組織との対決とか・・・。もうエエ加減に消えろといいたい。 あめりか・中国にも嫌われ、日本国民にも戦争煽りの危機しか叫ばないものが東京の知事であることの恥ずかしさをこいつは知らない。  日本の民度を著しく下げた日本人の一人だ。
まずは不戦ということの哲学から老いらくの学びを始めることだ。  もう血刀引っさげてうろつきまわる無様な姿を国民大衆は見たくもないのだ。  
なにか病院で診てもらった方がいいのではないかとも真剣に思う程、誇大妄想の気がある。  もっとにこやかに面白い老年者であれと思うしユーモアもないいつもぶつぶつ文句言いには顔も見たくない人が多いのを知っているのだろうか。
まず人間として尊敬できない雰囲気が78歳にもなっていまだ消えないガキだ。
尖閣はどう見ても領土問題として厳然と存在していて、現実的にはいまだ棚上げしか両国に知恵がない。 これこそ先送りが一番だ。  それが嫌ならば日本は中国とは国交以前に戻れ。 中国は耐乏生活は出来てもこのゆるふんの日本は無理だろう。 
出来ないことをするなと言いたい。 もう日本は経済的にすでに中国とは深入りしすぎている。政経分離は口では言えても実際は出来ないところまてきてしまっている。
民主のスカタン政治外交は少なくとも一歩前のランクに戻した方がいい。  それはなにも敗北ではない。  それが政治の現実だ。  もう中国の先はアメリカとの支配争奪に入っている。 日本としては弱くなったがアメリカとよしみを通じながら中国とほどほどの距離感を保つ以外にはない。 まずはアメリカがへたれば日本はだめだ。 だから中国とはいつも不戦をベースの付き合いしかない。  いまはもう中国・北・韓国までも対峙するような外交位置変化になっている。 これでは1:3でとても勝てない。
もうこんな無様な状態では民主には任せられない。 早々に選手交代と当たり前だ。
日本の独立自尊はこのままでは独立破産でしかない。 民主政権は失敗した。
外交も内政もすべて無茶苦茶。 自民に不完全でもまだましの選択しかない。 


10/13 日本維新の会の支持率は1.2%
政党化を急ぎ過ぎて雑なのを咥え込んだことと、やはり国政への進出不慣れの
政策のブレ、特に外交発言での危なっかしさもあった。  司令塔の内部での
指揮系統がもう一つ一直線になっていないのではないか? それと決定的に大きかったのは維新戦線の乱れと不調和、とりわけみんなの党との共同歩調に足並みの乱れが生じたことだ。  そのご同党とは関係修復が成されたが選挙を控えての戦線の攪乱の印象がこんな体たらくの世論調査を生んだ。  いまはとにかく安倍自民に国民視線が移っている。 痩せても枯れてもやはり地力のある自民だ。 いったん巨象が再生して動き出せばいかに単騎で走り回ってもその比ではない。  ただいずれ対立ばかりではなく協調できる政策も多い。  維新の基礎が固まるまでは敵対することもない。  むしろ民主とは明確なライバルとなることは致し方ないし旗幟鮮明にすることだ。  それと大義の御旗は言うまでもなく日本の統治機構の転換だ。  この本筋は失ってはならない。 あまりにも多方面に首を突っ込んで対応したため何をするかの目標を一時的に散乱した恨みはある。  これからは原点に回帰して整理の上
日本回天の初志貫徹に焦点を絞ることだ。  さすれば支持率なんてまた元に戻る。 もともとそんなものなのだ。世論調査なんてものは。 その意子ではタカを括ることだ。
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