無線免許代行業務日記

無線の免許を申請するなかで起こった出来事、日記にしてます。

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再免許申請新プログラム

2007年07月26日 11時50分16秒 | 靱帯再建闘病生活

再免許申請新プログラムにつきましては、8月1日メンテ以後に配布される様です。電話で確認しました。

その時にJAVAのバージョンアップとその方法について、案内が出る様です。早めにバージョンあげて、公的個人認証の設定を変えないと、、忘れてしまいます。

しかし、各種電子申請も、将来的には簡単になるんでしょうが、現在はウインドーズの初期の煩わしさに匹敵する、、面倒さです。

何とか、ボタン2~3回押す程度で出来ない文でしょうか。出来ないんでしょうね。

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住基カードで申請してみましたです。

2007年07月26日 00時28分41秒 | 靱帯再建闘病生活

住基カードで申請してみましたです。 前述の通りで、公的個人認証のソフトのバージョンが3種類。総務省でどのバージョンが可能か分からないまま、法務省がバージョン1の為、むりくりそれを入れてみました。

総務省の場合は、個人認証の電子認証に限って、個人認証分のソフトのファイルをJAVAのフォルダーに入れる作業があります。

旧バージョンのJAVAの為、そこへ入れましたので、JAVAのバージョンアップインストしたら、おそらくそこをやり直さないと動かないと思います。

又、送信したらいきなり、登録されたものではないと言われてしまって焦りましたが、良く確認すると、サイトで電子認証の登録変更をしなくてはならない制度らしい。それもメールが返信されるまで、変更出来ないと言う事でしたが、ほどなくメールが来て変更が出来た様です。

総務省のは、8時までとか、せこいサーバーではないので、その点は助かります。一応24時間稼働している様ですが、そうじゃなきゃ意味無いんですけど、法務省さん。

で、無事、住基カードのついている公的個人認証での、再免許、住所変更申請が受け付けられました。しっかりと有効期限も3年後になってますので、当分使えそうです。

ちなみにカードリーダーは日立のものを購入しました。調子良い様です。ドライバーのインストールも結構簡単あっさりです。

楽天ショップで3000円もあれば、手に入ります。ご参考まで、

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公的個人認証入れようとしたら?

2007年07月25日 18時20分40秒 | 靱帯再建闘病生活

公的個人認証入れようとしたら、クライアントソフトのバージョンが複数あるではありませんか!正確に言うと3つある。VER1とVER2とVER2.1です。経験的に言って、これははまると思って、法務省と総務省のサイトを探しまくったところ、案の定法務省ではVER1以外対応していないとの記載。サイトの奥にあるので、この手の情報は難儀します。電話はつながらないし、こまりものです。

総務省の方は、未だに見つけられません。公証人のサイトにも記載が無い。(何処かにあるのかもしれませんが)

とりあえずは、VER1を入れるしか方法はなさそうですが、公証人サイトはおそらく法務省ラインなので大丈夫だと推測するものの、総務省はどうなっているのか?明日繋がらない電話をするしかない。

8月の改正で、法務省総務省共同じJAVAが入れられる様になりましたが、常に足並みが揃うとは行かないので、別PCで作業する方法は変更出来ません。困った。

それで、公的個人認証のクライアントソフトのバージョンが違っていたら、これはもうパズルでしかありません。

JAVAのバージョン問題にクライアントソフトのバージョンの問題も加わってしまいました。全部同じだと良いんですが、

しかし、こんな事個人レベルで出来るんでしょうか?

 

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コリンズ・ドレークの送信機系統図

2007年07月25日 15時39分58秒 | 靱帯再建闘病生活

コリンズ・ドレークの送信機系統図なんですが、主に米国製旧リグには取説はあっても、ブロックダイヤグラムである送信機系統図が無い場合が多くあります。

当然ではありますが、アメリカの免許は包括免許なので、リグの特定が不要の為、様は使えさえすれば良いと言うスタンスです。

日本で使用する場合は、ブロックダイヤグラムが必要な為、回路図等から読みとって、自力で作成するしかありません。取説を良く読めば、ある程度の事は分かりますが、英語であり、1台1台違う環境でありますので、それを具現化する事は、なかなか代書レベルでは難しいと言わざる得ません。

注意点としては、周波数の記載を漏らす事が多いので、それは記載した方が良いでしょう。

 

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局免印刷なる本

2007年06月17日 13時57分16秒 | 靱帯再建闘病生活

一応職務上参考に買って見ました。印刷なる表示ですので、当然紙の申請が前提となっているものです。こちらは電子申請に移行してから紙申請はほとんど行いませんので、使うことは無いとは思います。

しかし、8月から再免許が変更されるのに、なぜこの時期に出版するのか意味不明ですが、、、電子申請のプログラムも8月の変更分対応のものはまだ発表されておりません。値段的には当サイトは先行値引きにしましたが、、、

出版ってやはり、タイムラグがあるので、そういう意味でも電子申請は内容に変更があった場合の即日切り替えが可能となります。

たかが無線免許ですが、そこは総務省お国の免許ですので、手続き的には全てのシステムが絡んできます。

特に、開局なんかに絡むとやはり、内容を理解してないと難しいとは思いますです。

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局免印刷なる本です

2007年06月17日 13時47分48秒 | 靱帯再建闘病生活
添付CD
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FT-736電源爆死

2007年06月16日 22時30分57秒 | 靱帯再建闘病生活

FT-736が2台あり、1台の電源がおかしいので修理に出していましたが、電源が根本的に壊れたとの事、で、このリグの電源が無いらしい。修理するならDCの線を外にだすので、外付けで使用する様にとの事でありました。

しかし、このリグ自体が相当でかい、電源入れたら相当大きい。サテライト通信では結構使った形式のリグなので、性能自体は悪くないと思うが残念。

で、もう一台も電源入れっぱなしをやめて、普段のモニターはIC-2330を出してきました。モービル機は大丈夫だろうか?

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再免許料金先行値下げ

2007年06月10日 22時56分59秒 | 靱帯再建闘病生活

お世話になります。

まだ電子申請対応のプログラムは総務省よろ発表されてはおりませんが、協賛サイト様も増えてきましたので、8月を待たずに先行値下げをする事に致しました。

面倒な方にはお得な

全国対応(他エリアコール可能)、申請到着日が確実、5年の期限を管理、PDFにて申請過程をご報告、は継続致します。

今ならコールサインプレゼント中です。

よろしくお願いします。

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ご自身での申請

2007年06月08日 02時26分37秒 | 靱帯再建闘病生活

お世話になります。当サイト協賛サイト様で、カムバックハムハンドブックページをオープン準備しておられる局がお見えですので、協賛サイト様にページリンクさせて頂きました。個人レベルですが、ハムを増やしたいコールを切らせたくない人を増やしたい趣旨が同じです。大変勉強されているサイトですので、ご自身で申請をとお考えの方には大変参考になると思います。目的は同じですが当サイト及び私自身の最初の発想が面倒なので、だれかやって欲しいと言うところでしたので、忙しい方、面倒な方は当サイトをよろしくお願いします。

 

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ピコの申請は?

2007年06月08日 00時35分04秒 | 靱帯再建闘病生活

昔のピコシリーズは、マニアックな小型リグとして人気がありました。ほぼ自作の様なリグにもかかわらず良心的にJARL認定機種を取っていました。当時は単体で申請する場合はJARL認定番号がありました。

しかし、10Wのオプション自作リニアをつけた場合は、JARL認定とはなりませんでした。現在でもそうな様で送信機系統図が必要です。

今TSSさんに保証認定をだしていますが、リニア部分のみの送信機系統図で可能かどうか、、、やっております。

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