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今日も人生はライフ

60代主婦の日常はけっこうビジー。

駅のホームで

2017年09月29日 | 暮らし

その朝、私は成田行きのローカル電車を待っていた。前日からの大雨が
原因で
ダイヤは乱れまくり。アナウンスは「30分遅れの到着」と繰り返し
ていた。

大幅に遅れるとしても、とにかく目当ての電車は来るのね、と落ち着いて
待つ体制に入る。

30分後、成田方面からの電車がようやく到着した。乗客を降ろしていったん
空になってから折り返し成田行きになる電車だ。ところが、この車両は回送
電車に
なるという。えっ、と思ったけど、仕方がない。普通の日じゃないからね。

次に来たのは東京行きの快速電車。方向が逆だけど、まあそういうことも
あるでしょうと、驚かない。何しろ大雨の影響なんだから。

続いて到着したのは「成田エクスプレス」。急行だから、私が下りる駅には
止まらない。
そうか、空港行きのお客さんを優先しなくちゃね。少しイラっと
しつつも納得だ。

だが、次のアナウンスに愕然とする。

  「0時△分発の成田行き各駅停車は運休となりました。
  申し訳ありません」

オーイ、各駅停車しか止まらない駅へ行くお客は無視ですか。いったい
どうしろと? 
通常でさえ、1時間に3本くらいしか走っていない路線なのに!
気がつけば、すでに1時間ホームに立ち続けていた。

その間、人々は慌てず騒がず、きっちりと列を作って待ち続けたのだ。
日本人て、いろんな意味ですごいなと思った。

   *******

最終的には、さらに待つこと20分。ようやく来た成田行きのローカル電車に
乗れましたけどね。

 


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イギリスの料理

2017年09月27日 | 暮らし

ミス・マープル『予告殺人』の中で、ヨーロッパ出身の料理人が誇らしげに
言う

  「本当に美味しいケーキがどういうものか、皆さんに
  お教えしますわ」

あるいは、ポワロ作品には、イギリス人の味覚音痴や料理に対する無関心さ
を皮肉るセリフの数々が随所に出てくる。

本の中でクリスティ自身が書き、イギリスで作られたテレビドラマのセリフが
語っている
ということは、かの国の料理やケーキは自らも認めるほどの
不味さだという自虐なのだろうか。

それとも、日常レベルでほどほどの食事ができれば十分。労力や貴重な
時間を美食のための料理なんぞにかけるのは、ばかばか
しいし不合理だと
考える イギリス人特有のアイロニーなのか。

    *****************

ギトギトに揚げた魚のフライ、煮込み過ぎて正体不明になった野菜、鮭の味
がするボソボソのケーキ……そんな描写に出会うたび、
むしろどんなもの
なのか、いっぺん食べてみたいとさえ思う。

その一方で、イギリスにはお茶の時間の楽しみがある。サックサクの本物の
スコーンや、正しいレシピで
作られたキュウリやサーモンのサンドイッチの
美味しさは、きっと格別であるに違いないと、私は大いに憧れているのだ。

 


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たぶん聞く気がないのね

2017年09月25日 | テニス

   「まったく、もう~ イライラしちゃう!」

M子さん、相当おかんむりだ。今日は男性のヴィジターが多くて、男5人、
女3人
でのテニスレッスンである。

ジャンケンポンで1番から8番まで番号をつけ、自分の前の番号を追い
かける形
でローテーション、つまり場所を移動しながら練習をしていた
時のことなんだけど。

   「BさんとUさんのことよ。あのふたり、どうして何回も
   迷子になるんだろ」

自分の番号より一つ若い番号の人を追いかけていけばいいだけの話
なのだが、
このふたりのシニア男性はどういうわけか、ローテーションの
たびに自分の行く
場所が分からずにウロウロしているのだと言う。

運の悪いことに、M子さんはBさんとUさんの間にはさまっているもの
だから、
まるでかれらのお世話係みたいなことになっている。

   「Bさんには、誰のあとを追いかければいいか何度も
   教えたのよ。
それなのに、毎回私に訊くの。
   
   UさんはUさんで、とにかく私のあとを
ついて来てって
   言ってるのに、とんでもない方へフラフラ行っちゃう
んだから」

大変だねと同情しながら、つい笑ってしまう。M子さん、まるで幼稚園児に
頼られる先生さながらなんだもの。

それにしても、テニスのプレイはしっかりできる人たちにして、このトン
チンカンはいったいなぜ? 自分で考えることを放棄していると
しか
思えない。あるいは、はなっから人の話を聞く気がないのか。

別のクラスへ振り替えで行ったとき、私も似たような男性たちに出会う
ことがある
から、年齢を重ねた男たちの特性のひとつかもしれないぞ
と思ったり。


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のどぐろ

2017年09月23日 | 家族

北陸地方へ家族旅行中の娘からメール。

  現地で買った「のどぐろ」を送ったよ~。今日の夜には  
  着くから
夕ご飯に食べてね。

よし、本日の夕食はのどぐろの塩焼きだ。焼き魚に合う副菜を作った。
ウロコも内臓も取り去ってあるというから、届いたら塩をして焼くだけね。

だが、ここで はたと気がつく。夜に着くってことは、ヤマト便だとすると
19時以降ってことよね。我が家の
夕食はだいたい午後7時なんだから
間に合わないじゃないの。

ちょっと早合点したなあ。主菜なき食卓を前にしてガックリの私。

案の定、クール便が届いたのは、夜の8時をはるかに過ぎていた。
娘たちの
生活サイクルと我々老夫婦のそれとは、かなりのズレがある
という事実を
すっかり忘れていた。

結局、翌日の夕飯に回ったのどぐろ。 こちらではなかなか手に入ら
ない鮮度と味と大きさ、堪能しました。


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チューナー

2017年09月22日 | 二胡

二胡の調弦をする際に欠かせない道具、チューナーが、ピクリとも
反応しなくなった。電源は入るのに、音を出しても針が振れなくなって
しまったのだ。

私にとっては緊急事態である。ピアノの音を頼りにD(内弦)とA(外弦)の
音を探ってみるが、自分の耳を信用できない身としては、正しく調弦されて
いるのかどうか確信がもてない

焦った勢いで楽器店に走った。店員さんのアドバイスに従い、チューナー
専用のクリップマイクも一緒に購入する。これでひと安心だわと勇んで帰宅
すると、
さっそく新しいチューナーとマイクを使って調弦してみた。

二胡の竿にマイクを装着して音を出すと、竿の振動がダイレクトに
チューナーに送られる。余計な音を拾わないから調弦が楽になるという
わけ。
知らなかったなあ。もっと早く使ってみればよかった。

こんな感じ

  **********

誤算がひとつ。

翌日になって、古い方のチューナーが復活してしまったのだ。あの「故障」は
何だった
んだろう。休憩したかっただけなのか? 新顔登場で、あわてて
稼働を
再開した?

そういうわけで、私はクロマティック・チューナーを2個持っているのです。

 


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無理は禁物

2017年09月21日 | 音訳(点訳)

一回目の校正が戻ってくるまで3か月かかった。私の点訳の出来が
よほど悪かったせいなのかと勘繰ってしまった。時間がかかる理由を
センターの職員さんは説明してくれたけれど、とてもその言葉通り
受け取ることはできない。

ミスの少ない点訳の方が校正がスムーズであるのは、誰にだって
わかることだもの。まあ、そこを深追いしたところで得るものはなさそう
だから、自分の点訳の力をつけるしかないよね、と心ひそかに誓う
だけにしておく。

    ************

それはそれとして、遅ればせながら気がついたことがあるのだ。

新人といえども熱心な人は、校正が戻ってくるまでの間、ただボーっと
待っているわけではないに違いないということに。 この間に次の本の
点訳に取りかかれば、時間を無駄にせずに
一冊でも多くの本を
点訳することができるという理屈になる。

「よし、私も」と意気込みかけたのだが、職員のTさんにやんわりと止め
られた。

  「べに丸さんは音訳の講座もあるのですから、
  無理はしないでくださいね」

はい、わかりました。


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チャイナブラウスの顛末

2017年09月19日 | 二胡

いろいろあったチャイナブラウスのオーダーだったけど、あとは完成品が
届くのを待つばかり、となったのは2か月前
のことだ。

チャイナブラウス

チャイナブラウスその後

   *********

その結末である。

予想に反して、はやばやと商品が届いたのは1ヶ月前。ワクワクしながら
ゆうパックの箱を開く。

ん? 何か変。こんな生地だったかなあ。デザインもちょっと違うような。
数日後、お店のオーナーから電話がかかってきた。

  「ごめんなさい。間違えて送っちゃいました。
  それ、他のお客さんの注文品です」

なるほど、出来上がりがばかに早いなあとは思ったのよね。何があっても
もはや
驚かなくなっている私。

    ***********

そして、正真正銘、私のオーダーしたチャイナブラウスが届いたのは
それから1か月後のことだった。評判通り、仕上がりは上々。着心地も
いい感じ。

きちんとした仕事をしてくれるお店なのです。ただねぇ、そこに至る諸々が
もう少しスムーズであれば文句はないのですが。

 


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一校が戻ってきた

2017年09月17日 | 音訳(点訳)

2冊目作品の点訳が完了したのは6月半ばであった。
そのファイルを提出した直後は「やっと終わった~。しばらくは点字を
忘れて過ごしたい」と解放感に浸った。

だが、あれからすでに3か月が経つ。まだ校正が戻ってこないのはなぜ?
忘れられているわけじゃないわよね。それとも、あまりにひどい点訳だから
校正者が音をあげちゃったのかな。

いろんな悪いことを想像して、だんだん心配になって来た。

音訳講座が開かれた日、同じ建物の中にある点訳事務室を思い切って
訪ねた。

コーディネーターの職員さんが、

   「今日明日にも送るところでした。ちょうど良かった。
    原本を持って帰ってくれますか」

グッドタイミングであったわけ。

   *********

職員のTさんによると、毎年、点訳講座受講生の1冊目だけは最優先で
校正に
回すから比較的早く戻るのだそう。でも、2冊目以降の点訳は順番
どおり
なので、どうしても時間がかかるのだとか。

校正者が不足しているという話は聞くし、パソコンを使うことによって敷居が
低くなり、そのぶん点訳の質の低下が問題になっていると
いうのも知って
いる。

そんな事情が重なって、点訳の世界も大変なんだろうなあ。

とにもかくにも、私の1校が戻ってきてホッとした。さ、猛スピードで修正
するぞ。

 


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きっかけ

2017年09月16日 | 音訳(点訳)

音訳ボランティア養成講座の初級コースは、第一回ということで
まずはひとりひとりの自己紹介からスタートした。実は、そこでちょっと
した衝撃を受けるのである。

20名のうち、17名が異口同音に口にしたのは 

   「音訳は初めてです」
   「どういうものか分からなかったけど、一度やってみたいと思って」

という趣旨のひとことだったのだ。多少なりとも経験のある受講生は
3名だけだった。そのせいなのか、クラスの雰囲気はおっとり。
もっと言うならのんびりしている。和気藹々と楽しくやれそうで嬉しい。

学ぶために受講しているのだから、初めての人ばかりというのは
当たり前のことかもしれないのだが、ついつい点訳講座を思い出して
しまう。

     ************

半数以上が経験者という構成メンバー、しかも居住する地域でバリバリ
活動している人がたくさんいた。未経験者といえども、点訳の意味や意義
をしっかり把握した上で参加している人が大半。

私のような、何もわかりません状態の受講者は少数だった。
スタート時点ですでに差をつけられていた初心者としては、ただもう
ついていくのに必死だったのだ。

点訳を学ぼうとする人にとって、単なる興味や思いつきというのは
そもそも動機にはなり得ないのかもしれない という気がする。
私の場合は
「うっかり」と「勘違い」がきっかけだったから勘定には
入らないし。

音訳と点訳では、入り口のハードルの高さがすこーしだけ違うのかも
しれないなあ。


 

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ミミズの黒焼き

2017年09月15日 | 暮らし

例によって、接骨院の待合室での会話である。

何がきっかけでそんな話になったのだろう。Aさんの体験談が聞こえて来た。

  「子どもの頃、おねしょするとね、父親がミミズの黒焼きを
  煎じて飲ませるのよ。いやだったわぁ」

お相手の女性はうなずきながら

  「ああ、聞いたことがある。一種のおまじない?
  っていうか
、薬みたいなもんでしょ」

Aさんがさらに続ける。

  「ほかにもね、赤ガエルやムカデも食べさせられたわ。
  イモリとかトカゲとか、あとカタツムリ」

  「へぇー、カタツムリまで? じゃ、ナメクジなんかも?」

  「いやぁ、さすがにナメクジはなかった」

興味津々で聞き耳を立てていた私だったが、ここで思わず吹き出した。
カタツムリがOKでナメクジはNGだという、その理由はいったい何なの
だろう?

 


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日帰りバスツアー

2017年09月12日 | 

どしゃ降りの雨の中「日帰りバスツアー」に参加した。前日まで良い天気
だったのに、
翌日からは晴天の予報だというのに、今日の今日だけ
ピンポイントで雨
なのである。

目指すは伊豆半島。金目鯛づくしランチを食べ、三島スカイウォークを
渡り、最後に富士山と駿河湾の絶景が一望できる「富士見テラス」へ
ロープウェイで上るという行程だ。

だが、この天候ではどうにもこうにも…
激しい雨しぶきのせいで窓の外は視界ゼロ。乗客たちの諦め半分の
ため息を乗せ、それでもバスはひたすら目的地に向かって走るしか
ないわけで。

   「結局、高い交通費を払って金目鯛を食べに行くだけ
   ってことになっちゃうのかしらねぇ」

妹と私もすっかり自虐モードである。

   ****************

結果を言えば、到着する頃には現地の雨は上がり、スカイウォークは何とか
歩くことができた。ロープウェイは風が強いため運休。曇天だから、たとえ
山頂に行けたとしても眺望は期待できなかっただろうし、富士見テラスが
中止になったのは却って良かったかも。

まあ、辛うじて完敗は免れたというところでしょうか。

 

晴れていたら、こんな景色が見えたはず(スカイウォーク)

 


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連載小説と格闘する

2017年09月09日 | 暮らし

新聞の連載小説。林真理子、浅田次郎、と読みやすい作家の作品が
続き、毎日楽しんだ。おかげで新聞小説を読む習慣がすっかり身につい
ちゃって 「さあ、次は?」とワクワクしていたのだが…

8月から始まったのは、なんとなんと高村薫である。困ったなあ。
その昔 『マークスの山』を買うには買ったのだが、最初の数ページで
挫折して、それ以来近寄らない
ようにしている作家なんだもの。

それでも 『我らが少女A』というタイトルには興味をそそられた。
途中リタイア
になるかもしれないとは思ったけれど、読めるところまで
頑張ってみようと決めたのは、この題名のせいだ。

   ************

文字がぎっしりで、唯一の隙間は段落替えの際に生じるわずかな空白
のみ。
とにかく重たくて緻密で堅牢な文章を読み続けるのは、骨が折れる。

だが、苦行に等しい1ヶ月が過ぎたあたりで、ようやく物語が動き始め、
面白くなりそうな予感到来である。この作家の人気シリーズである
合田雄一郎という警察官を主人公にした作品だと知ったせいもあるかな。


昨日あたりから 「よし、がんばるぞ」と気持ちを新たに高村薫と格闘
しています。


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音訳講座、折り返す

2017年09月07日 | 音訳(点訳)

音訳ボランティア養成講座の入門コースが終わった。次の初級コースは
9月から始まる。ここまでの講座で印象に残ったことを書き留めておこう。

* ひとつは「事前調査の大切さ」だ。原本の内容を正しく伝えるには、正しく
  読まなくてはいけない。特に固有名詞(人名や地名)を間違えることは
  絶対許されない。”知ってるつもり”はとっても危険。必ず調べる。

  そのために、センターの資料室や地元の図書館での調べ作業にかなり
  の時間を費やすことになる。この事前調査が進めば、音訳の70%は
  終わったと言っても過言ではないのだとか。

* もうひとつ「わぁ~、大変だ」と思ったのは「処理」という作業である。

  原本資料には、文章だけではなく写真や図表もあるので、それらを言葉で
  説明しなくてはならない。見れば一瞬でわかるものを、見ていない人にも
  イメージし理解できるように表現するのは、けっこう難しいことなのだ。

  建物の平面見取り図を言葉だけでどうやって説明しろと? 
  見えてたって理解不能な「人口動態総覧」とやらの表…お手上げです。

そうは言っても、奥の深い音訳の世界への興味は尽きません。

 


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けんか腰

2017年09月06日 | 暮らし

ネットオークションに出品した。年に一度くらいしか利用しない
システムなので
、毎回私は初心者に逆戻りだ。

そして、やってしまった失敗。

通常、落札者からの入金を確認してから品物を発送するというのが
手順だと思っていたのだが、そうでない場合もあるってことを知らな
かった
私のミスである。

落札者が「かんたん決済」を選択した場合に限り、入金の通知イコール
支払い完了となるルールだったのよね。間に入ったオークションサイトが
支払いを言わば「保証」してくれるからだ。それを、私ったら

   「口座への入金を確認し次第 商品を発送します」

と能天気な返信をしてしまった。相手の送金と私の口座への入金には
多少のタイムラグが生じるから、その時は当たり前の意思表示だと
思ったのだが…

落札者のAさんから怒りのメールが届いた。

   「商品の受け取りを確認してからでないと、こちらは決済
   できないんですけど! あなた、一連の流れが分からない
   ん
ですか!!」

えっ、怒らせちゃったの?どうしよう。 泡を喰ってオークションサイトの
ヘルプを探した。で、上記のようなシステムだということがやっと分かった
次第。

落札者にこちらの落ち度を謝罪。品物を即発送して事なきを得たのだった。

     *****************

ただねぇ、わが失態を棚に上げて言っちゃうけれど、相手の無知や
失敗に
出会ったとき、私だったらもう少しやんわりと指摘するけどなあ。
たくさんのエクスクラメーション・マークに彩られたケンカ腰の文章に、
かなりビビりました。

 


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