ペンダント照明

フォーラムにペンダント照明を配置したイメージパース 1000Φの照明が一律同じ高さ(FL+2300)に配置されている。 大きな空間を柔らかい間接光が包むことをイメージしている。 楽しみだ。 . . . 本文を読む
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空間力

横浜事務所が馬車道に引っ越して1週間が経とうとしている。 . . . 本文を読む
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ペンダント照明サンプル確認

フォーラムに設置するペンダント照明のサンプル確認。 直径1000Φ、高さ100mmの球状FRP製セードの中にコンパクト蛍光灯が正三角形上に3灯仕込まれた照明。 フォーラムの曲面天井を照らす間接照明で、ベース照明として視線レベル500Lxを確保してます。 器具上面には反射板と一体となったスチールプレートとランプのカバーガラスを取り付けて、光をより拡散させています。 ランプの色温度は420 . . . 本文を読む
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夕日

4Fにあがりました。 . . . 本文を読む
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4F床版架設

久しぶりの夜間作業。 実は2回に1回のペースで立ち会ってます。 熱しやすく冷めやすいたちですが、こればかりはいまだに興奮します。 と思っていたら、アクシデント。 床版架設時に隣の床版とせってしまい、欠けてしまいました。 ものすごい音がして、コンクリートが落ちてきた。 外周パネルPCに取り付けられたアゴに、PC床版のステムを合わせて、位置だしを行います。 しかしながら、PC床版の平面形状は . . . 本文を読む
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迫撃砲

NAT製品検査に愛知県清須市のH工業にいってきました。さすが防衛庁御用達こんなものまでつくっています。 . . . 本文を読む
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多治見雑記

タイルの製品検査にいった岐阜県多治見市は、人口11万強の焼き物の町です。 . . . 本文を読む
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地下1階内観

上の写真は地下駐車場の入口付近。 ようやく地下の型枠がばれた。 型枠の解体は大工ではなく、解体屋とよばれる職人がやるものだそうだ。 躯体を傷つけないように慎重に、だけど素早く解体するには、テクニックが必要だから、とのこと。 予定より1ヶ月あまり遅れて、解体が始まった。 これは地下の廊下の写真。 正直、すべてがうまくいっているわけではありません。 パネル横つかいなので単管を300ピッチで細 . . . 本文を読む
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レンガタイル製品検査 その2

レンガを焼いていく工程を紹介します。 . . . 本文を読む
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レンガタイル製品検査 その1

岐阜県多治見へレンガタイルの製品検査に行ってきました。 . . . 本文を読む
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検査

現場ではこんなことしています。 . . . 本文を読む
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内部は

こんなイメージです。 階高は3,720mm、天井高さはステム下で2,570mmです。 下の写真は2階に立ったところ。階高が高い階です。 . . . 本文を読む
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2節建て方開始(動画)

ホント、1節に比べたら、軽い軽い。 . . . 本文を読む
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2節建て方開始

いよいよ2節の建て方が開始されました。 . . . 本文を読む
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はじめての現場

現場に来て、最初の一週間が過ぎようとしています。 . . . 本文を読む
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