石ころ

神は石ころからでもアブラハムの子孫を起こすことがおできになるのです。
その方は聖霊と火とのバプテスマをお授けになります

今日のみことば(2017/09/06)

2017-09-06 10:50:14 | Weblog



「自分のために大きな事を求めるのか。求めるな。」(エレミヤ45:5)
旧約聖書から・・。

「ただあなたがたの名が天に書き記されていることを喜びなさい」(ルカ10:20)
新訳聖書から・・。

聖霊は常に私を見張って、朝毎にみことばをもって平安に導いてくださいます。
アーメン。感謝します。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (5)   この記事についてブログを書く
« 愛は応答する | トップ | 種まき »
最近の画像もっと見る

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
三つ子の魂百まで (たぼちゃん)
2017-09-07 06:22:25
おはようございます。

写真を見ていると、、心が洗われる様な気がします。

人は、良い面があれば、それと同じくらいの良くない面があると思っています。

でも、花や風景はムべ様そのものなんじゃないかな。

そんな気がしてなりません。           三つ子の魂百まで 
Unknown (ムベ)
2017-09-07 13:17:46
たぼちゃんさんコメントありがとうございます。
写真綺麗でしょ。ブログの写真はすべて息子が撮って来てくれたものです。
もし写真が無ければ、この無愛想なブロは見向きもされなかったのではないかなぁ・・と思います。

休日などは2万歩以上歩き回ることもあるようですが、彼はデスクワークですから気分転換にはなると思っています。
どちらにもイエスさまが備えてくださったことと感謝しています。

それから私は花ではなくカバ似です。カバみたいな婆さんです。ふふふ・・
羨ましいです (たぼちゃん)
2017-09-07 18:10:41
こんにちは。

お優しい息子様ですね。

息子にとって母親とは、特別な存在なんだそうです。

息子様、ムべ様を大切に想ってらっしゃるんじゃないですか。

親子二人三脚ですね。           羨ましいです           
Unknown (ムベ)
2017-09-07 21:36:39
たほちゃんさんコメントありがとうございます

今は、息子が助けてくれていることを喜んでいますが、私はこれが何時までも続くことを願っているわけではありません。

息子と母親は確かに頼りになる関係ですが、それは時に重荷でもあると思います。
たほちゃんさんもお母様の介護をなさってこられましたね。ご立派に役割を果たされて、お母様はとても喜んで居られたと思います。

親は子よりも先に死ぬものですから、彼は私の知らない新しい人生をノビノビと生きて欲しいと願っています。
彼は聴覚障害があるので不自由なこともあるだろうと思いますが、そこは我が息子、イエスさまの助けの中で大丈夫だと信じています。

人生の大きな変化は新しい門出でもあると思います。それは古いものを脱ぎ捨てて、新しいことが開かれる選択のチャンスだと思っています。

私は主人に先立たれてとても心細い思いをしましたが、主人と一緒だったら思いつかない決断力得たように思います。
淋しくはありますが自由でもあります。
一粒の麦もし死なずば (たぼちゃん)
2017-09-08 02:11:16
ムべ様は、心の広いお方ですね。

息子様への障害に対しての不安はあるでしょうが、またそれと同時に、息子様を信頼していらっしゃるご様子。

やっぱりムべ様は、素晴らしい母親として高く評価されるに人に値するんだな。


これからもずっと長くブログ続けて下さいネ。

長くなりすいませんでした。           一粒の麦も子死なずば 

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

Weblog」カテゴリの最新記事