バンディオンセと歩む

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2020 バンディオンセ 皆様に感謝

2020-01-26 09:14:26 | 関西サッカーリーグ
新年になりました。
バンディオンセは新シーズンをスタートしており、契約更新選手に合流済みの新加入選手を加え、フカフカの芝生になった日岡山グラウンドで、トレーニングに励んでいます。





長年在籍していた選手が引退や契約満了でチームを去り、当たり前に観ていた景色に居なくなっている事に寂しさを覚えつつも、頼れる先輩達の背中を見てきた若手の選手達の意識的が変わった事への嬉しさも有ったりと。
まあ新チームはしっかり歩んでおります。

さて長年微妙な更新頻度で書いてまいりました弊ブログですが、バンディオンセが新体制に移行する事を受けて、この記事で最後と致します。

神戸から加古川へ。東播磨の地域がバンディオンセを受け入れてくれたからこそ、約11年もサポーターに喜怒哀楽を日々の生活に織り込んでくれました。

満生さん、橋本さん、靖治。
バンディオンセを継続して運営する為に、大変な苦労を重ねてました。
選手各位も、恵まれない環境下ながら、練習も勤務先でも真面目に取り組んでました。
2018年のリーグ優勝と地域CLは、バンディオンセに関わった歴代の選手達と指導者の歩みがあったからこそ。

選手の御父兄、勤務先の職場の方々、そしてサポーターの仲間達。
皆様が真摯に関わってくれたからこそ、私も前を向いて歩んでこれました。
本当に「感謝」です。

新体制になるクラブには、沢山の方々の想いを大切に、組織としての成熟は勿論、厳しい意見にも耳を傾けて、運営して貰いたい。

最後になりましたが、弊ブログの閲覧者の皆様へ。
片手で足りる程の発信媒体の少ないバンディオンセのファンサイトの中で、皆様が満足出来る記事をお届け出来ませんでしたが、何とかやってこれました。
有難うございました。

では皆様、また何処かで。

戮力一心。一陽来復。

バンディオンセと歩む 管理人

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2019 バンディオンセ 今シーズン終了

2019-12-06 19:50:17 | 関西サッカーリーグ
先日のカップ戦vs和歌山戦。
バンディは、リーグ戦や全社と大幅に面子が変わった布陣で戦い、1-3で敗れました。

出場した選手は健闘しておりました。健汰や直大、伏木といった面子が攻守で引っ張り、引退試合となった原田は気合十分で最後まで戦ってくれました。
決定機を逃さずに、リードを拡げた相手との差は有りましたが、よくやったかと思います。

で、この敗戦にてバンディオンセ加古川の戦いが終わりました。

まあ残念な一年でした。
普段の練習でも、今までにない取り組みや練習後の個人指導。公式戦でも豊富な攻めの引出しを垣間見せる事は多々ありましたが、チームとして中々機能しなかったように見えましたね。

新年度は色んな変化が生じてくるかと思われます。
会社組織としては、必然の歩みを辿っていくんだと思われますが、目標と現実のバランスをどう折り合いを付けるのか。

来年の関西リーグは、今年以上に一つの勝ちと、一つの負けの意味合いが濃くなることでしょう。

そんな中、刷新を図っていく事は避けて通れないのかもしれませんが、選手の確保、チーム環境、支援体制の継続・拡充が明確にならないと、残留も厳しいでしょう。楽しみでもあり、不安も感じております。

神戸から加古川に移り、早や11年経ちました。
理解あるスポンサー、放送媒体、東播磨の方々、選手の職場の同僚の皆様。
加古川に来て、バンディオンセが継続できたのは、皆様のお蔭です。

私は前に立つ者として力量不足ですが、また来年も皆様と一緒に前を向いて歩んでいきたいです。

今年一年、お疲れ様でした。

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2019 バンディオンセ 明日はKSLカップvs和歌山戦 

2019-11-29 16:37:30 | 関西サッカーリーグ
今年も地域CLでの激闘が終わりましたね。
昇格は、いわきFCと高知ユナイテッド。
最終日まで昇格の可能性が高かったおこしやす京都AC(以下:お京都)は、健闘しましたが残念でした。

バンディも07年に、最終日まで引き分け以上で昇格という立場でしたので、お京都に関わる方々の想いは、良く判ります。
彼らは、リーグ戦を無敗で優勝し、昨年足りなかった部分を、心身とも的確に補強し、最後まで諦めずに闘った事は、関西リーグを王者として相応しかったかと。本当にお疲れ様でした。

さて、バンディはカップ戦を残しております。相手はアルテリーヴォ和歌山です。
前期で完勝し、後期で惨敗しておりますので、今年の戦績はイーブンです。
互いに引退や退団選手も出てくる中での一戦となります。

バンディの面子は見当も付きませんが、直近のTM等も鑑みる限り、新しい面子での戦いになりそうです。
おそらく苦戦が予想されますが、この時期にピッチに立ってプレーする事は、来季強い想いを抱いて闘う為には、必要な事でしょう。

明日でバンディオンセの戦いが最後になるか、来月中頃まで戦えるか。

私も受験生を持つ親ですので、現地に赴けるかどうかは判りませんが、一日も長くバンディオンセと共に歩んでいきたいですね。






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御無沙汰ですね

2019-11-09 08:53:55 | 関西サッカーリーグ
大変御無沙汰でした。
リーグ最終戦からカップ戦、全社と連戦をこなしてきたバンディオンセですが、根本的な課題は何ら変わる事無く、妥当な勝敗が結果として積み重ねています。

特筆すべき点が無かった事も、書く事が乏しかったのもありますが…。

昨年の地域CLでの敗退を受け、リーグ連覇から上位カテゴリーで勝負する為には、より引き出しの多い戦い方に移行する必要性があった為、上位カテゴリーでの実績が豊富な薩さんを新監督に迎え、今季がスタートしました。

江坂・高田・中林・沖山・高瀬等、新加入の選手達は、しっかりと攻守にアクセントをもたらしたものの、春先から現在迄中々チームとして上向かなかったですね。

練習試合やリーグ戦も何ですが、いつも『何とかなる』事への対応が後手を踏み、残念な心の折れる失点や敗戦が多々ありました。

選手各位も薩さんからの指示や試合毎の約束事を必死に遂行しようと真面目に取り組んでいたものの、肝心要な場面での固着した対応しか出来なかった事が、ほぼ悪い方に転がった事は、強豪犇めく関西リーグでは致命傷になっちゃいましたね。

私見ですが、専任監督の招聘も選手補強も妥当な判断だったかと思います。
ただ強固な塊となって、気持ちで負けない闘いが前提条件のバンディオンセにとって、来期は様々な点でてこ入れが必要かと思われます。

上位カテゴリーへ挑む為には、選手各位とチームが、掲げた戦略・戦術を理解・共有しなければならないでしょう。
薩さんが求めていた事は、上位カテゴリーで戦う為には、必要な事です。
苦しかったシーズンを無駄にしない為にも、自分達の為にも、バンディオンセに関わる各位には、しっかり前を向いて歩んで欲しい。


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2019 バンディオンセ KSL第13節 vs 阪南大クラブ

2019-09-15 19:51:20 | 関西サッカーリーグ
久しく更新出来ていませんでした。

自滅からの敗戦続きでしたから、書ける事も無かったからね。悪しからず。

さて後期開幕前には想像してなかった3位キープすら難しい現況、此処まで来たら残り2試合、勝つ以外無い。
もう全社やら地域CLとか、関係ない。

ホーム最終戦で、久々に勝って笑顔で、来場者に家路について頂く事。



試合前は沢山の業者様が出店して頂いて。靖治社長は足つぼで悶絶。





『ハイダウェイ』さんのピザ🍕。
ぐうの音も出ないくらいの、完璧な美味さ。
この味を食べれる幸せは、『たこ魂』さんと並び、バンディオンセのスタグルとしての目玉かと。

で、試合。スタ面子は.
GK:泰斗
DF:(右)モッチー、(左)伏木、野村、圭佑
MF:(右)圭斗、(左)大地、江坂、沖山、玲央
FW:中林

システムは変わらず。
翔生は累積でお休み。DFのセンターには野村が。右SBにはモッチーが。
サブには赤谷がまわり、文哉が初のベンチ入り。

試合は押し気味に進めるも、相手も体を張り、最後は自由にさせない。
枚方戦のような優勢に進めながらも、先制を取られるような感じかな?と、脳裏によぎった30分過ぎだった。

最終ラインの圭佑から左サイドの伏木にロングパス。
伏木の切返しからのセンタリングが、2列目から上がってきた圭斗の右足にドンピシャ‼️。
2ヶ月以上待ち望んだ先制点を取り、ピッチもスタンドも大喜び🎉。

その後も追加点を取れそうな所迄は迫るが、取れず。1‐0で折り返す。



ハーフタイムショーは、ステテコ隊の歌で。

後半は一進一退。
相変わらず逆襲を受けてからのバタバタ感と、真ん中が空く事でのヒヤヒヤ感満載だが、バンディオンセもカウンターから何度か決定機を作り出すが、決めきれず。

最後までドキドキされられたんだか、何とか完封勝利を掴み取った。

まあ良かったとは、贔屓目にも言い難い。修正点がどないかなった感は乏しいしね。

ただチームも選手各位も追い詰められた状況下で、結果を残せたのは、大きい。

試合後のムカデ競争もより盛り上がったし、バンディオンセに関わる総員で勝ち取った💪と、言っても過言ではないだろう。





さて次は最終節。vsおこしやす京都戦だ。
関西リーグの強豪として、全国にも知れ亘る難敵。

全てに於いてグレードの高いチームを
相手に、どう勝っていくのか。
昨年の優勝と全国での闘いから得た物をムダにしない為にも、しっかりやりきって欲しい。




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2019 バンディオンセ 全社やらバーベキューやら

2019-08-23 18:49:38 | 関西サッカーリーグ
さて先の9節終了後、全社関西予選が開幕。
無事に第三代表には成れましたが、京都府警との決定戦では、リーグ戦の悪癖が何も変わっていない、ミスからの先制点を食らうなど、8‐1というスコアには程遠い、さっぱりな内容でした。

まあその危機感は、社長・監督・スタッフ・選手各位も充分持ち得ていたのは、先のバーベキューでよく解りましたが。



先の記事にも書いた事を、昨年地域CLを経験した者を中心に、チームの雰囲気や昨年のような一体感を取り戻す必要は、重々承知してるようで。

また話をした圭斗、廉、玲央、花、大地、高瀬、ジエイからは、強い決意が感じられたんで、リーグ戦再開に期待しよう。

明後日は家族の所用で欠席だが、先に繋げる為に、勝ち点3有るのみ。




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2019 バンディオンセ 自爆・自滅・自壊

2019-07-21 21:10:09 | 関西サッカーリーグ
0-4。

悪天候に滅法弱いバンディオンセだが、今日はそれが原因ではない。

開幕前の凡ミスからの失点劇のような、嬉しくない再現の数々。

単純な攻め方により、上手く守られ、相手は気持ちの面で優位に立ち、何かやられた訳ではないのに、自滅して失点を重ねる。

何をしたかったのか判らない、何も見いだせない、苦々しい90分だった。

相手は特に何もしていない。
バンディオンセが勝手に自爆して、焦って自滅して、何も出来ないまま自壊しただけ。

この時期にこんな有様では、救いようがない。

只の一敗ではない。
『優勝』とか『全国』とかを、戯言に変えてしまったんだよ。

観に来ている方々にとって、パスが繋がり、華麗に持ち込んでいくサッカーは、魅力的だ。
が、それは気持ちが感じられるかが、前提条件。
おこしやす京都戦で明らかな差を感じた"モチベーション"の発揮の仕方は、何ら改善されていない。

それと、ホームゲームで、冠スポンサーの試合を、3連敗。
此処でこんな中身の全くない試合をしたら、どういう影響が出るか。
先々を考えると、末恐ろしい。

"切り換えろ"とは、言えないくらい重症。
私もバキバキに心を折られているしね。

暫く取り組む方法を変えます。
悪しからず。











コメント (1)
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2019 バンディオンセ KSL第8節 vs レイジェンド滋賀戦 油断禁物

2019-07-19 19:53:50 | 関西サッカーリーグ
前期を3位で終え、後期を迎えたバンディ。
怪我で離脱していた者が徐々に復帰し、逆襲のシナリオにキャストは揃いつつある。
その為にも、大事な初戦。

スタ面子は
GK:泰斗
DF:(右)玲央、(左)伏木、翔生、俊太
MF:(右)高瀬、(左)大地、ノム、沖山、健汰
FW:一樹

ワントップが村井から一樹へ。薩川サッカーの体現ポジションであるトップ下は、怪我で離脱中の圭斗に変わり、健汰が。出停の赤谷のポジションには玲央が入る。

前半からペースを握り、ほぼ相手陣で試合を進めていく。
特に健汰⇔一樹の関係性が良いアクセントを与え、相手の守備ラインを押し込んだ形になっていた前半7分、連動した攻撃の中で前線の落としたボールを沖山がミドルで技巧シュートをふわっと決めて、先制。
その後も押し気味に進めるも、1-0で後半へ。



後半の序盤に相手の鋭鋒を受けるいつもの展開ながら、大過なく凌ぎ、しっかり攻守のバランスを取り、効率よく試合を進めていく。
相手の出足が止まってきた頃に、村井・澤居・慎治といったフィジカルに優れる選手たちを投入。
危ない場面も無く、1-0で勝利した。

決勝点となった沖山のシュートですが、今シーズンはPA内でも、より可能性の高い選択肢を志向し、繋ぐ事もあり、押していても撃つ場面が少ないのだが、この場面は今後のバンディには充分に活かせるのではないかな。

彼自身も大変真面目に練習から取り組んでおり、ボランチとして180㎝の体格を活かし、中央部に安定感を与えている。
個人幕を作ってから、より欠かせない選手になってくれており、作成者としては嬉しい限り✂️✏️。

なお、当日は滋賀発のアイドルグループである『マリーナブルー』のハーフタイムショーやら、会場入り口でガラポンなんかもありました。



限られた人数でも、来た人を惹きつける取り組みは、バンディオンセとしても見習う所が多いですよね。



滋賀の太鼓師と我々は、旧知の仲間でもあります。なので熱くサッカー談義。
けっしてマリーナブルーのパフォーマンスを堪能している訳ではないよ😅。

次は三木防災でナイター。
相手はセントアンドリュー。同日のおこしやす京都戦では、無敗の相手のあわや黒星を付ける迄いった侮れない相手。
バンディオンセに関わる総員がしっかり前を向いて、闘いましょう。


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2019 バンディオンセ  MOTTAINAI

2019-07-07 17:20:43 | 関西サッカーリーグ
先日大雨で後半45分のみ順延になった、5節対ティアモ枚方戦。
前半は押し気味に進めていたのだが、(文字通り)水入りがどう影響するのかだったんだが…。

まあこの試合、結論からいうと、順延前の前半45分もなんだが。
「決めるべきところで決めないと…」に、尽きる。

ボール保持率も攻守のバランスも悪くは無かったが、決定力と局面ごとの対応力の差が勝敗を分けたんじゃないかな。

まあこれで後期は首位まで勝ち点6差。
優勝を狙うとすれば、他力本願な上で、勝ち点を1点も落とせない。大変難しい立場になった。

今シーズンは度重なる怪我人も発生しているし、微妙な判定に左右されている事もある。
だが今年はそれを補う、質量に厚みを増した陣容を備えており、だからこそ3位に付けているとも考えれる。頑張っていない訳では無い。

が、今のままでは前期と同じように、バンディより上位のチームには勝てないし、下位にいるチームもこのままでは黙ってないだろう。

たった14試合しかないリーグ戦。昨年勝てる試合を落とす事の悔しさを糧に、おこしやす京都も枚方も、選手各位の意識が格段に向上した。

ただでさえ上手い選手達が、気持ちで負けては駄目な事を痛感し、雪辱を晴らそうとしている中で、バンディオンセは後期どう闘っていくのか。

早急に結果を出す事を求めてはいない。
だが、チームや地域が求める場所に到達出来る可能性は、プロ化時代の3年を除けば、一番有るのは間違い無い。

昨年全国で戦ったからこそ、『勿体無い』事がどう影響するのか、熟知しているのは、バンディオンセに関わる者全て。

薩川バンディッツの真価が問われる後期、先ず皆で前を向こう。そして自分達も信じて闘い抜こう。
辿り着かないといけない場所で、闘う為に。





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2019 バンディオンセ 必然の結果

2019-07-02 21:38:57 | 関西サッカーリーグ


1‐3。おこしやすの各選手の凄まじい気迫と、役割を完遂した結果の敗北。

バンディオンセは後半追い上げたが、『バンディオンセに勝つ為に、此処まで頑張ってきた!』という先方の言葉から解るように、おこしやす京都の思いを崩す事は出来なかった。

結果もだけど、闘う姿勢を見せ付けた相手に脱帽よね。

メインスポンサーを冠にした"ど"ホームの日岡山決戦。
この敗北を引摺り、何も学ばすに、打開できないなら、厳しい判断をされても致し方無いんじゃないかな。
危機感しか無いよね。

で、次は5節の再開試合だ。
この悔しさと負けを、どう糧にして繋げるのか。
幸い同じ日岡山グラウンドで、失ったものを取り戻せる好機だ。

昨年のリーグ優勝→地域CLでの道のりを経て、足りない"力"を補える陣容も、備えてれた。
ただそれは根幹である"気持ちで絶対負けない"事が、大前提。

今一度、バンディオンセの真髄は何なのか。

『戮力一心奮迅加古川』
『5400秒、完全燃焼』

バンディオンセの象徴とも言えるチーム幕に込められた想い、皆で熱く闘い、山賊魂で闘い抜こう!!。



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