バウ・ハウスのマスターと愉快な仲間達

マスターと友達やお客様のおもしろ話

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

石の蔵から

2006-05-17 22:37:27 | Weblog
nori-noriさんからいただいた芋焼酎第2弾「石の蔵から」を紹介します。

「石の蔵から」は、さつまいもの持つ甘み、旨みを新しいカタチで表現できないか
ということから生まれた貯蔵焼酎です。
さつまいもは南薩摩産の黄金千貫を100%使用。原酒を樫樽に貯蔵することにより、
強い香りを和らげ、バニラにも似た甘く柔らかい香りと熟成によるまろやかな
落ち着いた旨みと甘みを引き出すことに成功しました。
【本坊酒造さんより引用】

nori-noriさんによると、この「石の蔵から」は焼酎では珍しくアルコール度17度と低く抑えてあることもあり、九州では女性に人気の芋焼酎だそうです。

と言う事もあり、あまりお酒の飲めない家の奥さんが「これなら私にも飲める」と言って、たまにチョビチョビやっています。
コメント (7)   トラックバック (1)

ご無沙汰しました。

2006-05-16 22:36:06 | Weblog
2週間ほど前から無線LANが突然つながらなくてインターネットが出来なくなってしまいました。
どうしてなのか全然分からなくて、人に聞いてみたりいろいろやってみましたが原因が分からないのでダメでした。
しかし、今日お客さんの〇田君にわざわざ家に来てもらってみてもらったら何とか復活しました。(あぁ良かった)

これでブログも再開出来るので、皆さん宜しくお願いいたします。
コメント (2)

芋焼酎 撫麿杜

2006-05-01 23:13:13 | Weblog
nori.noriさんから頂いた芋焼酎をご紹介いたします。

3本の芋焼酎を頂いたのですが、今日はそのうちの1本「撫麿杜」を紹介いたします。

コメント:
『なまず』を知っていますか。その風貌に似合わずデリケートで繊細な生き物です。人目に触れぬ所でゆっくりじっくり成長し、水質が悪くなると髭も退化し生きてはゆけません。
この『撫磨杜』はたっぷりと大地の恵みを受け、澄んだ水『平出石水』で仕込まれ育った芋焼酎です。この極上の味を『撫磨杜』は知っています。                                             この商品の表ラベルは鹿児島工業高等専門学校の皆様が焼酎粕を用いて造った紙でできています。

貯蔵のまろやかさとスッキリしたのど越し。販売店限定商品でロックで特に旨い。

皆さんは、「 撫磨杜」を「なまず」と読むことが出来ましたか?
なかなか読めませんよね。

ところでこの「撫磨杜」ですがnori.noriさんによると「森伊蔵」より手に入りにくいそうです。nori.noriさん本当にありがとうございます。

次回は「石の蔵から」をご紹介いたします。おたのしみに。
コメント (2)