バンザイの社長のブログ

海外ボランティアやワーホリ、留学に関する最新情報&バンザイ・インターナショナルのカウンセラー(社長)の日記。

大分県で先生をしている元ワーキング・ホリデーの方から体験談が届く

2009年01月30日 19時54分55秒 | ワーキングホリデー
現在、3月末に「30万人のワーキング・ホリデー」というタイトルの本を出版するべく準備を始めています。

大分県の小学校で先生をしている元ワーキング・ホリデーの方から体験談が届きました。

ワーキング・ホリデー時代は、バイクでオーストラリア大陸を1周したそうでうです。

お勤めになっている小学校が大分県の教員採用をめぐる事件に巻きこまれ、校長先生が変わったそうです。

現在、ワーキング・ホリデーのときの経験を生かして、全力で学校改革をされています。
とても素晴しいことだと思います。

「来年度は、日本の中では先進的な国際理解教育および英語教育の取り組みをする予定です。今年度は、真に教育活動を実践している様子を全国に知らしめたく頑張っていくつもりであります。子どもたちの考える力、生きる力が育めるような体験活動をどんどん仕組んでいきたいと思います」。

熱い気持ちを持った先生に教わる子供たちは幸せだと思います。
素晴しい!!
私も応援したい。

編集者と一緒に大分まで先生に会いに行こうかと話しをしています。
何才になっても熱い気持ちがないとね。
自分も一生、熱い男でいたい。
(毎朝、多摩川の河川敷を走っているので、体は熱いです)

30万人もいますから、ワーキング・ホリデーOB・OGたちは、いろいろな方面で活躍をしています。

ワーキング・ホリデーとは
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東大の単位に当社のインターンシップ・プログラムが認められる

2009年01月24日 14時44分39秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
東京大学の大学院生から現地スタッフへ
「大学の単位になるので、証明書(90時間以上インターンシップ、30時間上司からのトレーニングを受けた証明)を出してください」
と連絡がありました。

彼は、昨年の夏休みにアメリカで赤十字のインターンシップ・プログラムの地震対策プロジェクトに参加してました。

東大の単位になるなんて、思ってもみませんでした。
学生さんのためになって、本当に嬉しいです。
現地スタッフと一緒に大喜びしてました!



赤十字からもとて良い評価をいただいています。
サンフランシスコの赤十字の代表の方が神戸の震災のセレモニーに招待される切っ掛けを作ったのも日本からインターンシップへ行った学生・社会人の活躍・実績があったからです。

アメリカの赤十字インターンシップ

アメリカの会社訪問も行っています。
アメリカで働いている日本人の会社を訪問して、アメリカの会社の様子を見せていただき、お話を伺います。

下記の日程を予定しています。
2月12日(木)
2月26日(木)
3月12日(木)
3月26日(木)

若いときに、いろいろな人の生き方や仕事を見ることは、将来の進路を考える上で役立ちます。

日本で働く!?、海外で働く!?、NGOに就職!?、国際支援団体に就職!? 一般企業に就職!? 海外の大学進学!? いろいろと迷っている人は多いと思います。

アメリカの赤十字難民支援団体のオフィスに入って、ボランティア活動をしなが、将来の進路について考えてみることをお勧めします。

《人気ベスト3》
NO,1 アメリカ:赤十字インターンシップ
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2009年3月までのコース開始で、1月中にお申込の場合は、2008年の料金が適応になります。

バンザイ・インターナショナル
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イギリスへワーキングホリデーで行った凄いパワーを持った女性

2009年01月22日 19時07分37秒 | ワーキングホリデー
現在、3月末に「30万人のワーキング・ホリデー」というタイトルの本を出版するべく準備を始めています。

昨日、オフィスでワーキング・ホリデーでイギリスへ行っていたSさん(女性)を編集者(元ワーキング・ホリデー)と一緒に取材しました。

ワーキング・ホリデーに行く前に世界一周をしたくて、60ヶ国を旅してからイギリスへワーキング・ホリデービザで渡航したそうです。

イギリスでは、老人ホーム施設でヘルパーとして有給で働き、
その後、学生ビザカレッジに入学して、心理学を学ぶ。
合計3年間、イギリスに滞在した。

★ワーキング・ホリデーに行って、何を得ましたか?

ワーキング・ホリデーで生きるための基礎をつくることできた。
いろいろな人にお世話になり、感謝の気持ちが常にあります。
海外に出ると、自分しか頼るものはないが、自分だけでは生きていけないということも学びました。

帰国後、すぐに就職活動。悩む時間がもったいないので、何も悩まなかったそうです。日本での就職活動をしていているとき、アメリカの会社の求人が目に留まり履歴書を出し面接後採用され、3月からアメリカで働くそうです。

話をしていて、若いのに何でここまで物事が見えるのか?感心してしまいました。
私は、ある程度深い話をするときは、変な人と思われてしまうので、人を見て話をするようにしているが、彼女とは、気にせず話すことができました。凄い!

「日本の若い男で話が合う人いますか?」と思わず聞いてしまいました(編集者から、それはプライベートな問題だろうと言われてしまいました)。
「両親はどのような育て方をしたんですか?」
「なぜ、何かを極めようと思ったのですか?」
など、いろいろと失礼なことを聞いてしまってすいませんでした。

Sさんは、ワーキング・ホリデーで、どこでも生きていける力を得たと思います。
若いときに、これだけの生きる力を得たということは、これからの人生楽しいだろうな。
素晴しい女性でした。


これから渡航する方へのアドバイスは?
経済的な自立、精神的な自立、身辺(親)からの自立・・・この3つの自立・独立ができていれば、海外でも何も心配ないと言ってました。

日本にると忙しくて、ゆっくり考える時間が取れないので、とりあえずワーキング・ホリデーで海外へ行って、自立てから、目的を探すのもいいと思います。

Sさんと話をしていて、
ワーキング・ホリデーは、留学と違って、決められたレール・下書きがないので、白いキャンパスに自分で考えて、自分の人生の絵を描かなければなりません。そこがワーキング・ホリデーのいいところかなと思いました。

一度の人生、自分で演出するから面白い!

30万人もいますから、ワーキング・ホリデーOB・OGたちは、いろいろな方面で活躍をしています。

ワーキング・ホリデーとは
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自分の考えや気持ちを上手に伝える

2009年01月20日 11時57分19秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
若い人からの質問で何を聞いているのかが分からないことがよくあると妻に言ったら、あなたが年をとったせいもあるけど、日本の政治家だって、企業のトップだって、大人が何を言っているのか分からないから、若い人も自分の考えや気持ちを上手に表現できないと思うと言われてしまいました。

オバマさんみたいな政治家が出てきたら、若い人も変わるんじゃないの!?だって。

家では、夕食のときに1分間スピーチというものをしています。小学校1年生の娘と私と妻が今日の出来事を1分間で各自がスピーチをします(中学1年の息子は、反抗期なので参加しません)。

家族で良く議論します。

自分の考えや気持ちを上手に伝えることが必要だと思います。

当社の北欧語の若い先生と子供の頃の話をしたとき、ソフトボールのデンマーク代表でもあるエスベン先生は、
「毎晩、夕食を家族一緒に食べながらその日の出来事を話していました。お父さんもお母さんも働いていたけど、出張など特別な用がない限り、必ず家族そろって食事をしてました。北欧では当たり前のことです」といってました。

北欧から来ている若者と話をしていると、自分の意見を持っているし、20才くらい自分より若いのに対等に話すことができます。皆、5ヶ国語くらいの言語を話すことができます。

「日本のW大学に留学したとき、大学生なので議論をしたら、怖いと言われてしまいました。高校生だと思って話した旨くいきました」と若い先生が言ってました。

家庭で話すということの大切さを感じます。

ところで、中学1年の息子に今年の春休みアメリカへ行って、難民・移民支援団体の子供たちにサッカーを一緒にやりに行くぞと言ったら、「僕、英語できないよ」だって、「南米からの移民者なのでスペイン語しかできないから大丈夫」といったら、「他に中学生の日本人はいるのか?」「いるわけないだろう」・・・。

昨日、サンフランシスコのスタッフにお願いをしたら、ホームステイ先も探してくれると言ってました。

何事も経験。
今は分からなくても、大人になったとき(いつか)分かるときが来る。今は分からなくてもいいから見ておけ(古武道の先生がよく言ってました)。

息子には、ニュージーランドの保育園の体験入学・1週間やオーストラリアの小学校に体験入学・1週間、タイ、ネパール、スウェーデン(エコツアー)など仕事やプライベートで連れて行ってます。

難民支援団体でインターンシップ

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弱いから強くなれる

2009年01月19日 17時43分07秒 | 留学/学校
今日は、オーストラリアの学校(シドニー・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ)のスタッフが訪問されました。

バリスタコースや児童英語講師養成コースも人気ですが、最近は6ヶ月~1年間の長期で語学留学される方も増えているそうです。

日本人スタッフも数名いて、サポートがしっかりしていて、お勧めの学校です。

シドニー・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジの平野さんとは、ベトナムや韓国に一緒に出張へ行ったことがあります。

昔からの知り合いです。

日本の高校の国語の先生をしていた方です。
空手は、高校・大学と全国レベルの腕前です。

その平野さんが、若いときは弱かったから、強くなりたくて、辛い稽古にも耐えたといってました。もともと強い人だと思っていたのですが、人は分からないものです。

実は、私も両親が仕事で忙しかったので、小さいときは、祖母に育てられました。祖母に甘やかされて育ったので、体は大きかったのですが、弱虫でした。いつもガキ大将(ジャイアンのような子)にいじめられてました。

それで、強くなりたくて、高校・大学と柔道、そして、社会人になり一人で海外を放浪(ヒマラヤの山奥を数週間1人で歩ったこともありました)したり、古武道で心身ともに鍛えたりしてました。

今でも自分の弱さが分かります。だから、向かっていく。
独立して会社を設立したもの自分の弱さに負けないためかもしれません。

弱いから強くなれる!

お申込とお問い合せ:E-MAIL:info@banzai-international.com
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アメリカの赤十字インターンシップに参加した方の記事が新聞に掲載

2009年01月16日 18時42分46秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
アメリカで赤十字のインターンシップ・プログラムに参加した方々の記事が現地の日米タイムス(新聞)に掲載されました(記事はこちら)。

赤十字で地震対策のプロジェクトで活躍されている様子が書かれています。

当社のプログラムで参加した東大生のIさんや早大生のKさん、東農大生のMさん、社会人のNさんが紹介されています。

《オバマ流のプレゼンテーションを学ぶ》
現在、アメリカで自己アピールの仕方や自分のイメージを分かりやすく伝える方法など、キャリアディベロップメント・コースを作って、就職活動やインターンシップのときなどに自分をアピールの仕方を学ぶコースを開発しています。

会社の経営者(私も小さな会社の経営者)は、「会社のために何をしてくれるのか?何ができるのか?をアピールできる人」を求めていると思います。

これからは、「自分のやりたいことがはっきりしていて、自己アピールが旨くできる」ことが必要ではないでしょうか!?

アメリカで、オバマ流のプレゼンテーションを学んでみてください。

アメリカのインターンシップ

アメリカの会社訪問も行っています。
アメリカで働いている日本人の会社を訪問して、アメリカの会社の様子を見せていただき、お話を伺います。

下記の日程を予定しています。
2月12日(木)
2月26日(木)
3月12日(木)
3月26日(木)

若いときに、いろいろな人の生き方や仕事を見ることは、将来の進路を考える上で役立ちます。

日本で働く!?、海外で働く!?、NGOに就職!?、国際支援団体に就職!? 一般企業に就職!? 海外の大学進学!? いろいろと迷っている人は多いと思います。

アメリカの赤十字難民支援団体のオフィスに入って、ボランティア活動をしなが、将来の進路について考えてみることをお勧めします。

《人気ベスト3》
NO,1 アメリカ:赤十字インターンシップ
NO.2 タイ:NGO山岳民族支援ボランティア 
NO.3 オーストラリア:環境保全ボランティア 

キャンペーン中!
2009年3月までのコース開始で、1月中にお申込の場合は、2008年の料金が適応になります。

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タイのNGOで山岳民族支援ボランティア

2009年01月13日 18時50分47秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
タイのNGOで山岳民族支援ボランティアをするプログラムは、春休みや夏休みは参加者が多く、日程を限定して受入をしています。

2009年2、3月春休みのボランティアの受入について
春や夏休みは、ボランティアの参加者が多いので、下記のスタート日から2週間以上のボランティア可能な人を受け入れています。
・1月30日(金)~
・2月20日(金)~
・3月6日(金)~
・3月13日(金)~

キャンペーン中!
2週間:78,000円(食費・宿泊費込)

●上記の料金に含まれるもの
・現地日本人スタッフによる ボランティア期間中のサポート
・滞在期間中の食費(1日3食)・住居費
・空港出迎え費用
・日本語通訳費用
・プログラムの手配料
・移動費

★長期・6ヶ月間のボランティアの受入も始めました。

タイの山岳民族支援ボランティア
海外ボランティア&インターンシップ

■お問合せ
バンザイ・インターナショナル
TEL:03-6273-0251
E-MAIL: info@banzai-international.com
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24年前のワーキングホリデーメーカーを取材、「生きる力」がある

2009年01月12日 19時58分29秒 | ワーキングホリデー
現在、3月末に「30万人のワーキング・ホリデー」というタイトルの本を出版するべく準備を始めています。

今日、オフィスで24年前にワーキング・ホリデーでオーストラリアへ行っていたKさんを編集者(元ワーキング・ホリデー)と一緒に取材しました。

現在、埼玉県で接骨院を経営しながら柔道の先生をしている人です(取材の後、3人で飲みました)。

★ワーキング・ホリデーに行って、何を得ましたか?

「日本いるときは、いやいや柔道をしていたが、オーストラリア(海外)へ行って、柔道が役立つ(武器になる)というのを痛感した。ワーキング・ホリデーにいかなかったら、今、柔道をしていないと思う。

帰国後、オーストラリア人の柔道家を自宅に迎えて、稽古の相手や稽古をする場所を提供して、2人のオーストラリア人をオリンピックの選手に育てた。

20年以上も地域の子供たちに柔道を教え、オーストラリアやニュージーランドへ子供たちを連れて行って、国際的な柔道交流を何度もしている。

教え子もオリンピック候補選手や全国レベルの柔道かも何人も育てたそうです。子供たち3人も柔道をしています。現在、日本の代表選手を目指して頑張っています」。

柔道着を1つ持って、英語もできないのに、いきなりシドニーに向けて旅立った。到着後、シドニー大学のラボで英語の勉強をしているときのい柔道かと知り合い。1日10時間英語の勉強をしながら、ニュー・サウス・ウェールズ大学の柔道部で柔道をして、友達をたくさん作ったそうです。

私も同じことを感じましたが、海外に行ったら何かギブできるもの(一芸)を持っていると役立つと思います。Kさんも言っていましたが、柔道ができるだけで何日でも泊まっていいといわれたり、仕事も見つけてくれました。

私は、ワーキング・ホリデー時代に警察の道場で子供たちに柔道を教えるボランティア活動をしてました。その子たちも今は、大人になっていると思います。どうしているのかな!?

20年以上前は、「生きる力」がないと海外では生活ができなかったのだと思いますが、「生きる力」がKさんには凄くあるなと改めて感じました。

今後、日本は益々グローバル化するので、「生きる力」がある外国の人たちと競い協調しなければなりません(アメリカのサブプライムの問題が日本の隅々にまで影響する時代です)。「生きる力」が必要なのに子供たちから「生きる力」がドンドンなくなっているように感じます。

なんとか、自分の息子・娘にも「生きる力」を身に付けさせたいといつも考えています。社会に貢献できる自立した人に育て欲しいと思っています(Kさんを見習って、厳しく、そして、個を尊重して伸び伸びと育てなければ・・・。それがワーホリOB流の子育てかもしれませんね)。

10年、20年経ったワーキング・ホリデーメーカーが今何をしているのか?ワーキング・ホリデーの経験をどのように人生に活かしているのか?など、体験談を交えて、ワーキング・ホリデーの魅力を紹介できればと考えています(自分自身のワーキング・ホリデーへの恩返しだと思っています)。

30万人もいますから、ワーキング・ホリデーOB・OGたちは、いろいろな方面で活躍をしています。

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ワーキング・ホリデーに行って、肩の力が抜けた

2009年01月08日 18時30分06秒 | ワーキングホリデー
現在、「30万人のワーキング・ホリデー」というタイトルの本を出版するべく準備を始めています。

今日、オフィスでワーキング・ホリデーでオーストラリアへ行っていた女性を編集者(元ワーキング・ホリデー)と一緒に取材しました。

現在、ホメオパシー療法の先生とジャズ・シンガーという2つの仕事をしているそうです。

★ワーキング・ホリデーに行って、何を得ましたか?

「日本にいるときは、日本社会が作り上げた型にはまった生き方をしなければいけないというプレッシャーがありました。何でその通りに生きなければならないのか?という疑問を持っていました」。

「ワーキング・ホリデーに行って、いろいろな人に会うことで、肩の力が抜け、一度の人生だからやりたいことをやろう、というような考えに変わりました」。

「ワーキング・ホリデーに行かなかったら、ジャズ・シンガーの道は諦めていたと思います」
と言ってました。

笑顔が素晴しい!
人生を楽しんでいる人でした。


私も一度の人生楽しく生きたいといつも思っています。
毎日、1つでもいいから楽しいことを見つけています。

誰かが自分の人生を楽しくしてくれるなんてことはあり得ません。
自分で考えて行動して、自分の人生を楽しくするしかありません。
当然だけど、人生を楽しむためには、それなりの努力は必要だと思っています。

マリナーズのイチロー選手でさえ、4割は打てないのですから、
10の出来事(仕事)の内、7つ自分にとって面白くない事があっても、3つよい事・楽しいことがあれば、OKだと思っています。

10年、20年経ったワーキング・ホリデーメーカーが今何をしているのか?ワーキング・ホリデーの経験をどのように人生に活かしているのか?など、体験談を交えて、ワーキング・ホリデーの魅力を紹介できればと考えています(自分自身のワーキング・ホリデーへの恩返しだと思っています)。

30万人もいますから、ワーキング・ホリデーOB・OGたちは、いろいろな方面で活躍をしています。

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