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やっと一人の男性に落ち着いたハーフのblog...ここまで長かったョ(笑)

2017/10/17

2017年10月17日 21時22分00秒 | other
礼金などの値下げ交渉をしたら、不動産屋のほうから契約を断わってきたそうです。

私が働く店の社長や店長も「交渉はした方がいい」と言っていたし、他の不動産屋でも当たり前のことなんですが、今回の不動産屋の店長はかなりの強気。

多分、申込みが殺到している物件だし、うちみたいに値切ってくる客より、満額で借りてくれる客がいるから、そっちに契約をまわしたいのでしょう。

つまりは客を選んだわけです。

私としてもまさかの展開で、最初は意味が分かりませんでした。

ヒッキーが帰ってきてから詳しい話を聞きました。

最初は「家主が...」と、家主が私たちの契約を拒んでいるかのように言っていたそうです。しかし、話を掘り下げると「うちで申込みをしておいて他の不動産屋を使おうとするなんて常識がない!」と声を荒げ出したとか。

ヒッキーも負けずに言い返し、お互いにヒートアップしていったそう。

ちなみに、申込みは仮であって、ちゃんとマーカーペンでも仮と書いてあります。(その不動産屋の社員が書いたもの)

何故、仮なのかと言えば、初期費用の説明が、申込み用紙を書いた時点でまだ無かったし(本来ならば、初期費用の説明→申込み)、その時、不動産屋の社員が「後で省ける費用など無いか確認する」と言ったのです。

もし、そこの不動産屋で初期費用で省けるものが無いならば、交渉可能な別のお店を使うのは借主として当たり前のこと。

なのに「常識が無い」だのなんだの言って契約を断る不動産屋の店長。

どっちが常識無いんだか。(˘-ω-˘ ).。oஇ

CMもよく見る大手の不動産屋。

ヒッキーは「クレーム入れてやろうかな」と、帰宅後も怒りがおさまらない様子でした。



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