ネット愛国保守 tosi3 旧blog  

fc2へ引越ししました
http://tosi3hpv9k1r.blog.fc2.com/

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

●(270140-0218)ソ連宇宙飛行士437日滞在、被曝線量は400msvを超えていた

2015-02-18 00:00:40 | 01 未分類
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●(270140-0218)ソ連宇宙飛行士437日滞在、被曝線量は400msvを超えていた
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
自然放射線  ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%94%BE%E5%B0%84%E7%B7%9A

目次
1、日本政府の除染基準値 1msv/年間
2、世界平均として自然界から2.4msv/年間

3、日本においては年間1.4 mSvとされている(1988年推定)
4、宇宙線  by tosi3 コメ

5、10000mでは地上の100倍の被爆をする
6、成田ーーニューヨーク間は3msv/年間

7、国際宇宙ステーション滞在中は1msv/1日-----1日です
8、ソ連宇宙飛行士437日滞在、被曝線量は400msvを超えていた
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、日本政府の除染基準値 1msv/年

こんな基準値不可能です by tosi3
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2、世界平均として自然界から2.4msv/年間

●宇宙線から年間ほぼ390 μSv(=マイクロシーベルト・= 0.39 mSv)、
●地殻・建材などから年間480 μSv(= 0.48 mSv)の外部被曝
●体内に(カリウム40、炭素14)から年間ほぼ290 μSv(= 0.29 mSv)の内部被曝
●空気中に含まれているラドンから年間約1260μSv(= 1.26 mSv)の被曝を受けている。

合わせて世界平均自然界から年間2400μSv(= 2.4 mSv)前後の被曝を受けている

世界平均として自然界から2.4msv/年間
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3、(ただ、日本においては年間1400μSv(= 1.4 mSv)とされている(1988年推定))
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4、宇宙線  by tosi3 コメ

一般的には太陽のフレア爆発による宇宙線です
太陽の黒点が話題になります
北側でオーロラが有名ですがこれも宇宙線の影響です
地球は大気の保護膜でこの宇宙線から護られています
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
5、10000mでは地上の100倍の被爆をする

高度が高くなると宇宙からの放射線は空気という遮蔽物が減るために、1,500mごとに約2倍になる。国際線のジェット機では国内線より長時間高高度を飛行するために比較的強く放射を受ける。通常の飛行高度は1万m程度なので[10]、これらの値から計算してみれば

2^{10000/1500}\approx102

と地上の約100倍もの放射線量に被曝することになる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6、成田ーーニューヨーク間は3msv/年間

成田-ニューヨーク間の往復の飛行では、0.2 mSv(= 200 μSv)の放射線を受けるといわれている[11]。また、成田-ニューヨーク間を搭乗する航空機乗務員に実際に被ばく線量計を装着させて実測したところ、年に800-900時間搭乗すると被ばく線量は年間約3 mSv(= 3,000 μSv)になるという報告がある[12]。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
7、国際宇宙ステーション滞在中は1msv/1日

地球磁気圏内である高度400km前後の上空で周回する国際宇宙ステーション滞在中の宇宙飛行士の被曝線量は、1日当たり1 mSv(= 1,000 μSv)程度となる[13]。地球磁気圏外の宇宙空間でも同様に被曝線量は1日当たり1 mSv(= 1,000 μSv)程度と言われている[14]。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
8、ソ連宇宙飛行士437日滞在、被曝線量は400msvを超えていた

宇宙飛行士のワレリー・ポリャコフは、1994年1月8日にソユーズTM-18で打ち上げられ、ミールLD-4に437.7日間滞在し、単一ミッションでの最長宇宙滞在時間の記録を有する[15][16]。この宇宙飛行での被曝線量は400mSvを超えていると推定される。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━















この記事についてブログを書く
« ●(270139-0218)放射線の正し... | トップ | ●(270141-0218)写真、南京入... »
最近の画像もっと見る

関連するみんなの記事