バンザイの社長のブログ

海外ボランティアやワーホリ、留学に関する最新情報&バンザイ・インターナショナルのカウンセラー(社長)の日記。

タイの山岳民族支援ボランティア4泊5日のツアーに参加した方からの体験談

2009年09月24日 18時46分26秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
タイで山岳民族支援のボランティア活動をしているNGOの日本人スタッフからメール(体験談)が届きました。

9月11日(金)~9月15日(火)の4泊5日のツアーに参加した方からの体験談です。

4泊5日ですが、NGOでのボランティアや山岳民族の村ホームステイ、タイの寺院観光、象乗り体験など内容は盛りだくさんです。

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ボランティア参加前は山岳民族についてあまり知りませんでしたが、ここに来て初めて山岳民族について彼らの暮らしについて知りることができました。彼らと一緒に過ごすという体験が出来て本当に良かったです。

初めての海外でしたし、英語も出来ない私は、ボランティアが出来るかなとすごく心配しましたが、ガイドのピジャシーやミラーの人々が日本語で色々と教えてくれたので、とても助かりました。

ホームステイ先のヤフー村の人々はシャイだったのでどう接してよいかわからず戸惑うことも多々ありましたが、ホームステイ先に2歳の女の子がいてその子が笑顔で場を和ませてくれたので、少しずつホームステイ先のお父さんやお母さんとコミュニケーションが取れました。

山岳民族の踊りは難しい!と思っていたけど、ガイドさんに教わってできるようになりました。NGOに来ているイギリス人のボランティアさんも一緒に村に滞在し、その人たちとも交流が図れました。ヤフー村の人たちはシャイでしたが別れ際に「ありがとう」と見送ってくれてとても温かい気持ちになりました。

2泊目のアパー村では私たちが到着した時から笑顔で迎えてくれ、村人が皆フレンドリーでした。子どもたちと縄跳びをしたり、歌を歌ったり、折り紙をしたり楽しく過ごすことが出来ました。ここでの踊りは歌付きで可愛い衣装で子どもたちと一緒に楽しく踊れました。

ボランティアをする中、ホームステイも出来てとても有意義な時間が過ごせてよかったです。
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電気もガスも水道もない山岳民族の家にホームステイをしてみてください。自分の中で何かが変わり、新しい発見があるはずです。

私も山岳民族の家にホームステイをしたとき、お金や物、情報がないのに何でこんなに幸せな気持ちになるのだろう!?と考えたことがありました。

・1~24週間のボランティア活動
1週間から24週間まで、NGOのスタッフと一緒に山岳民族支援のボランティア活動をすることができます。1週間の場合は、NGOの活動見学&観光の要素も半分ぐらい入っています。
1週間コース スケジュール例

・短期3、4日間の体験コース
長期のお休みを取れない方のためにNGOの活動の視察を兼ねた体験コースも開催しています。
3泊4日の体験コース スケジュール例
4泊5日の体験コース スケジュール例

タイで山岳民族支援のボランティア
申込方法

タイの山岳民族の人たちは、いつもニコニコしていて、あたたかくボランティアの方々を迎え入れてくれます。

PS.
連休中、1日は出社して、ホームページの内容を変えたりしてました。
それ以外は、友人や子どもたちと遊んでました。

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バンザイ・インターナショナル
『社会貢献を仕事にする会社』


《2009年・夏休みの人気順位》
1. アメリカ:赤十字インターンシップ
2. アメリカ:難民支援団体インターンシップ
3. タイ:山岳民族支援ボランティア
4. オーストラリア:環境保全ボランティア
5. アメリカ:幼児教育ボランティア・ボランティア

1、2週間のお勧めボランティア・プログラム

海外ボランティア専門サイト
留学専門サイト
ワーキングホリデー専門サイト
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オーストラリアには「人生を楽しく生きる」ためのセラピーがある

2009年09月17日 13時57分24秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
オーストラリアには、ダイバージョナルセラピーというものがあり、死ぬまで楽しく行きることを目指すセラピーがあります。

私は、オーストラリアの老人ホームや病院、ホスピスなど何度か視察に行きました。

施設へ行って感じることは、明るい老人が多いこと、明るいボランティアが多いこと、施設の雰囲気が明るく楽しことなど、日本との違いをいつも感じます。

病院のホスピスを視察したとき、ホスピスに入る前に余命3ヶ月くらいの方々がほとんどですと聞いていたので、緊張して無表情のまま入って行ったら、ケアーをするボランティアの方がやたら明るくてびっくりしました。

ボランティアの方は、「その人がクリスチャンでしたら、毎日、聖書を読んであげています。家族も気軽に尋ねてきますよ。その人が自分らしく最後を迎えられるようにサポートしています」と言ってました。

私も、一度の人生、楽しまなければといつも考えています。多分、ワーキング・ホリデーでオーストラリアに暮らしていたので、そのように考えるようになったのだと思います。

日本に住んでいると、人生を楽しんでいると変わった人のように思われたり、会社で仕事を楽しんでやっていると、足を引っ張られたりすることがありますが、何故なんだろうと思ってしまいます。

人生を楽しんでいる人が周りにいる方が、自分自身も楽しいに決まっているのにね。

(オーストラリアにはプラス思考の人が多く、日本はマイナス思考の人が多いように感じます。日本は、四季があり、食べ物や水も豊富にあり、治安も良いので、プラス思考で日本で暮らしたら楽しいと思いますよ。)

★ダイバージョナルセラピーとは(他のWEBから引用)
ダイバージョナルセラピーは,オーストラリアで30年ほど前に始まった取り組みで「死ぬまで楽しく行きよう!」「最後まで自分らしく行きよう!」と目指すケアの実践です。

日本では一般に要介護状態になると食事・入浴・排泄などの身体介護は提供してくれますが、その人にとっての楽しみや幸せを感じる取り組みはほとんど行われていません。その結果やることがないので退屈で孤独な暮らしとなって生命力が輝かなくなります。

オーストラリアでは「老いることは楽しむこと!」という考え方を掲げて高齢者福祉を進めています。人間らしい暮らしをするには,楽しむことをあきらめない取り組みがダイバージョナルセラピーです。

オーストラリアの老人ホーム&高齢者病院ボランティア

オーストラリアの総合病院でボランティア

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ワーキング・ホリデーに行って大丈夫でしょうか?という質問を良く受けます

2009年09月16日 11時35分41秒 | ワーキングホリデー
「ワーキング・ホリデーに行って大丈夫でしょうか?」という質問を良く受けます。

いろいろな人から「帰国後が大変とか、仕事を辞めるのはもったいないとか・・・」否定的なことを言われ、出発前に気持ちがなえてしまうみたいです。

私は、出発前、否定的なことを言いそうな人のところには、相談に行きませんでした。海外の生活体験がある方や人生を前向きに楽しんでいる方のところに話を聞きに行きました。

そうすると、皆さん、若いときに海外で生活して、いろいろな経験をするのは、とても良いことです。ぜひ、行きなさい・・・と肯定的な意見を言ってくれました。

相談する相手を選んだら、良いイメージで出発できると思います。

自分がイメージしたようなワーキング・ホリデーになることが多いです。

いつもプラス思考で肯定的なことを考えている人は、充実した人生をおくっていると思います。

「会社員をしていて、人間関係などでストレスで体調を崩してしまって・・・」という話も多いです。実は、私も似たような感じでした。

20代は、いくらだってやり直しがききますから、プラス思考で肯定的な考え方に自分自身を変えてみてください。自分が変われば、自分の周りの世界が変わってきます。
頑張ってください!

先日、参議院会館へワーキング・ホリデーOBの民主党の平山幸司参議院議員を尋ねて行ってきました。


平山議員は「ワーキング・ホリデーの経験がなかったら、今の私はありません・・・」とおっしゃってましたよ。


PS.
私は、息子や娘に一度は、海外生活を体験してもらいたいと思っています。中学生の息子に大学は海外へ行けといっています。

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「ワーキング・ホリデー体験者の集いの会」

■連絡先:
ワーキング・ホリデー体験者の集いの会
社団法人日本ワーキング・ホリデー協会内(東京本部)
Eメール・アドレス: contact@workingholiday-taiken.com
ホームページ: http://workingholiday-taiken.com
お申込は、こちら

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ワーキング・ホリデー体験者30万人突破を記念して、ついに刊行!
30万人のワーキング・ホリデー
20代~40代のOB・OGが語る 「ワーホリ体験」と「その後の生き方」
日本を元気にする33人のワーホリストーリー

河野順一・重富哲夫 監修
ワーキング・ホリデー体験者集いの会 著
協力 社団法人日本ワーキング・ホリデー協会

発行 ビネバル出版
発売 星雲社
定価:1980円(税別)

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多摩川を走りながら、人生を考える

2009年09月12日 18時35分38秒 | その他
今朝も多摩川の河川敷を走りました。

足元にヒガンバナ(マンジュシャゲ)があちこちに咲いてました。

見た目はとても綺麗なのですが、有毒な植物なんですね。

家に帰って、網戸のところになっているゴーヤとベランダでなっているピーマンを収穫して、家族のために野菜炒めとうどんを作って、一緒に食べてから出社しました。


週に2、3回くらいしか料理をしないので、妻に2人とも働いているのにずるいと言われています。

子どたちからも、お父さんの料理はカレーライスと野菜炒めだけだねと言われるので、最近、料理を少しずつ勉強しています。

多分、子どもが自立したら、妻も私もお互いに海外を旅したり好きなことをすると思うので、2人が自立をしなければフェアーでないと思っています。

妻は、生活できるだけの収入を得ていて、家事もできるので、私がいなくてもまったく問題はないと思います。

私もその状態(自立)にしなければと考えながら、多摩川の川原を走ってました。

海外で自炊して1人暮らししていたので、何とかなると思いますが・・・でも、食事の半分は、野菜炒めだったかな!?

これからの時代は、男も女も1人の人として自立しないとね。頑張ります。

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今日は秋晴れ、朝、走っていて気持ちよかった

2009年09月10日 11時51分28秒 | その他
今日は、朝から天気が良くて、多摩川の河川敷を走っていて、気持ちよかった。

いつもの2倍の距離を走ってしまいました。河原に下りると、青サギが魚を取ってました。

やっぱり自然は素晴らしい!

脱サラして、もうじき10年になります。大きな組織や団体にも属していないので、守ってくれるものは何もないので、リスクと緊張感はありますが、自由に自分のやりたいことができるので、楽しいですね。

いろいろとありますが、自分には、あるていどのリスクと緊張感と自由があった方が良いみたいです。苦しいときは、人生の修行だと思うと、今回は良い修行ができたなと思えるので気が楽になります。

欧米には、自分みたいなライフ・スタイルをしている人はたくさんいます。

セミ・リタイヤ気分でやっていると、足元をすくわれるので、朝の余韻にしたるのはこの辺にして、お客様のために働きます。

昨日のサッカー日本代表の稲本選手のガーナー戦の活躍は、素晴らしかったな!

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若いときに海外を旅して、色々な人の生き方を見たのは良かった

2009年09月05日 17時32分07秒 | 子育て・家族・環境
若いときに海外を旅したり住んだりして、色々な人の生き方を見たのは良かったなと思います。

オーストラリアに住んでいたとき、仕事はほどほどにして、家族や友達と楽しんでいる人がたくさんいました。人生を楽しむということと家庭・家族を大切にすることを学ばせてもらいました。

日本にいたとき、何か1つの生き方に固められてしまうようなプレッシャーがありました。私は大学を卒業後、企業に就職して営業マンをしてました。毎日、スーツを着てネクタイをして、満員電車で通勤してました。自分にはその当たり前の生活ができずに違和感を感じて、海外へ旅立ちました。(今は、ユニクロのポロシャツを着て、自宅から自転車で5分のところにある自由が丘の事務所へ通っています。通勤する時間がなくなったので、その時間を利用して、毎朝、多摩川の河川敷を走ったり、等々力渓谷を散歩したりしてから出社しています)

マスコミは勝ち組、負け組みなど、はやし立てるから、余計に若い人が混乱してしまって、自分らしい生き方が分からなくなっているような感じがします。どちらがお金持ち・肩書きが偉いかではなく、どれだけ幸せなのかだと思います。

自分らしい生き方が分からなくなってしまったら、海外を1人で放浪して、日本で身に付いた余分なものを1つ1つ捨てることから始めたら良いと思います。

捨てると楽ですよ。
捨てることによって新しいものが見えてきます。
今まで見えなかった日本の素晴しい部分も見えてきます。

勇気を持って捨ててみてください!

自分の中へ旅するのも面白いと思います。
答えは、自分の中にある場合が非常に多いです。

物やお金の豊かさは世界でもトップレベルなのに、国民の幸福度が世界第90位といわれている理由も見えてくるかもしれませんね。

私は、20代のとき古武道(日本の伝統武道)をしていたので、心の動きに興味があるのかもしれませんが、自分自身の心(考え方)が変われば、すべてのものが変わって見えてきます。

20代のときにいろいろな経験をさせてもらったことに感謝しています。

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日本語教師ボランティアを派遣している小学生と日米の異文化交流

2009年09月04日 15時14分38秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
定期的にアメリカのサンフランシスコの小学校に日本語教師ボランティアを派遣しています。

先日、現地スタッフとスカイプしたとき、娘の通っている小学校とサンフランシスコの日本語を勉強している小学校を異文化交流させたら面白いのでは、という話で盛り上がりました。

それで、先日、小学校の担任の先生との個人面談のときに、その話をしたら先生が校長先生とお話をしてくれたそうで、娘の連絡帳に話を進めてくださいというメッセージが書いてありました。

子どもたちにも話したそうで、子どもたちがアメリカの子どもたちと交流できるのを楽しみにしているそうです。

アメリカの子どもたちからクリスマスカードや写真が届き、日本から年賀状(日本語と英語)や写真を一緒に送る交流から始める予定です。

英文は、My name is ______.
______ years old.・・・・
のように数字や名前だけを書けるようにして、子どもたちに英語と日本語で年賀状を書いてもらう予定です。

サンフランシスコの小学校には、日本人の先生が4、5人いるので、子どもから始まって、先生の交流まで発展すれば面白いと思います。

昨年、サンフランシスコから日本へホームステイをするために子どもたちが来たといってましたので、お互いにホームステイをするのも異文化交流になってよいと思います。


アメリカ日本語教師ボランティア・プログラム

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《人気ベスト3》
NO.1 アメリカ赤十字インターンシップ
   アメリカ難民支援団体インターンシップ
NO.2 タイ山岳民族支援ボランティア
NO.3 オーストラリア環境保全ボランティア

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アメリカの赤十字で日本人ボランティアが大活躍

2009年09月03日 15時41分59秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
夏休みを利用して、アメリカの赤十字インターンシッププログラムに参加している方が大活躍していますと現地スタッフから連絡がありました。

関西から参加している同志社大学の学生さん2人が赤十字の災害トレーニング教材を日本語に翻訳する作業をしています。現地スタッフが驚くほど、2人は優秀で約2週間で作業が終了する予定だそうです。

横浜国立大学の学生さんと日本の赤十字病院で看護師をしていた方と2人でチームを組んで日米の赤十字の違いを分かりやすく表にまとめる作業をしています。赤十字のスタッフが大変に喜んでいるそうです。

日本人は、けっこう優秀なんですよね。
でも、日本的な考えから、謙遜し過ぎたり、自信がもてなかったり、ネガティブになってしまう人が多いのですが、アメリカ人と話すときは、話を倍くらいに膨らませて話すとちょうど良い感じで話せると思います。

日本人の皆さんもっと自信を持ちましょう!


赤十字インターンシップ
9月20日(日)、9月27日(日)も受入可能です。
10月以降も随時受け付けています。

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3. タイ:山岳民族支援ボランティア
4. オーストラリア:環境保全ボランティア
5. アメリカ:幼児教育ボランティア・ボランティア

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ワーキング・ホリデーに一番向いている職業は看護師だね

2009年09月01日 17時55分11秒 | ワーキングホリデー
ワーキング・ホリデーでオーストラリアへ行っていた看護師さんが帰国後のご挨拶に来られました。

オーストラリアのケアンズで10ヶ月間滞在して、語学学校で英会話の勉強の後、幼稚園のボランティア、アルバイト、スキューバダイビング・・・色々な経験をされ、オーストラリアがとても好きになったそうです。

一年中、暖かいケアンズのグレートバリアリーフの海でスキューバダイビングしたら、好きになるのも分かります。

2回目のワーキング・ホリデーにチャンレンジするといってました。

昨日から、アメリカのサンフランシスコの赤十字のインターンシップに参加している方も日本の赤十字病院でお勤めだった看護師さんですが、その方も数ヶ月前までワーキング・ホリデーでオーストラリアへ行ってました。

看護師さんは、再就職の心配がないので、羨ましいです。高校生で進路に迷っている人がいたら看護師さんを目指したら良いんじゃないでしょうか?日本は、高齢化社会になっていくので、職にあふれることはないと思います。世界中で看護師が不足しています。

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