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モリカケスパコン 野次馬 + 日本中が利権で煮詰まっている 野次馬

2017-12-05 20:15:04 | 日記
モリカケスパコン 野次馬 (2017年12月 5日 18:30)
http://my.shadowcity.jp/2017/12/post-12286.html

地検特捜部だから、大物政治家が絡んだ案件なんだが、「なんでコッチ」という疑問が出てくるわけだが、カンタンな話で、「森友・加計は証拠を隠滅しちゃったから」だろうw この補助金詐欺については証拠が残っている。すぐに立件できる。証拠が残っている。補助金は使途がきびしく指定され、それ以外の用途には使えない。たいてい精算払いなので、「使ってから」でないと貰えないし、、出してからでも支出が認められないと返還請求をされる。そこで返還していれば逮捕されないわけで、返還請求を受けながら、返さなかったのか?

http://www.sankei.com/smp/affairs/news/171205/afr1712050025-s1.html
経済産業省所管の国立研究開発法人から助成金約4億3100万円をだまし取ったとして、東京地検特捜部は5日、詐欺容疑で、計算速度世界ランキング4位のスーパーコンピューター「暁光(ぎょうこう)」を開発したベンチャー企業「PEZY Computing(ペジー コンピューティング)」(東京都千代田区)社長の斉藤元章容疑者(49)と同社役員の鈴木容疑者(47)を逮捕した。特捜部は同日、同社を家宅捜索。不正の実態解明を進める。(東京痴顕のやることはだいたい怪しいのだが)

 PEZY社などが開発したスパコン暁光は、超並列の演算処理や基板を液体に浸す冷却システムなどを採用。海洋研究開発機構の横浜研究所に設置されている。今年11月に発表された計算速度は理化学研究所の「京(けい)」(神戸)の約1・8倍に当たる毎秒約1・9京(京は兆の1万倍)回で、今年6月に発表された前回ランクの69位から躍進した。
 当初は世界ランク3位を目指していたが、部材調達の遅れなどで半分程度の性能にとどまり、斉藤容疑者は「来年11月に世界トップを目指す」としていた。


一回、チップの試作代金として払い込んで、後からキャンセルして補助金だけをゲット、なんていう手口もあるらしい。今回はどういう手口だったのか、地検特捜部の目標はどこなのか、続報を受けながら待ちたい。




アベ友逮捕でホホイのホイ 野次馬 (2017年12月 5日 12:43)
http://my.shadowcity.jp/2017/12/post-12285.html

アベ友逮捕でホホイのホイだわw スパコンの補助金で詐欺というんだが、どっかで聞いた名前だと思ったら、半年前においら、記事書いていたw 自分で書いて自分で忘れるw ガベージインガベージアウトのネットゲリラですw 

http://my.shadowcity.jp/2017/06/post-11235.html
強姦魔を囲っているスパコン屋なんだが、元は医者で、2次元のレントゲン画像を元に3Dの臓器画像を作るのに、計算の早いコンピュータが必要だというんだが、このスパコン屋が強姦屋の手引で政府に入り込んで、アベシンゾーに「スパコンでフリーエネルギー、スパコンで食糧問題解決、スパコンで不老不死」などと吹き込んでいるらしいw 補助金100億でマージンが2億とかw


いかにも切れ者的な風情と、口を開けば流暢に流れ出る横文字の垂れ流しw やたら世界一を自称するんだが、いくら探してもこの人物に関する英語の著述がほとんどないという、なんだかなぁ、ですw レイパーヤマグチがこの詐欺師(逮捕されたので、そう呼んでも支障なかろうw)をアベシンゾーに引き合わせ、その代償として家賃200万の部屋に、タダで住んでいるという噂が、以前からあった。地検特捜部も、斜め上から手を付けましたねw

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017120502000120.html
安倍晋三首相は四日の参院本会議で、国有地が大幅に値引きされ学校法人「森友学園」に売却された問題で、野党側が要求した売買契約の検証や再調査は行わない考えを改めて示した。財務省の担当局長として売却は適正だったと答弁してきた佐川宣寿氏を国税庁長官に昇格させた人事については「適材適所で配置するという考え方に基づき行った」と話し、不適切な人事とする野党側の批判に反論した。
 首相は、再調査を行わないものの野党側の批判を受けて、売却額の算定がずさんだったと指摘した会計検査院の報告内容を精査した上で、国有財産の処分手続きを見直す考えを表明。「関係省庁に今後の対応を検討させる」とも語った。
 学校法人「加計(かけ)学園」が、国家戦略特区制度を活用して新設を申請した獣医学部の認可については、適正だったとの認識を重ねて強調。同時に「国家戦略特区諮問会議で議事公開ルールの明文化など検討が進んでいる。その成果を踏まえ、特区制度の透明性をさらに向上させる」とした。


補助金詐欺内閣です。あちこちに補助金バラ撒いて、どこにキックバックを隠したのかw パナマ、パナマw



助成金詐欺で逮捕のスパコン業者・ペジー社は安倍御用記者・山口敬之氏のスポンサーだった! 巨額助成金に官邸の関与は? リテラ 2017.12.05
http://lite-ra.com/2017/12/post-3631.html

 ついに国会でも本格的な追及がはじまった、元TBS記者で安倍政権の御用ジャーナリスト・山口敬之氏のレイプもみ消し疑惑問題。だが、そんななかで、本日こんなニュースが飛び込んできた。

 なんと、山口氏の“スポンサー”と言われる人物が詐欺容疑で逮捕されたのだ。


 その人物は、スーパーコンピューターの開発をおこなうベンチャー企業「ペジーコンピューティング」の社長・齊藤元章氏。ペジー社は計算速度世界ランキング4位のスパコン・暁光を開発した会社。しかし、2014年2月に経済産業省が所管する国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から技術開発を支援する助成金を得る際、事業費を水増しして約4億円を騙し取った疑いがあり、きょう、齊藤社長と幹部2人が詐欺容疑で逮捕された。

「報道では、東京地検特捜部による捜査と伝えられていますが、じつは今回の捜査には国税局もいっしょに入っているそうです。今回の詐欺容疑だけではなく、今後、税金をめぐる問題も浮上するかもしれません」(大手紙記者)

 そして、この齊藤社長こそ、山口氏と親密な関係が取り沙汰されてきた人物なのだ。

 その関係について報じたのは、伊藤詩織さんへのレイプ疑惑を最初に報じた「週刊新潮」(新潮社)。同誌は、山口氏が生活の拠点としてきた永田町のザ・キャピトルホテル東急にある賃貸フロアの一室がこの齊藤社長から提供されているものだという疑惑を報道。その部屋は〈月額賃料にして68万〜240万円で平均130万円〉というのだから、もしこれがほんとうならば事実上、山口氏の「スポンサー」と言えるが、同誌では永田町関係者が山口氏と齊藤社長の関係について、このように述べている。

「山口さんはTBSにいるころから齊藤社長と知り合いで、去年5月に会社を辞める時に顧問のようなポジションを用意されたと聞いています」

 しかも、齊藤社長が講師として招かれたセミナーにも山口氏は参加。その席で「齊藤さんの技術は日本と世界を根本的に変えてしまう。彼が提唱するヴィジョンを皆が理解しなければならない。その発信などを手伝っているんです」などと語っていたのだという。

 つまり、今回の逮捕劇は、山口氏にとってはスポンサーの逮捕と同時に、自身が深くかかわる会社が詐欺を働いていたということになる。

 だが、ここで気になるのは、ペジー社が助成金を騙し取ったとされるNEDOが、経産省の所管であるということだ。

 経産省といえば、いまもっとも安倍官邸の息がかかっている省庁。官邸を牛耳る「影の総理」と呼ばれる今井尚哉・総理首席秘書官をはじめ官邸幹部には経産省出身が多数おり、一方の経産省も安倍首相の言いなりとなる忠犬的な官僚が幹部となっている。ようするに、官邸がいちばん強い影響力を行使できる省庁なのだ。
 
 そんなところからか、報道関係者の間では、今回の詐欺の発端になった経産省所管の国立研究開発法人からペジー社への巨額助成金にも、官邸の関与があったのではないか、という疑惑を指摘する声が上がり始めている。

 さらにもうひとつ不可解なのは、ペジー社の齊藤社長がなぜ、スパコンが専門でもなんでもない政治ジャーナリストの山口氏にここまで肩入れしていたのか、ということだ。山口氏が安倍官邸にもっとも深く食い込んでいる記者、ということと関係があるのか。

 いずれにしても、この事件にはまだまだ奥がありそうだ。今後の捜査の進展を見守りたい。

(編集部)




叱る籠池氏、職員は低姿勢で…財務局、新たな音声データ 12/5(火) 21:16配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000087-asahi-pol


国有地売却までの経緯


 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、財務省近畿財務局の職員が昨年3月、学園の籠池泰典・前理事長に対し、地中のごみへの対応について「反省している」などとわびていたことがわかった。財務省が5日の参院財政金融委員会で、やりとりを録音した音声データの内容を新たに認めた。謝罪の3カ月後、国はごみを根拠に大幅値引きして土地を学園に売った。

 音声データは8月に関西テレビが報道。5日の委員会で共産党の辰巳孝太郎氏が説明を求め、財務省の太田充理財局長が答えた。

 太田局長は、「同意なく一方的に録音された」「(会話の)ごく一部が切り取られた」と前置きしたうえで、当該の職員に確認したとして、昨年3月中旬ごろのやりとりだと認めた。

 音声データによると、財務局の職員が「おわびの点は、撤去工事に関してきちっと情報が伝わっていなかった点は、我々も反省点としてありまして」と陳謝。叱責(しっせき)する前理事長に対し、「きちっと踏まえながら、今後の対応を相談したい」と述べている。




支払い上限「1億6千万円で」 国側、森友と事前協議 12/6(水) 21:34配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000078-asahi-soci


国有地売却までの経緯


 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、財務省は6日、同省近畿財務局と学園が昨年3月下旬、「約1億3200万~1億6千万円の範囲内なら双方が折り合える」と確認していたことを明らかにした。土地は3カ月後に1億3400万円で売却された。同省はこれまで鑑定価格が出る前の価格交渉について否定していた。


 6日の衆院国土交通委員会で、立憲民主党の森山浩行氏の質問に答えた。

 森山氏はNHKが8月に報じたとして、「昨年3月24日に財務局と学園の間で協議が行われ、およそ1億3200万円から1億6千万円の範囲内なら双方が折り合えることを確認したのは事実か」と質問。財務省の富山一成・理財局次長が「事実です」と認めた。

 財務局と学園側とのやり取りは、朝日新聞も8月に報道。学園関係者への取材によると昨年3月下旬、当時代理人だった弁護士を通して学園が財務局と協議した際、「いくらまでだったら買えるのか」と財務局から尋ねられた。

 この土地では一昨年に汚染土の撤去工事をし、国が1億3200万円を支払っていた。財務局側はこの費用に触れ、「(売却額は)それより安くならない」とも説明した。学園側は「払えるのは1億6千万円まで」と返答したという。

 学園は3月11日に地中で「新たなごみ」が見つかったと財務局に報告。学園の籠池泰典・前理事長が3月15日に財務省本省の担当室長に面会し、安倍晋三首相の妻、昭恵氏の名を出しながらごみへの対応を求めていた。財務省が今回認めたやりとりがあった3月24日は、学園側が土地の購入を申し入れた日にあたる。

 不動産鑑定士が更地価格を9億5600万円と査定したのはその2カ月後の昨年5月末。国は昨年6月、鑑定価格からごみ撤去費8億2千万円などを差し引いた1億3400万円で学園に売却した。


森友問題、安倍昭恵の関与確定か 谷査恵子が財務省の田村嘉啓へ直接電話 二〇一七年一二月六日
http://blog.livedoor.jp/yamatodanketsu/archives/22683738.html?guid=ON




自民激震 逮捕のスパコン社長は“アベ友記者のスポンサー” 日刊ゲンダイ 2017年12月7日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/218973

ペジー社が入居するビルと家宅捜索に入る地検特捜部/(C)共同通信社

「アベ友」まで捜査の手は及ぶのか。5日、今をときめくスパコン企業の社長が詐欺容疑で東京地検特捜部に逮捕され、政界は騒然だ。この社長は、安倍首相と昵懇で知られる元TBS記者の山口敬之氏の“スポンサー”と言われる人物なのである。

■超高級賃貸レジデンスの家賃支払い

 逮捕されたのは、スーパーコンピューターの開発を手がけるベンチャー企業「ペジーコンピューティング」社長の斉藤元章容疑者(49)。ペジー社は計算速度世界ランキング4位のスパコン「暁光」を開発したが、2014年2月に国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)に対し、事業費を水増しして、助成金約4億3100万円をだまし取った疑いが持たれている。

 斉藤容疑者と山口氏の親密な関係を報じた「週刊新潮」(6月15日号)によれば、山口氏は永田町のザ・キャピトルホテル東急の賃貸レジデンスで暮らしており、その家賃を払っているのが斉藤容疑者だという。平均家賃130万円という超高級賃貸だ。記事では「斉藤さんが借りている部屋を使わせてもらっているという話がありますよ」「山口さんはTBSにいるころから斉藤社長と知り合いで、去年5月に会社を辞める時に顧問のようなポジションを用意されたと聞いています」という永田町関係者のコメントも紹介している。

「ペジー社への家宅捜索には、国税局も一緒に入っている。今回の詐欺容疑以外にも不透明なカネの流れがあるようです」(大手紙社会部記者)

 捜査が進めば、別の助成金受給でも不正が発覚する可能性がある。なにしろ「ペジー社が受給した税金は総額で100億円以上になるのではないか」(経産省関係者)と言われているのだ。

「当方は10~17年度にかけ、ペジー社の事業5件に助成金を交付しています。総額は約35億2400万円です。別の研究開発法人などからも助成金を受け取っていたかは分かりません」(NEDOの担当者)

 それにしても、なぜ斉藤容疑者はスパコンの専門家でもない山口氏を厚遇したのか。巨額の補助金と何か関係があるのか。

 斉藤容疑者は11日放送のNHK番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」に登場する予定だったが、NHKは逮捕直後に放送見送りを決めた。

特捜部が前々からペジー社の捜査をしていたなら、NHKが情報を得ていないはずがない。逮捕当日まで斉藤容疑者の番組が放送予定だったのは、事件が急展開した証拠です。それも、いきなり逮捕ですから、何か特別な力が働いたのではないかという臆測も飛び交っています。新任した特捜部長の“初荷”が、4億円のケチな詐欺で終わるとも思えません」(前出の社会部記者)

 国会では、山口氏が15年4月にジャーナリストの伊藤詩織さんをレイプし、発付された逮捕状が逮捕直前に執行停止になったとされる問題が追及され始めた。11月30日の参院予算委で、社民党の福島みずほ副党首が山口氏について「『総理』という本を書いたジャーナリストをご存じですか、面識はあるでしょうか」と質問すると、安倍首相は「私は取材対象として知っている」と答え、距離を置いた。

 安倍首相が当初、「非常に共鳴している方」と持ち上げていた森友学園の籠池前理事長について、雲行きが怪しくなった途端、「非常にしつこい」と手のひら返ししたことを思い出す。そして補助金詐欺での関係者逮捕。まさか山口氏も、籠池氏と同じ運命をたどるのか。

「ペジー社が助成金をだまし取ったNEDOは経産省の所管で、官邸の意向が働きやすい。経産省出身者が暗躍したとされるモリカケ問題と同じ構図で、官邸が関与していたとすれば、政権が吹っ飛ぶ。党内は戦々恐々です」(自民党関係者)

 この政権の周囲は怪しい話だらけだ。特捜部の本気度が試されている。



スパコン詐欺 ベンチャー社長の華麗人脈と特捜部長の評判 日刊ゲンダイ 2017年12月7日
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219039

ペジー社の斉藤容疑者(C)日刊ゲンダイ

 スーパーコンピューター開発を手掛ける「ペジーコンピューティング」による助成金不正受給事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部に詐欺容疑で逮捕されたペジー社代表取締役の斉藤元章容疑者(49)の人脈は幅広く、政界にもカオを利かせてきたからだ。一方、捜査の陣頭指揮を執る森本宏特捜部長(50)はこれまで大型事件を手がけ、検察内部で「超エース」とされる人物。特捜部の復権を懸け、バッジを取りにいくのか――。

 斉藤容疑者の逮捕容疑は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から約4億9900万円の助成金をだまし取った疑いだ。NEDOは10~17年度に計5事業で約35億2400万円の助成金を交付している。

 民間信用調査会社などによると、斉藤容疑者はペジー社のほか、複数のコンピューター関連会社の代表や役員を兼務。利得の一部はそうした企業の信用力を高める増資に充てられたとみられる。

「この事案を担当しているのは、財政班とも呼ばれる3班で、国税局と連携して脱税の捜査などを行っています。今回の手口はそれほど複雑ではないので、押収した資料の分析で実態解明はスムーズに進んでいるようです」(捜査事情通)

 森本特捜部長は9月の就任会見で「水面下に隠れた事件を手がけていきたい」と意気込みを口にしていた。岐阜県出身で名古屋大卒。東京地検特捜部副部長や法務省刑事局総務課長などを歴任し、内閣官房副長官秘書官として出向した経験もある。東京地検特捜部勤務はこれで5回目だ。

「村上ファンド事件で村上世彰氏の取り調べを担当し、福島県知事汚職事件では佐藤栄佐久知事(当時)の“裏仕事”を担っていた実弟に〈知事は日本にとってよろしくない、抹殺する〉と凄んだ剛腕です。(呆、やっぱり311犯の仲間じゃないか)副部長時代は医療法人の徳洲会グループの公職選挙法違反事件を手がけ、猪瀬直樹都知事(当時)を辞職に追い込んだ。法務官僚として重要ポストを歴任して特捜と法務行政を知る上、権力を忖度せず(?)、上層部と戦ってきたことから現場派の信任も厚い。バッジを取らなければ特捜部の復権はあり得ないと考えるイケイケです。最近まで現職閣僚が捜査対象になっていた事案もあります」(司法担当記者)

■渦中のアベ友記者は雲隠れ

 永田町の恐怖伝播に拍車を掛けるのが、逮捕された斉藤容疑者と政治との近さだ。昨年開かれたデフレ脱却や経済再生を議論する内閣府の有識者会議「2030年展望と改革タスクフォース」の委員も務め、政権の覚えはメデタイ。そのプロセスで名前が挙がっているのが、安倍首相と昵懇な間柄の元TBSワシントン支局長の山口敬之氏だ。斉藤容疑者は非常に親密に付き合い、フリーランス転身後の山口氏が拠点とするザ・キャピトルホテル東急の高級賃貸レジデンス費用を負担したと「週刊新潮」が報じている。麻生財務相とも面識を得たという。

「麻生大臣は昨年7月に理化学研究所を訪問し、ペジー社と共同開発したスパコンを視察しています。案内役を務めたのが斉藤氏でした。特捜部がそうした関係も含め、官邸との距離を把握した上で動いたのは間違いない。それだけに、どこまで切り込むつもりなのか、政界は戦々恐々です」(永田町関係者)

 山口氏は準強姦被害を訴えるジャーナリストの伊藤詩織氏が起こした民事訴訟の第1回口頭弁論を欠席。代理人弁護士も連絡が取れない状況が続いている。

 将来の検事総長とも目される森本氏は「巨悪を眠らせない」特捜部を復活させるのか。関係者は固唾をのんでいる。


日本中が利権で煮詰まっている 野次馬 (2017年12月 8日 11:52)
http://my.shadowcity.jp/2017/12/post-12301.html

国会は、始まったかと思ったら、もうオシマイだってw 一年間、ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと、モリカケ、モリカケだったw 今度はそれに「強姦されたよ」が加わって、永遠にアベシンゾーの悪事は絶える事がないw 来年もモリカケです。吊るすまでは永遠に続きます。そうそう、コレを貼っておこう。絶賛発売中です。


今回、山本太郎がもっとも鋭い質問で、加計問題に迫っていた。その理由はカンタンで、山本太郎は「巨悪対市民」を読んでいたから。山本太郎は黒川氏の支援のために山口四区に入っている。そして黒川氏の選挙事務所には、この本が積まれていた。おいらも黒幕使ってこの本のメジャー出版を目論んだんだが、どこの出版社も怖がって取り上げてくれなかった。仕方ない、自分たちの個人のチカラだけで、シコシコやります。もうすぐ続編も出ます。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000078-asahi-soci
 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題で、財務省は6日、同省近畿財務局と学園が昨年3月下旬、「約1億3200万~1億6千万円の範囲内なら双方が折り合える」と確認していたことを明らかにした。土地は3カ月後に1億3400万円で売却された。同省はこれまで鑑定価格が出る前の価格交渉について否定していた。
 6日の衆院国土交通委員会で、立憲民主党の森山浩行氏の質問に答えた。


今年一年間、アベシンゾーは逃げ廻ってばかりで、実に情けない首相だった。その間に、日本のあちこちが壊れ始めている。トンキンでは賽銭巡って宮司が殺し合いw 大相撲ではプロレス並みに場外乱闘w 東アジア反利権非武装戦線の宣撫工作が効いているのか、あちこちで利権の蜜に群がる蝿どもが狂い始めているようだw

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