真っ向勝負!

東武伊勢崎線:北越谷駅西口から徒歩3分。『心から痛みを取りたい!』『本当にケガを治したい!』患者さんの為の整骨院です。

ボクシングの超有名ジム!!ワタナベジム様を、おの整骨院は全面的に応援させていただいています。

2016年08月31日 12時24分58秒 | これは読まねば!




ボクシングの超有名ジム!!

あの


【KOダイナマイト



内山高志選手


が所属する


ワタナベジム様


おの整骨院は


全面的に応援させていただいています。



http://www.watanabegym.com/news/5037.html


≪THE DOUBLE TITLE MATCH≫




という興業が、


東京の大田区総合体育館にて開催されます。




◆チケットは残り僅か!




もし、チケットをご用命の方は


おの整骨院でも


準備させていただいております。


メール:ono-seikotsuin@nifty.com
  
こちらまで、ご連絡くださいませ。



ワタナベジムのチャンピオン二人がそろい踏み



★イケメン:激強チャンプ!田口選手。


★ジャパニーズ・パッキャオ!努力の突進ファイト!河野選手。


空前絶後のハイレベル!日本ボクシング界の至宝:2人。


この夏、最大のインパクトを目撃してください!



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≪THE DOUBLE TITLE MATCH≫


8月31日(水)大田区総合体育館


開場 16:30/開始 17:00


テレビ東京系列:ゴールデンタイム全国中継


★WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ12ラウンド


王者 田口 良一 vs 同級1位 宮崎亮(井岡)




★WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ12ラウンド


王者 河野 公平(ワタナベ)vs 暫定王者 ルイス・コンセプシオン(パナマ)


スーパーバンタム級 渡部 大介 vs 未定


●チケット料金:RS席¥30,000/指定A席¥20,000

指定B席¥10,000/指定C席¥6,000


●発売・問い合わせ:ワタナベジム


03-5436-2355



watanabegym@nifty.com




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★足底筋って、ご存知ですか?

2016年08月31日 11時25分57秒 | これは読まねば!



足底筋


読み方は


「そくていきん」


足の裏にある筋肉なんですが、


これ、結構な長さがある筋肉でして、


踵(かかと)の後ろ側の出っ張りから


少し上の部分が終着点。



じゃあ、最初の部分は?というと



意外に長くて



太ももの骨の外側の下の部分。



この間を、アキレス腱の下側に存在するように



走っています




医学や解剖学、生理学では


筋肉とか腱が存在している様子を



【走っている】


と表現するのです。


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腓腹筋(ひふくきん)とヒラメ筋、


この2つの筋肉に挟まれているんですね。


そして、アキレス腱の下を


【走って】いる。


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だから、



アキレス腱断裂



の患者様の診断を行なう時に


経験が浅い医師や柔道整復師が


触診(しょくしん)すると


『まだ一部分残ってる。』


なんて思ったり、


言ったりすることが多いのです。




でも、それは99%以上の確率で


アキレス腱の下に走っている



足底筋の腱のことを



アキレス腱と間違っているのです。






このように、


足底筋は非常に長い筋肉なので


足の裏が痛い・違和感がある・腫れて(はれて)いる


などの症状がある場合、


そのピンポイントで


症状がある足裏の部分だけでなく


この長い範囲の中で、


どこかにも大きな影響を与えている可能性が強くなります。


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また、影響を与えてしまったところから


逆に色々な影響を反射するように


還されてしまい(かえされてしまい)


更に色々なことが複雑に絡み合うことも


とても多いのです。


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足の裏が痛い時に


足の裏だけを診て(みて:診断などという意味です)


断定的に決定・判断・診断などを行なうことは


極めて誤診の可能性を高くする行為であり


危険です。


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身体は、患者様が一部分だけに症状を自覚していても



必ず!



全身性からの診断を行なう必要があるのです。


https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E3%80%80%E7%AD%8B%E8%82%89%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%BF%E3%83%BB%E3%81%AF%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%8D%E4%BA%8B%E5%85%B8-%E7%9F%B3%E4%BA%95%E7%9B%B4%E6%96%B9-ebook/dp/B00JAEEBR0/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1472467427&sr=8-2&keywords=%E7%AD%8B%E8%82%89%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%BF+%E3%81%AF%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%8D%E4%BA%8B%E5%85%B8
   

こちら、解剖学の入門用として良書であり、


タブレットで気軽に読むのにも適しています。



こちらをお読みになっていただくことで


私には直接の利益は有りませんが


推奨させていただきます。


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新専門医制度が2018年4月から開始されます。

2016年08月31日 09時18分53秒 | これは読まねば!
    重要

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https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160726-OYTET50009/

読売新聞の医療・健康・介護サイトの

2016年7月26日記事より、抜粋・引用。

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★問題点などは・・・?



▲専門医制度変更で得する人、損する人がいるのではないか


ということです。

~~~~~~~~~~~


医療は、現在の形よりも


更に【専門性】を強く打ち出していくようになります。




専門的な知識を持った医師が増えるのは



もちろん良いこと!




ですが、



 都市部ではない≪地方≫では



専門医ではなく、


総合的に、広く診断などの知識と技術を持つ


ジェネラリスト(総合的に診断などを行なう医師)の方が


スペシャリスト(専門的医療を提供するもの)よりも


要望が強くなる場合が多くなります。





これは、離島での医療を想像したら、分かりやすいかと思います。



専門的な知識をドンドン深めていくのは当然!大事です。



しかし

 
ある程度の地方:田舎と呼び変えても良い



そういう場所の現状を考えると、



その様な場所への派遣についても


ある程度の権威と大きさを持つ団体が


計画的に考えて、


先導することも同時に行なわないといけない!


と、考えます。



~~~~~~~~~~~~~


医療は、先端的で、専門的な知識が


最も要求される分野です。



こんなことは当たり前!



人の身体を預かるわけですから。



常に勉強し、


情報を更新する作業をしなければいけない。



しかし、現在の状況は


一般の病院、高度機能病院、


町の診療所、


整骨院・接骨院にいたるまで





かなり!想像するよりも、ずっと!





知識とレベルに、差があります。


これを解消しなければいけないという作業と、


現実的に、【医療】という行為自体が不足・或いは全く無い場所がある!


ということにも目を向けなければいけないのです。


~~~~~~~~~~~~

出典:情報源は


●新しい専門医制度で得する人、損する人 - 病院経営事例集


~~~~~~~~~~~~


◆得する人:大学病院、或いは


都市部の大規模病院が得ではないか。


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1:大学病院は


専門医の人数(=新制度の下で募集できる若い医師の人数)が多い。



施設の指定も


大学病院以外の病院(以下、市中病院)に比べたら


比較的容易に取得することができる可能性があります。



現行の制度では、


若い医師が大学病院と市中病院に分散しています。


新制度では



大学病院に若い医師が集中する

(すなわち、大学病院の医師不足が解消する)のではないか



という懸念があります。


~~~~~~~~~~~

◆損する人:(都市部に比べて、お医者さんの少ない)

地方部で働きたい若い医師や、


地方部の病院が損ではないか



===========


理由:上の理屈の裏返しで、


現時点で専門医の人数が少ない地域・病院では、


若い医師を少人数しか雇うことができなくなります。


専門医の人数で採用人数の上限が設定されているためです。


地方部で勤務したい若い医師にとっては


「専門医取得の枠が無い!」地方部の病院からの視点では



「募集できる枠が無いから、若い医師が来ない」



この様に、なってしまうのではないでしょうか



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8月30日(火)のつぶやき

2016年08月31日 00時59分45秒 | これは読まねば!
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不潔・不衛生・汚い・汚染は、不健康に直結します。

2016年08月30日 12時41分46秒 | これは読まねば!
雨、続いていますね~・・・




車内、室内の




◆不潔!不衛生!

  

くれぐれもご注意を



肺の中にも



カビは繁殖します


 


健康体ならば、通常は繁殖しないというのが




一般論ですが、




高齢者や重病の方、



免疫が弱っている方は繁殖します。




~~~~~~~~~~




繁殖したら、さらに免疫が弱ったり




他の病気になりやすくなったりすることも




大問題です。




カビが繁殖することと同時に




生きている身体で、




カビが繁殖するほど




免疫力が弱ってしまっていることも




大問題なのです。






~~~~~~~~~~~




≪不潔な環境≫は病気になりやすく、




病気になったら




治り難い状態になります。




負傷も治り難くなります。




身体を負傷しやすい状況にもしてしまいます。




免疫自体を弱らせるからです。




今、




負傷が治り難い・治らない・負傷することが多い





この様なことで思い当たるなら




改善の余地は大いにあります。



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8月29日(月)のつぶやき

2016年08月30日 00時58分30秒 | これは読まねば!
コメント

不安定な天候、交通事故にもお気をつけ下さい。

2016年08月29日 15時30分19秒 | これは読まねば!
交通事故は、


人類が存在する限り消滅しません。






現代で、交通事故は



決定的な人生の変換機を生んでしまいます。






ご自分で細心の注意を払い、周囲にも呼びかける。





それのみが、最高の事前予防であり、




唯一の確信持てる対応なのです。





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8月28日(日)のつぶやき

2016年08月29日 00時57分44秒 | これは読まねば!
コメント

8月27日(土)のつぶやき

2016年08月28日 00時58分42秒 | これは読まねば!
コメント

★最近、特に思うこと。

2016年08月27日 22時27分11秒 | これは読まねば!
けっきょく





筋力トレーニング


略して『筋トレ』って言い方が




色々と


誤解を生む元凶



なんじゃないだろうか








一般的に言われる『筋トレ』は、



筋力トレーニングの略語ですよね。




これは、どなたも異存の無いところでしょ?



じゃあ、



▲筋力を向上させることのみが目的で


トレーニングしているんですか?





っていう質問をされたら、



ほぼ100%の人は、



違います!



って、断言すると思うんですよ。







同じ種目、同じ重量、同じ回数



行なっていたとしても


トレーニングを行う目的の中の割合が





1人の人は、


筋力向上に80%、筋肉を太くする目的が20%


この為に行ない、





他のどなたかは



筋肉の持久力向上に50%、柔軟性の向上に30%、


瞬間的な反応スピードのレベルを上げるという目的が20%




こんな意識で行なっているかも知れない。




もっと複雑かも知れない。

もっと単純かも知れない。



実際に、この様なことは現場で起きていることです。







未だに



「トレーニング」ということに取り組まない・拒否反応を起こす・やらない




という方々のお言葉として、



「技術の足りない部分を、筋力でごまかそうとするなんてとんでもない!!!」



「筋肉がパンパンに張ってしまったら、まともにスポーツの動作が出来るわけがない!!!」






この様なことがあります。



なるほど、お言葉の持つ深い意味、よく理解出来ます。


これも「筋トレ」という言葉が持たせてしまうイメージと、


実際に、筋肉がパンパンに張ってくる様子をご覧になって、




或いは、


ご自身にも、筋肉がパンパンに張った・物凄く疲れた



などを経験されて


ご自分の専門分野のスポーツに、


大きな支障を経験したことがあるのかも知れませんね。



~~~~~~~~~~~


◆トレーニングは、筋肉を太くすることが第1目標!最大目標!



・・・であるとは限りません。




むしろ、反対の場合が多いです。


===========


一般的に言われる『筋肉をつける・筋肉がつく』


という言い方も良くないですね。






筋肉は


つきません。





『つく』と表現される物体ではないのです。



正しくは、太くなる:肥大する。



成長していくのです。




筋肉細胞の数が増える場合もあるという実験結果もありますが



まだ、この様な場所で、



現象の正確性を断言出来る段階ではありません。





◆トレーニングとは、


自分の身体の長所と弱点を明確にあぶり出す!



リトマス試験紙の様な役目




を行なうこともできます。



『評価』ということですよね。



最近、医学の中での「診断」と似た役目として


トレーニング学の中でも『評価』という行為が注目されています。


.
ご記憶くださいね。





◆出来る。

◆出来ない。

◆どれくらい出来る?

◆どれが出来る?

◆どれが出来ない?

◆どの範囲で出来る?

◆どの範囲で出来ない?




この様なことを判断して、採点したりすることを




『評価』


と呼んだりするのです。


=============



飛躍的に成長しよう!



そう考え、行動する時には、



ご自分という物体を、


冷静に第3者的な目で観察し、課題を与えなくてはいけません。





ご自分の得意分野のみのトレーニングばかり行なう方は、


歩き方や動作のクセ・身体つきなどで、すぐに分かります。


偏りを持たせず、ご自分の身体を正しく評価するには


専門的な知識が必要です。


医学的な診断にも似た作業です。



~~~~~~~~~~~~~~~~




◆トレーニングとは

   
健康体になる為の、強く正しい手段の一つであります。




トレーニングとは


筋肉を太くする他に、代表的な効果として



1:衝撃から身体・脳・内臓を守る【緩衝作用】を強くする。

2:血液の循環性を良くする。

3:新陳代謝を良くする。

4:呼吸の作用を、もっと効果的に使う技術が身につく。

5:身体の柔軟性が上がる。



この他にも、たくさんの良い点があります。



「力を強くする!」という目的であっても


方法論だけで30種類近くの方法があります。




これは



生理学的に言って


30種類近くあるということです。




もちろん、個人と場合によって、


推奨しないものもあります。




だから!



専門家によって、専門的な指導と


見極めが必要なのです。


拒否反応と、我流での推奨判断は


同じマイナス点です。


専門家の指導を受けましょう。

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