きょうを生きて living in a moment アドラムの洞窟

毎日 死ぬ直前までひとは生きている。

どうせ死んでおわる人生なら
本気で生きてゆきたい。





ちょっとだけでも明るくなる

2019-01-10 03:36:37 | 日記









いや





ちょっとだけ明るくなれるかもしれない。




とある。





人生は何かを得てもしあわせになれない。




ほとんどのひとは生きている間




明るくなれない感情に囚われて生きてしまう。







ちょっとだけでも明るくなれたら。




そのためには




神のgaze



gaze とは悪いことしないか見張るというより













好きな人をうっとり見るという感じだろうか。






いずれにしても神さまから期待してみてもらえることから解放されて





はじめてひとは





ほっ とする





明るくなれるのだ。





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1 コメント

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一瞬でも (タンポポの種)
2019-01-10 11:17:48
今日は。今年もよろしくお願いいたします。
私は開拓者学校で学んでいたとき、いつもエホバの眼が頭のなかにちらつきました。家に帰ってからもいっエホバの眼が付いて回りました。
それを1人の若い兄弟に話しましたら
うわー恐ろしいですねーって反応が返ってきたのでびっくり‼
私は恐ろしい何て思ったことが無かったので聞いてみました。なんと、エホバのめががたくさんあちらこちらにあるイメージだったのです。今この兄弟は夫婦で開拓者です。私はこの地球のどこへ言っても、どこにすんでもいつもエホバの祝福があると言うイメージの目だったのです
事実ある場所で良心的兵役拒否者として実刑を受けられた兄弟は裁判官の前でしっかり姿勢を整え前を向き裁判官の言葉を聞いておられ、猛反対の父親が考えを変え立派な息子だったよと話されたことです。
このような事をコメントすると又、問題に真摯に向き合っていないとご指摘やお叱りの言葉を受けるも知れませんが、若い兄弟が、罪人として刑に服された数年、その心のなかに愛する神が一瞬でも目を反らし心が、軽くされたならと

今日の記事にふっと思いがけない明るい気持ちになれました。

感謝を申し上げます❗

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