BBの覚醒記録 

無知の淵から覚醒に至るまでの一つの記録です。「是々非々」がモットーで必要なら、
支持する政治家や皇室への批判も厭わず。

眞子さま納采の儀を阻止しよう!!

2018-01-29 07:31:52 | 売国奴

 

皇室を浄化、本来の皇室に立ち戻るべきと思う方は、
ポチ参加で意思を表明してください。

 

「女性セブン」の記事を斜め読みしました。

「相次ぐ報道のネタ元は誰だ」

(眞子さまの結婚を阻止する)「抵抗勢力の蠢き」

とあったので、どんな新角度からの斬り込みかと目を通したのですが、

文春、新潮、週刊女性の記事のリピート。典型的羊頭狗肉記事です。

眞子さまの結婚を阻止したい抵抗勢力とやらがもし、実在するのならそれは「心ある国民」でしょうよ。

同誌は、1月20日午後3時半頃、紀子妃と眞子さまが公式行事でもないのに、お二人で皇居の門をくぐられた、ということをあたかも、小室圭氏との婚約に立ち込めた暗雲の相談か、逆に両陛下からお二人にお話か・・・・というニュアンスで提示しています。

それなら、秋篠宮殿下がご同伴だと思われますが・・・・。

9月の内定会見の後、小室圭氏はそれまで断絶状態だった自殺の祖父と父方の親族数人と食事会をしたそうで、
これは結婚式に親族が顔を見せない不自然さを避けるための、関係修復の試みだったようですが、そこに母の佳代さんの姿はなかったというから、関係修復ならず。

祖父と父の自殺などは秋篠宮殿下の許容範囲内であったそうで(週刊誌いわく)、何よりも眞子さまの思いが強かったからその意志を尊重、優先なさった、と。

金銭トラブルも「圭さん本人ではないから」と。

いやいや、殿下も世事に疎い。母親の金銭トラブルと息子とは全く無縁というわけには行きませんよ。
まして、その金銭が圭さんの学校その他にまつわる出費であったこと。それにその金銭トラブルに
圭さん自身が「贈与だった」と口を出してきているので、関係ないと言えなくなってから秋篠宮殿下の
表情が曇りがちになってきた、と。

世間知らずの殿下を責める気はありませんが、ICU程度の学歴でメガバンクの、それも丸の内支店という檜舞台になぜいきなり引っ張られたのか、まず疑わしく思わなくては。周囲にご注意する人はいなかったのでしょうか、「殿下、それは特殊な採用枠でしか考えられません」と。

年末年始に皇族方が一同に会した時も、その話題は禁句状態でピリピリしていたそうで、いい兆候でしょう。
婚約破棄への機運を盛り上げやすい土壌がすでにあります。

「納采の儀」は3月4日、まだ間に合います。

降嫁されても、宮中晩餐会に出席やら清子さまのように、伊勢神宮の祭主という立場もあり得ます。
小室圭氏は、絶対にいけません。雅子妃入内の失敗の二の舞いです。

「女性自身」は、今週号は眞子さま問題には触れず。代わりに高田万由子の長男と悠仁さまがご学友になりそうだと、死にそうにどーでもよさげな話題。高田万由子は、長男にはご学友を目指し、紀子さまのママ友になりたいと悠仁親王がお誕生の時から言っていたとかで、ほんとにしょうもない話題。

悠仁さまに妙な女が近づかぬよう、それは佳子さまに対しても同じこと、妙な伴侶(と伴侶候補)続きがひょっとして日本毀損の勢力に狙われてのことではなかったかと・・・・雅子妃や正田美智子時代の皇后陛下の入内の経緯を見れば、疑わざるを得ないのです。

いずれにしても、くだらない記事でも眞子さまのお相手の胡乱さを書いてくれるのは、助かります。皇族と縁戚にしては絶対にいけない肝心の欠陥には、どこも触れないけど・・・・・。

それにしても、ふだんは「不敬」のなんのと、いっぱし皇室尊崇の立場を取っている保守層の何と、
無責任なこと。この禍々しい婚約に口をつぐんでいる、卑怯さ。
そんなもの皇室尊崇でもなんでもありゃしない。単なる無責任です。

 

コメ欄に、こんなトンデモ記事の紹介がありました。

h
ttps://news.nifty.com/article/domestic/society/12218-7425/

軽く反論しておきますね。

 

>しかし、これ、本当にこんなに大々的に報道するような話なのか。

そうです。眞子さまは将来、宮中晩餐会や伊勢神宮の祭主など、降嫁して後も皇室と関わり合いのある
可能性があるので。

 

>まず、これはあくまで小室さんの母親のトラブルであって、小室さん本人とは何の関係もない。

 

いいえ。援助交際もどきの男のほうの抗議に、小室圭さんが噛んで「贈与だった」として
相手の弁護士まで立てた訴えを、退けています。
また男の出したお金は、小室圭さんの学校他に使われていて、圭さんもそれは承知。

 

 >借用書が存在しておらず、ほんとうに借金かどうか疑わしい。実際は、婚約中、婚約相手の子どもに支援しただけという可能性のほうが高いのではないか。

振り込みの記録があり。また婚約解消したからには、返却の義務があるお金です。

 

>また、小室さんの母親とこの男性の婚約が解消されたのは、男性側が破棄したためで、

破棄した理由は逐一、述べられています。

>「小室さんについてのネガティブな情報が流されるのは、抵抗勢力が水面下で動いているからかはわかりませんが、何かしらの思惑が蠢いているのを感じます」

 

情報が「ネガティブ」な内容だと認めているのが、いとおかし。

 

 

 

>「新潮、文春が"これまで本人たち同士の気持ちを尊重してきた秋篠宮さまも今回はさすがに懸念を示している"という内容のことを書いていましたが、秋篠宮家にもさまざまなルートを通じて"結婚を止めさせるべき"という働きかけがあるようです」(全国紙宮内庁担当記者)

 

当然ですよ。相手は日本人でもない。

 

>こうした小室さんバッシング、結婚ツブシの動きはなぜ起きているのか。そこには、どうやらこの国の極右勢力の政治的思惑があるようだ。

出た、左翼の得意話芸「ネトウヨ」呼ばわり。

 

>安倍応援団やネトウヨがこうしたバッシングを煽動していたのは明らかだった。

ブサヨが得意の、レッテル張り。ネトウヨ。ネトウヨって、実際には存在しません。単なる、貶め呼称。

 

 

 

>これらの攻撃が、安倍政権やそれを支持する極右勢力の差別意識に基づいているのはもちろんだが、もうひとつ、彼らを小室さんバッシングに走らせたものがある。それは、皇族の減少と皇統維持という問題だ。

経済格差、相手の出自、家族背景のいかがわしさは、庶民でも調査し、気にします。
差別とは関係ありません。

 

 >男女平等の観点からも「女性宮家の創設」には国民の支持も高いが、ミソジニーな日本会議や安倍首相をはじめとする極右勢力は男系の伝統にこだわりこれに強く反対し、

万世一系の断ち切りは、皇室破壊。

 

>「そして、今回の母親の問題で、この右派の結婚ツブシの動きは一気に拍車がかかったということのようです。このまま、結婚話が本当に潰れてしまう可能性もある」(前出・宮内庁担当記者)

 

潰れてしまいなさい。

 

 >眞子内親王には、こうしたグロテスクな政治的思惑など気にすることなく、個人の幸せを追い求めてもらいたいのだが......。

 

断言します。幸せにはなれません。悲惨です。

 

 秋篠宮家は、小室圭氏との縁談を破談に出来る  《拡散希望》

 

yahooニュースのコメ欄でも、反対を盛大に表明、機運を盛り上げよう!!

https://headlines.yahoo.co.jp/cm/videomain?d=20180129-00000029-ann-soci

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52 コメント

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私たちは抵抗勢力だったのですね (都鳥)
2018-01-29 10:23:30
BBさま、皆さま、こんにちは。

眞子内親王殿下のご婚約内定に反対のメールを
日々、送信していた私は抵抗勢力だったの?と
改めて驚きました(笑)

皇室と眞子さまを思うことが抵抗勢力。それで
結構です何とでも言って下さいという心境です

どういう力が動いて週刊誌が記事を出し始めたのかは分かりませんが、とにかく文春、新潮は
買いました。とりあえず心意気も。

入学金やら前期授業料やらのまとまったお金もですが、私が気になったのは目に見えない細かいお金の点です。

圭さんが大学の授業でまとまった資料が必要になると、彼はXさん宅を訪れてはダウンロードするようになった。
インターナショナルスクールの卒業パーティ用
にネクタイを貸してくださいと頼んできたので
お洒落な蝶ネクタイを貸してあげた。
特殊なものでもないのに、この厚かましさ。

プリンターはそれほど高いものではありませんがインク代って、結構懸かりますよね。
ああプリンターは安めに設定してインク代で元を取るものなんだと思ったことがあります。
そして純正品でないと痛い目にあいますし。
蝶ネクタイ、とりあえず一つ買っておいても
後後何かの折りに使用できると思いますけれど

あのお母様から買ったケーキなど不潔な感じが
して口に入れるのも気持ちが悪いです。
決してケーキ屋さんの事ではありませんよ。

圭さん、お金を返して欲しいとのX氏の手紙の件で今まで見たこともないような嫌な顔をしたとか、その夜お母様から逆ギレの電話があったとか。もう、怖いですよあの人達。

改めてお父様の自殺の理由も、本当のところを知りたいですね。その後お祖父様もって普通ではありません。小室ご本家の皆さまには本当に
お気の毒なことです。

まだ、時間はあります。悠仁さまのためにも
官邸、宮内庁へのメール頑張りたいと思う次第です。

乱文長文お許し下さいませ。
誉め殺しちゃいます。 (わさび)
2018-01-29 12:43:35
すごいですわね、人を騙すように金を引き出させることの上手なお姑さんがいるところへ皇女なのにお嫁に入られる決心をなさったなんて。恋は盲目なんてどの時代のおはなしでしょうか。その結果、バツイチシングルマザーとか、若い子に多く発生しているのを見ますが、あの人に限ってそんなことにはならないのですね。また、お父様もそれらを許されているなんて流石です。
紀子さまはきっと大反対なさっているでしょうが、お立場からどこのお皿さんと同じようにでしゃばったりできませんでしょうし、どちらの義母が立場が上なんだか(笑)オホホ。

普通なら、そんな金銭トラブルを抱えていたら事が事だけになんとしてでも清算しておくでしょうに、そのまま晒されても平気なんてすごく芯のしっかりした皆さんなんでしょうね。しかも、大好きなムスコチャンの未来を左右するというのにそんなことは意に介さず。辞退しなけれはこっちのもの!の鋼の精神力!
学生、社会人、親友と名乗る人が現れないのだって、最強の嫁を迎えれば関係ないことですものね。

さる直木賞作家さんは、けっこうなアウトローをやってたと書籍で発表していましたが、直木賞受賞内定と共にその辺り全ての仁義をきって落とし前を付けて臨んだと、ありました。結果、スキャンダらすなことは一つも目にしてないばかりか、重鎮のひとりになってます。経歴からも愛国者と見受けています。でも、嫁ぎ先からみればそんな損なことをするなんて、頭おかしい人に見えますか?日本人て。

以上、眞子さまとキム、いえ、コムロさんへ。
かすかな希望 (まゆゆファンMM)
2018-01-29 12:49:18
BB様、そして皆様、失礼致します。

今回の記事を拝見して、ようやくかすかな希望が持てるようになりました。この忌まわしい結婚話を潰せる千載一遇の機会がやって来たのですから。

大体週刊誌報道など信用出来ません。察するに、本当は秋篠宮同妃両殿下は当初からこの結婚話には反対だったと私は思います。小室家の金銭問題を知ってから秋篠宮殿下が不快感を示すようになったという報道も怪しく、元々反対だったのを誤魔化すための報道だと思います。

また、どの雑誌や本で読んだのかは忘れたのですが、父親との関係が良かった女性は結婚相手も父親に似た男性を選ぶとの俗説が書いてあったような気が致します(うろ覚えで申し訳ありません)。この俗説が実在し、また正しいならば、眞子内親王殿下とキムコムロとの縁談は成立しなかったでしょう。私が思うに、この結婚話は女帝美智子のごり押しで強引に進められたのだと思います。

週刊誌が記事を書いた思惑はどうであれ、最早この結婚話が破綻しつつある事を認めざるを得ない事は確かでしょう。もうあと一押しだと思います。

駄文につきましてはどうかご容赦下さいませ。それではこれで失礼致します。
眞子さま海外公務 (芳子)
2018-01-29 15:02:54
今日の12時のNHKニュース、カーラジで聞いていて、驚き。

眞子さま、今年の7月ブラジル訪問に向けて調整されているとか、日本人移民110年記念の行事のためとか、同じく秋篠宮両殿下も、移民の記念行事のため6月ハワイに向けての訪問を調整中と。

週刊誌のトンデモ情報が出るようになり宮内庁からも何らかの反応があるのではと思っていたところ、なんと秋篠宮家は総出で海外公務。

ただただ、気持ち悪くなりました。
取り合えず、お知らせまで。
Unknown (ぽにょ)
2018-01-29 15:18:29
結婚反対!ではダメ。
むしろ眞子さんを頑なにさせる。
結婚するなら手ぶらで出て行け!
これが効く。
ブラジャーくらいつけたいもの。
2人の会見後 (招き猫)
2018-01-29 15:21:09
owerダウン。宮内庁へ納采反対メールしてなかったですが、BB様の不動の強い意志、又のキム小室母の不節操な行い、日本相撲協会という伏魔殿と対峙してる若乃花親方の姿にパワーup中。
先ほど、宮内庁にキム小室圭さんとのご結婚やめて下さいメールしました。
毎日は難しいですが、ご成結婚の日まで、コツコツご結婚stopお願いメール送信したいって思います。
前途は暗い。 (大阪市民)
2018-01-29 16:13:48
更新ありがとうございます。
普通の親族の会食でも婚約者相手に禁止ワードがあるとか、もうそれだけで、この婚約は駄目だと想いますよ。ましてや
皇族です。慎重にも慎重を期してお相手を選らばなければならないのに、眞子さまが選んだ相手だからと簡単に信頼されるのは頂けないです。 失礼ながら前途は暗いと想います。

話は変わってすみません。ジョージア出身の栃乃心の優勝は、本当に良かったです。白鵬みたいに張り手、エルボーなんか一切なしで、大相撲らしい堂々とした取り組みは、見ている側も晴れ晴れとした気持ちになりました。 また、とても礼儀正しいのも当たり前だけど好感もてます。春日野部屋はごたごたがあるようですが、栃乃心の益々の飛躍を祈ります。 優勝、おめでとう御座います!
北朝鮮ミサイルを作らせた最大の金の出どころ (町工場の親方)
2018-01-29 16:23:21
北朝鮮ミサイルの最大の金の出どころ

>「預金者保護」などという次元ではなく、明らかに北朝鮮政府への送金協力と言っても過言ではないかもしれません。その大立者が、野中広務でした

7年半ほど前に、「依存症の独り言」、へのコメントしたものをを紹介させていただす。

>>で、今日の産経新聞である。ーーー2011.07.03.
なんと、鳩山前首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」も、平成19年に1000万円を「政権交代をめざす市民の会」に献金していたことが発覚したのだ。
現首相が6250万円、前首相が1000万円を「左翼過激派と北朝鮮に連なる組織」に寄付していた。
もうこの国の政治家と政治は完全に狂っている。
・・・・・

>>朝鮮総聯は社民党や民主党の一部と関係が深い。
のみならず、かつては自民党の大物とも強く結びついていた。
その代表が野中広務元幹事長と金丸信元副総裁だ。
つまり「外交機関に準ずる機関」であり、野党のみならず権力中枢にまでコネクションがあった。
これでは公安も朝鮮総聯には迂闊に手が出せない。
そして、社会的には在日ネットワークや市民社会に潜り込んだ左翼活動家に支えられている。

コメント
今日も、坂さんらしい、価値有る情報を読ませていただき有難うございます。
日本のマスコミが絶対に報じようとしない、新たな知識を多くの愛読者が知ることができました。
私も、北朝鮮と日本の政治家に関する、情報を書き込みさせていただきます。
「女は度胸」ーーー《朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板》・・・・・2007.7.8.
防衛大臣が更迭され、新防衛大臣に、小池百合子・代議士が就任しました。
私が愛読する、「軍事評論家=佐藤守氏のブログ日記」ーーー7月4日に、次のように書かれています。
・・・・・更に友人達は後任の大臣について意見を聞いてきたが、私は「ノーコメント」と答えるしかなかった。彼女の実力(軍事についての)は未知数だからである。この場合の「ノーコメント」は「黙殺?」ではないつもりだが・・・
電話をくれた友人のほとんどが「隊員達の士気が心配だ」と言って下さったが、
「50年の歴史を誇るこの役所のトップの在任期間は、平均一年にも満たないから部隊の隊員たちの士気に直接影響することはあるまい。新大臣視察関連行事で、『草刈作業』、が増えるのが士気阻喪につながるが」と答えておいた。しかし側近の将官たちには微妙な影響が出るかもしれない・・・
今日は産経新聞が連載し始めた「やばいぞ日本」の拉致事件をめぐる暗闘について書きたかったのだが、概略だけを書いて、後は読者の御判断にお任せしたいと思う。
今朝のこの欄には、拉致事件の実行犯「辛光洙」事件の捜査時の裏事情が克明に書かれている。そこで先日のコメント欄に<雉さん>が書いてくれた村山内閣時代の名簿と照合してみよう。
「第81代村山内閣(1994年6月30日-1996年1月11日)
総理大臣:村山富市
副総理:河野洋平
外務大臣:河野洋平
大蔵大臣:武村正義
通産大臣:橋本龍太郎
運輸大臣:亀井静香
経済企画庁長官:高村正彦
科学技術庁長官:田中眞紀子
衆議院議長:土井たか子
自治大臣:野中広務
国家公安委員長:野中広務
公安調査庁長官:緒方重威(1993年7月2日-1995年7月31日)
日弁連会長:土屋公献(1994年-1996年)』(2007/07/0217:04)」
これに前後した出来事が今朝の産経に出ているのだが、記事の時系列を整理すると面白いことが分かってくる。
1985年2月・・・辛光洙韓国で逮捕
8月・・・警察庁・韓国に捜査員派遣(この頃の公安調査庁第二部長・朝鮮半島担当=緒方重威容疑者)
なぜか「立件見送り」になる。
11月・・・辛に死刑判決
1990年5月・・・警察庁が外国人登録法違反容疑で摘発した朝総連幹部を金丸信自民党副総裁が、《日朝関係に悪影響が出る》、として捜査拡大をしないように「求めたとされる(産経)」

9月・・・金丸信元副総理、田辺誠社会党副委員長を団長とする自社両党訪朝団平壌入り。
この頃、辛ら19人の「政治犯」釈放を韓国大統領に求めた嘆願書に当時の国会議員128人が署名、「ほとんどが当時の土井たか子委員長ら当時の社会党議員だったが、現職議員の菅直人、江田五月、千葉景子、山下八洲夫(以上民主党)、渕上貞夫(社民党)の名前もあった(産経)」
1999年12月・・・辛死刑囚恩赦で釈放。
2000年9月・・・韓国、63人を北朝鮮に送還
家族会は「送還反対」をとなえて陳情したが、「森政権の腰は重く」、「日本政府は北への米50万トン支援を行うことを決め、河野洋平外相は、『私の責任を持って行う』、と大見得を切った。このコメ支援の国費1100億円が何の成果も生まなかったのは御存知の通りだ(産経)」。
そして、2002年9月・・・小泉首相訪朝。10月・・・拉致被害者5人帰国、とつながるのだが、2006年3月、実に20年後になって漸く警察庁は辛らを拉致実行犯として国際手配する。
このような流れを分析してみると、この間の政権、政治家達の罪は万死に値する。久間氏の「つまらない」発言や、社保庁の『サボり事件』の解決も大事だが、何よりも拉致事件を通じて行われた、主権放棄、国民の生命無視、ゾルゲ事件にも匹敵するような売国行為の解明のほうが最大の急務であろう。
過去の資料を見ると、新聞・雑誌・週刊誌などは、適時適切に拉致事件に関わる重要な記事を流していたことがわかる。(写真はその一部。当時の『SAPIO』からーーー(《朝銀への1兆4000億円公的資金投入を容認した政治家の責任を問う》・・・・野村旗守)それがなぜ『国民の目から隠蔽されたのか?』
緒方元長官の取調べを通じて事件の謎が明らかになり、同時に厳正に「責任者達の追及」が行われることを期待したい。

小池代議士に対する、私の評価
「顔に似合わぬ、(かなりの美人)、度胸の持ち主」、というものです。
拉致問題と、朝鮮総連、与野党政治家に、深く関わる、「朝銀」、の乱脈極まる、経営、とそれによる破綻に対して国が行った、一兆四千億円の公的資金、(税金)、による、救済は全く酷いものでした。
この酷さについて、野村旗守氏が、雑誌、「諸君!」、2000年12月号に書かれた重要な論文、
『金縛りになつた金融庁』、をご紹介いたします。

を...
新聞もテレビもオワコン(終わったコンテンツ) (yui)
2018-01-29 16:54:54
この婚約内定による「眞子さまフィーバー」は起きませんでしたね。また安定的な皇統維持のための女性宮家論争(お相手が婿入り)すら起きませんでした。

もう「ミッチーフィーバー」のように、カスゴミによって煽る事は無理。犬HKの「赤頑張れ〜白頑張れ〜」つう番組が、視聴率90%取っていた時とは違い、ネットやスマホを小学校高学年が使いこなしている時代ですから。


新聞も各社、2016年11月から2017年11月までの間に、押し紙込みで100万部減らしていますwww


秋篠宮家の海外ご公務って (都鳥)
2018-01-29 18:18:41
BBさま、皆さま、こんばんは。

本日2度目の投稿、申し訳ございません。
書き足りないこと、多々あります。

何故、眞子さまのご学友からのお祝いが出てこないのか。テレビに出演された方もお一人、口ごもりながらしどろもどろの状態でした。

公になったのにお二人でお出かけになられた
様子もないのはどうしてなのか。

お二方ともICUのご出身なのに、担当教官または
学長(総長)の方からのご祝詞もない。

眞子さまがブータンへご公務にいらした時も
国王ご夫妻からのお祝いがなかったのは何故か

NHKでの眞子内親王殿下ご婚約内定のニュース
が宮内庁トップや官邸も関知していなかったのも理解に苦しみます。

発表翌日の眞子さまの泣き腫らしたような目と
札幌でご公務の紀子さまに笑顔がなかったのは何故か。紀子さまのお優しい笑顔が消えたのもこの頃からと思われます。これは私の感想ですが。

そして何より、このようなご慶事をテレビ局は
何故取り上げないのか。普通ならどこのワイドショーも連日この話題で盛り上がり、小室圭氏
の人となりなど紹介すると思われるのですが。

奥野法律事務所さんでしたか、小室氏の勤務先の所長さんのお祝いコメントも最初だけと記憶
しております。

キャンパス内で見かけた学生さんもいないとは
メールだけのお付き合いなのですか。
普通なら小室氏は眞子さまとお二人で写した写真も欲しいでしょうに、それも無い?

おかしな事だらけですよ。

ところで芳子さまからのコメント、ありがとうございます。今まで知らずにおりました。
これはどのように受け取ればよいのでしょう。
海外ご公務はブータンが最後と思っておりましたが。

乱文長文お許し下さいませ。

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