高野山彦 gallery野鳥花蝶写真館
小鳥と散歩できる私は幸せ者。
春桜、夏深緑、秋紅葉、冬は数多の小鳥たち。私風に切り撮ります。禁 無断転載

 



 Ryoetsu Komayaさん、net researchありがとうございました。
やはり他の方も数は少ないですが、撮っていらっしゃるのですね。
珍しいことは珍しいのですね。
30年くらい前、飼い鳥のカナリヤに赤や黄色の色のついた餌をやり続けたことがありましたが、
全体に餌の色に近い色が落ちなかった事を思い出します。
今年は河津桜が全国的に拡散して咲いていますが、
もしかしてあの赤い色素を持った新芽をたくさん食べた影響かとも考えられますね。
それにしても咽喉元だけがオレンジ色になるなんてこれも納得できかねます。
専門家のご見解もお待ちしております。















































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 今まで見たこともないメジロを2月20日の早朝、
日本国内の梅花の咲いたある場所で発見しました!
ノドアカメジロとでもいうべき喉の部分がオレンジ色の綺麗なメジロです。

 どなたかこの鳥をご覧になったか、既にどこかの図鑑に掲載されていればお教えください。
よろしくお願いします。
もしご一緒に撮影されたいか、観察されたい方はご一報願います。
私も今一度撮影に行こうかと思います。







































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ジョウビタキの雄2羽を同時に
撮影できました。
雄2羽との出会いは初めてでした。 


手前の雄はピン甘ですがご容赦を!




















綺麗に開花した梅花







ハクセキレイ雄







シメの遠景







シメが枯葉のfieldで見ると誠に見つけにくく見えてしまいます。
これはシメたちの生きる知恵の一つですね。






春の兆し・・・森の中のスイセン 







ツグミの飛び降り







シロハラとツグミ 



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 小鳥も可愛いですが、日本の錦鯉の美しさは世界中から認められています。

校友会の皆さんと初詣の寒川神社の境内の池で撮った1枚をご覧ください。




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カラスが池の上空で何かを囲むように
大騒ぎしているので 見上げると
トビがカラスに囲まれており、
逃げ場を失って上空にどんどん登って行きました。






























 



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昨日、今日と日本海側は大雪に見舞われ、
太平洋側の東京でも1年中で北風が強く最も寒い日が続いています。
昼間は快晴で風がなければ太陽のおかげで
10℃を越す 暖かさになります。
テニスから帰って、昼休みをしていると
玄関からの呼び鈴で鳥友のTさんが
「川にヨシガモがいるよ!」と教えてくれましたので
急いでカメラを用意して自転車で川筋を下流目指して二人で
急ぎました。この地にとっては 久方ぶりの珍鳥の飛来です。
2個体がいたのですが綺麗な方の1羽が見えなくなっていました。
まずオナガガモ達と一緒にいたナポレオンガモを撮ることができました。
その後さらに下流に向かい300mほどの下流ポイントで黒い頸輪がはっきり見える
個体を見つけました。
Tさんありがとうございました。
その美しい姿をご披露します。 


 
黒い頸輪がはっきり見える雄の個体






 
腰から尾を覆うように流れる クリーム色の羽縁を持ったカールした3列風切は
まだ短い。若鳥なのだろう。







正面顔







真横から見るとナポレオン帽のように見えますね。







これは別個体のヨシガモ雄。













 






 



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