バビル3世ブログ(将棋、書籍他) 

最近では、将棋ネタが多く特に詰将棋ネタが多いですね。
まあいろいろ書きたいんですけどね。

勝浦修名局集

2013-04-30 14:48:02 | 将棋

Amazonに申し込んでいた勝浦修名局集が届いた。

最近は、引退棋士の実戦集を将棋連盟が出しているが 個人的には、藤井猛実戦集があれば絶対買いますけど、これがなかなか出ないんですね。

話は、戻って勝浦さんといえば詰将棋でも有名ですが

特に傑作の5手詰が印象に残っています。

この詰将棋は、短編傑作詰将棋のHPで紹介されています。

それと実戦では、カミソリ流と言われていますが勝浦さんの手で印象に残った手がこの局面ですの△2七銀です。(先手▲石田 後手△勝浦)

この局面は、先手が駒得で▲2一歩成が回ればまた金にあたってくるので先手がよさそうに見える局面ですがここで△2七銀▲2六飛△3六銀といった一連の手が好手順。不思議な勝負手です。

実戦集を見てみると本人も代表する手!と書いてありましたので、やはりそうなんだと感心した次第。勝浦さんといえばカミソリ流という鋭い手が持ち味ですがこういう不思議な手も残されています。

この棋譜は、http://kifudatabase.ddo.jp/shogi/index.php?cmd=kif&cmds=display&kid=24271 です。

そこでこの△2七銀 PCでは、発見できるのか試してみましたが 激指は、簡単に△2七銀を最善手とはじきだしましたのでPC今更ながらにおそるべしです。

 

 

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通信講座の詰将棋添削問題

2013-04-28 18:05:50 | 将棋

ここのところ 時間があったので、ヤフオクに整理を兼ねて多数出品していたが 整理の途中に実戦将棋講座最上級コースというのが出てきた。

谷川さんの若い時の講座だからもうずっと昔のものです。確かこれもヤフオクで昔入手した記憶がありました。

日本将棋会となってましたがググって見ましたが現在は存在しないようです。

そこでガイドブックの中に次の一手や必死問題そして詰将棋と添削問題が載ってましたので、詰将棋にチャレンジしてみました。

そのなかでも最終回の添削問題2問にしました。

意外にこれが私にとってはすんなり解けました。 問題1が3分 問題2が4分 誰の作品なんでしょうね。

もしかしたら 詰キスとの人ならどちらも2分以内に解きそうですね。

まあ添削問題2は、7一の歩がちょっと怪しいのでピンときました。

巷は、ゴールデンウイークですね。車が増えてきました。

子供らは、京都の長女がとんぼ返りで1泊2日で来ると言ってきただけで残り3人は、帰ってこないようですね。

 

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自然流詰将棋200 中原誠永世十段

2013-04-25 22:54:11 | 将棋

我が町(といっても人口1万5千人あまりの小さな町だが)の図書館には、詰将棋の本が2冊だけ置いています。1冊は、谷川浩司さんの月下推敲とこの中原さんの本。

中原さんは、詰将棋とはあまりピンとこないが解いてみるとなかなか面白い。

実は、この詰将棋の本 借りるのが3回目 たぶんほかに借りる人は、あまりいないと思うが連続して借りないで間隔をおくようにしている。

5手~9手詰み200題 と11手~15手が10題。ただしこの前の森さんの詰将棋のようにはすいすいは詰まない。そんなわけでたくさん借りているわけでもありますが。

その中で形がよくてすぐ詰みそうだったがなかなかてこずった作品をひとつご紹介。11手詰みです。なかなか気持ちよく詰みます。

ちょっと実戦形でもあり意欲をそそりますがなかなかやっかい(まあ私だけかもしれませんが)

挑戦してみてください。30分くらいかかりました。

今日 amazonから門倉さんの角交換四間飛車の本が届いたが、ネット上では、入門編だとかココセの手を居飛車にささせているとかいろいろ話題になっているので、まあじっくりどこが甘いのか考えてみようかと思っています。

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じっくり解こう詰将棋200題 ちょっと手ごわい7手詰

2013-04-21 22:48:10 | 将棋

以前にヤフオクで購入した詰将棋の本を今日は、ちょっと解いてみた。

3手詰み集で有名な 森信雄さんの本です。

書き込みのある本だあったので見ていると最初に12.10.16と書いてあって、最後のページに12.11.23完 と書いてあった。

なるほど1カ月ちょっとかけてじっくり解いたのでしょうね、前の持ち主は。

というわけで今日は、1時間半ほどかけて挑戦しました。ちょっと手ごわい7手詰みとありましたがそうでもなく 手筋の詰将棋でわりと詰めやすく、くせはない詰将棋集。

だいたい15秒~2分くらいで解けていきすいすいと109問目まできましたがこの問題がまた個人的な盲点で10分くらいかかってしまいました。

良問なので一度挑戦してみてください。みなさんは、盲点にはまらないでしょうけど。

実戦でこんな感じで詰めたらかっこいいんですけど。

そこからまたすいすいで、129問あたりまできましたが、まあ残りは別の日にちょうせんします。

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電王戦第5局

2013-04-20 21:33:40 | 将棋

今日は、家で1日いたので、電王戦をたっぷり楽しめました。

詳しい解説は、まだされていないようですが感じたままに書いてみたいと思います。

先手▲三浦8段 後手△GPS

まずちょっと驚きの仕掛け 

プロに前例がないようで、普通はちょっと指しすぎで無理気味と見える仕掛けです。△7五歩▲同歩△8四銀 

これに対してなんとか有利にできるのでは、ないかと三浦8段は、長考します。▲7四歩△7五銀▲7六銀の迎え撃ちはすごく強い指し方でしたね。

そして難しい局面を迎えます。

ここからのGPSの手のつくり方は、さすがで、△7四歩▲同歩△6四歩と見事な指し方でした。

そのあと

ここが少し問題の局面で三浦8段は、▲8三金△7三角▲8二歩と進めますが、控え室は、▲8四歩あたりを中心に検討していたようです。

ただ局後 ▲8四歩は?と聞かれ それは△6六金からの攻めがうるさいと見ましたと答えてましたので、なかなか最善手がわかりません。

それで、観戦していて、このあと △6六金▲7七王△8八歩 となった局面ではじめて嫌な感じをうけました。

この△6六金から△8八歩の組み合わせが見事でなかなか振りほどきにくくなってしまいました。かといって△6六金を避けるために▲7七角と上がると△6五歩と取られるしなかなかうまい対案が見えません。 

食らいつきが見事で、なんといっても玉の安定を重視するコンピュータ将棋の強さをまざまざと見せつけたれましたが、いろいろ参考にする手順もありました。

数年前に激指がアマ竜王戦に参加して予選を抜けてたしか2回戦あたりまですすんだと思いましたが、これをみたらもう人間の大会に出てくることはなさそうですね。

電王戦 来年も是非企画して欲しいですね。 

ただ実現した場合 選ばれた棋士は、通常棋戦と対コンピュータ対策と2つを求められバランスをくずさないかの心配もあります。

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北浜さんの脳トレシリーズ

2013-04-19 17:07:48 | 将棋

詰将棋選手権の問題に挑戦してみてすっかり 解答力が落ちているを実感しました。

ヤフオクで、北浜さんの脳トレが出品されていましたので購入してヒラメキを鍛えることにしました。

まあ5手詰なら30秒を基本に遅くても1分。なんせ北浜さんのシリーズは、玉は3段目以下というコンセプトなので詰ませやすい。

早速5手詰に挑戦。 えっ1問目から1分を越してしまいました。

いい問題なので挑戦してみてください。1分を少し超えてしまいました。挑戦してみてください。はい スタート!

詰ませられましたか? やさしい? そうですか。私だけエアポケットに入ったのかな?

2問目からは、10問ほどは、なんとか30秒の秒読みでもなりました。

残りはまた挑戦して、大会前は鍛えておくことにしましょう。

なお 浦野さんのハンドブックと同様 このシリーズも同じ感じで、詰形を鍛えるには、この2つのシリーズが双璧ですね。

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10回詰将棋選手権一般戦の問題にチャレンジしてみた。

2013-04-16 21:22:08 | 将棋

10回詰将棋選手権一般戦の問題がブログで公表されていたのでチャレンジしてみました。

和歌山でも行われたようで、この前対戦した古久保くんが全問正解で最短退出となっていましたし 学生2人も全問正解となっていました。

早速 印刷して時計を置いて挑戦してみました。60分の時間制限で何問解けるかです。

やあ 大会に出なくて正解でした 全問解けなくて恥をかいていましたね(笑)。ちょうど5問目が解けて6問目にかかったところでタイムアップでした。 解いた順番は、(2)→(4)→(1)→(3)→(5) です。

この1問目(若島 正さんの作品)の5手詰が結構手間取ったのが敗因です。7分以上考えて諦め解けそうなものに変更しました。

(2)と(4)は、意外とまだすんなり(とはいっても5分~10分はかかってますが)解けて また1問目にもどってようやくクリアしたら第3問(これも若島正さんの作品)が意外と詰ませにくい。

これまた若島さんの作品。私は若島さんの作品はどうも苦手ですね。 打ち歩詰回避の問題ながら手こずりました。これで大幅に時間を浪費し

 第5問へすすみました。

5問目の問題は、移動合いの絶妙の受けがあるので手順を間違うと罠にかかってしまいますがなんとかクリア。

そこでほぼ時間を使い果たし

6問目(柴田三津雄さんの作品)の問題を見て一目 ▲3三飛だなあというところでタイムアップ

この第6問 そのあとじっくり詰ませて見ましたが10分~15分位かかりました。 ▲3三飛の受けに△3二歩なら▲2一角成があるのに気がつくのが遅く、結局 それがわかれば△3二角合いが正解というのは、そんなに時間がかかりません。 最後も見事に決まるいい詰将棋ですね。

年々 詰将棋を詰ませる力が落ちてきているのを実感しますね。

 

 

 

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26回アマチュア竜王戦 和歌山県予選

2013-04-14 21:27:03 | 将棋

今日は、アマチュア竜王戦和歌山県予選が和歌山市のビッグ愛で行われました。

決勝戦は、武居さんと坂本くんの戦いで大熱戦でしたが武居さんに軍配があがり 県代表を獲得しました。準優勝が多かった武居さんおめでとうございます。

25分切れ負けの棋戦です。 もし20分切れ負けなら参加してなかったと思います。 当日まで行こうかどうか迷ってましたが、いつも大会予告のハガキをいただくこともあり 連絡先にベテランの酒井さんの名前が書いてあることもあり 参加しました。

予選で敗退してゆっくり和歌山見物でもして帰ろうかと思ってましたが予想外に勝ち進み3位となってしまいました。予選(2勝1敗) 本戦(3位決定戦を含み)4勝1敗 で結局8局も戦いました。珍しいことです。 たくさんありすぎるので3局ほどピックアップします。

予選は、4人1組で2勝通過です。

ここでは、往年の好敵手宮井5段にうっちゃられましたが残り2局を拾って、なんとか抜けました。

まず本戦1回戦 対Kさん戦です。

このKさんとは過去2回程戦い 勝つには勝ってましたがいずれも大苦戦した記憶がありました。少しご年配の方だと思うのですが序盤がなかなか巧妙です。

その戦いから 先手▲私  後手△Kさん

棒金を見せられて▲6七金と上がった形があまりよくなく 結局棒金にはこず昔風の理想形を目指されそれに対応できませんでした。

 なんとなく作戦負けの中盤戦でまだしも▲5七銀と辛抱するところでしたが ここで▲5五銀といってしまいました。 △同銀▲同歩△同角▲6五歩とさばいて勝負する予定でしたがなんとなんと△5五同角ではなく△7八銀 (次図)打たれました。 ガーンです。投げようかと思いました。

あまりにも単純なうっかり 投了も考えましたが、昨日の塚田九段の頑張りを目にしてましたので▲5六銀△8七銀不成▲6五歩と絶望的ではありましたが粘ることにしました。ずーと苦戦でしたが何度も決め手を逃してくれて、結局大逆転勝ちとなりました。粘ってみるもんですね。結局自玉は、1七→2六→→最後は、7八まで逃げ落ちました。(苦笑)

2回戦は、優勝候補の一人で今年度の支部名人戦個人戦代表の Nさんとの相矢倉戦になりました。

先手▲私 後手△Nさん

脇システムを狙いましたがNさんが途中から外してきて(△2二王と入らずに△8四銀▲6四角△同歩▲4六銀△7三銀▲3五歩△同歩▲同銀▲6五歩△同歩)△7五歩と突いてきたところです。 単に△3九角から馬作りは▲3八飛のあと▲3四歩をきかせて▲6六角で先手がいいですがこの△7五歩は好手です。 

▲6六銀が▲同歩か迷うところですが馬を作らせてもやれるという判断から▲7五同歩を選択し以下△3九角▲3八飛△7五角成▲3四歩△4二銀▲6六角△6五馬▲4六歩△8六歩▲同歩△8七歩▲9八王△5五歩▲4五歩(次図)

という展開になりました。端歩を突きあっていないので△8七歩はまあこうよろけるのが筋でしょう。△9四歩ならそこで▲7六歩の予定でした。

ここで局後の検討では△6四銀が良かったのではということになりました。本譜は、△5四金▲4四歩△4五金▲2四歩△同歩▲同銀(次図)

まあここで△2三歩と催促に来るだろうと思っていましたのである手を狙ってました。 △2三歩の催促では△4四金とかいう手も有力でした。 本譜は、△2三歩▲3三歩成△同桂▲同銀成△同銀▲5七桂(次図)

これが打てて面白くなったかなという気がしました。 以下△3七歩▲同桂△6六馬▲4五桂右△3七歩▲6六金△3八歩成▲4三金△4八飛▲6八歩△7九角▲7六角(次図)

この▲7六角攻防の一手で詰めよと読み切ってましたので、ここで△7八角成とこられたので▲3二金以下即詰みとなりました。▲7六角で▲3三桂成だと△4三金▲同歩成△8八金からうっちゃられそうです。そのため8七に利かす必要がありました。

 

このあと3回戦はYさんという方(よくベスト4とかベスト8あたりまでは、勝ち残られる方です)と相居飛車戦ですがわけのわからない力戦形でしたが気がつけば勝ちになってたという不思議な将棋でした。

そして準決勝の武居さん(今回優勝)との将棋です。

先手が▲私 後手△武居さん

ゴキゲン中飛車▲5八金右超急戦です。 通常は▲5五桂ですがこの▲7七角も有力だと思っているので試して見ました。

以下△8九馬▲1一角成△6二王▲6六馬△5一金右(次図)

この△5一金右では、△7二王なら定跡形で▲3三香△3二銀打▲同香成△同銀▲2五龍という展開で指すつもりでしたがこの△5一金右で少し予定が違ってきました。

ここでは、▲4八王とでも上がっておいたほうが良かったようです。 本譜は、▲3三香△4二銀▲3二香成△同金▲同竜△6四香▲5五馬△5四歩▲7七馬△6五桂▲6六馬△7七銀▲1一馬△9九馬▲4九王△5七香▲4八金△8九馬(次図)と展開しどうも形勢を損ねたようです。

なかなか後手玉が見えない状況でしたのでここからでも入玉を中心に粘ったほうが良かったようです。

武居さんとは、非常に相性が悪く4~5局ぐらい全敗ですので次はなんとかしたいと思います。

そして お互いモチベーションの低い3位決定戦は、Fくんの筋違い角を受けてたちました。いつも形勢よくなってもなんだかんだと粘らていつのまにか逆転されるケースが多いのですが今日は、ちょっと形勢に差がありすぎたので大事にはいたりませんでした。3位は、賞金があるけど4位はないよと世話役の松村さんの声が聞こえましたので、ちょっとやる気になりました。

疲れました。

 

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詰将棋パラダイス

2013-04-10 20:56:23 | 将棋

東京のアカシヤ書店購入した 詰将棋パラダイス4月号 

帰りの新幹線で読むつもりで購入したのですが、島さんの心の鍛え方を読んだので、結局詰パラは、自宅に帰ってから読むことになりました。おもに寝る前です。

表紙の詰将棋が三輪さんの作品 そういえばこの方は、時々コメントをいただく人なので、まずこれから詰まそうと 初日 寝る前に15分くらい考えましたが なかなか詰みません。 初日は、詰まないまま 寝てしまいました。

2日目 表紙なのでそんなに長手数では、ないはずと思い今度はもうちょっと考えました20分くらい考えて、ようやく詰みました。 13手詰め。 しかもなんと曲詰めでした。 すっかり解答力が落ちました。

いい作品なので一度挑戦してみてください。 (表紙なので掲載させていただきました)

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アカシヤ書店 神田神保町

2013-04-07 19:51:55 | エッセイ,その他(ジャンルなし)

金曜日の夜行バスで、東京に行ってきました。 紀南地方から直行便ができたため使ってみましたが、なかなか深夜バスは寝られませんねえ。

バスの走行音もそうなんですが、時々道路上にある眠気覚まし用で、がたがたというのが結構多く、眠れないままに早朝に東京につきました。

なかなか連絡がとれない長男と面会するためでしたが、東京に来たからには、やはりそのあと神田神保町にまっしぐらで、半日過ごしました。

いつも立ち寄る 囲碁将棋専門の古書店 アカシヤ書店に行くとちょうど店主も 船江5段 VS ツツカナの生中継をタブレットで見ていたので、いろいろ話しかけ これ船江くん相当いいようだけど 圧勝と違うそんな話をしました。 たしかに2枚角を打つ手前の局面でした。

そこでは、詰めパラの最新号と他2冊購入して帰りました。 詰めパラ4月号は、表紙が時々コメントをくださる 三輪さん さすがですねえ。詰パラは帰りの電車(帰りは高速深夜バスは疲れたので新幹線)で読むつもりでしたが 島さんの心の鍛え方という本を買ったのでそれを優先して読みました。

そのあと長男のマンションに戻ってニコ動をずっと見ていましたが 感動を覚えるくらいすごい戦いでしたね。

コンピュータ将棋をみていて、いくつかやはり他の人同様 気になった点は、いままで自分だけ飛車先の歩を交換すると大きなポイントと言われてきましたがコンピュータはそれを平然と許すので、そんなに大きなポイントではないのかなという疑問。 それと銀バサミ寸前で、金頭に角を打った手。角と金の評価がそんなに違わないのかという疑問。  悪そうな局面で△2二金打と粘りに出た手や △5五香というなかなか想像もしにくい好手を発見し指してきたことに驚きました。

来週も土曜日も楽しめるわけですがどんなドラマが待っているのでしょうか?

ボンクラーズの開発者は、どうどうともう名人を超えていると豪語しているので塚田さんの奮闘を期待したいところです。 

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