BBの覚醒記録 

無知から覚醒に至る一つの記録です。「是々非々」がモットーで必要なら、
支持する政治家や弥栄を願う皇室への批判も厭わず。

新皇后の父上と、池田大作氏は相似形

2018-06-25 12:13:03 | 売国奴

雅子妃はむろんのこと、その言動から推して皇太子が小和田恒氏には多大の影響を受けていると思われるのに、あまたある東宮批判論、擁護論にこの視点が抜け落ちています。

第一、このような反日自虐史観(いっそ朝鮮人史観と言ったほうが端的かも)を家長が持つ家の娘が、よくまあ宮中に招じ入れられたものだと、宮内庁の、と言っていいのかどうか、関わった人々の迂闊さに驚くばかりです。
いえ、GHQの流れからすれば迂闊というより、GHQによる皇室弱体化政策への抗議なのですけどね。


通常ならあり得ないのです。反日思想家の娘を皇室に入れるなどと。
おまけに母方は、極悪な企業犯罪会社、チッソに連なっているのですから、あり得ない環境のダブルです。いや、小和田氏の家系が当主金吉に至る、わずか3代前にしか遡れない不明朗な家系であるということを加えれば、トリプルに、お后候補には絶対に成り得ない条件が揃っています。新潟は特殊地区新発田にいた、ということも考慮されねばなりません。当時の教師(小和田恒氏の父)がなぜ特殊エリアに赴任させられたのか、とうじは出自構わずそういうエリアに行かされることもあったのか、この点は無知で解りませんが、江頭家との対比で考えると、当事はその家どうしの結婚が主流であったはずです。(鳩山さんところがそうですね。創業者が佐賀の某所、嫁である幸さんが高知は春の町のご出身。なんで人妻歴があり、特殊エリアの訳あり女性を名家が入れるのかと不思議だったのですが「同士」だったのです)

出自がいぶかしがられる女性が強引に入内に至ったということを、まずなぜなのか怪しまねばなりません。

小和田家が、入内打診にさんざんしぶって最初はお断りしていたのが皇太子の熱意に負けて、小和田雅子氏がついに折れ、それまでのキャリアを投げ捨てて入内、その結果心を病んだ、というとんでもない大嘘が、これみよがしに出回っていますが、雅子妃の入内計画など(雅子さんがまだ少女期の頃)、福田父総理時代から画策が始まっていたことです。

韓国利権べったりで、某新興宗教総裁でいらっしゃった高円宮と、小和田氏との結託により、その「陰謀」はなされた、紀子妃の評判を捏造で貶めながら、と今までに複数回述べてきたとおりです。そして、そこにもう一つ某カルト系の宗教団体が、からみつつ、ひとつのカルトは、明瞭に朝鮮半島系カルトです。なぜ半島の気配がつきまとうのか、そこも怪しむべきでしょう。秋篠宮家への捏造による悪評が、2つのカルト教団を母体にばらまかれたという事実とともに。

枝葉を広げると際限もなくなるので、小和田恒氏の思想に戻り、そこに絞り込みます。(他の要素に関しては、今まで過去記事で膨大に述べて来ました)事実を直視できない人たちは、何を述べても避けるのですが、小和田氏の思想などは、どう勘違いしようもない「論」なのですから、これは視線をそむける訳にはいかないのではないですか

事後法による訴訟の提起など、非常に不当な要素が多い裁判である東京裁判(極東国際軍事裁判)の肯定者であるということは、天皇否定、皇室否定の人物だということです。東京裁判自体が、つづめれば天皇の戦争責任を追求して、処刑にするかしないかの裁判だったのですから、その裁判を「よしとする」思想の持ち主に、少なくとも天皇と皇室への崇敬はないでしょう。皇太子をくん呼ばわりでの婿扱いは、まさにそこに由来しているでしょう。

市ヶ谷の陸軍士官学校講堂で東京裁判は開かれました。一般的な説明によれば「The International Military Tribunal for the Far East」は、第二次世界大戦で日本が降伏した後、連合国軍が「戦争犯罪人」として指定した日本の指導者などを裁いた一審制の裁判である、と規定されます。

この「犯罪者の」最大の責任者が天皇ではないか、という裁判であったわけです。こういう裁判を肯定し受け入れる小和田氏がいかなる思想の持ち主か、それは理解できるでしょうか。

東京裁判は戦勝国の一方的裁判であり、イギリス、アメリカ、中華民国、フランス、オランダ、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、ソ連の9か国が参加。
これらの国による一方的吊し上げですね。これにイギリス領インド帝国と、アメリカ領フィリピンの2地域を参加させたのは、「日本によるアジアへの侵略」という「罪状」を正当化させる目的です。

こういうでっち上げ裁判ともいうべき裁判を肯定する小和田恒氏の思想の、うろんさを知ってください

昭和天皇の訴追に熱心であったのは、オーストラリアとイギリスです。

天皇陛下が犯罪者として裁かれなかったのは、天皇無罪ということではなく、連合国最高司令官のダグラス・マッカーサーが「日本統治にあたり必要な存在である」。要するに使えると踏んだからに過ぎません。

繰り返します。小和田恒氏は天皇陛下が罪人として吊るされる可能性もあった裁判を、間接的にながらよしと肯定している人なのです。非常に乱暴に簡潔に言うと、東京裁判の肯定者こそが、朝日新聞や民主党員などを代表とする、自虐史観の系譜に連なる者達であり、反日左翼です。
小和田恒氏もそうなのです。これを見落としてはなりません。

経緯は割愛しますが、天皇を訴追に至らせないための工作は、裁判開廷の半年前から行われていました。

結果的に天皇陛下は「無罪」となったものの、裁判が天皇のみならず、皇太子(今上陛下)まで視野に含んでのそれであったことは、拙ブログで「東京裁判」をテーマにシリーズで書き継いだものがあるので、そちらをご覧ください。

 

1つだけエピソードを抜き出すなら、

7人の絞首刑判決を受けたものへの刑の執行は、12月23日午前0時1分30秒より行われ、同35分に終了しました。この日は当時皇太子だった継宮明仁親王(今上天皇)の15歳の誕生日(現天皇誕生日)でした。時計の針が1分ぴくりと動いて皇太子の誕生日当日になった瞬間、でっちあげられた「戦犯」の首にロープがまかれ吊るされたのです。恫喝ですね。お前も逆らったら吊るすぞ、罪人であることを忘れるな、という脅しです。

今上天皇を巻き込みながら、昭和天皇のお命まで断崖絶壁に追い詰めたのが東京裁判です。小和田恒氏がこの裁判を肯定しているということを、忘れてはなりません。すなわち本来は反日、反天皇、反皇室の立場なのです。


裁判それ自体がアンフェアなものであり、日本のあの戦争が自衛のためのやむを得ぬ戦争であったという見方が有力説として浮上していることを付記しておきます。インドのパール判事はおろか、当の関わったアメリカ人からさえ強い疑義と抗議が出されている裁判を肯定する日本人など、日本人の風上にも置けません。

その小和田恒氏の思想の色濃い配下にあるのが、皇太子と雅子妃であると拙ブログではずっと説明しています。
お二人の言動を逐一上げつつ、それが持つ反日性についても考察を重ねて来ましたので、興味があれば過去記事の累積があります。
拙ブログでは皇太子を「反日皇太子」と呼ぶことに、もはやためらいはありません
その言動を追えばそう呼ばざるを得ないのです。ご本人が自覚していようといまいと。
見事に中韓カルトと三者の包囲網を受け、ご本人はそれぞれの工作員たちと接触なさっています。

 

反日・潘基文の求めに応じ、反日体質の国連に出向き、粗略な扱いを受けながら、「天皇を訪韓させ謝罪させる」ことを主張する韓昇洙・元韓国首相(首相として初の竹島不法上陸者)と親しく食事。韓国で開催の水のイベントに皇太子を呼び、謝罪させることを目論んでいましたが幸い失敗に終わりました。

創価学会イベント出席と共に日本には出回らない写真。(池田大作氏の息子と共に出た創価イベントは聖教新聞で報道されて日本国民の知るところとなった)

擁護派の定番に「週刊誌の記事などあてにはならない」というのがありますが、これに関しては3つの反駁があります。
では週刊誌の記事を抜き取っても残るある現実をきちんと見ているか?(上記の事実としての写真や聖教新聞掲載の写真その他)
週刊誌の記事も名誉毀損という訴訟と常に向き合いながら書かれているので、そうそう捏造記事を書き放題というわけにはいかないが、その点をどう考えるのでしょうか。
宮内庁からこのところ、しきりに女性週刊誌の報道にクレームがHPで出ているが、聖教新聞に皇太子が、池田大作の長男と映って創価イベントに出たという報道には、シーンとしてお咎め無し。事実を咎めると、騒ぎが大きくなるばかりだから。ほとんど総ての皇室記事に対して以下同文。

雅子妃も父親の影響下にありますが、至近では、東宮に訪ねてきた沖縄の子らには顔も見せず、父にゆかりのOECD東北スクールへは参加。

被災地にこれまで3度もドタキャンを食らわせた妃が、被災地から都内にやって来た
子供たちに会って、被災地訪問を怠っていることをごまかす、実に卑しい心根の
行動ですが、このOECDじたいに小和田恒氏が噛んでいるのです。1988年(昭和63年)にOECD政府代表部大使を勤めていました。

オランダの公務にも小和田氏が暗躍していたのは、もはや知られている所です。
雅子妃の学歴、職歴にも常に小和田氏の「手」が動いています。思考を停止させないで、冷静に調べて欲しい所です。客観的な資料を拾える事象なのですから。

反日思想の持ち主である小和田氏はいかなる目的で、娘を本来はアンチである
皇室に入れたのか、そこにすべての問題点が集約されてあります。

 

GHQ密着の正田家から嫁がれた皇后陛下を頂点として、天皇陛下がそれに続き、
しかし皇室内ヒエラルキーにはもう一派あり、それが小和田王朝で配下に皇太子殿下がいます。

 

皇太子と皇太子妃の背後に揺曳している韓国とカルト教団、B部の存在に、国民は早く気づいて欲しいと願っています。

中国も習近平の奥方を早々と送り込んで、皇太子は引き合わされていますが・・・。
中国は無論そうですが、韓国も韓国と密着した某カルトも工作という点にかけては実に深謀遠慮で長期を見据えたシナリオを書きます。

たとえば創価大学に迎えた初の中国人留学生が、現在の駐日本中国大使です。

バックに池田大作氏と創価を控えた程永華大使

池田大作氏の配下であった中国人が日本大使になった。いや大使にした、というべきかもしれません。外務省にも随分昔から、カルト教団の名誉会長の息のかかった学会員は送り込まれ、その勢力を年々に拡大しています。

小和田氏がそんな中、カルト教団名誉会長の外遊に際して便宜をはかり問題視されています。また雅子妃が、外務省内カルトグループ「大鳳会」との接触、付き合いがあることは事実です。

皇太子を反日国連と縁付けたのも小和田氏。習近平奥方との接触も入れ知恵ではなかったでしょうか、皇太子ご本人にそれほどの知恵が回るとは思えません。

小和田氏は親韓ですが、親中でもあります。多くの左翼の例外ではありません。

 

GHQにより愛国者が軒並み追放される中、なぜ小和田氏が無事生き延びて出世会談を駆け上がったのか、この方が非愛国者であるどころか、日本を蔑む方だったからです。

日本国の毀損に基本に常に韓国と、それと密着したカルト教団の存在があることを
知る人は多いのですが、皇室と結びついたとたん思考と視力が飛ぶらしく、
現状を理解できない、見えない人がいまだ多いのです。
およそ考えられる限り、ありとあらゆるジャンルに入り込んでいる彼らが、
皇室だけを除外するかどうか、考えてみればよいのです。ある意味、
最も押さえたいところでしょうに。

 

 次は小和田氏が自らの不祥事と嘘を糊塗するために、写真のフェイクまでやらかされているのではないか、ということを検証してみます。
 
国際裁判所に今月6日にいたとされるこの画像の、信憑性が
疑われています。
スイスでの軟禁は事実です。それも改めて述べます。

 

祓え給い、清め給え、神(かむ)ながら守り給い、幸(さきわ)え給え 

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18 コメント

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塞翁が馬 (はれ)
2018-06-25 17:16:32
いつも小和田氏の写真を見て

「悪相だわぁ」「死神?」

 日本に住み着き、食い物にしつつ、反日パヨク。
パヨクというのが嫌ならネトサヨ。
今のところ、半島系サヨクの思惑通りにマサコさんが皇后に・・・。絶句。
流れが変わるといい。切っ掛けは何かしらあるかも。
小和田さんって (サイコロガンダム)
2018-06-25 19:00:03
源氏の家系じゃなかった?郷土史のサークルに所属してたんだけど確か新潟に多かった気がする
皇室破壊 (伊藤知昭)
2018-06-25 19:28:38
BB様、皆様

救国のブログ、有り難う御座います。

美智子妃夫妻は国体を歪めて来ました。
その挙げ句国家を棄てた家族第一主義。

[  皇太子殿下の「 雅子妃に銀メダル 」発言に違和感 --- 八幡 和郎  -  ( アゴラ )  -  Yahoo ! ニュース  ]  2018年06月25日(月) 16時20分 配信  八幡 和郎  アゴラ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00010002-agora-soci
[  リベラル皇室の光と影「 新・平成皇室論 」 --- 八幡 和郎  -  ( アゴラ )  -  Yahoo ! ニュース  ]  2018年04月01日(日) 16時10分 配信  八幡 和郎  アゴラ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00010000-agora-soci

高輪皇族邸での改修工事が始まった模様です。
いずれコンクリ御殿にも何か考えるでしょう。


日本大事、天皇大事、万世一系の秋篠宮御一家による宮中祭祀が大事。

ただし、このままでは眞子内親王を除く。

文仁親王と悠仁親王の御代を目指して。

御多忙中、大変失礼致しました。
見習わせたい (牡丹)
2018-06-25 19:51:29
鋭い分析、考察BB様尊敬いたします。ブログのタイトルと関係なく心苦しいのですが一つだけお聞かせください。私には娘がおりますが進路で悩んでおりますしかし親としてはBB様のような鋭い分析力をもつ人間に育ってほしい。BB様はどこの学部をでられたのでしょうか?具体的に大学名まで教えてなど畏れおおいことはもうしません。せめて学部だけでもお教えください。娘の進路の参考にしたいのです。
息子も反日だけど親も親 (哲弥)
2018-06-25 19:53:13
平成皇室にはお慎みの日なるものが存在し、作ったのは今の天皇皇后です。
「天皇皇后両陛下がその犠牲者に黙祷を捧げ思いを寄せる、6月23日(沖縄終戦記念日)・8月6日(広島原爆投下日)・8月9日(長崎原爆投下日)・8月15日(終戦記念日)を指す。」
この日は皇居内で祈りを捧げるのだとか。
つい先日の沖縄終戦記念日に今上陛下と美智子皇后は何をしていたでしょう?
あれだけ沖縄、沖縄と騒いでこだわっていて、左翼系メディアに絶賛されていましたけれど。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018062300440&g=ryl
>皇后さまは23日午後、東京都渋谷区のオーチャードホールを訪れ、ピアニスト小山実稚恵さんのコンサートを鑑賞された。
自分の趣味に没頭していたわけですね。
しかも黒田さん夫婦まで一緒で。
更に翌日は
https://www.jiji.com/jc/movie?p=n000999
自分の夫婦で夕方実家跡を散策。よほど出歩きたい病なのですね。美智子皇后は。
25日はまともな公務。午前中。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018062500809&g=ryl
>来年4月末に退位を控えた天皇陛下と皇后さまにとって、今回が最後の出席となった。
本当にいつもいつも「今回が最後」という形容詞が付きますが、東宮や雅子さんがこういうのに出ますか?
>午後には受賞者らを皇居・宮殿に招いて茶会が催された。15年ぶりとなる皇太子妃雅子さまの同席が検討されたが、約1週間前から腰椎捻挫による腰の痛みが続いており、見送られた。
50過ぎの肥満の女性がぎっくり腰になったからと茶会すら欠席。
ぎっくり腰は通常5日間くらいで痛みは止まるのですけれどね。世間の会社員なら3日も休暇取ったらそのまま仕事をしていますよ。
自分たちで勝手に作った「お慎みの日」に趣味で出歩く母親と顔さえ出さない息子の嫁。
こんなのが来年は上皇后でございますと自由に私的旅行に勤しむのでしょうね。税金を湯水のように使って。
イメルダ夫人よりも美智子妃のほうが贅沢三昧という事が知られていないのが残念です。
隠居の爺さん婆さんに35億の税金が使われ、家の大改装。どこが慈愛の国母なんだか。
単なる目立ちたがり屋の婆さんです。
学部で愛国心が育つなら (小女子の佃煮)
2018-06-25 21:20:47
誰も苦労はせんがな、もし、牡丹さん。
いっそ、皇學館大学の神道科か、國學院大学の神道文化学部 に行かせたらいかがぞな、もし?
冷静になるべきところは冷静に。幅広い議論は良きことです。 (野比玉子)
2018-06-25 23:05:42
今上陛下の御譲位に35億6000万円掛かるということですが、

・その内16億5300万円は第126代天皇の御即位の儀式に必要な装束や物品の調達に使われるものなので、御譲位があっても無くてもいずれ掛かる経費です。なので、これは全く無駄ではありません。

・その他の、両陛下が仮住まいされる高輪皇族邸の改修工事や御所、東宮御所、秋篠宮邸の工事の設計など住まいの関係に使われる17億3000万円。これは、確かに御譲位が無ければ掛からない経費ですが…、
そもそも御譲位に関して日本国民1人が17億3000万円負担する訳ではありません。計算すると、国民1人当たりが負担するのは約22円です。
22円と言えども大切なお金ですが、このお金を失うことで私達国民の生活が苦しくなるということはありません。

御譲位に幅広い意見があるのは誠に良きことですが、今回の御譲位によって自らが貧乏になる、とか、国民生活を圧迫している、なんて考えている方は、その考えが何の根拠も無いことを自覚し、冷静になるべきです。
野比玉子さん (朝路)
2018-06-25 23:21:39
皆さん、冷静ですが?

>今回の御譲位によって自らが貧乏になる、とか、国民生活を圧迫している、なんて考えている方は


そんな頭の悪い方はこちらには、一人もいません。
「生前退位」という違憲スレスレの必然性のない行為が批判のコアであって、お金は付随的なことです。

第一今回のエントリーは、朝鮮勢力と結びついた小和田恒氏のいかがわしさであり、お金なんて一言もありません。冷静に正確に読みましょうね。

またおバカのふりをして、ひっかきまわしに来た手合かなあ、とは思いつつも真面目にお答えしました。
なるほど (牡丹)
2018-06-26 00:10:28
大学で神道を学ぶ、素敵ですね。左はいなさそう?
冷静になれというなら (ピンカートン)
2018-06-26 00:11:11
「生前退位」という皇室典範違反の天皇陛下のわがままに対して、17億三千万円は、いわれなきお金だと分かるはずですよ?
お金の問題ではありません。東宮御所はすでに皇太子夫妻が、雅子妃の祖父のためにエレベーターを付けたりバリアフリーにしたり大幅改築済み。
そこに秋篠宮殿下が移られるなら、理屈の通ったお金で誰も何もいいません。ただ退位で引退する身に今までどおりの使用人とか、倉庫に10億とか「道理の通らない」お金だから指摘されています。

>その内16億5300万円は第126代天皇の御即位の儀式に必要な装束や物品の調達に使われるものなので、御譲位があっても無くてもいずれ掛かる経費です。なので、これは全く無駄ではありません。

もともと天皇崩御の後にかかるお金であり、生前退位という不法に対してかかるお金とは筋道が異なります。


>計算すると、国民1人当たりが負担するのは約22円です。

国民一人頭でいくら、という計算はまやかしです。こんな計算が成立するならどんな理不尽なお金でも、国民の頭数で割られれば「大したことがない」金額となってしまい、それはまやかしというものです。

あなたの視野狭窄に拠る計算ではなく、広い視野に立った冷静な判断力を持ちましょう。
イヴァンカ基金など外交的に有効なお金に、国民は何も言いません。アンチ安倍政権でない限り。

朝鮮血筋の小室某への警備費1億の出費も、納得行かない金額で、国民一人あたりいくらだから大したことない、ということは道理として通りません。

天皇陛下に関しては、崩御そして即位と伝統の、そして皇室典範に則った手順でなされれば、要らざるお金は出ていきません。
法にのっとった上での出費が批判されているわけではありません。

>そもそも御譲位に関して日本国民1人が17億3000万円負担する訳ではありません。

そもそも国家からですよ? それがいくらであろうと、元々は国民のお金です。税金から。妙なことをおっしゃいますね。

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