GRANDMOTHER

接骨院、、病院通院、、元気になれる日はいつ?

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大学病院整形外科予約日

2009-03-19 | 通院日記
K大病院 整形外科 担当K医師

自分の様子を先生に伝えました。

2回目は両足の皮膚がパリパリパリパリして痛かった。
(干ばつした池のような状態)

3回目の硬膜外ブロック注射局所麻酔注射とトリガーポイント注射

1月の様子は、ブログ3月13日書いた通りのことを先週の診察に伝えました。

2月は
① 寝ていて体が少し飛び跳ねた。同時に身体がひや~とするものが来る。
② その次は、腰が揺れた。同時にひや~と身体が冷たくなる。
③ 次は脳が揺れた。同時にひや~全体にくる。
④ 次は不整脈になった。
⑤ ご飯の用意ができない。
⑥ 身体がとにかく冷たく、ひや~ひや~と全身を襲う。

⑧ 首のぐらつきは、友達に首のわっかを借りて首に巻いたので
  首が少し固まってきた。
⑨ 腕に力が入らない。お店のドアが開けられない。



最近は、両腕から両手が強く締め付けられ目が覚める。
両手に痺れがある。
次は、両腕から足首と顔の下が締め付けられる。
身体が下から強く引っ張られているような感じがし、重い。
頭両耳の上(頭の中で)ピチピチ音が時々する。



先生「精神科を受診した方がいい」



先生に言うのを忘れたこと。
① 脳細胞が急速度で、今まで覚えていたことを忘れていく。
② 3回目ブロック注射から、延々と続く夢を見ている。
  (物語、ドラマのように続いている)
③ 起きても脳細胞が起きてないから何も出来ない。
④ 2月は眠気がきつかった。



こんな身体でも、生きていけるのでしょうか。
不安です。又涙がこぼれるようになった。
昨年は、毎日毎日涙が出て泣いていた。

N接骨院に行ったから。
K接骨院に行ったから。
こんな身体になったことを悔やむ。
行ってなかったら、仕事をしていられたのに。
 
 
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仙骨硬膜外ブロック注射をした日

2009-03-16 | 仙骨硬膜外ブロック注射
仙骨硬膜外ブロック局所麻酔注射

●1回目
2008年 12月10日(水)尾骶骨

 1回目は変化なかった。

●2回目
2008年 12月24日(水)尾骶骨

 2回目は、左お尻から左足を通って、
 左足中指3本電線が通っている痛みと疼きが和らいだ。
 両足の皮膚がパリパリになった。
 
  *これでやめておけばよかったのに、、、、

●3回目
2009年 1月 7日(水)尾骶骨と両肩(トリガーポイント注射)

 全身ひどくなった。


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不安がよぎる

2009-03-14 | 身体日記
寝ていた時、今日は首上から顔の辺りがブルブルゆれる。
ゆれると、全身ひやーと冷たくなる。そして、身体周辺の空気がひやひやする。
起きるしかない。急いでファンヒーターで部屋を暖かくした。
不安になる。いつになったら注射の液が身体から抜けるのだろうか。
それとも一生このままなのか。
薬デパス(0.5mg)1錠飲んだ。

夢も相変わらず毎日みる。延々と続く夢。

夕方、身体の冷えと身体の周りの空気がひやひやまとわりつく。
相変わらず、冷蔵庫に身体を突っ込んだ感じ。
身体を温めないと・・使い捨てカイロを貼る。
左足指三本電線が入っている感はある。
言葉がすんなり出てこない。
右耳がをウォーン。鼓膜の辺りがチクチク痛い。
1月7日のブロック注射でこんなになるとは。


※ 生きていたい。


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仙骨硬膜外ブロック注射

2009-03-13 | 通院日記
2008年怒涛の1年は、順次書いていく事にする。
2009年1月7日から、現在の身体の様子を先に書こう。

1月7日(水)K大病院 整形外科担当医K先生
   仙骨硬膜外ブロック注射(尾骶骨と両肩)
   ブロック注射をして帰宅。身体が動かない、重い。

※ この日の診察時間短い。
    私 「先生、首がだるい。何なんでしょう」
    先生「首の注射もあるよ」
    私 「はい」
    先生「では、注射をしましよう。準備室に行ってください」
    

8日 頭の上が割れるように痛い。後頭部は痺れている。
   脳細胞が動いていない。思い出せない。
   身体がだるい、しんどい、動けない。
   夕方食事の用意をしなければは思い出したが、作るって?
   とりあえず弁当を買いに行った。
   この日から夕食の用意が出来なくなった。

9日 カレンダーに心療内科予約日って書いているので行かねば。
   3時間待って椅子に座ったが、何を相談したかったのか思い出せない。
   この時はっきり脳細胞が動いてないことがわかった。
   そのまま帰宅。
   身体全体が冷たい。使い捨てカイロを20枚貼って出かけたので重い。
   夕方からイライラ感と怒りが出た。

10日 身体全身が冷蔵庫に入っているようで、ひやひや感がひどい。
   身体は冷たく、皮膚は白い。
   使い捨てカイロで両足をくるむように貼り付け、全身30枚貼って
   電気毛布上下に電気を入れて寝ても、身体は温まらない。
   使い捨てカイロが暖まらない。

11日 全体の冷えは変わらない。冷蔵庫に入っているようだ。
   頭の上はまだ痛いので、痛止め薬ロキソニンを飲んだが、
   一時的で効かない。
   脳細胞がまだ動かない。
   ご飯の用意が出来なくなった。

12日 頭の上はまだ痛い。
   全身の冷たさとひやひや感は変わらない。
   身体が重くただ起きて座っているだけ。目覚めも悪い。
   夢を見るようになった。物語で延々と続いている。
   まったく知らない人物、経験したことがない内容。

13日 本日も同じ。無気力。

14日 整形外科予約日だが、行くことが出来ないので病院に電話した。
   先生は診察中なのでということで、看護師さんが電話にでられた。
   「身体が重く動けないのでK大病院まで行くことができない」
   他、現在の状態を話した。

15日~17日
   頭の上と後頭部が痛む。
   耳の鼓膜は、針で刺したように痛い。
   全身の冷えとひえひえ感は毎日同じ。
   使い捨てカイロを何枚貼れば温まるのだろう。
   急に眠気がくる。 
   身体が重い。
   足が動きにくい。

18日 身体全体冷たい。特に足首から足はひえひえ感がひどい。
   両足の皮膚がぱりぱりしている。
   少し重いものを持つと、首がだるく耳まで痛い。
   夢はどんな意味があるのだろう。結構気持ち悪い。
   朝起きた時、イライラ感があった。嫌なので掃除をして忘れることにした。
   両耳一直線に冷えるので耳が痛い。

17日 次回に書く。2月の状態はもっと悪い。
   


現在
3月11日 
   何が何でもK大病院に行って整形外科担当のK先生に、
   病名と注射の内容を聞かないと。
   カイロを10枚と靴カイロ4枚貼り、とにかく暖かくして行く。
   カルテに注射液5種類書いてあったが、先生は3種類しか書いてくれてない。
   先生は3月で外来診察を終えることを告げられた。
   いつものことだが診察時間が短いので、自分の状態が言えてない。
   
   ① 朝両腕が締め付けられ目が覚める。特に手首からはきつい。
     両手が動きにくい。
   ② 夢は毎日物語をみている。ドラマのように延々と続いている。
   ③ 耳の上で、ピチピチ音が時々する。
   ④ 身体が冷たい。ひえひえ感がまだある。
   ⑤ 時々手が震える。手が痺れている。
   ⑥ 脳細胞がどうなったのだろう?
     思い出せなかったり、覚えてなかったり。
   ⑦ ご飯の用意がまだ出来ない。
   ⑧ 左足指真ん中3本、又電線が通っている感がある。
   ⑨ 首のぐらぐらは、大部固まってきた。
     (先生、何もしてくださらなかったなぁ)
   ⑩ 頚椎による鬱(首の後ろに時々気持ち悪いものがくるのですが)
     先生は、頚椎によって鬱が出る場合があることは何も言わない。
   ⑪ 頭の表面は、時々電流が走ったようにビリビリする。
   ⑫ 楽しい、うれしい、感情がない。
   

 ※ 来週の診察の予約を電話で取った。
   もう一度ブロック注射液の内容を聞きに行く為に。

12日 両腕が強く、特に手首から手はギュっと締め付けられ痛さで目が覚めた。
   起きてから両腕が動きにくい。
   又、延々と続く夢を見ていて脳が休まらない。
   夜、左足首から足にかけひやーと冷えてくる。順番に上にお尻も。
   背中も。両腕も。皮膚に血の気がないのでファンヒーターで暖める。

13日 注射をしてから、毎日延々と続く夢を見ている。
   その夢で起こされるので目覚めが悪い。
   両腕がだるい。
   両腕に力が入らないのは、最初受診した時から変わっていない。
   お店のドアが開けられないことがある。
   頭が痺れている。
   記憶が薄れていく。話したい言葉がまとまらない。
   身体全体うづいている。
   イライラ感が時々。
   両足うづいている、足がピクピク勝手に動く。
   首のぐらつきはまだ有る。

      
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2008年は怒涛の1年

2009-03-10 | 通院日記
日記は、忘れない為に。

① 接骨院に行った事により、仕事が出来ない身体になった事。
② 大学病院に通院の日々。
③ 毎日の身体の様子と心境。
④ 自分を癒すには。
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