黒ラブのいる生活

らびぃH29年12月29日永眠
らびぃの生きた証としてタイトルはそのまま残し 
日常を備忘録として書き留めています

室手のダルマ夕陽

2020年01月14日 | 朝景・夕景

室手のダルマ夕陽

冬至前後と年明けの5日~9日までの短期間見られる可能性があるが今季は不作

気温が下がらないのでなかなか出てくれない

年明けて5日後は天気が良くないので今期最後のチャンスになるかもしれない

ちょっと早めに行ってスタンバイ

三ッ畑田島の前を船が通ってくれた

ダルマの時に入ってくれるともっといいんだけど贅沢は言えない

雲はなさそうなので期待できる

ここは咸陽島に比べると極端に確立が低いのでそれほど人が集まらない

ほぼ顔なじみの常連さんばかり

いい調子で降りてきた

九州が見えてきた

前に出ない

気温が高くて浮島現象が弱い

駄目だ完全に隠されてる

水面は光ってるのでダルマにはなってるみたいだけど前に出てこない

駄目ですね

手持ちで場所を移動しながら撮ったのは

右側に移動してみたが少し改善されたけど無理

少し隙間が広がってダルマの台がはっきりわかる程度

いいとこなかった

他の場所でダルマさんバーゲンセールしたのでもう売り切れたのかもね(笑)

駄目でした

結局この日の後は天気が悪くて9日まで見えませんでした

今期のダルマはダメでした

次回会えるのは12月16日以降です。

 

 

コメント (16)   この記事についてブログを書く
« 藻津港のダルマ  1月4日 | トップ | また駄目だった 宿毛新港 »
最新の画像もっと見る

16 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (KG)
2020-01-14 10:26:48
透析中より
ベルさん 今更やけんど、教えてや
『九州が 見えてきた』ち、
太陽の下の 黒い影のことかえ?
カタチが 変わりゆやいか
”九州の地形が 変わる?” 
やっぱ 空気のねじれ?
で、手持ちの写真
九州が 太陽の前で 浮く?
九州の下側に ダルマの台が見えゆうろ
最初のころは、納得が いかざったし
おかしいと思いよったが
あれから だいぶたつけんど いまだに
おかしゅう見えるがは
自分だけやろねぇ 😅
KGさんへ (ベル)
2020-01-14 18:56:22
字で書いて説明となると難しいな
室手の海岸知ってる人やから撮る位置を説明すると
12月の16日は海岸を降りて右に10mぐらい
冬至の22日は15m10それから一日毎に左にずれて
正月あたりは丁度真ん中降り口付近
1月5日は左の堤防の20mぐらい奥になります
三ッ畑田までの距離が仮に1kとしたらそこから九州は40k(距離は仮にですよ) 
そうなると室手で10m動いたら九州では数百m動いたことになるので景色(見える半島)が変わってきます
ただし写ってる三ッ畑田の景色は変わって見えないけどその後ろは凄い距離変わっているんです
太陽は当然九州の山に沈んでいくので見えないもんpなのですが条件が合った時九州の前に見える現象が蜃気楼です 
これは水温が高くて気温が低いと水蒸気が立ち上るような感じ陽炎のようになって見えます
その時に蜃気楼が見えるようですよ
気温が高いと水温と差が少なくてもやもやが上がらない
これから先海水表面が下がってきてだんだん見えなくなってくるんです
これでわかるかな? 字で書くの難しいですよ
Unknown (KG)
2020-01-14 19:24:41
ありがとう、ありがとう
自分では 分かっちゅうつもりやけんど
いざ、”説明をしろ!”と 言われたら
これが 困るがよねぇ
ほんで ベルさんに たねたが
これで、ベルさんのブログ
のぞきに来ゆ 何人かの人は
解ったと、思うで
ありがとうぜよ。😊
KGさんへ (ベル)
2020-01-14 20:11:54
解ったようでよかった
高知の人が面白いの撮ってましたよ
海に続く直線道路 (若干登りなのかも)
朝日が昇りはじめたら海と同じように道路にダルマが出てました
道ダルマって書いてましたけどね
上手く朝日が昇る方に道が伸びてるとこ探すのが大変ですけど海じゃなくても見られるんですよ
要するに表面からモヤモヤとなる時表面にダルマが出現するようです
こんばんわ・ベルさん (たか)
2020-01-14 23:25:47
ワー、達磨さんになってるのに惜しかったですね。

でも、夕日が落ちる過程の雲とのコラボが凄く素敵だったと思いますよ。

私にはとても楽しい写真でした~

次は来年までお預けですか、何だか寂しいですね。
たかさんへ (ベル)
2020-01-14 23:35:50
こんばんは たかさん
今年は気温が高いのでこの場所は厳しいですね
九州に近い場所 
宇和島からは近くていいんですけどダルマになるギリギリの条件の場所ですねので難しいです
これがぐっと冷え込んでくると不思議と九州の前まで太陽が出てきてくれるんですけどね
去年ここは何度も出たので帳尻合わせでしょうね
去年は7仕事で行けないことが多かったので今年は期待していたのですが残念です
宿毛は後3週間ぐらい見ることができるので晴れたらまた通ってみます
素晴らしいです☆彡 (歌音)
2020-01-15 00:44:02
ベルさん、こんばんは☆
私にとって、ベルさんの写真は、
いつも素晴らしいです♪
「ダルマ」にこだわらないので・・・(笑)
(ダメですか?)
写真の技術、アングル、最高ですね(^^♪今日も癒されました-♪
Unknown (ワカメパパ)
2020-01-15 05:13:30
今回はとても良い色したダルマさんだったのに
あの小さな雲が邪魔してがっかりでしたね、
でもまぁ見様によってはあれはあれで味があっていいのかも(^^)
歌音さんへ (ベル)
2020-01-15 07:30:44
おはようございます 歌音さん
この場所ほんとに出る回数の少ない場所
年3回出るかな? 今季は1回だけで終わりました
この場所100mぐらい上を国道56号線が通っているのですが夕陽の綺麗な場所として有名なとこで車を止めて撮られてる人をよく見かけます
今度夕日が綺麗な時間帯通る時があれば上からの景色撮ってみますね
その高さからはダルマにはならないのでできるだけ水面に近い海岸に降りて撮ってます
少しでも珍しいのが撮りたいって気持ちが強いんでしょうね

桃田賢斗選手怪我軽くてよかったですね
3月の全英オープン出場できそうなので一安心です
ワカメパパさんへ (ベル)
2020-01-15 07:34:02
おはようございます
ここは仕方ないですね
宇和島から近い場所なのでなの行くのも楽
綺麗な夕陽が見えるのでいい場所です
この3つの島がいい仕事してくれます
いかにも宇和海って感じです

コメントを投稿

朝景・夕景」カテゴリの最新記事