真っ向勝負!

東武伊勢崎線:北越谷駅西口から徒歩3分。『心から痛みを取りたい!』『本当にケガを治したい!』患者さんの為の整骨院です。

驚愕の事実として・・・

2014年07月31日 22時13分42秒 | 医療・健康
 実は、



 飛行機は、何故飛べるのか


実際のトコロ、よく分かっていない。


「ベルヌーイの定理」を用いての説明は、不充分。


事実検証をまとめた「足し算」のみを使用して、


飛び、飛ばせ、この様な隆盛を極めてはいるが、


実際のトコロ、ほぼ・・・・分かっていないのだ





 ・・・・っていう「説」、聞いたコトありますか




諸説、色々あるんですよね。この論議は。

いや・・・説明は出来るらしいです。ちゃんと。


 時間をかけて、ねそんな「1分間」で・・・とかじゃなく。



実際には「説明出来る」のだが、

定理・法則・計算式を、複数かなりの数。

用いなければ、説明出来ないらしいので、

こういった話が、定期的に、


   「出てくる」


らしいです。他のジャンルでも、色んな分野で。




医療・トレーニング、そして、「スポーツ:格闘技」の世界でも、

似た様なコトが言えます。



最も【問題】だと思うのが、


 説明の『面倒臭さ』を省く:或いは、自分に説明する知識とスキルが不足、もしくは欠如。


この為に、≪問題≫を故意に、


簡素化する。



端的な例として、体重・体脂肪を「落とす」際に、


 消費カロリーと摂取カロリーのバランス。


こういう話をするヒト、いるでしょう。



 これ、間違いです。完全に。



シッカリと、根拠も有ります。

論議したい方は、アポ取ってくれれば、

ちゃんと論破します。


でも、世の中って、「安易なモノ」に、飛びつく傾向がある。



だから、必ずリバウンドする、


ナニガシカの単品の名前が付いたダイエット。


って、手を変え品を変え、

世に出続けるでしょ



 見破るポイントを、列挙。箇条書きで。


一言で済ませる。

逆に、小難しく言う。

「宣伝的」匂いがする。

筋肉付けるなんて簡単だよ~とか言う割には、カラダに説得力無し。

何かの説明の時に、お口がモゴモゴ・・・・説明が不明瞭。

分からないコトは、ハッキリ言うのは良いとして・・・
   
  その後も勉強していない。

後付けの説明が多い。



こういうヒトと、折衝≒接する

コトになったら・・・



 ま・・・止めましょう。可能な限り。接するのは。


メリット探す方が、オレ個人の考えでは、

難しいです。



 今日は、「閑話休題」とさせていただきました。







コメント

一呼吸。

2014年07月30日 18時17分38秒 | ちょっと聴いてみて



 喋る前に、


 1秒


考えろ



 良いか悪いか




 「喋る」っていう行為に、

限らないですよね~。この時代。



 SNS=FBだったり、LINEだったり、ツイッターだったりブログだったり・・・・


それ・・・・言ってしまったら、



 誰か、得するの



一回、心の中だけでも「深呼吸」して、

考えた方がイイすよ



 そういう場面、あるでしょう。



脳内に、浮かんだモノゴトが、


 パ・・・と、

クチから吐き出されるのは、

ホント~に、



 気をつけましょう




コメント

「おの整骨院」での治癒例:1-4。手術回避。

2014年07月28日 16時53分38秒 | おの整骨院での治療例。
「おの整骨院」の、累計12万人以上の治療実績の中から、

様々な「症例と治療例。そして、何故おの整骨院で治療する意味があるのか

を、紹介する新企画。


おの整骨院に到着したQさんの状態を、直ぐに診断。


 この記事、「ここから」症状を、故意に「詳細に」解説せず、

「匂わせる」ニュアンスを用いる場合があります。御了承下さい。



Qさんの負傷は、「前腕骨単独骨折=親指側の骨のみ」。


前腕には、長い骨が2本ある。

転倒して折れるのは、8割以上が、


 「梃子=テコの原理」で、この「親指側」の骨が、単独で折れる。


このケースで小指側の骨が折れるのは、親指側の骨との、

  
  これまた「テコの作用」なのである。



蛇足とワンポイント。


前腕小指側の骨が、

   「単独骨折」するのは、


99%、直接の打撲である。


この原理を知っていると、


 例えば・・・・・



 夫婦喧嘩、或いはDVによって、

第3者から受けた負傷殴られ蹴られ・・・

なのにも関わらず、被害者が何らかの理由で、「それ≒事件」を隠す為に、


  転んじゃいました~テヘぺロ


・・・とかやっても・・・


 この形態で、この負傷は、有りえない・・・・



という推察が成り立ち、

場合によっては、

警察に通報というコトもある。


専門のニンゲンの「目」を誤魔化すのは難しい。

コメント

朝から・・・

2014年07月28日 07時50分19秒 | おの整骨院での治療例。




 アツクルシクテ、



 失礼



意外に、早朝からの「へヴィ」な刺激も、


 気持ちイイっすよ~


コメント

お盆の診療日程、発表~。

2014年07月27日 21時47分15秒 | 治療院内のお知らせ

 8月お盆休み【期間中と、その前後】の診療時間のお知らせ。


     8月9日(土曜日)までは通常日程。

※午前診療は8時から12時まで受付致します。



 8月10日(日曜日)=午前診療です。

8月11日(月曜日)=【全日=通常診療】です。  

8月12日(火曜日)=午前診療です。


    8月13日(水曜日)

    8月14日(木曜日) 
 
    8月15日(金曜日)

     この3日間=休診 です。


    8月16日(土曜日)  

    8月17日(日曜日) 

     この2日間=午前診療です。

   
    8月18日(月曜日)より通常日程に戻ります。


    日曜診療がある(2週)ので、お気を付け下さい。


変則日程になってしまいますが、

こちらとしても、


 治療院の社会的責任を考え、

この様な日程となりました。


宜しくお願い致します。



コメント

1日早い!!明日の「イーゼル」。

2014年07月27日 19時42分34秒 | 医療・健康



真理でしょう。



 でも、


【失っている】ニンゲンって、



 気が付いてないんですよね。99パーセントは。



 
  お金は必要。



 目が眩んだら



 全てを、失う。



コメント

「おの整骨院」での治癒例:1-3。手術回避。

2014年07月26日 21時01分52秒 | おの整骨院での治療例。
「おの整骨院」の、累計12万人以上の治療実績の中から、

様々な「症例と治療例。そして、何故おの整骨院で治療する意味があるのか

を、紹介する新企画。


セカンド・オピニオン=他に意見を求める行為。

治療を施す際の「プラスとマイナス面の説明」=インフォームド・コンセント。



これを、


嫌がる・拒否する・突如、激高する・・・・こういう医療機関と医師:柔道整復師は、

  実在する。残念ながら。



では、何故



 即物的に、収入源の「減り」が嫌だ。

 根拠を示せない。他の方法論もあるコトがバレるのが嫌だ。

 特殊的権力関係(利益の発生等による特殊な関係。「主従」と勘違いし易い。警察・公的権力等が好例。)

  からくる心理によって、患者さんを、自分の「従者」と思っている。

 
要点は、



 治療の主役が、患者さんに、なっていない。


これに尽きる。


自分の意見と主張を貫き通したQさんの「闘争」はスゴイの一言。


フツーならば、病院にゴリ押しされて、そのままだったコトでしょう。


 病院を出たQさんは、その足で、そのまま、

おの整骨院へ、来院されたのだった。


コメント

昨日のイーゼルから。

2014年07月26日 12時57分38秒 | 医療・健康



情報が多いコトは、良いコトだろうか・・・


という意見を散見するが、



 受け手にも、問題がある。



情報は、必ず、自分の中で、



 咀嚼し、消化し、吸収し、


エネルギーにしたり、

血・肉・骨に成らなければならない。



 【他】からの情報。

鵜呑み(うのみ、と読むのですよ)は、禁止だ


コメント

「おの整骨院」での治癒例:1-2。手術回避。

2014年07月25日 22時19分15秒 | おの整骨院での治療例。
おの整骨院」の、累計12万人以上の治療実績の中から、

様々な「症例と治療例。そして、何故おの整骨院で治療する意味があるのか

を、紹介する新企画です。



 何故、Qさんは、搬送先の病院での「手術決行」を拒否し、


 「おの整骨院」での治療を、即座に決断したのだろう



「おの整骨院」としても、


 必要な手術まで避けるという考えは、毛頭無い


というのが、基本スタンス。


逆に、必要性があれば、こちらから、


 オペ=手術の先入観≒誰もが持ちえる恐怖感を、払う努力を施してから、

初めから「オペ」ありき


 の、診断を仰ぐ場合も、少なくない。


では、何故・・・・


実は、こういうコトなのだ。



何故手術なのか。「保存療法では」ダメなのか

どちらが、どのくらいの期間で「治る」のか

双方の、危険性と確実性の比較は

「派手に折れている」というが、その具体性は


これらの「説明」が、一切、無かった。


治療を施す際の「プラスとマイナス面の説明」。


これを、してから「合意」を得る。


そうでなければ、


合意無き手術は、有りえない。


また、



セカンド・オピニオン=他に意見を求める行為。



これは、「認める」べきコトではない。



 推奨すべき・義務のある行為。


なのである。


コメント

「おの整骨院」での治癒例:1-1。手術回避。

2014年07月24日 13時51分57秒 | おの整骨院での治療例。
「おの整骨院」の、累計12万人以上の治療実績の中から、

様々な「症例と治療例。そして、何故おの整骨院で治療する意味があるのか

を、紹介する新企画。


 先ずは、第1弾。


Q様(患者様は、全て、この呼称と致します。)女性。負傷当時=58歳。

通勤途中の路上で転倒し通勤途上災害=労災と認定された。

手掌をついて、前腕の親指側の骨=橈骨を骨折。


救急搬送先で、医師から「オペ=手術」が必要と言われ、

「何日後に」と質問すると、「10日後」。


「セカンド・オピニオン=他の医療機関や医師からも意見をもらうコト」してから、判断したい。


と、返答すると、



 「何故だウチで行うと言ったら従えばイイんだ


と、突如、医師が激高。


不信感を持ったので、3時間押し問答の末、退院~おの整骨院に直行。


ワタクシ(=小野卓弥)が診断。


オペ不要と、ほぼ即決で判断したが、ここは「法律と診断手順=これも法定事項」に則り、

提携している整形外科にてX-P(レントゲンの意)撮影。


「おの整骨院で治療して下さい」との回答書。治療開始。


以下、次回に続きます。

コメント