GRANDMOTHER

接骨院、、病院通院、、元気になれる日はいつ?

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忘れないこの日を

2012-08-01 | 仙骨硬膜外ブロック注射
   忘れない日

  2009年1月7日

2回目の硬膜外注射で両足がパリパリしていた。
それが何故なのか? 
皮膚の表面なのかがわからなかった。
パリパリとは、池の水がなくなり表面にひびが入って干ばつ状態。
そんな感じで、皮膚が引っ張られてマッサージしても直らなかった。

(仙骨硬膜外ブロック注射をして休む時間は5分です。
終われば帰ってください。)


診察室に入って
私「首が痛い。何なんでしょう」

医師「はい、準備室に行って」


診察ってそれだけ・・・



仙骨硬膜外ブロック注射
うつ伏せになり医師が来られるまでは下着は全部下ろさないで待っていた。

暫くして医師がこられ、そのまま注射が始まった。
注射の場所が違う。
骨の上。
最初から痛い、痛い、痛い、、、、
やっと手を止め

医師「どうしますか?まだ液が残っていますが」
私・・・どうしますか?判断するのは医師ではないのか?
私「はい」
注射を続行


次は
トリガーポイント注射

私は座って
医師はハイネックを着ている私の服を引っ張り
右首の肩の辺に注射
同じく左のハイネック服を引っ張り注射
注射の場所は適当で、消毒されましたか?
消毒後のばんそこう貼ってくださいましたか?

※ トリガーポイントの注射の仕方がおかしい。
  痛いところを探しその場所に注射するのが普通
  なのではないのでしょうか?


横になり5分寝るように言われ寝ていました。
(前回も同じ5分横になる)
看護士さんを呼びに行かれた
医師「血圧を測りに来てください」
看護士「血圧が下がっているので、休んでいてください」


10分後、看護士さんが血圧を測りに来られ
大丈夫?血圧が正常値?
なので、帰ってください。


帰り道、バスにのり、電車に乗ったその時から
始まった。



苦しみの3年6ヶ月



今、身体の神経がブルブル振動している
後遺症は続いています。


順次書いていきたいのですが
毎日、身体がしんどく
脳からの指示が出ないんです。


注射だけではありません
2件の接骨院の痛み、うづき、
骨、すじ、筋肉、血流、狭窄


安易に接骨院に行かない事・・・・私の教訓です。








しかし接骨院は確実に増えている。
儲かる。
長い年月 整形外科と接骨院に行ってると
いろんなことがわかる・・・
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