ベッラのブログ   soprano lirico spinto Bella Cantabile  ♪ ♫

時事問題を中心にブログを書く日々です。
イタリアオペラのソプラノで趣味は読書(歴女のハシクレ)です。日本が大好き。

【篠原常一郎氏】自業自得のKK、まだ降りかかる不幸、嘘をついているなど/「討論」衆院選後の日本の行方

2021年11月08日 | 政治

【定例ライブ】自業自得のKK、まだ降りかかる不幸



大混乱している・・・若い夫婦であるKKとМ子氏、高望みをしなければ他にも生き方はある。
暮らしの上での幸せはそういうことではない。
ニューヨークで2000万以上貰ったと言って日本で同じくらい貰っている人と同等の生活ではないし、下駄をはかせてやっていることは荷が重い。なかなか三菱UFJのエリート中のエリートが入れるところではない。
週刊誌報道も調べて書いているのであって、例えばどこかの(忖度)報道のようにいいかげんなものではない。
三菱UFJ銀行ではついていけなかったのだろう。下駄をはかせすぎて転んだ、ということだろう。
この人たちはロイヤルブランドでの売込みがあったからフォーダム大学にも「実力でない」ところに行った。
「海の王子」などは通用しない。「実力がないところでのし上がろうとする」、経験と日々の研鑽をしていない。

あれほど顔をいじった人が勉強などしていない、という。整形医が言うには「あれほど顔をいじったら長期間休まねばならない。通常の勤務をしたり勉強どころではない」という。「背伸びしすぎ」
М子氏の社会的経験のないところの思い込みと希望的観測がひっくり返っただけで、彼らの自業自得であり、国民にいろいろ押し付けているのがけしからんことである。などなど」

海外で国際弁護士をとるには日本で法学の勉強をして司法試験に受かっている人。 そういう点からも生活設計は無理。
 
この二人はまで言っている。「母はドクターストップ」など軽くいう、そういう家族と婚姻関係を結んだ。 真実と向き合わない結婚は必ず失敗する。М子氏は皇室離脱(降嫁とはいわない)。
KKとМ子氏には新たな疑惑が出ている。

信じがたいことだが、今の高級マンションのことだが、総ての部屋が11月中借りることができないことになっている。
これは厳しく調べる必要がある。いづれ分かることである。
こうした公的資金から出されていたらとんでもないことになる。

せいぜい許されて「お手元金」からということもあるだろう。
このマンションを借りるというのはいつから出ているのか?
11月いっぱいという契約、計画そのものが無謀だから2月の試験も「頑張ります」だけ。
川嶋家の祖父が緊急入院したということなら普通の家族は結婚を伸ばす。
KKがアメリカに帰るつもりだったから。М子氏は診断書も出さない。結婚が症状を悪化することもあり得る。
 
側聞したところでは「結婚をとりやめようか」という話もあるそうだ。これは一般家庭でもあること。
KKは最初弁護士になる気はなかたっと思われる。最初ハワイに留学したいと言っていたのをとめたのはA宮家、ハワイ大学はA宮家と深い関係にある。また日系人会などと公務をしなければならない、そこでフォーダム大学になり奥野氏が出てくる。こうして宮家とのかかわりが疑われる。

KKの留学が決まったら奥野事務所の人も「やっと厄介払いができた」と言ったそうだ。

宮家とМ子氏の希望でこうなっている。この状況を国民はどう見るか。
宮家は「反論できない」のなら疑われることをしてはならない。

今回のことはМ子氏の主導でこうなった。国民が心配していったのに「自業自得」である。
KK息子にとって一番いい方法を考えて解決していただきたい。それが離婚になっても仕方がない。
KK母についてはどこかの国会議員が役所に何か問い合わせたというが、全然皇統を護ることにはなっていない。
これらが事実であれば償っていただくし役所の説明を聴いただけで終わったり。何のためにやっているのか?

今、KK母は「精神を病んで仕事を止めざるを得なかった」というがこれも嘘、今までお世話になった勤め先を騙し「アキレス腱を切った、労災」といい、無断欠勤し、お金を貰いながら軽井沢で働いていた。これは弁護士同士が話し合っている。自業自得である。

ひとりは元皇族(М子氏)である。これほど国民の信頼を壊すことはない。
私が「記者会見」を反対したのはそういうこともある。

いったい誰がシュミレーションしてやっているのか?ここに心あらずという宮内庁。懸案を早く片づけたいというが片付いていない。
2011年のA宮家殿下夫妻も最初はKKを持ち上げていた。
今回はいろんな人を巻き込んでいる。それについても明らかにする必要がある。
宮家としても国民に心配をかけたことも謝罪していない。それは自分に責任がないと思っているからである。

親の世代が戦争を経験したからそういうのだ。
そうでなかったら・・・30日のお誕生日会見で深刻な話をしなければならない。
生活設計の前提の仕方・・・「海外に拠点をつくる」って・・・拠点を作るために結婚するのではないだろう。
М子内親王(当時)がなんらかの考えを持っていてその足場としてKKを利用したともいえる。
映画のような脚光を浴びたい、というのがМ子氏の希望・・・何をするにも自由ではない、こんなところに生まれてきて・・・
誰でも思った通りにはならない。
自分が愛する人の計画を変えさせて、弁護士になるような人の説明ができていない。
全部、別れてやり直すしかないかもしれないが、それはもっと後だ。
KK母は「告発されても平気だ」と言っている。これだけ騙してトラブルを作り、醜態をさらす。
しかるべくなっていくしかない。いづれは社会的な制裁を受けざるを得ない。
こういうことを忖度され、犯罪が容認され税金が垂れ流されるのが異常だ。

第一歩はA宮皇嗣殿下の誕生日の「会見」・・・これは日本雑誌クラブや外国人記者クラブは入れず、いつもの宮内庁の記者だけでするだろう。こういうことで忖度されて・・・この間の国際免許取得など複雑性PTSDの病気を持っている人がとれるのか、警備は今の状況ではある程度必要だが、過剰警備はそういうことで残念だ。

「海外で拠点を作る」と言ったМ子氏、結婚・生活というものはそういうものではない。

NK国について・・ちょっとヤバいことが起こっている。「軍が機能しなくなっている」
TBSはNK国が軍事パレードができないから今のようなことをやっていると報道。
かなり軍の崩壊が進んでいる。

TBSはNK国のことはよく調べている。(以上、走り書き)

 「その豪華マンションは11月中、日本政府が誰かの手を借り、ひと棟を借り切っている」というニュースも新しく出回っている。もしそうならば必ず明らかにしてほしい。

【討論】衆院選後の日本の行方[桜R3/11/4]



【目 次】
00:00:00 準備画面
00:01:58 番組開始(テ-マ概要、パネリスト紹介)

★衆院選の感想
00:05:46 【渡部悦和】最悪の結果は免れた、国力の計算式
00:09:27 【三浦小太郎】改憲勢力への懸念
00:11:13 【安藤 裕】悪い結果、経済力の立直し困難
00:13:54 【山岡鉄秀】甘利幹事長小選挙区落選の衝撃、自民党は責任ある保守政党なのか?
00:21:08 【saya】選択肢が無かった、若者たちの疲弊、藁にも縋る思いの労働者など
00:25:16 【小野寺まさる】維新の脅威、安全保障が論点にならなかった、地方分断懸念

00:28:00 【討  論】財政、国防安全、国力問題
      -防衛費GDP2%の問題は経済成長から
      -来年度は緊縮財政予想
      -経済についても防衛が必要、新しい資本主義の具体性がみえない、高市さん評価

00:41:04 【藤井 聡】勢力分布変化なし、予算単年度主義弊害の克服、岸田さんの度量
      -高市路線の理解度懸念
      -維新のインプレッション操作の脅威

00:52:29 【討  論】選挙前のイメージがなぜ消されたのか?
      -仮想現実化によるリセット観
      -国民のバランス感覚と刷り込み懸念

01:03:52 【討  論】経済安全保障の根幹
      -政治家のレベル課題
      -経済に対する免疫力はデフレ脱却
01:14:29  -北海道で進んでいる安全保障の脅威、プッシュ型インフレ懸念
01:19:45  -問題の根幹はデフレ
      -野党の積極財政路線期待
      -維新・れいわ躍進の分析

01:30:36 【討  論】PB、小選挙区問題
      -小選挙区のデメリット(日本の合意形成からの乖離など)
01:44:17 コマーシャル

★選挙後の具体的な提案
01:51:02 ニュース:秋篠宮妃紀子さまの父・川嶋辰彦さん死去
01:53:21 【渡部悦和】国家安全保障の明確化
01:55:54 【三浦小太郎】中国の脅威、留学生・経団連からの情報収集
01:58:55 【安藤 裕】財政出動、野党の積極財政シフト
02:00:40 【山岡鉄秀】根本的な政策の具体性、専守防衛からの転換
02:06:40 【藤井 聡】デフレ脱却に向けた傾聴
02:17:52 【saya】覇権構造の問題
02:23:21 【藤井 聡】予算単年度政策からの脱却、内需拡大
      -共同性の回復、マーズローの欲求五段階説的な回復
02:34:38 【小野寺まさる】自主憲法の制定
      -抑止の考え方、公明党の問題
      -非核三原則撤廃の必要性

02:41:37 【討  論】政治は変われるか
      -積極財政論は票に繋がる
      -移民の問題
      -金融国家への懸念
      -中選挙区の必要性

02:50:30 【討  論】維新論
      -政治とは善の拡大
02:53:38  -道州制という革命の懸念
      -日本維新主張まとめ
      -国家観がみえない、中国を脅威に思っていない
02:58:34  -外国勢力の影響
      -マスコミの問題
03:00:47  -国民分断政策への懸念
      -憲法改正への懸念、国会議員の質の低下
03:04:41 エンディング
03:05:52 クレジットタイトル



ブログのティールーム

本日はマックス・ローレンツの引退後、ヴォルフガング・ヴィントガッセンがヘルデン・テノールとして注目を浴びた。
「新しいバイロイト」という名のもとにソプラノはマルタ・メードル、アストリッド・ヴァルナイ、ビルギット・ニルソンらが出演、戦後のバイロイトを支えた。
最近、彼の動画を見てわかったことだけれど、ユーモアのある楽しい人柄を感じた。
この曲は「ヴァルキューレ」~父が残した一振りの剣


Wolfgang Windgassen as Siegmund







こんな楽しいオペレッタ、「シュヴァルツヴァルトメーデル(黒い森の少女)」もあったようだ。若い女性はイエルザレム主演の「ジプシー男爵」に、豚飼いの金満家の娘を歌っていたジャネット・ペリーである。(彼女は「こうもり」のアデーレ役や「薔薇の騎士」のゾフィー役で歌っているDVDがありyoutubeでも見ることができます。主にメットで活躍)

Wolfgang Windgassen in Schwarzwaldmädel, 1973





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