意味不明な小部屋

ほぼ更新は絶望的。一応、墓標的なものということで、運営が削除しない限りは残しておきます。

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どこにいても認識されませんが何か?

2012年02月15日 23時21分12秒 | さよなら絶望先生
 今回のテーマは『そこにあって初めてそれと分かるものがある』。世の中のものには適材適所があるわけで、本来の用途から外れてしまうと機能せず、そのものを認識できなくなってしまうという話でしょうか。


 制服の第2ボタンって、持ち主の思い出が欲しいから要求するわけで、若い奥様の手が入ってしまったら、それはもう何の価値も無いような気がしてならないのですが・・・。というか、心臓に一番近いから第2ボタンというのは知りませんでしたな。真ん中のボタンなら留めなくてもそこまで違和感無いからとか考えていたのですが。

 千里が第2ボタン発見した時点で、ち○び券発行は読めましたねぇ。確かに、2つあるので第2ボタンと言っても問題ない・・・のか? ただ、もぎ取られると考えると脅威でしかないんですけどね・・・。


 ネットの中って、自分の居場所があるようでいて、実はどこにも存在しないって感じではありますよね。見知らぬ人に、このブログの管理人であることを証明するなんて、絶対に不可能なわけですし。

 最後はちょっとした感動秘話(?)でしたなぁ。どこにも居場所が無い私なんかには、とてもとてもうらやましい話ですよ、ええ。
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