貧乏食堂・ちょっとイッてるお料理レシピ

発想を変えれば、愉快な食卓。安い素材で、美味しい料理。変わっているけど、ウマけりゃ良し。貧乏だって、幸せだいっ!

よっちゃんの駄菓子屋イカソーメンご飯

2016-06-23 09:10:30 | ごはんもの
材 料:よっちゃんの駄菓子屋イカソーメン・米・しょうゆ
    分量はすべて適当です。お気楽に。

作り方:
1.お米を洗って、白米を炊く通常の水より少し多めの水を入れます。
2.イカソーメンを小さく切ったものとしょうゆを入れ、
  スイッチオン。
  

イカソーメン1袋に対し、お米は2合くらいです。

イカが細いので、ダシがよく出て、風味満点。

ムシャムシャ食べたら、イカゲルゲになれます。
バッローム!

わかるかい!


< おまけ >

イチゴの表面についているツブツブを
ピンセットで取り出し、
それを水耕栽培で発芽させ、
芽が少し大きくなったら、
プランターに植え変えて、
水をあげているとやがてイチゴができるようになり、
さらにイチゴは勝手にツルを伸ばし
株分かれするので、どんどん株を増やし、
プランターが何個にもなって、
家でイチゴ狩りができるようにしたことがあります。

マメか!

いえ、地味なんです。

肥料をやらないので、
小さなイチゴしかできませんが、
甘かったり、酸っぱかったりして、
面白かったですよ。

数年間は楽しませてもらいました。

地味なことが結構好きです。

小学生の頃には、
名前は忘れたけど赤い花を大きく育てては切って、
挿し木で株を増やしていました。

それをどうするの? とは聞かないで。

みかんの皮のツブツブを
一所懸命に取り出していたこともあります。

それをどうするの?

食べるんです。別に美味しくはないけど。

1センチ角の紙で、鶴を折っていたこともあります。

それをどうするの?

食べるんです。食べへん、食べへん!

他にも、しらすを三枚おろしにしたり、
茹でたとうもろこしを一列ずつ食べたり、
食べたたこ焼きの中のたこを
一度口からペッと出し、
それを集めてつまようじに刺し、
たこ串として食べたりしていました。

汚ねぇ〜なぁ〜!

なんだか地味で危ない人のようですが、
ぶどうは1粒ずつ食べないで、
一度に何個も口に入れ、
口の中で皮と種、実を分け、後で皮と種だけを
ペッと吐き出すほどの豪快な男です。

どこがやねん!

ほなね!

ええぇぇぇ〜〜〜〜〜!


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