きょうを生きて living in a moment アドラムの洞窟

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池畑兄弟がなぜ支部の調整者を降りて若い乳井兄弟に譲ったか

2019-01-09 06:00:18 | 日記






こちらはみな80歳を超えた各国の支部委員で



もと支部の調整者だった兄弟



アメリカ支部の調整者レオン ウィーバーもいる。





このセッションによると




2014年に支部委員に手紙が送られていて




その内容は80歳を超えたら支部の調整者を降りなければならないという趣旨の手紙が統治体から出された。




2014年といえばあのアントニー モリスが名古屋ドームに来たときだ。





あのとき池畑兄弟の様子が普段とちがっておかしいときになっていた。




いつものような元気がなく



どことなく寂しそうにしていたのだ。




あのときわたしは池畑兄弟モリスに何かを言われたのだろうと思ったのだった。




80歳になる前でも調整者を若い人に譲れるとあり




おそらく池畑兄弟は80歳になっていなくても




組織の方針を丸呑みに受け入れたのだろうとおもう。




そしていちばん若くて経験ない乳井兄弟に譲ったのだろう。











サミュエル ハードはこの会合前に




わたしも80歳を超えたら統治体をリタイヤしたいと



申し出たら頭がしっかりしているうちは続けてください




と言われた




と自分たち例外だというのを冒頭匂わしていた。




このやり方ずるいとおもう。











こうした冗談を笑って許しているから




利用されてしまうのだ。
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