BBの覚醒記録 

無知から覚醒に至る一つの記録です。「是々非々」がモットーで必要なら、
支持する政治家や弥栄を願う皇室への批判も厭わず。

金正恩の大芝居に乗せられた愚者の群れ

2018-04-30 12:26:32 | 日韓問題

 

  • 人気ブログランキング
  • にほんブログ村

 

 

金正恩朝鮮労働党委員長と文在寅大統領による会談は、板門店を劇場に「シナリオと主演金正恩」の壮大な芝居、というよりよく出来た三文芝居です。

芝居の動機は、米国からの武力攻撃そらしへの恐怖心と、虚栄の威嚇にお金を費やし(その中には日本に巣食っている北朝鮮人からのパチンコマネーを含む)、いよいよ経済的どん詰まり打開にあるでしょう。

演者としての金正恩は優秀で、普段見せることのない柔和な笑みをたたえつつ、北朝鮮の聖地とされている白頭山に、北朝鮮側から登りたいなどとおもねる脇役の文在寅大統領に「北朝鮮はインフラが整っていず、恥ずかしい」などと。
今まで海外メディアには極貧部分は周到に隠し、ハリボテの繁栄をロケセットよろしく見せつけてきた金正恩氏がいきなり、殊勝に豹変するわけはないので当然、腹に一物。

もし統一なれば、韓国が今夢見ているような現実は決して来ず、事態は北朝鮮の極貧人民と痩せこけた寒冷の不毛地を手に入れるだけです。見返りに得るのは、北朝鮮の武力でしょうがこれとてアメリカの圧倒的物量と軍事力の前では蟷螂の斧です。

今度の板門店ショーに現れた金正恩氏が本物かどうか、影武者ではないかと目を凝らしたのですが、うっかり発言もなく見事な芝居ぶりから見るに、本物でしょう。

韓国人が、統合なって浮かれるのもつかの間、「こんなはずではなかった」となるのが関の山。北朝鮮人排除の動きがヒステリックに活発化、国内は混乱の極みと経済上の負を抱え込んで、のたうつのが目に見えています。

そして、国力が著しく低下したところを中国が乗っ取るか乗っ取らないか、解りませんが・・・・・混乱と貧困の朝鮮半島を我がものとするメリットは少ないので・・・・・ただ、李氏朝鮮時代という中国にとっては美味しい経験則があるので、朝鮮とその人民を支配下に置いての搾取を考える可能性のほうが高いでしょう。

それが、中国の環球網によると、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の印象を、韓国人は「親しみやすそう」「普通の青年だ」などと。

「金委員長は、以前は悪いイメージが強かったが、ユーモアのセンスがあり、親しみやすく見えた」などの声が「金委員長は、私が若いころに見た漫画に描かれていた(恐ろしい)姿ではなく、普通の青年だった」

 などなど。いちおう同胞が、とりあえずの同胞に対して幻想を抱くのは愚かしいとは思うけど、理解の範疇内ではあります。

しかし、日本の一部に同様の感想があることが、ほとほと情けない。「金委員長」がどれだけの残虐非道をやらかしたか、もう忘れているのでしょうか。パヨク番組のサンデー・モーニングよ。
まるで韓国のTV番組。スポンサーも軒並み朝鮮系だし。

 

 

猿芝居 作詞 水谷まさる/作曲 弘田龍太郎

 

 

 

100億~200億ドル(約1兆90億~2兆180億円)の支援を日本に期待。
どれだけ乞食。それも日本海にミサイル発射したりしておきながら、いけずうずうしい物乞い

拉致被害者が全員帰って来ることと引き換えにするのか、しないのか。
拉致被害者の中にはスパイに仕立て上げられたような人も紛れ込むと思うけど・・・・それでも基本は全員奪還ですね・・・・・。

それにしても、拉致被害者の兄である人の安倍政権批判が的外れ。

https://twitter.com/1955toru

時間があったら、いちいち反駁するのですが。
トランプ大統領に頼ることも批判するのですが、軍隊も持たず非力な日本が
アメリカの軍事力に頼らざるをえないのは、安倍さんのせいではないです。
アメリカのバックアップなしに、どうやって拉致被害者を奪還するんですか、
核も持たない日本が。そもそも、拉致被害者が出たのは、日本の軍事的非力が
根本原因でしょうに。

 

 

話題は転じますが、昨日の記事に対してコメント欄に反論が来ました。まっとうに答えるレベルには相変わらずなく、読者さまにレスポンスは委ねていたのですが、反論未満の中身の貧相さは「代表的」反論の一つであり、過去は答えていたことのまた再現なのですが、とりあえず軽く反駁しておきます。

 

天皇皇后両陛下と交友がおありなのですね。 (榊)2018-04-29 17:26:15

こちらの記事を拝読し、

『両陛下が望まれているように、女性宮家の創設を主張し続け、』

と、お書きになっていることから、BBさんが天皇皇后両陛下に直に拝謁し、お話をされたのだ、と分かりました。

なぜならば、両陛下の望まれていることは、毎年の御誕生日記者会見や他の公式発表でしか知ることはできず、これらで述べられていない両陛下の御希望をBBさんは知られているからです。

両陛下が女性天皇・女系天皇を望まれている、ということを断定することは、両陛下に直接お会いしてお話をしない限り、できることではありません。

 

・・・・・・・・・ここまで

左翼と現在の皇室擁護者は、賢くないと常々密かに思っていますが、毎度毎度このレベルでうんざり。でも単なる罵りよりはまだましかもしれません。

こちらが、きちんとした論として提示した箇所には、全く反応せず、「天皇皇后に直接会ってないのに」という一言でくくる狡猾さが幼いのです。論点ずらしを謀るならもっと整然とした言葉で述べられなければ、いくら書き込んでも何も生み出しはしません。

「直接会っていなければ論評できない」とするなら、世界のニュースや論調も多くが否定されねばなりません。
傍証を積み重ねた上での記事は許容されるというのが、ネット界のみならず報道の基盤です。

まして、皇后陛下が皇統は東宮の血脈から出したいと言われたことは、当時の武部幹事長の発言であり、大新聞で報道され、宮内庁からはそれをあたかも「多」とする如く、抗議の一言もありません。

コメント主は女性宮家創設が両陛下の意志であることを否定したいのでしょうが、女性宮家創設が女性・女系天皇擁立のための布石であることは事実です。が、しかし武部幹事長が証言した「皇統は東宮から」という発言は女性宮家創設への意志よりもっと強いご発言であるということが理解できないのでしょうか。

女性宮家創設<東宮の血脈から次代天皇を立てる

この不等号の意味は明快なのに、理解が届かないのが不思議です。

逆に言えば、愛子天皇擁立をご主張なら、当然その前提となる女性宮家の創設の主張であるという簡単な論理がなぜ、理解できないのでしょうね。

当時のTBS報道のリンク先が切れているのですが、報道文は残っています。

     【武部氏、皇室典範改正論議見守る姿勢 】

 自民党の武部幹事長は、女性・女系天皇を認める皇室典範の改正について、
与野党を問わず、個々の議員が勉強し、「自然の流れの中で決まる」のがいいとして、
改正の是非についての論議が集約されるまで見守る姿勢を示しました。

 「侃々諤々ということでなく自然の流れの中で決まるもの」(自民党 武部 勤 幹事長)

 大阪・堺市での講演で武部氏は、皇室典範の改正は皇室の皇位継承の安定化を
図るものであり、今回の紀子さまのご懐妊とは別次元の話であると述べました。

 その上で、法案提出にあたっては「政争の具にならないよう慎重に扱うべき」
という考えを示し、改正の是非についての論議が集約されるまで事態を静観する
姿勢を示しました。

・・・・・ここまで

そして、

コメント主さんの思考で言うなら、「週刊新潮さんが天皇皇后両陛下に直に拝謁し、お話をされたのだ、と分かりました」ということになり、そのコメントの稚拙さが解かるでしょう?

この大変な報道に対して、宮内庁から抗議も訂正要求も出ていません。
ということは両陛下にも訂正の意志がおありではない、ということになります。
すなわちご発言と同等です。

コメ主さんは、お誕生日談話で話されてなければ、それは事実ではないと主張するのですが、ではお尋ねします。お誕生日談話で、両陛下それに皇太子殿下までもが平和憲法護持発言をなさっていることに、そのまま賛同なのですか?

皇后陛下の九条の会とのご親交は客観報道で、写真付きで報道されています。

余談ながら、武部当時幹事長のこの言葉にも違和感を抱きます。

「今回の紀子さまのご懐妊とは別次元の話である」

別次元ではありません。
男系に拠るとする皇室典範改正はあくまでも東宮に男子の誕生がないから、それを前提に小泉政権時代にもっとも真剣に論じられていた命題です。 

そしてそれは、悠仁親王殿下お誕生により一気に解決した問題であったはずです。

武部当時幹事長の言葉は、両陛下の思いを忖度したものではなかったかと、これは想像の範疇を出ませんが、天皇陛下の「美智子も親王の誕生を大変喜んでおりますが、やはり皇太子の系譜に皇統を継がせたいと申しているんですよ」という言葉と相呼応しているからです。

女性宮家創設が両陛下のご意思であることは、複数のお言葉から容易に読み取れ、読解力の問題でしょう。
それと共に、両陛下が女性宮家創設が念願であることは各報道、名だたる論者により指摘されていることであり、拙ブログがそれを敷衍して論じたことがなぜ「両陛下にお会いした」と飛躍するのでしょうね。

繰り返しますが、たとえ女性であれど東宮の次の天皇は、愛子さまでありたいとする両陛下のご発言は、必然として女性宮家創設を包摂している、という論理がなぜ理解できないのか、不思議でなりません。

ちなみにあの朝日新聞ではありますが、調査に拠ると「平成」と聞いて最も印象的な出来事は、東日本大震災や阪神淡路大震災などの「自然災害」だそうです(回答中42%を占める)。調査回答という主観に依らなくてもデータとして平成が突出して異常気象、災害が多いのです。

昭和での最大は、美智子様入内の年の伊勢湾台風です。

問う。現皇室にまことの祭祀ありやなしや。

天皇の勤めは被災地訪問でも、海外慰霊でもありません。祈り、つまり祭祀です。

災地訪問が必要でなくなるよう、国家と民の安穏を祈ることで、本末転倒。
災害が生じてから、お供をぞろぞろ引き連れて1分間の黙祷。
日本に降りかかるあらゆる災厄よ、我が身を通せという凄まじいまでの
気迫による自己犠牲の祈りが天皇の本分です。

四方拝の祈り

 

賊冦之中過度我身(賊冦の中、我が身を過し度せよ
ぞくこうしちゅうかどがしん
毒魔之中過度我身(毒魔の中、我が身を過し度せよ
どくましちゅうかどがしん
毒氣之中過度我身(毒氣の中、我が身を過し度せよ
どくけしちゅうかどがしん
毀厄之中過度我身(毀厄の中、我が身を過し度せよ
きやくしちゅうかどがしん
五急六害之中過度我身(五急六害の中、我が身を過し度せよ
ごきゅうろくがいしちゅうかどがしん
五兵六舌之中過度我身(五兵六舌の中、我が身を過し度せよ
ごへいろくぜつしちゅうかどがしん
厭魅之中過度我身(厭魅の中、我が身を過し度せよ
えんみしちゅうかどがしん
萬病除癒、所欲随心、急急如律令。
まんびょうじょゆ しょよくずいしん きゅうきゅうにょりつりょう

 

 

 

何の犠牲も伴わない、身に取り立てて労苦があるわけでない、ただ多大の税金が
出ていくだけの被災地ご訪問がなにゆえ、象徴としての公務でしょう。そして要らざる許されざる政治発言。
履き違えておいでです。

 

無記名Unknown は読まぬままハネます。

内容要約のタイトルを入れ他とかぶる可能性のないHNを記名の上、ご参加ください。 

文章の一部をHNに代用すること禁止。

「匿名」「通りすがり」など
極力受け付けません。

異論反論歓迎、しかし一定の知的レベルに満たないコメントは、最初は極力公開しますが、
それ以降は読まぬままハネます。

  

ジャンル:
ウェブログ
コメント (22)   この記事についてブログを書く
« 皇室尊崇者の、無自覚皇室解... | トップ | 宮内庁の管理ずさん たった... »
最近の画像もっと見る

22 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
在日カルト創価学会統一教会撲滅祈願 (宮内庁皇室浄化大作戦)
2018-04-30 11:31:57
丁寧なご説明ありがとうございます。

この様な稚拙な言いがかりをするタイプは、カルト関係者に凄く多いです。

騙され易い人達と買収されやすい人達の塊と言っても良いかも知れませんね。

無防備だからカルト組織に利用されてしまうのです。

偽者皇族の問題を世間に拡散しなければ、汚れた偽者皇族の排除が急務ですから。

そしてDNA鑑定をシッカリやれば、本物の正しい血筋の相応しい方を、旧宮家から復帰させて正しい血筋の相応しい方を祭司としての天皇陛下の位置付けをハッキリさせて、復帰して頂けく事が優先します。

先ずはDNA鑑定をして、旧宮家の正しい血筋の相応しい方を復帰させておく事が急務です。

いつまでも国民を騙して、偽者皇族を敬わせるカルト組織のような手口を許してはいけません。
金正恩ショー (シルビー)
2018-04-30 14:31:29
BBさま、毎日の記事のUPありがとうございます。
昨年12月から私事で忙しく、新聞を読めない、TVも見れない日が続き、今回の南北朝鮮合同の三文芝居がなぜ実現したのか経緯もよく知らないままなのですが、

ニュースの映像を見ての感想は、
「南北朝鮮がまた同じことやって、世界は同じようにまた騙される」でした。
(そして、文在寅は将来逮捕される・・・?)
歴史は繰り返すといいますがスパンが短すぎるでしょ。
日本のメディアも含めて本当に懲りないやつらです。
表面だけは体裁を整えつつその場かぎりの歩み寄り、
こんな猿芝居、長く続くわけがない。
そのうちまた北が巨額の援助の話を持ち込んで来て、
バ韓国は集られる、そして日本も同様に貪られる。
日本としては、まず拉致被害者全員の帰国、
これが実現しないと話になりません。
どちらも猿芝居 (伊藤知昭)
2018-04-30 14:48:12
BB様、皆様

救国のブログ、有り難う御座います。

見ての通り。
伝統の底力。

連想するのは鳥獣戯画と百鬼夜行の絵巻。
あるいは竹取物語や今昔物語以来の累積。

皇后とメディアは常に印象操作で世論誘導。

西洋もユダヤで始まり子が耶蘇教、孫は回教。
対峙した北朝鮮も元々は露国経由で同じ系譜。

次期天皇皇后も、剥がれる化けの皮。
日本古来の庶民は違和感に目覚め中。

戦後の左翼ベビーブーマーとは大違い。
自民支持率で明白それが今の若い世代。


日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。

ただし、このままでは眞子内親王を除く。

文仁親王と悠仁親王の御代を目指して。

御多忙中、大変失礼致しました。
テレビは見ないに限る (バリバリ)
2018-04-30 15:04:15
連日在日マスゴミが母国御礼擁護のチョン物ばかりだから、テレビそのものを全然見なくなりましたね。そんなくだらないのを見るよりもBBさんのブログを始めとしてネットニュースだけで充分過ぎるほどだ。それで巷のネットブログの二階堂ドットコムでは、例の山口の件のもう一人の男が嵐の二宮和也だと断定していた。多分その山口と二宮で自称女子高生の二人でナニをしたかったんだろうが此処まで暴露されてザマァだ。だから在日マスゴミとは河原乞食の類で馬鹿チョンと穢多共が跋扈する変態組織だと分かる訳だがね。嘲笑
Unknown (東方全敗)
2018-04-30 15:40:56
北の話は、単純に言えばニュアンスの違いだけで今までと何も変わらない主張をしているに過ぎないんですよね…

だから、どう考えても国際社会が取るべき対応も制裁の継続・強化→有事発展なら同調する者ごと殲滅、完全核放棄・拉致被害者全員帰国成立なら多国籍軍で北朝鮮の隅々まで視察→確認が取れたら制裁解除への会議・貧民への直接的人道支援→支援関係の内容に関する交渉開始(但し、日本は過去に在日関連での多大な支援済なので、その金額を差し引いて交渉)

の流れ以外は無理筋なんですよね…
必要なこと (KK)
2018-04-30 15:47:03
お疲れ様です。
我が国に速やかに必要必須だと思う事。
反日在日外国人とパヨク一掃
停止中の原発再稼働
憲法改正
核武装
日韓日支断行
そして秋篠宮殿下の天皇即位
BBさま、ありがとうございます。 (5)
2018-04-30 22:09:35
それにしても自称皇后の禍々しさ。
「半島」に北朝鮮全土が含まれているのか? (ホケ老)
2018-05-01 00:29:00

米国は、北朝鮮の核問題を中国を絡めてきた。気が付けば、
北朝鮮は、実質的核保有国となり、中国は南シナ海の支配を一定範囲確保してしまった。

以下、予想されるストーリー。

米朝が中国立ち合いで、和平協定と半島からの核排除合意。
つまり、米朝は約束を守り、中国が北朝の約束遵守を担保すると・・・。

各種の制裁解除~経済援助実行。数年後には、北朝鮮に活気が出てきた。
残る義務は調査し準備を進めてきた日本人拉致被害者の返還だけ。

ある日、北朝鮮の北部に核兵器とその関連施設が存在することが判明。
米国は「約束違反だ」と。
北朝鮮は「約束は地理的半島であり、その場所は大陸の部であるから、違反してないと。
中国は「米国の解釈には錯誤があった。が、北朝鮮との調整に努力する」と。
リベラル各国「和平協定を結び平和に向かっている今、中国の調整に期待し、穏便に対処すべき」と。

拉致問題も含めて日米中韓の朝、こんにゃく問答で推移のうちに、
中国は韓国・比国をに対して経済協力の名による取り込み工作を進め、その一方で、
"""北朝鮮の説得""を人質にされ動きが鈍い米国をしり目に、着々と南シナ海の実効支配をさらに顕著化。"
この過程で、比韓を取り込めば、中国にとって残る障害は、沖縄米軍だけとなる。日本包囲網がますます強くなる。

・・・・・・・・
終戦宣言は、核廃棄確認~数年後再検証まで継続協議とするべき。
核排除域は"半島"でなく、"北朝鮮"とし、聖域なき査察を実施しなければならない。
中国の関与は、必要最小限度で限定列挙とすべき。
信じる者は掬われる。足元を。 (窮余迷彩)
2018-05-01 14:34:54
半島の非核化は、全土をIAEAだけでなく、複数の国の合同査察を10回くらい経てからでないと実現したとは認められません。

北朝鮮は過去にまやかしと査察拒否をやっています。そうして核開発、長距離ミサイルの実験をやってきたのですから。
バ韓国関連 (招き猫)
2018-05-02 15:01:27
鹿児島県沖EEZ内で、無許可操業のバ韓国漁船拿捕。
日本マスゴミご一行様、毎日けっこうな時間、日本と日本人に無関係な大韓航空家族のパワハラ問題放送するのに、日本に関係する重要な件は華麗にスルー。
おかしな話しです。
テロ朝 羽鳥の番組 8時54分頃、玉川テロ朝社員が、安倍政権支持者を例にして、大韓航空topチョ・ヤンホお爺ちゃま擁護してて、何ソレ!?って思いました。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日韓問題」カテゴリの最新記事