赤坂の不動産業「バトルステーション」営業日記

赤坂で不動産業を営んでおります株式会社バトルステーションの日記です。

不味いカレー第二弾

2022年06月21日 | 日記
今日、健康診断の帰り六本木で立ち食いソバの富士そばに入った。
お腹が空いていたので、かき揚げそばとカツカレーをセットで頼んだ。
立ち食いそば屋で異例の1,200円を使った。
富士そばのかき揚げ蕎麦は普通に美味しかった。
がしかし、カツカレーは最悪だった。
カツカレーというよりは、かつ丼にカレーのルーを脇に入れる程度でカツカレーを名乗っている事に驚いた。
多分、作り方は、カレー用のお皿にかつ丼の頭を作って乗せている。
その為に、卵と玉ねぎと一緒に混ざったかつ丼のタレの中にカツが入っている。
カレーがその周りにちょこっとかけてあるのだが、そのカレーも例のごとく水っぽい。
BIGBOYと同じくカット野菜(四角い野菜)を水とルーだけで温めた鍋に入れているものだと思われる。
私は、立ち食い蕎麦といっても富士蕎麦は蕎麦に関して言えば、まあまあいい味出してる店だと思っていたので、カレーもそれなりに
美味しい物を作っているものだと思っていたら大間違いだった。
あれは「かつ丼カレー」だ。かつ丼にカレーかけるか普通(笑)
しかも、不味い。
二度と富士蕎麦には行かないと誓った。
皆様も、どれだけ不味いか一度試して頂きたい。
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BIGBOYのカレーが不味い。

2022年06月04日 | 日記
カレーを食べて不味いと思ったことがあるだろうか。
不味いカレーを探す方が難しいのではないだろうか。
私は、その不味いカレーを探し当てた。
先日、入間市のBIGBOYでランチを食べた。
BIGBOYとはハンバーグを主体としたファミリーレストランである。
そこで私は、ランチハンバーグ890円とバイキングセットプラス500円を注文した。
バイキングセットとはサラダバー、スープバー、ごはん、カレーが食べられるセットである。
サラダもスープも普通に美味しかった。
ハンバーグは流石に売りにしているだけあって美味しかった。
普通はハンバーグとごはんは一緒に出て来るものと思うが、BIGBOYはご飯は別でサラダバーのある所に取りに
行かなければいけない。
当然、ごはんの上にカレーをかけて席に持ち帰った。
そしてハンバーグは早々に食べきってカレーライスを楽しもうと食べてみたら、ルーが水っぽくて不味い。
普通カレーは野菜と一緒に煮込むから野菜の味やブイヨンの味が一緒になって深みのある味になるはずだが
BIGBOYのカレーは、多分水に工場で加工されたカレールーを入れて、工場でカットされた野菜をただ入れた
だけなんだと思う。
ルーの深みも無ければ、野菜の味もしない。ルーは水っぽい、最悪のカレーに出会った。
別にファミレスで美味いとか不味いとか言ってもしょうがないのでそのまま帰ったが、よくあんなの出せるなと思った。
ハンバーグは美味しいのにもったいないと思ったのは私だけだろうか。
因みに、ハンバーグもカレーも美味いのは、本所吾妻橋にある「モンブラン」というハンバーグレストランだ。
そこのトッピングで頼むカレーは絶品だ。
是非、お腹に余裕がある人は食べて欲しい。
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人のペースで仕事をする大切さ

2022年06月04日 | 日記
私は、常に私と仕事をすると「仕事がしやすい」とか「仕事が早い」と言われるように相手の考えている事を先回りする事を心掛けている。
仕事は、「いいリズムで仕事が出来ると仕事が捗る」なんて言われるが、実際の所、自分のリズムは分かるが他人のリズムは当然、見えない所で
働いている訳だから、分からないのが当然である。
しかし私は、見えない他人の仕事のリズムを想像する事を心掛けている。
例えば、「今日中に仕事を終わらせたいのに、部下に頼んでいた調べ物が来ないので仕事が思うように進まず、翌日へ持ち越さなくてはいけなくなった。」
「取引先からの回答が来なかった為に、丁度空き時間が出来て、回答が来てれば、その時間に報告書が書けたのに、翌日へ持ち越さなくてはならなくなった。」等
こういう事って、よくある事で、自分のペースに付いて来てくれる部下や取引先であれば仕事がやりやすいのに、こういうスローな人達と仕事をすると
自分の仕事のリズムが崩れるという事を感じた事は無いだろうか。
私は、これを防ぐために、取引先に頼まれごとをした場合は、極力当日又は翌日に報告する事を心掛けている。
また、それ以上掛かりそうな場合は、事前に報告期日を区切って猶予をもらうようにしている。
当たり前の事だが他人に報告をしなければいけない事項(ボール)は極力持たないようにしていれば、見えない相手でも、相手のリズムを崩さないように
出来ると確信している。
それと相手が欲しい情報は何なのか。これを先回りしてこちらが提供する事によって、相手はその事を考える時間を削減出来、私の提案を採用すれば
相手の仕事の軽減に繋がって、次回も仕事を頼まれるようになる。
私に頼めば、自分の仕事が楽になると思えば、他の人には頼まず私に仕事が来るだろう。
私は、相手が欲しい情報を早く提供し、相手がやるだろう仕事を想像しその仕事の手助けになるような情報も提供する。そういう事が得意である。
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オリンピック開催の是非

2021年02月06日 | 日記
現在コロナ禍において今年の東京オリンピック開催について、開催か中止かで色々な意見が出ている。
私はオリンピックは誰の為の物なのか。誰の為に開催するのか。そこの観点から考えれば開催する事が妥当と考えている。
アスリートはこの4年に一度の晴れ舞台の為に、正に命を削って体を鍛錬しメンタルを整え、作戦を練ってこの為に人生を捧げている。
この東京オリンピックで競技人生のピークを迎え、これを最後に選手生活にピリオドを打とうと考えている選手もいるだろう。
そういう人達の、努力の成果を披露する場所を、奪ってはならないと思っている。
中止と騒ぐのは誰だって出来る。頭を使ってどうしたら現状取りうる最善の安全を図って、やれる方法を考えるべきだと思っている。
私は、命を懸けて頑張ってきたアスリートの為に、無観客で開催するべきだと考えている。
無観客であれば、海外から来る人達は、選手、監督、トレーナーを入れて世界各国から約1万人が来日すると聞いている。その人たちだけだったら
PCR検査も行き渡り、当然陽性者は隔離されたり来日出来なかったりする事になるが2ヶ月くらい前に来日するようにすれば完治してから参加も出来るだろう。
また配信技術も上がって来ている訳だから、今までに無いアングルで撮影したり工夫をすれば臨場感がある映像に仕上がったりして十分無観客でも盛り上がる事は
出来るだろうと考えている。
私も、さすがに海外から観戦客が大挙して来日するのは今のところ反対だ。しかし選手達だけなら、十分対応出来るのではないかと考えている。
こういう時期だからこその、オリンピックを見てみたい。
最新の映像技術を駆使して、そういう所で日本の技術力を世界に発信する工夫をしてもいいのではないかと思っている。
オリンピックは誰の為にやるのか。
感染を怖がって過剰に騒ぎ立て自分の事しか考えていないような人達の為では無い。
命がけでこの日の為に懸けてきたアスリートの為にやるのだ。
その本質を忘れないで欲しい。
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恵比寿駅の有隣堂書店で

2021年01月27日 | 日記
今日、恵比寿駅の駅ビルアトレ5階にある有隣堂書店に行った。
私は第1週、第3週、第4週の水曜日にグランドジャンプという集英社から出ているコミック雑誌を購入している。
通常第1週と第3週に発売するグランドジャンプは駅の売店やコンビニで購入出来るのだが
この第4週に発売するグランドジャンプめちゃ及びむちゃはコンビニでは売っている所と売っていない所があるばかりか
駅の売店及び駅のコンビニでは購入する事がほぼ出来ない。
よって私は、忙しい時間をぬって書店に行ったのである。
最近の書店は広い作りになっていて何がどこにあるのか非常に分かりづらい。
1周して探し回ったのだが、コミック雑誌を売っている売り場が見つからなかったので店員に聞いた。
「すみません、コミック雑誌」の「コミ」って言った瞬間にその店員は私の要件を最後まで聞かず、「他のお客様の対応をしているのでレジにお並びください」
と言いやがった。
その店員は他のお客がご所望している本を探している途中のようだった。
質問でレジに並ばなくちゃいけないの。
質問を最後まで聞いてくれれば、場所を聞いているだけなんだから、本を探しながらでも教える事出来るでしょって思ってめちゃくちゃ腹が立った。
腹が立ったのでもう一回、自分でグランドジャンプめちゃをひたすら探し回った。途中他の暇そうな店員にもすれ違ったのだが、さっきの言葉が
引っ掛かり、またレジに並べとか言われたらまた腹が立つと思い、その暇そうな店員もスルーして探し回った。
そうしている内に、先程の他のお客の本を探していた腹立たしい店員とすれ違った。
もう先程の要は終わっているように見えた。
それだったら、探し回っている俺に、「先程の事はもうお済みになりましたか」とか声を掛けないのかよって思ってまた余計に腹が立った。
私は何週も廻ったあげくお目当ての雑誌が見つからず有隣堂書店から立ち去った。
その後行った田園調布の駅にあるくまざわ書店でお目当てのグランドジャンプめちゃを見つけた。
さすがくまざわ書店。ありがとう。
恵比寿の有隣堂は2度と行かないと心に誓った。
まあ、俺一人が行かなくても何も変わらないのだろうけど(笑)
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焼き芋について

2020年12月19日 | 日記
よくスーパーの入り口に焼き芋が売っているのを目にする。
今の焼き芋は昔の軽トラで売りに来る、本当の石で焼いた石焼き芋では無く、遠赤外線で焼いた石焼き芋風の焼き芋である。
凄く美味しそうに見えるのでいつも食べたいなあと思いながらスルーしている。
何故か。
まず、昼食時にスーパーに行った時は、焼き芋だけでは昼食にはなりきれない。よって焼き芋と何か別の物を買わなければいけないとなるとちょっと組み合わせが
難しく、私の場合は昼食時には買えないという結論に至ってしまっている。
では午後の4時ごろスーパーに行った時はどうだろうかというと、ちょっと小腹が空いている。
そこで入り口の焼き芋に目が行く。食べたいなあと思ってもやはり手が出せない。
理由は、おやつには重すぎるからだ。
その時間に焼き芋を食べてしまったら、その日会食があったら間違いなく、お客さんの前でコース料理が食べられなくなる。
また家で食べるにしても、中年には夜までに消化できる若さが無い。
よって、午後に行った時も、焼き芋を食べたいのにスルーする事になる。
結局、昼に行っても、午後に行っても焼き芋は買えないという結論に至っているという私の個人的な話である。(笑)
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今日のランチについて

2020年09月03日 | 日記
今日顧客回りの途中で銀座にある一風堂でランチを食べた。
その時の最悪なエプソードについて今日はお話をしたい。
丁度、昼時に銀座を歩いていたので何処かで食事をしようと思っていた所、一風堂の前を通りかかり
窓のポスターを見たら、細麺のつけ麺の写真があったので気を引かれた。
店は一風堂と言えば人気店だから混んでいると思っていたら、人はまばらだったので最近は日本人は行かないのかなと思ったりした。
私は、普通つけ麺と言えば中太面の印象があるが、夏だし細麺なら食べやすいだろうと思い店の中に入ってみた。
まず第一に腹が立ったのは、入り口の食券売り場だ。
とりあえず最初の画面ではそのつけ麺が載ってない。どこをタッチすれば良いか分からないので店員に聞いてみた。
すると季節限定メニューをタッチするように言われた。季節限定メニューのコーナーは画面の中では小さく非常に分かりずらかった。
また画面が出てお金を入れて発券ボタンを押しても券が出てこない。何故なのか店員に聞いたら商品の金額をタッチしてから発券ボタンを押さないと
発券されないようになっているという事だった。
なんと分かりずらい事か。
トッピングを選ぼうとしても分からなっかったので店員に聞いてかろうじて煮卵だけ注文できた。
席に案内されて、注文の品が来てびっくりした。
つけ麺のつけ汁の中に具材が殆ど入っていなかった。これはソーメンかと思った。
普通只のラーメンでもちょっとはネギやきくらげやのりやせめてチャーシュー一枚くらいは入っているのが普通ではないか。
写真をよく見なかった自分が悪いのかもしれないが、素ラーメンに煮卵で970円かと、さすが銀座の家賃だなと思う次第であった。
とここまではしょうがない出来事と思っている。
でもここからはちょっと許せない。
私は、その素ラーメンを見てすぐトッピングを追加した。
チャーシュー2枚160円、ネギ80円をすかさず店員に現金で注文出来るか聞いて、出来ると言われたので240円を渡して注文した。
当然、ネギは大量に切ってあるタッパに入っている所から皿に移すだけで、チャーシューに関してもあぶって出していない限り直ぐ出せると思っていた。
当然食べている途中に出てくるものだと思っていたら全然出て来ない。
普段食べるスピードはそんなに速い方ではないがソーメンみたいだからどんどん進んでしまっているが一向にトッピングが出て来ない。
食べ終わっちゃうから途中で言おうかと思ったりしたが、こっちも段々腹が立って来たので文句もついでに言ってしまいそうだったので
240円の為に言うのも気が引けた為ためらった。
そのうち食べ終わってしまったので、このタイミングでお待たせしましたとか言って持って来られても困るので、そそくさと帰った。
普段一円でも大事にしている生活を送っているわけだが、240円を一風堂というどぶに捨てる事にした。
帰るときに、明るい声でありがとうございました。と言われた時に、悪気の無いやらずぼったくりとはこの事かと思った。
まあでもああいう店からみれば私など二度と行かなければいいだけだから向こうは気にしないか。
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接触確認アプリについて

2020年07月18日 | 日記
厚生労働省から接触かくにんアプリをダウンロードするようにとテレビ等で報道されている。
私もとりあえずダウンロードしてみた。
しかしこれは全く意味の無いものだと思っているし逆にこれは「悪」だと思っている。
理由は、まずこれは一度コロナウイルスが陽性と判定された人が私は陽性になりましたと登録しなければならない。
まずここに「これは強制的に登録しなければいけないものなのか」という疑問がある。
これは国を挙げて強制的に陽性になった人を登録させなければ全く意味が無い。
任意であるならば誰が好き好んで私は「コロナ」になりましたと登録するのだろうか。
しかしながらこれの問題の本質は他にもあると私は考える。
一般的にコロナに罹れば2週間入院するかホテル等に隔離される。そして2度のPCR検査が陰性にならないと
退院出来ない事になっている。
もう感知して治っている人が「私コロナになりました」と登録する意味があるのだろうか。
またもう治っている人に接触した所で危険があるのだろうか。シャバに出てきているという事はもうコロナでは無いという事なのに
その人たちが近寄った時にアラームを鳴らす意味が果たしてあるのだろうか。
治っている人に近寄らないでと言ってしまったら、それは私は「差別」だと思う。
厚生労働省は、大手を振って「差別」を呼び掛けている事になるのではないか。
治った人に近づいたらあなたはコロナに罹ったから近寄らないでと言ったらそれはコロナに罹ってちゃんと治療をして
感知した人を侮辱する事になるのではないかと私は思う。
病気は自分がちゃんとしていたって罹る事はある。
それなのに、完治した人を別枠扱いすることに多大な違和感を感じるのは私だけであろうか。
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チャールズ・オライリーの記事を読んで

2020年04月01日 | 日記
私は、経営をするにあたって潰れない為に何を準備しておくべきか常に考えている。いつ何時、リーマンやコロナが来るか分からないからリスクを分散しておく必要があるということである。
それは事業のカテゴリーを一つの事業に偏るのではなく相乗効果のある別の事業を育てておく必要があるという事がリスク分散になると考えるからである。
そして分散させたリスク(事業)をそれぞれ成長させることも重要である。何故なら企業は現状維持は衰退だからである。
それを何年も前から「両利きの経営」と題して提唱しているのがチャールズ・オライリー氏である。
彼の考え方は、私の経営の考え方と酷似しているので今日は私の会社の事業に当て嵌めながら解説したいと考えている。
私は、最初は不動産の買取業のみ、しかも土地を買って家を条件付きで建てる売り建ての不動産デベロッパーになりたくて創業した。
しかしながら、土地の購入も、建築資金もままならなかった為、中古マンションのリフォーム販売事業を手掛けるようになった。
これも小さい意味では、「両利きの経営」と言えるのではないだろうか。同じ営業スタイルで両方取り扱うため間口が広くなるので
相乗効果も上がるし、マンションは儲けは少ないが資金の効率は良い。土地は儲けは大きいがマンションほど資金の効率は良くない。
只、これもリーマンショック等の金融危機が襲った時は一緒に売れ行きが悪くなり在庫が積み上がるという事態を引き起こした。
その時、当社では創業2年目から、収益物件をコツコツ買い足していた。リーマンショック時には月間で一千万円位の賃貸収入があり
担保価値も出る物件が多数あった。いわゆる、短期で売買する土地やマンションがフローの収入源であるならば、収益物件はストックの
収入源である。物件が売れないリーマンショックのような不況時にストックの賃貸収入にどれだけ助けられたかしれない。多分そこで賃貸の収入および借り入れが出来なかったら
当社は既に倒産していただろう。
不動産の売買を売った買ったでやっているだけでは何の積み上げも無いので不況にもの凄く弱い体質であるという事を不況になると実感する。
やはり賃貸収入というストックビジネスも並行して2本柱としてやっておかないと不況に強い会社は作れない。
私は、不動産でいうこのフローとストックを二刀流でバランスよく管理運営していくことが「両利きの経営」だと考えている。
私は、それを実際に実践しているから、チャールズ・オライリーの考え方に100%賛同している。
そして私も、このフローとストックの売り上げを今以上に上げたいと切に願っている。
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日本、米国、中国、韓国をクラスメイトに譬えたら。

2020年02月22日 | 日記
今、アメリカはトランプ大統領の政策で分断とか言われているが、日本にとってトランプ大統領は有害なのか有益なのか考えてみた。
答えは、「よく分からない」というのが回答だが米中貿易摩擦やファーウエイの締め出し等に関しては日本は助けられていると感じている。
理由は、日本、米国、中国、韓国を中学校のクラスメイトに例えると、米国は、言わずと知れたケンカも強く人間としても立派なクラスの中心人物。
中国はケンカは強いが米国には敵わなくて自分よりも弱い人間にはきつく当たるいじめっ子。
韓国はケンカはさほど強くないくせに、負けん気ばかり強く口だけで嘘ばっかりつくタイプ。
日本は出来ればケンカをしたくないと周りを見ながら予定調和を図って、中国にいじめられないように、番長の米国にいつも金魚の糞みたいに一緒にいるタイプ。
この度、米中貿易摩擦などで、軋轢を恐れることが無く、米国がいじめっ子の中国をやっつけてる姿勢にどこかトランプ番長の事を正義の味方「かっこいいなあ」と
思ってしまうのは私だけであろうか。
日本は、尖閣問題なので、中国からは舐められっぱなしだがケンカしても勝てないから、耐えるしか出来ない状態で中国にやり返すことなんか絶対出来ない立場である。
それを、真っ向から、いじめっ子を退治しようとする存在を見て、日本にもトランプ番長のようなリーダーは出てこないのだろうかと願うばかりである。
それでも日本は、一念発起して、口だけで嘘つきで実はケンカの弱い韓国に一矢報いた所は評価したいと思う。
一度ケンカしたら負けは許されないのでメンツにかけて勝つまでやって欲しいと思っている。
日本はもっと防衛費を上げて強くなるべきである。(お金を掛けてジムに行って筋肉を付けるのと同じである)
もしトランプ番長と中国が仲良くなってしまったら、実は一人では何も出来ない日本は孤立してしまうのではないか。またいじめられる日々が来るのではないか。
中学校のいじめから逃れるには心も体も自分が強くなるしかないのと同じではないか。結局、国も個人もケンカ(国同士の場合は戦争)が強いか弱いかで順位は決まっているのではなかろうか。
であれば、日本は中国にいじめられて、韓国に舐められている状態を打破するためには自分を強くするべきではないだろうか。
選挙受けする為だけにお金を使うのではなくて防衛費をGDPの2%迄引き上げるべきだと思う。
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