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「痛い」「苦しい」の正体は「怒り」

2018年09月02日 | ちょっと思ったこと

「痛み」はあってもいいんです。実は、あるのが普通なのです。誰にでもある。

ただ人(見方捉え方)によって、それを”どれくらい「苦しい」と感じるか”の違いがあるだけ。

「痛み」はあっても、苦しむ必要は全くないのですよ。

「痛み」はただの「痛み」。

ただの「痛み」を「苦痛(苦しい)」に変えているのは、「怒り」です。

「痛みは嫌だ、消えろ、やっつけてなくしてしまいたい、排除したい」という「怒り」

 

「痛み」と「苦痛」は別物です。

「苦しみ」と「苦しい」は別。

「苦しみ」はあっても苦しむ必要はないのです。

 

「痛い」「苦しい」の正体は「怒り」です。

 

「痛み」「苦しみ」に対して、自分のこころや体に対して、

やさしく、思いやりの、おだやかな気持ちでいること。

「あなたは存在してていいのですよ。あるがままでいいよ。」

と、やさしく受け止めてあげることです。

 

怒らなければ、反発されることも少なくなると思いますよ。

こころにも、体にも、、、自分にも、他人にも、やさしく。

苦しんでいる自分もあっていい、それも認めてあげよう。

現実をすべて認めて、受け入れてあげる。


何度でも言いたい。
苦しみはあっていいし、あるのが普通。だから、苦しむ必要はまったくないのです。
苦しまないでほしいなあ。

人間は生きてさえいればなんとでもなる。
見方次第。

、、、気をつけてね

 

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