きょうを生きて living in a moment アドラムの洞窟

毎日 死ぬ直前までひとは生きている。

どうせ死んでおわる人生なら
本気で生きてゆきたい。





ゲリト レッシュがなぜガッツポーズをとったのか?

2019-01-15 04:32:14 | 日記
統治体の会議室をでるとき



わたしはレッシュ兄弟との会話から



このひとはひょっとして古い統治体をよく思っていないんじゃないか?




とわたしの嗅覚で感じたのだ。





ヘンシェル兄弟の会長職が現状が外部からみたとき




どう映るかをヘンシェル兄弟にレッシュ兄弟は何度も




進言して考え方をかえるように諌めていたからだ。





わたしはレッシュ兄弟との別れ際に




レッシュ兄弟にむかいレッシュ兄弟の肩をたたきながら




握手し言った。




統治体をもっと変えてくれぃ‼︎




そうしたらレッシュ兄弟はガッツポーズをして



わたしのチョー失礼な要請に応えてくれたのだ。




おそらく現役のエホバの証人で



現役の統治体の成員にここまで失礼な発言をしたひとは




いなかっただろうとおもう。




日本に帰りこの話を聞いた巡回監督はまっさおになった。





中野っちさんのブログにカール F クライン兄弟の



付き人だったひとがやめて




当時の統治体の会議室でみたことが証言されている。





























































この逸話をみて





わたしが実際にあのときレッシュ兄弟はやはり





ヘンシェルと一悶着あったのだと確信したのだ。





レッシュ兄弟がまだ統治体に入りたてのころ




ヘンシェル兄弟の付き人みたいに行動していた。




そのレッシュ兄弟はヘンシェル兄弟のおかしな点を




たてついていたのだ。





カール F クライン兄弟はドイツに地帯訪問中に転げて



歩行困難になっていた。



わたしが会ったときは丁度ベテルの入院施設から出たときだった。







あの統治体の会議室で



貴様はな! 指をさしながら



罵りあっているところを想像してみるのも



この組織のありのままをみるのに助けになるかもしれない。






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