ベッラのブログ   soprano lirico spinto Bella Cantabile  ♪ ♫

時事問題を中心にブログを書く日々です。
イタリアオペラのソプラノで趣味は読書(歴女のハシクレ)です。日本が大好き。

歴史を語る資格はない -言論封殺-

2011年08月28日 | 政治
歴史を語る資格はない -言論封殺-


若者の意見に対して、この崔監督の上から目線の押しつけがましい態度は何だ!
一年たってもこれを見たらまだムカムカする。

アナウンサーは「いや~、なかなか話が深まっていって・・・」と茶坊主ぶりを披露、ここで京大の先生がハッキリものを言ったので、少しは気持ちがおさまった。
この先生は決して「保守」ではないが、ここで正論を言ったことに感謝したい。

崔はすぐカッとなる、これを火病という。

この時のことを「Pの視点」で、P@RAGAZZOさまがお書きになったエッセイを「Pの視点」カテゴリーで読んで頂きたい。

向井理という若い俳優が書いたエッセイを読んだPさまが「ありがとう、・・・
わたしは、、、救われた」とお書きになった。

これで私も救われた・・・卑しい会話は、気高いひとことで救われたのだ。



☆ここからP様のエッセイです。

12日から昨日まで
テレビは戦争の、しかも著しく偏った特番ばかりで
これでもかこれでもかと
『日本は悪い!』と連呼していた。

NHKの討論番組では
崔洋一が自分らと違う意見を述べた一市民に
『歴史を語る資格は無い!』とまで言い放った。

しかもNHKはこの場面の動画を、姑息にも
次々と削除し抹殺してしまった。

崔が間違っていないのなら
何故削除する必要があるのか

ところで、上記の文章は
向井理という若い俳優が
ブログで記したものだ。

俳優という人気商売であるにもかかわらず、
自身も靖国参拝し、かつ、
『国の責任者が参拝するのは当然の義務なんじゃないのか』と、
当たり前のことを、しかしリスキーな発言を
勇気をもってした。

おかしなマスコミや政権の
やりたい放題をさんざん見せられた後だっただけに、

灼熱の中、

一縷の岩清水に出会ったような

爽やかな気分になった。


向井理さん、ありがとう。


わたしは、、、救われた。

☆ 素晴らしい文章、何度も読みたい・・・。Pさまのブログ、忘れられないエッセイです。

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日本のこれから ~韓国人の妄言 3/3

2011年08月28日 | 政治
日本のこれから ~韓国人の妄言 3/3


これは忘れもしない、あのNHKの「終戦特番」から・・・。
崔監督が「君は歴史を語る資格がない」といった暴言、
この時のことは今でも覚えている。

その続きの話も韓国朝鮮にとってあまりにも都合のよい話ではないか、
「朝鮮戦争」の責任まで日本に押し付けている軽さ、
北朝鮮の復興は日本が?

これはあとでかなりNHKに抗議がきたという。
当然である。

毎年あった「終戦特番」は今年はなかった。
そして今年は堂々たるマスコミの居直り!
日本はどうするのだ、日本を護るため、立ち上がり始めた。
日本の中でぬくぬくと「在日特権」に浸りながら、日本を嫌う在日たち、
その要求は際限もなく、まるで当然とばかりの口調である。

どうぞお帰り下さい。
日本を愛することができず、寄生するなら、そして本当に韓国朝鮮を愛すなら、お帰り下さい。
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コレッリとコッソットの声の饗宴、ヴェルディ「アイーダ」より

2011年08月28日 | オペラ
Franco Corelli & Fiorenza Cossotto "Duet Act 4" Aida


フィオレンツア・コッソットの声は強くしかも美しい。
これはヴェルディ「アイーダ」から、エジプトの王女アムネリスは、若き将軍ラダメスに恋し、ラダメスは奴隷のアイーダ(実は敵国エチオピアの王女)と駆け落ちをしようとしていた際、軍の秘密の道を明かしてしまった。
嘆く王女アムネリスは「アイーダを忘れるなら貴方の命を助けましょう」と言うが、ラダメスは受けつけない。

富と権力ではラダメスの心をとらえることができない、身分を捨てても、というアムネリス、ここでは王女というより哀れな女性として歌っている。

声の饗宴、というのはヴェルディのオペラでこそ、喉を競って名歌手が一騎打ちのように聴かせる・・・ゾクゾクする瞬間である。
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知韓⇒驚韓⇒嫌韓⇒呆韓⇒哀韓⇒ 今は 避韓 ・・・・・・・そしてやがて・・・・・・・

2011年08月28日 | 事件

知韓⇒驚韓⇒嫌韓⇒呆韓⇒哀韓⇒ 今は 避韓 !!
 ☆これは読者の「メロディーさま」からのコメントです。


私が韓国・朝鮮人を嫌いになったのは2002年の共同開催したワールドカップでした。
あの応援の異常さ、そしていとこから「マンガ嫌韓流」を借りたことでいままで信じていたことが
嘘であったこと。

その後ネットで調べた結果、民族差別でなく事実ということです。
そして調べれば調べるほど、情報がでてきました。
「知れば知るほど嫌いになる韓国」という言葉がネット上にありますが、まさにそのとおりでした。

しかし、マスコミは日韓友好などと寝言をいい、世論を誘導しようとしています。
現実社会で「自分は韓国朝鮮人が嫌いだ」と言える人はごく少数でしょう。
仕事の影響や友人知人などとの関係を考慮すると、いいたくても言えない人が多いのではないでしょうか。
韓国や朝鮮人の実態を知り、その情報が事実でもそれを言うことが今の日本にはまだ
「民族差別」などという謝った風潮がありますし、そんなことをすれば自分がマイナスになることが多過ぎる。

私個人は日本の風潮があるので親族やごく親しい友人知人以外には「本音は話しません」が
あきらかに悪影響を与えること(慰安婦や強制連行、北朝鮮擁護の話など)が話題に出たら
正論を言ってますが、それ以外の韓流が好きなどにはスルーしてます。
また、言い過ぎると変な誤解を生むので適当に、矛盾を突くようにしてます。

            ベッラあとがき

実は私もその本を読みました。そのずっと前から疑問に思っていたことと合致したのです。
これまでは、日本が悪いと思い、韓国に申し訳ない、と思っていたのです。
ところがどうでしょう。私がまだ子供の時ですが、テレビニュースで、自分たちの言い分を通すため、道路に寝転び、
また公共の建物の備品を壊して、汚い言葉や態度でわめきちらす人たち。
そして、大阪の定時制高校(古い記憶なので通信制だったのかもしれないけれど・・・内容はしっかり覚えています)
の年配の女教師が、日本の悪口ばかり言う在日の女性に「そんなに日本が嫌いだったら、帰ったら?」と言ったひとことが、
テレビニュースで報道され、その女教師は「教育研究所」で<歴史教育>され、「私が間違っていた」と詫びの声が流されたことに、「それはおかしい」と怒りと疑問が出てきたこと・・・。

そして度重なる日本への「謝罪要求」、また阪神大震災の後、公共の広報紙で在日の子供の作文を読んだ時の屈辱!
「私たちは今までひどいことをされてきたのに、日本人にやさしく食べ物をわけたりして助けてきた」・・・

子供にこんなことを書かせるのか!阪神大震災のころは夢中で、日本人とかそうでないとか、そんなことなど考えもしなかった、
みんなが助け合ってきたし、ベトナムの難民の方々のことも心配して、長田の教会の聖母像のもとで、日本人と外国人が共に手をとりあって助けあってきたことも目にしてきた。

何を姑息なことを言うか、これはあまりにもひどい捏造である。

そして、それから・・・この本を読んだ。
その通りである。
不思議な疑問が「そうだった」と解明されていった。
こんな本を読んでいたら申し訳ないと、捨てたりもした。
でも「やっぱり読みたい」と思い、続編も買ってしまった。

それが今は日本のマスコミ、また売国民主党と深いつながりを持ち、日本を脅かしている。
私たちは日本人だ。日本を愛している。
自分の国を大切に思っている。
ついにNHKまで次期大河ドラマ「平清盛」の解説に<天皇家>でなく<王家>と書くようになった。
古代エジプト王家じゃあるまいし、日本には「王家」という名称はない。
半島では天皇のことを「日王」と言っている・・・ではNHKはどっちを向いてドラマを!!!それも日本の歴史ドラマである。

外国からケンカを売られているだけではない、半島に媚びる「売国奴」たちが、国民の納めるお金で作った「半国営」のNHK
が、恥知らずにも、その国民を欺いているのだ。

「作りなおせ!吉川栄治は<王家>だなんて一言もかいていない!恥を知れ!!」とNHKに抗議した。
これだけではない、今までもひどかった。
フジテレビだけでなく、主要なテレビに深く入り込んだ「外国による侵略」が、今度は堂々と顔を見せてきた。
屈辱に震える!

そしてテレビでは朝から、在日に献金を受けた前原がしゃしゃり出ている。
「在日をよろしく」と頼まれたこと、前の菅総理といい、着実に「日本国民を踏みつけにし、韓国朝鮮に奉仕する」
政治家が跋扈している。

一掃するしかないではないか!!!


皇室を「王家」と表記する不敬NHKに対する批判はここからメールでも送れます →http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

NHK視聴者コールセンター 0570-066066 受付時間:午前9時~午後10時(土・日・祝も)


☆ぴーちぇさま、抗議先お知らせありがとうございます。

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