バリアフリーデザイン研究会http://www.barrier-free.jp/の連絡版

バリアフリーデザイン研究会事務局 問合せ先 ファクシミリ:096-371-8119

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介助犬育成をサポート

2008年10月30日 | Weblog
熊本市市民活動支援センター・あいぽーと

・・・市民活動報告会「あいぽーとサロン」・・・
第10回 開 催 の お 知 ら せ

「熊本市市民活動支援センター・あいぽーと」では、市民の皆さんが、色々な市民活動を知る機会として、市民活動団体の皆さんに、日頃の活動の報告をしていただく「あいぽーとサロン」を開催しています。
参加は無料ですので、ボランティア活動やNPO法人の活動などに興味・関心をお持ちの方の参加をお待ちしております!

日時 : 平成20年11月27日(木) 19:00~20:30 (受付18:30より) 
         
場所 :  (熊本市大江5丁目1-1 熊本市総合保健福祉センター1階)

定員 : 30名(お申込受付先着順)
        ※電話・FAX・またはメールにて、「あいぽーと」にお申し込み下さい。

お 話 し て い た だ く 団 体                                                                      
 NPO法人 くまもと子どもの人権テーブル
   子どもの人権が大切にされる社会をめざして、子どもへの暴力防止プログラム、いじめ防止セミナー等の子どもの人権についての意識啓発活動をしているNPO法人です。
 パピー・サポート
介助犬の存在を熊本の多くの方に知っていただく為に、講演会や介助犬によるデモンストレーションを行うとともに、募金活動、募金箱の設置、イベント開催などを通して介助犬育成をサポートしている団体です。

あいぽーとでは、次回以降の活動報告をしていただける団体を募集しています。
  詳しくは、下記までご連絡下さい。

参加申し込み・問い合わせ
熊本市市民活動支援センター・あいぽーと 
電 話:096-328-2868 FAX:096-322-6677
メール:shiminkyoudou@city.kumamoto.lg.jp
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障害学会第5回大会のご案内

2008年10月22日 | Weblog
障害学会第5回大会

障害学会・2008

    ■プログラム
    ■参加費について・参加申込み
    ■宿情報
    ■速報(会員宛メール)

■時
 2008年10月25日(土)・26日(日)

■所
 熊本学園大学 14号館1階 高橋守雄記念ホール(〒862-8680 熊本市大江2丁目5番1号)

■交通アクセス

 最寄駅
JR水前寺駅より徒歩10分 (熊本駅から豊肥線に乗り換えてください)
市電 味噌天神駅(みそてんじん)より徒歩15分

 最寄バス停
大江渡鹿(おおえとろく)徒歩5分
学園大前(がくえんだいまえ)徒歩1分
味噌天神(みそてんじん)徒歩15分
自家用車の利用については駐車場を若干用意しています。大会会場南際の駐車場入り口から進入してください。当日は係員が誘導します。なお、駐車スペースに限りがありますので、可能な方は公共交通機関をご利用ください。

※ アクセスHP(http://www2.kumagaku.ac.jp/seminar/jdskac/)をご参照ください。

■情報保障・アクセス配慮について

手話通訳と要約筆記は全ての報告、シンポジウムにつきます
懇親会には2名の手話通訳者、並びに筆記の有償ボランティアを配置する予定です。
赤外線補聴器を大会会場に用意します。
磁気ループを大会会場前部に設置します。
視覚障害等で最寄り駅から会場までの誘導を希望する方には学生に拠る誘導サービスを用意します。
学園大学構内は原則バリアフリー対応になっています。
会場の高橋守雄記念ホールには、バリアフリー対応のトイレ設備があります。
■昼食について


大学近辺にレストランが少数あります。10月25日(土)は学生食堂が営業しています。(26日(日)は休業)学内にローソンがあります。飲料水の自販機は会場である14号館を始め学内各所にあります。
大会両日は熊本学園大学夜学祭の日程と重なっており、また託麻祭(学園祭)直前のため準備の学生で混雑することが予想されます。

■問い合わせ先


  熊本学園大学社会福祉学部 堀正嗣研究室  障害学会第5回大会事務局

電話1:096-364-8893(堀研究室直通)
電話2:096-364-5161(大学代表)
FAX  :096-370-0702
E-mail:jsdskqa@kumagaku.ac.jp
 ※研究室不在等も多く、可能な限りメールにてお問い合わせ下さい。
■プログラム

□□25日(土)□□
□1130~受付開始
□1220~開会挨拶
□1230~1435 自由報告1 (5報告 1報告25分)司会:横須賀俊司(県立広島大学)
□1230~1255
◆平直子(西南学院大学)
「スティグマ・偏見・差別へ挑む:精神科医療ユーザーの体験」 ※報告資料 ※PPT
□1255~1320
◆夏目尚(知的障害者入所更生施設)
「重度知的障害者/健常者における支援関係-「語れない」障害者の障害学-」 ※報告資料
□1320~1345
◆○瀬山紀子(東京大学) 臼井久実子(東京大学)
「労働×障害×ジェンダー研究の見取り図を描くために」 ※報告資料 ※PDF
□1345~1410
◆野沢淳史(明治大学大学院)
「障害学の課題としてのこれからの水俣病問題‐公式確認から50年を過ぎた水俣病問題における被害者救済制度のあり方について‐」 ※報告資料 
□1410~1435
◆坂田勝彦(筑波大学大学院)
「当事者による資料収集活動と〈歴史〉意識の生成―「ハンセン病図書館」と所蔵資料の生態学―」 ※報告資料 
□1435~1445 休憩
■1445~1715 学会シンポジウム1「スティグマの障害学-水俣病、ハンセン病と障害学」
◆コーディネーター堀正嗣 (熊本学園大学)
◆パネラー
原田正純(熊本学園大学) 
杉野桂子(国立ハンセン病療養所菊池恵楓園自治会) 
栗原彬(立命館大学)
市野川容孝(東京大学)
□1715~1720 休憩
■1720~1800 
■1800~1850 ポスター報告(手話通訳者待機時間18:15~18:45)
■1900~ 懇親会 (熊本学園大学12号館1階カフェテリア)
□□26日(日)□□
□0900~1015 自由報告2(3報告・1報告25分)司会:中根成寿(京都府立大学)
□0900~0925
◆柏葉武秀(北海道大学)
「倫理学は障害学に届きうるのか-リベラリズムとディスアビリティ」
□0925~0950
◆片山知哉(立命館大学大学院)
「文化を巡る分配的正義論――特にデフ・ナショナリズムの正当化とその制約条件について――」
□0950~1015
◆頼尊恒信(熊本学園大学大学院)
「日本型社会モデルの生成過程と『歎異抄』―青い芝の会「テーゼ」の研究―」 ※報告資料 
□1015~1020 休憩
□1020~1135 自由報告3(3報告・1報告25分)司会:岡部耕典(早稲田大学)
□1020~1045
◆鎌田一雄(宇都宮大学)
「障害者支援システム設計におけるユーザモデルの検討—機能ユーザの概念—」
□1045~1110
◆沖山稚子(障害者職業総合センター)
「職業的困難度からみた障害程度の見直しについてその2~障害者の就業支援 ~現場の声(2007年調査)を通して"職業上の障害判定"について考える~」 ※報告資料 

□1110~1135
◆磯野 博(静岡福祉医療専門学校)
「障害者の保護雇用のあり方に関する検討~就労と所得保障に対する障害の定義をめぐって~ 」 ※報告資料 ※PDF

■1135~1230 ポスター報告(手話通訳者待機時間1145~1230)

□1230~1315 昼休み

□特別講演 1315~1415
◆コリン・アレン氏(世界ろう連盟途上国支援担当理事、前オーストラリアろう連会長)
"Summary Results of the Global Survey on the Human Rights of Deaf People"
「世界のろう者の人権状況についての調査報告」 ※報告資料1(pdf) ※報告資料2(pdf)

※コリン氏の講演は、コリン氏の母語であるオーストラリア手話で行われます。これを日本手話、音声日本語で通訳、またPC要約筆記で情報保障致します。

□1415~1425 休憩

□1425~1625 学会シンポジウム2「障害学とソーシャルワーク」

◆コーディネーター

小山聡子 (日本女子大学)
◆パネラー

松田博幸(大阪府立大学) ※報告資料 
松岡克尚(関西学院大学) ※報告資料 
三島亜紀子(東大阪大学)
□1625~閉会挨拶

□ポスターによる報告(14報告)□

◆桐原尚之(プランニングネットワーク東北・全国「精神病」者集団)
「障害者差別禁止法制定に向けて―障害者活動と障害学会の目標と役割」 ※報告資料 ※スライド

◆杉野昭博(関西学院大学)
「スポーツ障害の障害学」 ※報告資料(外部リンク)

◆岡部耕典(早稲田大学)
「だれのための/なんのための「益」なのか―改めて「応益負担」について考える―」

◆小川喜道(神奈川工科大学)
「擬似体験と障害者の語りを併用した教育プログラム-障害平等研修に学ぶ教育手法の検討-」

◆石尾絵美(横浜国立大学大学院)
「障害者支援の場と社会モデル」

◆○佐藤貴宣(大阪大学大学院)・松原崇(大阪大学)・青木千帆子(大阪大学大学院)・秋風千恵(大阪市立大学大学院)・安岡愛理(大阪大学大学院)
「障害学の動向と到達点:Disability & Societyを手がかりに」

◆○斉藤龍一郎(特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会)・植村要(立命館大学大学院)・韓星民(立命館大学大学院)
「「スーダン視覚障害学生支援の現状と課題」スーダンに今必要な技術支援と当事者による支援」 ※参考資料1(外部リンク) ※参考資料2(外部リンク)

◆○飯野由里子(東京大学)星加良司(東京大学)
「合理的配慮とポジティブ・アクション?? ——差別禁止アプローチの有効性と限界」

◆○植村要(立命館大学大学院)・青木慎太朗(立命館大学大学院)・韓星民(立命館大学大学院)
「スーダン視覚障害学生支援の現状と課題――立命館大学における支援の現状からスーダンでの支援を考える」

◆○伊藤佳世子(千葉大学大学院)・田村光子(千葉大学大学院)
「重度障害者の地域生活移行を考える ~居住支援の視点からのアプローチ~」※報告資料 

◆土屋 葉(愛知大学)
「「脱家族」をめぐって」 ※報告資料 

◆○韓 星民(立命館大学大学院/KGS株式会社)大河内 直之(東京大学)
「視覚障害者における情報処理特性を考慮した支援技術開発ー能動的情報処理特性と受動的情報処理特性を中心に-」

◆小阪菜穂美(きららファミリーサポートサービス)
「向老期障害者の地域生活実態とその支援に関する研究‐ライフストーリー法による接近‐」
■参加費について(2008.10.7)

◆大会参加費

①事前申し込み(会員のみ)

3000円(割引 1500円)→締切は10月14日24時まで延長しています。
②当日受付

会員 4000円(割引 2000円)
非会員 5000円(割引 2500円)

③26日午後のみ参加(会員・非会員とも)


2000円(割引 1000円)
※割引について
 割引は障害学会会費割引の基準を適用します。すなわち「学生・低所得」(月収15万以下)が該当者です。自己申告制です。学生であっても低所得に該当しない方は、一般での支払いをお願いします。

※介助者・通訳者の参加費・懇親会費について
 大会参加費は純粋な介助者・通訳者は無料、研究関心のある介助者・通訳者は有料となります。懇親会については飲食しない介助者は無料、飲食する介助者・通訳者は有料となります。純粋な介助者か研究関心のある介助者かは原則として自己申告でお願いします。介助者で有料となった場合は、他の参加者と同様の区分に従って参加費をお支払いください。

◆懇親会費

事前申し込み 2000円
非会員または当日受付 3000円
※事前申込の締切は10月14日24時です。ただし①送金と②参加申込送付が終了して始めて受付となります。締切時点でどちらか一方が終了していない場合には当日受付として処理されます。

※会場の都合から人数の制限(60名を予定)があります。事前申込者(会員)または事前予約者(会員・非会員)は全員参加できますが、当日申込者は定員に余裕がある場合にのみ先着順に受け付け、定員に達し次第締め切ります。従って事前予約を行っていない場合には参加できないことがありますのでご了承ください。


障害学会入会申込みは
http://www.argv.org/~ishikawa/jsds_cgi/regist.html
から行なえます。
年会費(4月から翌年3月までの会費)は4000円か6000円です。
会員には年に1冊『障害学研究』(1号・2号は2500円+消費税でした)が送られます。
http://www.arsvi.com/0ds/jds001.htm
http://www.arsvi.com/0ds/jds002.htm

◆資料代 1000円

 事前申込者(会員)または事前予約者(会員・非会員)のみが購入できます。当日資料購入を希望される方は、必ず事前申込または事前予約を行ってください。なお障害学会大会参加者は、原則としてHPより大会資料をご自身でダウンロードして持参することとなっております。

◆事前予約手続(会員・非会員)
 10月7日(火)~10月14日(火)24時の間に「事前予約申込(懇親会)」、「事前予約申込(拡大資料・懇親会)」等と件名に明記し、次の事項を記載したメールを障害学会第5回大会参加申込アドレスjsdskkaihi@kumagaku.ac.jp宛送信してください。料金は参加費と共に当日受付でお支払いください。(価格は当日受付価格となります。)

氏名+よみがな
会員・非会員の区別
所属(記入自由)
連絡先(郵便物送付先、メールアドレス)
予約希望の種類
(1 懇親会予約 2点字資料予約 3拡大資料予約 4普通資料予約)
ほかに大会事務局に伝えたいこと(あれば)  

◇注意
 以上について変更の可能性があります。その場合には、障害学会会員メーリングリスト・障害学のメーリングリスト(jsds)、および大会HP(http://www.jsds.org/jsds2008.htm)でお知らせします。
 
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10月の幹事会

2008年10月19日 | Weblog
バリ研幹事各位

10月21日19時から21時 パレアルーム
議題:今後の企画の検討

仕事の関係で少し遅れる方がいます。
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ユニ・ハウス研究会の施設見学会

2008年10月09日 | Weblog
ユニ・ハウス研究会の施設見学会

日時:平成20年11月8日(土)13:30~
場所:〒862-0946
熊本市画図所島1040
江津しょうぶ苑小規模多機能ホーム
℡370-5850    施設長  中野 様    案内  合志 様
江津しょうぶ苑 小規模多機能ホーム
(エヅショウブエン ショウキボタキノウホーム)
記号(略称)の説明はこちら
〒862-0946 熊本県熊本市画図町所島1040番地
事業者番号 (4390100255)
指定年月日 2006年11月17日
事業開始年月日 2006年11月17日
最終更新年月日 2008年2月26日
更新者 熊本県
併設サービス 地域予防居宅介護
介護報酬加算等算定情報 加算要件等詳細
サービス評価情報 外部評価情報
枠内は都道府県から提供された情報です。
電話 (096-370-5850) fax (096-370-5851)
※事業所等情報の利用について
最終更新年月日 2008年2月26日
更新者 熊本県
営業日及び休日:365日
営業時間:24時間
サービス提供地域:熊本市
定員:定員種別 定員数 備考
登録定員 18人
通いサービスの利用定員 15人
宿泊サービスの利用定員 9人
従業者数:
職種名 専従(常勤) 専従(非常勤) 兼務(常勤) 兼務(非常勤)
介護従業者 7人 2人 2人 0人
うち看護職員 0人 1人 2人 0人
介護支援専門員 0人 1人 1人 0人
併設施設等の種別:
認知症対応型共同生活介護
併設施設等の名称:江津しょうぶ苑グループホーム
耐火構造物、準耐火構造物等の別:準耐火建築物
運営推進会議の有無 有
協力医療機関:協力医療機関名 協力医療機関の診療科目
そのだ脳神経外科医院 脳神経外科 清村歯科医院 歯科
事業者情報:法人種別 営利法人
法人名称 有限会社 九州松栄産業 (ユウゲンガイシャ キュウシュウショウエイサンギョウ)
事務所の所在地 〒862-0962 熊本県熊本市田迎1丁目7番14号
電話 (096-379-4020) fax (096-379-5788) ※事業所等情報の利用について
事業所等の所在地 〒862-0946 熊本県熊本市画図町所島1040番地
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「スウェーデンにおける軽度認知症者の自立支援システムの開発状況」

2008年10月05日 | Weblog
■テーマ:
「スウェーデンにおける軽度認知症者の自立支援システムの開発状況」

■講 師:相良二朗氏
    (神戸芸術工科大学大学院総合デザイン専攻
     デザイン学部プロダクトデザイン学科)

「高齢者のみの世帯や高齢者独居が多いスウェーデンでは、記憶障害
などの軽度認知症者に対して、生活リズムの維持やもの忘れの防止を目
的とした、促しシステムの開発が進められている。テンタクルスという
システムや、認知症者の行動観察のための実験装置、高次脳機能障害者
に対する@homeプログラム、認知症者用支援機器などを紹介します。」

■日 時:10月30日(木)18:30~20:00

■場 所:神戸芸術工科大学クリエイティブセンター2F
    (神戸市営地下鉄学園都市駅下車徒歩5分:駐車場あり)
     http://www.kobe-du.ac.jp/access/
     http://www.kobe-du.ac.jp/access/campus.html

■参加費:無 料

■申込方法:
 名前、所属、連絡先を記入の上、
 E-mail(件名に「セミナー参加申し込み」として)お申込み下さい。
 申込先:神戸学院大学 糟谷佐紀
     E-mail:s-kasuya@reha.kobegakuin.ac.jp
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バリアフリー新法以降の関係条例の動向をめぐって

2008年10月05日 | Weblog
【法制度特別研究委員会 公開研究会】

テーマ:「バリアフリー新法以降の関係条例の動向をめぐって」

バリアフリー新法施行後の建築物の委任条例(付加条例)の制定の状況
及び福祉のまちづくり条例の改正の状況について、特徴のある取り組み
を行っている複数の自治体(1市2区)から報告をいただき、委任条例と
福まち条例の役割や期待、これまでの運用上の課題や今後のバリアフリー
施策の展開について、討論を行います。

主催:日本福祉のまちづくり学会 法制度特別研究委員会

日時:2008年11月20日(木)17:30~20:00

会場:財団法人国土技術研究センター第2、3会議室
(東京都港区虎ノ門3-12-1ニッセイ虎ノ門ビル7階)
TEL:03-4519-5007(車いす用アクセスマップ有り)
地図 http://www.jice.or.jp/contact.html

講師:京都市、世田谷区、練馬区のバリアフリー関連条例担当者
コーディネーター:高橋儀平(東洋大学・法制度特別研究委員会委員長)

定員:40人(申込先着順)

参加費:会員2,000円、非会員3,000円、学生1,000円
(研究会当日に日本福祉のまちづくり学会への入会を受け付けます。)

申込方法:「氏名、所属、電話番号、E-mailアドレス、会員・非会員の
別」を明記のうえ、E-mailまたはFAXによりお申し込みください。なお、
お申込みの後、直接会場へお越しください。定員に達し参加頂けない
場合のみご連絡いたします。

申込期限:2008年11月14日(金)まで

申込み・問合せ先:
日本福祉のまちづくり学会法制度特別研究委員会・永元
E-mail:nagamoto@almec.co.jp
FAX:03-5489-3230 TEL:03-5489-3231

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