丘のスラブ型枠解体

丘のスラブ型枠解体作業が昨日から始まりました。

パネコートを使っているため、天井が鏡のように反射しています。

このあと、東側の型枠が解体され2月に入ってから1期部分とつながります。


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« 外構工事2 岩澤君 »
 
コメント
 
 
 
光る天井 (ニシクラ)
2008-01-30 11:34:37
パネコートを使った天井打ち放しは上手くいけばそれだけで光沢がありますね。
ところでその天井は、もちろん吸音材の吹き付けはないところですよね?

不思議なもので裏の部分の見えない壁や仕上げてしまう部分の壁などが目立つ部分よりきれいに施工できるということが多々あります。
これは誰の気まぐれでしょうね?

 
 
 
仕上げについて (岩澤)
2008-01-31 16:39:32
吹き付け材のあるところです。仕上げでないことやプライマーの食い付きもあるのであえてパネコートを使わなくても良いということは、いっていたのですが「パネコートでやります」とのことでした。
おっしゃるとおり、ガルバリウムを貼る部分やこの天井のように仕上げにならない所できれいに打てている所は結構あります。
一方で地下駐車場のように打ち放し部分がうまくいってないといった状態です。
やはり、朝から打った所は比較的よい状態かと思います。
夜間打設による士気低下でしょうか。
 
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