バンザイの社長のブログ

海外ボランティアやワーホリ、留学に関する最新情報&バンザイ・インターナショナルのカウンセラー(社長)の日記。

韓国のソウルで日本語教師のボランティア

2008年11月28日 15時28分16秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
先程、韓国の現地スタッフと電話で話しをしました。

円高でウォン安なので、日本人観光客が街にたくさんいるそうです。

最近、急に増えたそうです。

特に買い物や観光に来る女性が多いそうです。

円高でウォン安なので、、今がチャンスです。

航空券も旅行会社から2万円台で売りに出ています。

韓国のソウルで日本語教師のボランティア
1、2週間、日本語教師のボランティア活動をして、授業の後は生徒とお酒を飲んだり、週末一緒に観光をしたりして交流するのが参加者の方にとって楽しい思い出がたくさんできるので、短い期間の方が良いと現地スタッフが言ってました。

韓国のソウルで日本語教師のボランティア
★1週間のスケジュール例
1日目(日):空港出迎え
2日目(月):午前11:00頃 オリエンテーション(オフィスで約60分)
12:00~17:00まで:自由行動、市内観光など
午後:17:00~準備研修費(日本語教授法など/オフィスで約60
分)   
2日目(月)~6日目(月~金):18:00~21:00/日本語ボランティ
ア活動

※月始めの1日、または月末の30日、31日など平日であっても授業が
ない場合がありますので、ご了承ください。

韓国の日本語教師ボランティア
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デンマークへワーキング・ホリデーで行っている人から

2008年11月20日 17時09分42秒 | ワーキングホリデー
デンマークへワーキング・ホリデーで渡航している方からメールが届きました。

学校の校長先生や先生方々に今後の進路につてい相談して、引き続き勉強することに決めたそうです。
学校(写真は、彼女が通っている学校)がとても気に入ったみたいです。

日本出発前、
「将来、デンマークの大学に入学して、環境建築について学びたいので、まずは、ワーキング・ホリデービザでデンマークの生活に慣れることとデンマーク語の習得にを頑張ります」
と言ってました。
夢に向かって頑張ってください!

ワーキング・ホリデー制度が始まってすぐに出発したお客さんが、今月下旬に帰国されるとデンマークのスタッフから連絡がありました。
デンマークのワーキング・ホリデーが始まって1年が経ちました。
そろそろ一期生が帰国する時期になりました。

今、隣の部屋でデンマーク語のレッスンを行っています。
彼女も6ヶ月間、日本でデンマーク語の勉強をしてから、ワーキング・ホリデービザで渡航しました。

自由が丘のオフィスで、デンマーク語やフィンランド語、スウェーデン語を習いたい人がいましたら、ご連絡ください。

デンマーク語入門 グループレッスン
これまでデンマーク語の学習経験がまったくない方が対象です。


デンマークのワーキング・ホリデー・プログラム

バンザイ・インターナショナル
お申込とお問い合せ:E-MAIL:info@banzai-international.com
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海外で看護師として働く

2008年11月19日 17時44分00秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
ご相談に来られる看護師さんが多いので、現地スタッフや学校のスタッフに聞きながら、英語圏で看護師として働く場合について調べました。

海外で看護師として働くことができる条件は国によって違います。
日本の看護師資格を持っている場合、
ニュージーランドは英語の試験でIELTS7.0のスコアーがあれば看護師として働くことが可能です。
アメリカは、英語の試験と学科試験に合格することが条件になります。
イギリスは、IELTS7.0のスコアーと登録・研修が必要です。
オーストラリアでは、大学に進学して、看護師の資格を取得する必要があります。
看護師の資格を取得すればビザや永住権も取得しやすいです。

IELTS7.0は、大学の修士レベルの語学力ですので、IELTSや進学コースで集中して勉強することをお勧めします。

当社のお客さんで一番多いのが、海外の病院や障害者施設、老人ホームなどでボランティア活動をするパターンです。

PS.
今日は、多摩川の河川敷を走っていて、富士山がはっきりと見えました。
走っていて、とても気持ちがよかったです。

★バンザイ・インターナショナル
留学総合サイト
海外ボランティア専門サイト
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社会貢献を仕事にする その2

2008年11月18日 17時10分04秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
昨日、「社会貢献を仕事にする」をテーマにしてブログを書いたら、
いつもよりも300以上アクセスが増えました。

アメリカのオバマさんじゃないけど、日本もチェンジの時代が来ているのかもしれません。

当社の海外ボランティアやインターンシップに参加する若者も「社会貢献」をしたいという人がたくさんいます。

ただお金のために働くのではなく、自分自身が社会の中で役立っているとか、地球環境のことを考えてとか、お客さんから直接感謝されるとか、仕事をしていて何か社会に貢献している実感が欲しいという気持ちは良く分かります。

1日の中で、寝る時間を除けば、仕事をしている時間が一番多いです。

人生の中で、一番多く時間を使うのですから、できるだけ自分がやりたい仕事(社会貢献)をしたいと考えるのが普通です。

自分がやりたいことを仕事にして食べていくのは、大変なことかもしれませんが、一度や二度くらいはチャレンジしてみてもいいと思います。

多少の失敗は、やり直しがききます。

私は30代後半のとき、「会社に残った場合の5年後、会社を辞めて独立した場合の5年後では、どちらが自分にとってリスクが大きいか?」
と考えました。

自分にとっては、どちらのリスクもそれほど変わらないものでした。
それならば、独立して自分がやりたいことをしようということで、独立しました。

自分らしいライフスタイルに合わせて、仕事も変えてきました。

(スーツを着てネクタイを締めて満員電車に乗って会社に行くという当たり前のことができない自分だから、今の仕事やライフスタイルになっているのかもしれません。できないことを消去していったら今の仕事やライフスタイルになったので、えらそうな事はいえません。でも、今の自分のライフスタイルは、気に入ってます。)


《海外ボランティア・人気ベスト3》
NO,1 アメリカ:赤十字インターンシップ
NO.2 タイ:NGO山岳民族支援ボランティア 
NO.3 オーストラリア:環境保全ボランティア 

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社会貢献を仕事にする

2008年11月17日 12時25分53秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
10年前、何か社会貢献をしたくて、NGOに所属したり、東京都環境学習リーダーとして、子供たちに環境教育をするボランティア活動をしました。

環境教育やボランティア活動で食べていこうと考え、仲間とNPO法人・環境学習研究会を設立いましたが、自分は環境教育で家族を養っていく自信がありませんでした。
(仲間の数名は、10年以上もNPOで頑張っています。素晴らしい!)

★仕事で社会貢献ができるプログラムを作る

それで、仕事で社会貢献ができるプログラムを作ることを考えました。

海外のNGOや福祉施設へ日本から若い方々に行っていただき、現地の人たちと交流しながらボランティア活動を通して国際貢献、そして、経験を積んでいくような海外ボランティアやインターンシップ・プログラムを作っていきました。

海外ボランティアやインターンシップのプログラムを積極的に販売するために8年前独立してバンザイ・インターナショナルを起業しました。

今までに1,000名近くの方々に参加していただきました。
今年の夏もたくさんの大学生や社会人からお申込をいただきました。

★アメリカ赤十字から表彰された
日本や海外の大学の単位として認められたケースもありました。
お客さんのインターンシップ活動が認められ、アメリカ赤十字から表彰されたりもしました。

(アメリカのインターンシップに参加される学生さんは、優秀な学生さんが多いです。東京大学や早稲田、慶応、上智、ICU、明治、立教、青山学院、立命館など有名大学の方がたくさんいました。関西は、なぜか立命館の学生さんが多いです。立命館の学生さんは、積極的でプラス思考の方が多い)

インターンシップに参加する学生さんを見ていて、日本の学生も優秀な学生がいるなと感じます。

先程、12月からアメリカのインターンシップに参加される慶応と立命館の学生さんから英文の自己紹介文が届きました。
流れるような英語でスラスラと書いてありました。
素晴らしい!

私の学生時代とは、比べ物にならないくらい優秀です。

とにかく、「社会貢献を仕事」にして、食べていけるようになりました。

今、また別の新しいことを考えています。

《海外ボランティア・人気ベスト3》
NO,1 アメリカ:赤十字インターンシップ
NO.2 タイ:NGO山岳民族支援ボランティア 
NO.3 オーストラリア:環境保全ボランティア 

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人生リセットが必要なときもあります

2008年11月15日 14時37分52秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
今日は、看護師さんが読む雑誌の編集者の方に頼まれて
「看護師さん向けに進学・海外留学・ボランティア、語学の勉強方法」
について書いています。

編集者の方がこのブログを見て執筆の依頼が来ました。
看護師さんのお役に立てるように頑張ります。

私のお客さんには看護師さんがたくさんいます。
ワーキング・ホリデービザを利用して、病院や老人ホーム、障害者施設で海外ボランティアをする方が多いです。

皆さんに共通しているのは、仕事で疲れていることです。
ご苦労様です。

ワーキングホリデー・ビザを利用して、海外生活を楽しみながら、いろいろな経験をしてください。日本での忙しい生活からはなれて、海外でリフレッシュしながらその後の進路を考えるのもいいと思います(人生リセット)。   

文章の末筆に下記のようなことを書きました。
これは、看護師さんだけでなく、他の方にも伝えたいことなので、ブログに書きます。

===================
人生リセットが必要なときもあります。

仕事や人間関係で疲れた場合など、海外で少しゆっくりしてから、将来のことを考えるのもいいと思います。

人生を80年として、目の前の用紙に80個の目盛を作って、今、自分がどの位置にいるのか、そして、1年間は、人生の中では1/80ということを考えて、客観的に自分の人生を見て、自分の人生設計を考えると、頭の中が整理されるはずです。

人生の1/80(1年)くらいは、海外で暮らしてみたいな!?などと楽しく考えながら、自分の人生を自分で演出・計画をしてみてください。
考えるときは、すべてプラス思考で考えてください。
数年後には、夢が実現しているかもしれません。
===================

私は、Mr.人生リセットと言われています!?
私自身も人生リセットばかりです。
私の場合は、プラス思考がかろうじて人生を支えているようなものです。

最近は、人生相談を多く受けるので、
私の仕事は「留学カウンセラー」ではなく、
「人生リセット屋」になっているかもしれませんね!?


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リングに上がってくれと頼まれた

2008年11月14日 17時04分19秒 | その他
大学の後輩から、学園祭で学生プロレスの興行をするので、リングに上がってくれと頼まれた。

「部員が少なくて、今年で廃部になるかもしてないので、先輩お願いします」
と後輩から電話がありました。

「ぜんぜん体を鍛えてないし、40才を過ぎて、リングに上がるのは無理だろう!?」

「他のOBも出ますので、先輩、大丈夫ですよ。創設者の先輩が来ていただけると盛り上がりますから・・・」

・・・・・答えは出していません。

とりあえず、12月に新宿で行われるOB会には、参加すると答えました。

明治大学プロレス研究会のカラーなのかもしれませんが、飲むときは、OBも含めて服は着ていません(強制はしていません)。OBたちは、日ごろ会社で真面目に働いているせいか、学生気分に戻れるOB会を楽しみにしているみたいです(航空管制官をしているS君は、誰よりも早く服を脱いでいます)。

今年の夏、女性の卒業生も参加しやすいように服を脱がないで飲む会も行いました。

いつも服を脱いでしまうから、新入部員が入らないのかもしれませんね!?
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旅行会社の方々と渋谷で打ち上げ

2008年11月14日 13時38分48秒 | 海外ボランティア&インターンシップ
昨日、旅行会社の方々と夏休みの共同企画アメリカのサンフランシスコのNGOインターンと難民・移民支援活動9日間プログラムの成功を祝って、渋谷で打ち上げをしました。

「河野さんは、真面目な方なんですよね!? とても真面目な方に見えますよ」
と言われました。

「いや、私はあまり真面目ではないですよ。仕事なので、真面目に振舞っているだけです」

お酒が入っていたので、真面目でなかった学生時代の話をしてしまいました。

Kさんがブログを読んでいたてるそうで、学生時代の話を書いたら、ブログを読んでいる学生さんも喜ぶと思いますというアドバイスをいただきました。

「学生時代、建築学科の学生だったのですが、お笑い芸人の見習い(浅井企画)をしていてました。現在のように若手のお笑い芸人がたくさんいなかったので、学生(素人)が出演できる番組がたくさんありました。・・・」

Kさんが学生時代は関西にいましたと言っていたので、
「テレビ出演のため関西へよく行きましたよ」
「えー。どんな番組に出たんですか?」
「プロポーズ大作戦やクイズでデート、ラブア・タックなど」
「和田アキ子さんや上岡龍太郎さんが司会をしていたラブア・タックに出たんですか?」
「はい。2回。みじめアタッカー大会にも出ました」

「ザ・ガマンという番組にも出ましたよ」
「氷の家の中で裸でガマンしながら、温かいうどんや毛布など出てくるやつですか?」
「氷の家の中で裸でガマンしていたのは、自分です」
「えー」
「もしかして、その数日後の他の番組でテニス部の部員として、深夜の番組に出演していた人だったように思うんだけど」
「はい。サンマさんが司会をしていた番組です。私がそのテニス部の人です」

(ザ・ガマンという番組は、海外でもクレイジー・ジャパニーズ!?として紹介されていたので、オーストラリアやニュージーランドでお前がテレビに出演していたといわれたことがありました)

25年前に出演していた私(素人)をKさんが覚えていたことに驚きました。

学生時代、50回くらいテレビに出演しました。
ラジオや雑誌もよく出てました。
週に2、3回、マスコミに出るアルバイトをしてました。

その当時の明治大学の生田校舎の学生課の職員の方々は親切でした。
「河野君、NHKから連絡が来たけど、どうする!?。女の子から手紙が何通か届いているけど、いつとりに来る!?」という電話をかけて来てくれました。

手紙をとりに行くと、
「どんなこと書いてあるの!?」と聞いてくるので、
「これは中学生の女の子からの手紙ですよ・・・」
などと、話をしてました。

大学の工学部の先輩でもある北野武(ビートたけし)さんに会いたくて、よく武さんの番組にもチョイ役で出させていただきました。

一度、撮影の合間に「先輩、明治の生田から来ました。生田の学生に一言いってください」と言って、マイクを差し出しました。

「一言」
えー、一言では困るんですが・・・
「俺は、生田のあの階段を上るのがいやで、大学を辞めたんだ。・・・」
と、いろいろと話をしてくれました。
学生に対してもちゃんと話をしてくれるし、腰が低く、真面目な努力家という印象でした。

そのテープは、新入生対象のサークルの勧誘説明会のときに使わせていただきました。講堂に集まった1000人くらいの新入生がそのときだけは、真剣に話を聞いてくれました。

(北野武さんは、大学は通学せずに除籍になったのですが、2004年9月7日、明治大学より「特別卒業認定証」及び知名度アップに貢献したとして「特別功労賞」を受けた。これにより、最終学歴は明治大学工学部卒業となり、「学士(工学)」の学位が与えられたそうです。先輩おめでとうございます。ウィキペディアより)

学生時代にバカな事をしていたお陰で、有名な方々にたくさん会うことができました。学生時代にいろいろな方々にあって良かったと思います。

今は、特に有名人に会う必要もないので、会うこともありません。海外で生活して、海外を旅したせいかもしれませんが、肩書や有名などにあまり興味がなくなってしまいました。


旅行会社の方々、ありがとうございます。
昨日は、とても楽しく飲むことができました。

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5万円を握り締めて、ワーキング・ホリデーへ

2008年11月11日 17時51分53秒 | ワーキングホリデー
現在、「30万人のワーキング・ホリデー」というタイトルの本を出版するべく準備を始めています。

現在、広告制作・企画編集会社の社長をしているワーキング・ホリデーOBの方から体験記が届きました。

体験記の一部
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シドニーに着いたのが21歳のクリスマスだから、ちょうどいまごろは渡豪前に東京に出てきて遊んでた時期だな。とても楽しみな一方で、高まる心配や不安を遊びで打ち消そうとしているんだろ? だからこそ、いま金を使うな。ビザ取得に必要な残高証明だって、友だちに借金して取ったんじゃないか。シドニーに着いたときは5万円しか持ってなかったんだぞ。「貧乏旅行もいいさ」なんて格好つけてる場合じゃない。

・・・・・

帰国してお前は、求人誌で見つけた小さな編集会社に応募して入社する。その会社に14年勤めたあと、独立して広告制作・企画編集会社を立ち上げるのさ。起業する気はさらさらなかったけど、流れというか、必然というか。会社を辞めるときに、どこかへ就職する方法もあったはずだけど、まったく考えなかったな。起業して3か月間、何も仕事がなかったときはあせったけどね。まあ何とか食べているよ。

最後に。
お金、英語、親の説得、帰国後の仕事――オーストラリアに行かない言い訳はいくらでもできたよね。それでも勝手に行っちゃった。その後の俺の人生は、いろいろあるけど毎日楽しいよ。だからいま、渡豪の決断をした1986年のお前にお礼が言いたいんだ。楽しい人生を選んでくれてありがとね。
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私と同時期にワーキング・ホリデーをしていた仲間が私のブログを見て、体験記を書いて送ってくれました。

私の大学の後輩の後輩でもある彼は、ワーキング・ホリデーの後、役者(彼の夢)を目指して、頑張ってました。

ワーキング・ホリデー時代、将来や人生を考えつつ、いろいろなことにチャレンジしたり、ボーっとしたりしながら自分自身と向かい合ってました。

人生、無駄な時間も必要だと思います。
日本では、1ヶ月間ボーっとすることは難しいと思いますが、海外では可能です。

今、彼が「その後の俺の人生は、いろいろあるけど毎日楽しいよ」
と言えるのは、ボーっとしながら自分と向きかったからだと思います。

5年、10年、20年経ったワーキング・ホリデーメーカーが今何をしているのか?ワーキング・ホリデーの経験をどのように人生に活かしているのか?など、体験談を交えて、ワーキング・ホリデーの魅力を紹介できればと考えています。

30万人もいますから、ワーキング・ホリデーOB・OGたちは、いろいろな方面で活躍をしています。

ワーキング・ホリデーの体験記を募集しています。
★体験記のテーマについて
1.ワーキング・ホリデーの体験が仕事や人生にどのように生かしているのか
2.ワーホリ(異文化体験)で変わった自分
3.仕事に活きるワーキング・ホリデー体験
4.人生に役立つワーキング・ホリデー体験
5.ワーキング・ホリデーを実りあるものにするために
6.ワーキング・ホリデー、トホホ。(ほほえましい失敗談)

★原稿内容について
・文字数:1500~2000字以内
・写真:2、3枚(写真はワーキング・ホリデー体験時のもので、他の方が映っている場合に  
は、ご本人に掲載許可の確認をお願い致します。)
・原稿データは、ワードファイルもしくは、テキストファイル作成お願いします。
・文章は、「である調」で統一お願いします。

★必須項目について 
1.氏名(匿名不可・ただしペンネームでも可)
2.ワーキング・ホリデー体験国名
3.滞在期間
4.渡航時の年齢
5.現在の職業

詳しくは、お問合せください。
ワーキング・ホリデー体験者の集いの会 
30万人のワーキング・ホリデー編集局
担当:河野  
TEL:03-6273-0251
Eメール:info@banzai-international.com

ワーキング・ホリデーとは
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夫を連れて、ワーキング・ホリデーでカナダへ

2008年11月10日 12時51分40秒 | ワーキングホリデー
現在、「30万人のワーキング・ホリデー」というタイトルの本を出版するべく準備を始めています。

現在、日本語教師として活躍しているワーキング・ホリデーOGの方から体験記が届きました。

体験記の一部
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普通の大学を卒業し、普通の会社員を5年間し、寿退社とともに普通の専業主婦を始めた私。そんな普通の私が主婦2年目に、ワーキングホリデー制度を使って来日し、英語を教えていたカナダ人に会った。知り合いを介して、そのカナダ人に日本語を教える手伝いもすることになった。でも今まで私は日本語を教えたことがなかった。一体どうやって教えればいいのか、そこで初めて外国語としての日本語に気づかされる。
・・・ワーキングホリデーという制度は聞いたことはあったが、その時始めて詳しく知ることになった。しかし、そのカナダ人に会ってからというもの、心の中に眠っていた何かが目覚めてしまった。
・・・
カナダへ行けることが決まった時は本当に嬉しかった。なぜか、不安はなかった。主人も仕事を辞め、観光ビザで一緒に行くことになった。

・・・・・

仕事を始めて今年で6年目。毎日が楽しくてしょうがない。まさに「天職」といっても過言ではない。今の私がこうして日本語教師をしていられるのは、あのバンクーバーでの養成講座との出会いだった。あの養成講座は、あのワーホリは、私の人生や価値観を大きく変えたものだった。お金では買えないものを経験でき、新しい道を作ってくれた。本当に行ってよかったと思っている。異国へ行ってできることは限られているが、その中で目標を持っていれば、必ず何か得られると思う。
=============================

夫婦でカナダヘ行って、働いたり、学んだりしながら、2年間の海外生活を楽しんだそうです。

理解のある素晴らしい旦那さんと巡り会えて良かったですね。
幸せな話を聞くと、こちらまで幸せな気持ちになります!

5年、10年、20年経ったワーキング・ホリデーメーカーが今何をしているのか?ワーキング・ホリデーの経験をどのように人生に活かしているのか?など、体験談を交えて、ワーキング・ホリデーの魅力を紹介できればと考えています。

30万人もいますから、ワーキング・ホリデーOB・OGたちは、いろいろな方面で活躍をしています。

ワーキング・ホリデーの体験記を募集しています。
★体験記のテーマについて
1.ワーキング・ホリデーの体験が仕事や人生にどのように生かしているのか
2.ワーホリ(異文化体験)で変わった自分
3.仕事に活きるワーキング・ホリデー体験
4.人生に役立つワーキング・ホリデー体験
5.ワーキング・ホリデーを実りあるものにするために
6.ワーキング・ホリデー、トホホ。(ほほえましい失敗談)

★原稿内容について
・文字数:1500~2000字以内
・写真:2、3枚(写真はワーキング・ホリデー体験時のもので、他の方が映っている場合に  
は、ご本人に掲載許可の確認をお願い致します。)
・原稿データは、ワードファイルもしくは、テキストファイル作成お願いします。
・文章は、「である調」で統一お願いします。

★必須項目について 
1.氏名(匿名不可・ただしペンネームでも可)
2.ワーキング・ホリデー体験国名
3.滞在期間
4.渡航時の年齢
5.現在の職業

詳しくは、お問合せください。
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担当:河野  
TEL:03-6273-0251
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