別府市の新しい図書館を実現する会

市民が求める図書館、100年先へ残せる図書館をつくりましょう

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パブリックコメント提出しました「図書館計画への意見書(最終)」

2009年06月17日 11時39分48秒 | 日記
「旧南小学校および南幼稚園跡地整備事業の基本計画」に対する意見

別府市政策推進課政策企画係 様
別府市の図書館を考える会 代表 佐藤慶子
 別府市の図書館計画策定のためのご尽力に対し敬意を表します。現在までの私どもとの話し合いの経過をふまえ、旧南小学校跡地基本計画に対し次のとおり意見を提出いたします。ご検討の程よろしくお願いいたします。

○わたしたちの望む図書館実現のための6つの提案
 この提案は先に提出しました「別府市立図書館が持つべき基本的機能(案)」(のちに「こんな図書館があるといいなあ(案)」に改題)をもとにまとめたものです。
1.「全ての市民に開かれた、市民と共に歩む図書館」をつくるために、先進的な図書館活動を行っている街から専門家を招聘し、「図書館サービス計画検討委員会」(仮称)を早急に立ち上げてください。
2.「新鮮で豊かな資料があり、充実したサービスが提供され、生涯学習の拠点となる図書館」をつくるためには、出版や流通、図書資料に詳しい専門職の館長や職員、そして図書館規模にふさわしい資料費が必要です。建物や設備ばかりに目を向けず、人を揃えることと資料費を増やすことを計画の中心に据えてください。
3.「図書館ネットワークの中で活動する図書館」をつくるために、コンピュータネットワークを構築することは勿論、それを機能させるための職員体制を作ってください。
4.「街づくりの核となり、市政を振興し地方自治を推進する図書館」をつくるために、直営で、「知の拠点」にふさわしい職員体制で運営してください。
5.「豊富な温泉関係資料があり、別府の歴史を記録し次の世代に伝える図書館」をつくるためにこそ、人材を確保してください。
6.「専門職員がいて、未来に向け発展する図書館」をつくるために、図書館運営に詳しい専門家を招聘し、その計画と準備、そして開館後の運営に当たらせてください。

○基本計画に対するいくつかの要望
 1.図書館の閲覧スペースは1フロアにしてください。
 2.学習席は設置しないでください。
 3.自動化書庫は設置しないでください。
 4.公開書庫を設置してください。

○まとめ
先進的な活動を行い、全国的に注目されている図書館には、必ずその図書館を運営する有能な館長と図書館員がいます。また優れた図書館建築は、図書館設計を永年手がけてきた民間の設計者、先進的な図書館を作り上げてきた図書館員の葛藤の中から生まれています。
計画から実施、運営まであまりにも民間に頼りすぎると、大きなムダが生まれる可能性があります。民間会社とは緊張関係を保ちながら計画を進めていただきたいと思います。
重ねて要望します。PFI方式によらず直営で、そして早急に人を得て、「図書館サービス基本計画」を策定し、準備から、開館、運営までやっていただきたいと思います。
別府市の図書館の発展を強く願っています。
(説明資料)
 この資料は、上記の説明とPFI方式の導入について心配なことを記述しています。合わせてご一読いただき、回答をいただけると幸いです。

○わたしたちの望む図書館実現のための6つの提案
1.「全ての市民に開かれた、市民と共に歩む図書館」をつくるために、先進的な図書館活動を行っている街から専門家を招聘し、「図書館サービス計画検討委員会」(仮称)を早急に立ち上げてください。
(説明)
新しく施設を建て替えるときは、従来のあり方を抜本的に見直すチャンスです。現在の図書館行政の問題点を把握するとともに、それをどう変え今後どのような図書館サービスを市民に提供するのか、そのためにどのような資料をどれだけ揃えるのか、職員配置をどうするするのか、そして図書館建築や設備の整備などについても、一体のものとして検討することが必要となります。そのためには、全国に目を向け能力のある専門家を招聘し、「検討委員会」を立ち上げ、これからの「図書館サービス」に関する基本的・具体的な計画を策定することが大事なこととなります。
今の図書館が残念ながら全国最下位に位置している大きな要因は、決して駐車場や図書館が狭いことが最大の要因ではありません。それは多くの市民が語っているように、今の図書館は利用したくとも余りにも資料が少ないということです。そしてその原因は専門職の館長や職員の不在、少ない資料費が最大の要因と思われます。「知の拠点」「生涯学習の拠点」というならば、それにふさわしい人材と資料が必要ですが、今回の計画からは見えてきません。
また先進的な図書館サービスを展開している街は、一定規模以上の図書館が複数ありネットワークで結ばれています。今回の図書館づくりを機に、市民全体にサービスを展開するための分館計画なども検討してほしいものです。
なお、別府市では今年度から図書館法に基づく「図書館協議会」を設置することになっていますが、図書館協議会は「図書館の運営に関し館長の諮問に応ずるとともに、図書館の行う図書館奉仕につき、館長に対して意見を述べる」「協議会の委員は学校教育及び社会教育の関係者、家庭教育の向上に資する活動を行う者並びに学識経験のある者の中から、教育委員会が任命する」と規定しており、別府市の図書館サービスの将来計画を立案するには限界があると思われます。

2.「新鮮で豊かな資料があり、充実したサービスが提供され、生涯学習の拠点となる図書館」をつくるためには、出版や流通、図書資料に詳しい専門職の館長や職員、そして図書館規模にふさわしい資料費が必要です。建物や設備ばかりに目を向けず、人を揃えることと資料費を増やすことを計画の中心に据えてください。
(説明)
今回の計画で不思議なことは、資料費が現在と同じ1500万円(開館直前の1年間だけ3000万円)となっていることです。その一方で大規模な自動化書庫、その書庫に資料を入れるために装備費用(ICタグ添付と思われる)が1冊850円となっています。20万冊の資料を入れるには装備費用だけで1億7千万円、それにこの自動化書庫(5万冊4ユニット)の設置費用、維持管理費等一体どのくらいのお金がかかるのでしょうか。
新鮮で豊かな資料がバランス良く揃えられてこそ、図書館は利用されますが、今の資料計画で行くと、大規模で新しい書架に何とも貧弱な蔵書構成の資料が並ぶことになってしまいます。
図書館づくりは図書館という建物をつくることではありません。図書館サービスが提供できる環境を作ること。建物は重要な要素ですが、大切なのは職員と資料をどう揃えるかと言うことなのです。今回の計画では開館時に一時的に人が来ても、すぐに見放される図書館になるのではないかと心配です。

3.「図書館ネットワークの中で活動する図書館」をつくるために、コンピュータネットワークを構築することは勿論、それを機能させるための職員体制を作ってください。
(説明)
図書館は成長する有機体といわれます。図書館が成長しその機能をより発揮するためには他の図書館や他機関とのネットワーク構築が欠かせません。ネットワークは、①資料の相互貸借の為のネットワークと、②他機関(学校や研究機関、行政機関など)、各種団体や個人と連携し、サービスを展開するためのネットワークがあります。
①の相互貸借については他の公共図書館、大学図書館、研究施設とのコンピュータネットワークシステム、資料の物流システムが基本になります。
②の他機関とのネットワークは人と人のネットワークが基本となります。そこには専門的知識がありと経験を積んだ図書館員の存在が不可欠です。
ネットワーク一つとっても、正規で専門の職員体制を作り上げることなしに機能しないと思われます。人的ネットワークは一朝一夕に築くことが出来るものではなく、その図書館と関係機関の活動の中で永年にわたる信頼関係が培われる中で構築されるものなのです。

4.「街づくりの核となり、市政を振興し地方自治を推進する図書館」をつくるために、直営で、「知の拠点」にふさわしい職員体制で運営してください。
(説明)
全国を見ると、先進的な図書館は資料利用を促進するための数々のイベント、図書資料を利用する多様な個人や団体との連携、行政組織などを支える機能など多様で広がりのある活動を行っています。これは豊かな資料と貸出を基本とする図書館サービスがしっかりしていれば、図書館が少しの仕掛けをするだけで、市民の活動が拡がっていくこと、図書館機能の持つ大きな可能性を証明しています。
典型的な例は、街づくりの中心に図書館が座ろうとしている自治体の存在です。系統的に蓄積された行政資料等を初めとする各種資料が、自治体や住民や団体の活動を支え、街づくりや教育、文化スポーツの振興など多方面にわたって役立っています。
図書館は日常的に市民が使うことのできる数少ない公共施設です。図書館に来れば何かがあると胸躍らせる図書館、街づくりに関わる行政や市民が期待し、それに応えることの出来る図書館。「知」や「情報」の拠点として、新たな時代が図書館から始まるという発想、地方自治(住民自治、団体自治)を「知」や「情報」の面から支える事が図書館は出来るという発想も必要ではないでしょうか。
その様な活動が出来るのは、そこに働く職員が地方自治体職員だからです。地方自治体職員として図書館で働くことは決して営利のためではありません。地域や住民のために働くことが喜びとなっているからです。地域や住民に奉仕する職員がいてこそ、図書館サービスは豊かなものになります。
図書館運営に営利を目的とする会社の参入が予定されていますが、これでは図書館は街づくりの核となれないし、発展する可能性を潰してしまうのではないでしょうか。図書館運営はあくまで直営を堅持することが必要です。

5.「豊富な温泉関係資料があり、別府の歴史を記録し次の世代に伝える図書館」をつくるためにこそ、人材を確保してください。
(説明)
温泉関係などの特殊コレクションを構築するには、国内外の行政や研究機関との幅広いネットワークの構築が出来る人材が必要となります。研究者や研究機関から温泉関係資料の寄贈を受けるにしても、贈呈する方からすればその資料がきちんと管理されて活かされるという信頼関係があってこそ、初めてその図書館に寄贈しようと思うので、相互貸借や寄贈依頼や等にしても職員問題は無視できません。
また郷土資料は、各地に分散化した郷土資料を調査し収集整理する体制がなくては、広く集めることは出来ません。行政資料をはじめ、地域における個人や企業、自治会、文化・スポーツなどの各種団体など、地域住民の活動を把握し、書籍やパンフレット、会報など各種資料を集める根気強い活動がなくては集まりません。そこには、司書や学芸員、アーキビストなど様々な能力を持ち、地域で活動できる職員の存在が欠かせないのです。

6.「専門職員がいて、未来に向け発展する図書館」をつくるために、図書館運営に詳しい専門家を招聘し、その計画と準備、そして開館後の運営に当たらせてください。
(説明)
今回大きな投資をする以上、そこに出来る図書館が果たして年と共に、未来に向かって発展していくことが出来るのか、図書館という名前の大きな建物が出来上がっただけで終わってしまうのかが問われています。
図書館計画は100年の計があって初めて上手く行きます。良いものを作るためには「知」を使わねばなりません。計画は少し遅れるかも知れませんが、「知」は無駄を省くためにも必要です。専門家がいてこそ未来へ向かい発展する図書館サービスを始めることが出来ます。計画だけでなく、準備、運営まで見越した人材の確保が鍵になります。
大きく全国に目を向け人材を確保し、計画の中心に座ってもらうべきではないでしょうか。


○基本計画に対するいくつかの要望
 1.図書館の閲覧スペースは1フロアにしてください。
郷土資料室が2階になっていますが、一般資料やレファレンスブックとの同時利用することが良くあります。開架書架(公開書庫)、閲覧スペースは同一フロアにし、1階に配置してください。
 2.学習席は設置しないでください。
図書館は図書資料を利用するための施設です。図書館に持ち込みの学習の為の席を設置するのは、資料が少なく特定の人しか利用しなかった一昔前の図書館の姿です。学習席は、図書館サービスとは直接関係ありません。必要なのは図書資料を利用しようとする利用者が、利用しやすく快適に使える多様な閲覧席なのです。
 3.自動化書庫は設置しないでください。
このような施設は目新しいだけで多額の設備費、維持管理の経費が必要となります。しかも従来の書架とは違い、本のサイズでコンテナに入れるので、必ずしも分類ごとに整理されていませんし、書庫に入って閲覧しながら資料を捜すことができません。自動化書庫とはコンピュータで管理されたブラックボックスで、従来の図書館書庫としての機能が大きく低下します。無駄な投資だと思います。
 4.公開書庫を設置してください。
資料の利用を促進するには、開架書架を常に新鮮で魅力溢れる資料で満たすことが大切です。それには、利用度の落ちた本は書庫に移すことが必要となりますが、いきなり閉架書庫でなく、できる限り利用者が自由に出入りできる公開書庫に収納すれば、書庫出納の手間も省け、利用者も捜しやすいのです。
閉架書庫に収納するのは、郷土資料で貴重なもの、高価資料、公開書庫にも置くことが出来ないが、資料的価値が大きく永年保存したいものなどに限り、汚破損がすすみ利用度が落ち、県立図書館等から借りることが出来るもの、内容が陳腐化して資料的価値がほとんどないと思われるものなどは積極的に廃棄すれば、大きな閉架書庫は不必要と思います。


○PFI方式による建設、運営計画に関する心配。
今回の「PFI導入可能性調査業務報告書」によれば、結論から言うとVFM(Value For Money コスト削減率)が6%(17年間で3億円)あるので、建設はPFI方式、図書館については運営もPFI方式となっていますが、その方式の導入は可能と結論づけています。
1)コスト削減率6%で、PFI方式がはたして最善といえるのでしょうか。
(財)日本経済研究所が作成したこの報告書によれば、様々なPFI導入方式を検討した結果、もっとも優位な方式を採用すれば6%、方式の違いによってはPFI方式の方が40数%も高くつくことが明らかになっています。PFI方式発祥の地であるイギリスにおいては事業効果が50%とか60%であることがPFI方式導入の優位性としていわれていますが、この6%というのは果たしてPFI方式の導入を結論づけることのできる数字なのでしょうか。
計画内容をみると、まだ自動化書庫のように計上されていない設備費もあります。17年間に亘る総事業費で3億円のメリットがあるといいますが、少し条件を変えただけで、3億円のVFMはすぐに無くなりかえって高くつく可能性があります。言いかえれば3億円、6%という数値は事業内容を見直せば、どうにでもなる数値ではないかと思われます。
 2)PFI方式や指定管理者制度により民間会社に運営をまかせると、かえって財政負担が増え、図書館サービスは発展しないのでは。
PFI方式を導入すれば、毎年建築物への償却費用と図書館運営の経費負担が発生します。建築物の償却費用は、民間が調達し建設に使った費用に利子を上乗せし、税金から15年間にわたって行うことになります。一度に大きな財政支出をしなくて良いことは自治体にとっては魅力的なのでしょうが、高い利払いをすることになるのではないのでしょうか。
運営費については図書館運営のために設置されるSPC(特別目的会社)に支払われ、その中で会社は利益を上げるべく運営を行うことになります。
図書資料は法律により無料貸し出しなので、その会社が利益を上げようとすれば、運営に関する経費(特に人件費)を切り詰めるか、もしくはサービスの質量を上げることで市からの報奨金を増やしてもらう意外にありません。
報奨金システム(インセンティブ)については計画では不明な点が多いのですが、サービスの質が向上し、よく利用されればされるほど市の負担が増える仕組みになっているので、PFIの導入で経費を切り詰めようとすることと明らかに矛盾します。
図書館が発展すれば市の財政負担が増える仕組みを作って、図書館サービスが充実するのでしょうか。
3)人材は確保されるのでしょうか。
最も心配されるのは、運営に必要な人材が確保されるのかということです。会社が利益を上げるには、基本的に安給料でなるべく少ない人員を雇う以外にないからです。身分が不安定な民間会社の職員が、幾ら資格があるとしても、どれだけ責任を持って業務に打ち込む事が出来るのでしょうか。
図書館員の能力は司書資格があることはもちろん、絶え間ない自己研鑽と経験によって蓄積されます。資料への深い造詣、利用者奉仕の姿勢など、安定した身分と労働条件の中で初めて人は育ちます。その様な人材がいなければその図書館は、利用者からも、他の図書館からも、資料の提供者からも信頼されず、窓口業務や資料収集、ネットワークのことなど考えても上手く行きようがありません。
民間会社による運営は、阻害要因にしかならないか心配です。図書館は「知の拠点」というならば、それを運営するにふさわしい人材を確保し、育成することなしにしっかりとした運営はできないのではないのでしょうか。
PFIにせよ指定管理者制度にせよ、図書館運営に導入すれば、結局は今話題のワーキングプアを作ることになるのではないか、それも心配です。
4)図書館長はどのような権限と責任を持つことになるのでしょうか。
もう一つの心配は図書館長のことです。図書館長は市職員なのでしょうか、それとも民間人なのでしょうか。図書館長が市職員ならば民間会社の人間に直接指示することは偽装請負になると思われます。同じ職場で働いている人間に指示できないならば何のための館長かということになります。仮にSPC(特別目的会社)職員であれば市が運営を総括するという計画案とも明らかに矛盾します。
計画案には市とPFI会社のリスク分担が数十項目にわたって書かれていますが、問題が起こるたびにどちらが責任を持つのか協議することで、まっとうな指揮系統が確保されるでしょうか。責任の回避、押しつけが横行することは目に見えています。市民から見ても誰がどのような責任を持って運営しているのか分からないような施設が発展するとはとても思えません。
能力と意欲ある図書館長の存在が、各地で注目されている図書館を創り上げています。発展する図書館を作りのためには、直営で責任を持って運営できる職員体制を作ることが基本に座らなくてはならないと思いますが、PFI方式では無理ではないでしょうか。
5)契約期間が余りにも長期なので運営の見直し等に支障がでませんか。
民間会社と17年間にも亘る契約を結ぶというとは、その間色々な事情から見直しが必要になったとき、大きな桎梏になるのではないかと危惧します。運営する民間会社の経営が破綻することも考えられます。契約解除等の必要が生じたときに、大きな財政負担が発生するのではないか、心配です。
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3 コメント

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2010-08-08 04:18:32

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2010-08-08 04:20:14

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