咲とその夫

 定年退職後、「咲」と共に第二の人生を謳歌しながら、趣味のグラウンド・ゴルフに没頭。
 週末にちょこっと競馬も。
 

第28回フラワーカップ・・・この一頭

2014-03-21 14:01:10 | スポーツ
 
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 3日間連続開催の中央競馬。
 その3日間ともに重賞レースが組まれており、競馬ファンなら・・・「やるね、JRA」の声も。
 中山競馬場では、桜花賞を目指す各馬が賞金加算を目論んで出走する「フラワーカップ」が行われる。

 前日の雨で馬場も良馬場とはいかないであろう。
 また、荒れた馬場でもあり、出走馬にとっては得て不得手もでてくるかも。
 と、いうことで、今の馬場なら好走も期待できるとの9番マイネグレヴィルをイチオシに狙いたい。

 デビュー3戦目の札幌2歳S(不良馬場)では、阪神JFを勝利し2歳女王となったレッドリヴェールにタイム差なしの2着。
 前走の京成杯では、渋太く踏ん張って0秒5差5着と掲示板を確保。
 牝馬同士のここなら、2、3番手の競馬から早め先頭をうかがって渋太い競馬が期待できそう。
 なお、中山の内回りのこの距離では、ブライアンズタイム産駒の活躍も目立っているとか・・いいね。

 相手には、同枠の10番クリスマスを上げておきたい。
 最終追いには、テン乗りの田辺裕信騎手が騎乗してクセを把握とのこと。
 ただ、今の荒れた馬場と力のいる条件がどうか・・克服するか。

 前走のレースを快勝して、仕上がりもいいとの7番バウンスシャッセ、今年の出足が絶好調の鞍上が好リード。
 牝馬同士なら重賞でも通用すると思うとの陣営、ここを目標にきている。

 ディープの仔が5頭出走しており、荒れたタフな馬場で持ち味の末脚がそがれるかも知れないが、4番リーサルウェポン5番ショウナンバンドラが頑張るであろう。
 小柄な2頭であるが鞍上も・・・魅力。

 そのほか、今のタフな馬場で浮上しそうな6番ニシノアカツキ13番パシフィックギャル15番マイネオーラムの3頭も入れたい。




予想レース


 中山 11 R  9 ⇔ 7,10    ウマタン4点。

         9 - 4,5,6,13,15  ウマレン5点。

     
 結果やいかに・・・・・・・・?  (夫)


参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他


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墓参と農作業・・・

2014-03-20 23:02:30 | 日記
 
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 毎年、彼岸の中日までに、家内の実家が帰依しているお寺(吉川元春公開基の寺)に出向いている。
 墓参も兼ねて、家内の手作りの前掛けを先祖が寄進したお地蔵さんに掛け替えている。
 今は亡き家内の母が、「子供が小さいから、毎年お地蔵さんの前掛けを作って、取り替えるといいよ。子供を見守って下さるから・・」と、聞かされていたらしい。

 長女が3、4歳の頃だから、30数年前の話。
 それ以来、家内は春の彼岸に間に合うよう18体のお地蔵さんの前掛けを作っている。
 秋の彼岸には、色あせた表と鮮やかな朱の裏をひっくり返す。

 子供が我が家にいた頃は、連れだって出向き手伝わせていた。
 それ以来、当方も掛け替えを手伝っている。
 お寺の方にも喜んでもらっているようである。
 また、娘が描いたふすま絵、今でも多くの方々が観に来られるらしい。





 我が家の方は、お寺と関わりもあるが、宗派も違うからお地蔵さんは建立されていない。
 このようなことは、はじめての体験である。

 そのようなわけで、昨日は我が家の墓参を終えて、家内の実家の墓参へ・・・。
 天候も良かったので、帰宅後はご無沙汰であった農作業。

 先月も、今月も天候の悪い日、時たま好天になると、次々と飛び込みの用事が・・・。
 そんな、こんなで「じゃがいも」の植え付けが遅れに、遅れていた。
 借用のミニ耕耘機で畑を耕し、家内が植え付け作業。

 タマネギの間の雑草取りも。
 今回のタマネギ用肥料には、「一発肥料」を使用。
 すると、スクスクと育っており、玉太りの収穫が期待できそう・・とは、家内の弁。

 夕方、ブロッコリー、キャベツ、大根などを収穫後・・・帰宅。
 朝から、忙しい1日も終わりに。
 この日は、さすがに二人とも腰が痛い。(咲・夫)


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今週の追っかけ馬(3月23日)

2014-03-20 21:05:00 | スポーツ
 
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 今朝は、“ウグイス”が大きな声を上げて、春の訪れを告げるのか懸命に鳴いていた。
 近所の庭木から、我が家の庭木にもやって来て・・・ホー、ホケキョ、ケキョ、ケキョ。
 ちょっと、鳴き方もぎこちない。

 ところが、一転、明日の天候は冬型とか。
 風も強い終日の予報。

 さて、競馬の話。
 明日から3日間の変則開催。
 「中山・中京」、「阪神・中京」、「中山・阪神」

[日曜日の追っかけ馬]
阪神11R バンデが出走予定。
 前走で晴れてオープン入りを確定した同馬。
 今週は、伝統の「阪神大賞典」に出走。
 阪神大賞典となると、あのオルフェーヴルの逸走のレースが思い起こされる。

 また、当方がもっとも好きであったナリタブライアン。
 同馬とマヤノトップガンとの熾烈な叩き合いの直線からゴール前。
 アタマ差でトップガンを抑えて勝利のブライアン。
 安価な配当金など眼中にない、見ごたえのある最高のレースであった。
 既にそのブライアンはこの世に居ない。
 墓碑に出向いて、手を合わせた。

 さて、そのレースに出走予定のバンデ。
 阪神コースは、3-0-0-2と得意。
 なお、4着2回の着外は・・・デビュー戦の頃。

 2走前の菊花賞でもエピファネイアの3着(0秒8差)、2着馬のサトノノブレスとはクビ差。
 前走は、少頭数のレースであるが、スーッと先手を主張。
 直線に向くと、ちょっともたついていたが、坂下から二の脚を使って後続を一気に引き離して快勝。

 18キロ増の馬体重であったが、今回は絞れているとの陣営。
 今回は強いのがいるが、先手を主張しマイペースに持ち込んで渋太い競馬に期待。(夫)


(ナリタブライアンの墓碑・・・新冠にて)

[今週の大橋厩舎]
  金曜日:中京5R マッシヴロード  
  土曜日:中京1R キングウイン  
  日曜日:阪神9R サンマルクイーン、12R カトラス

 今週は、キングウイン、サンマルクイーン、カトラスに期待するかな・・・。

参考資料:サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他


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本当に存在したか、しなかったか・・・どっち

2014-03-19 22:32:30 | 報道・ニュース
 
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 万能細胞が思わず簡易に出来上がったとの「STAP細胞に関する論文」発表。
 すっわ、大変な偉業。
 ノーベル賞に匹敵するような大発見。
 それも若手の“リケジョ”を筆頭著者にした論文が、由緒ある科学雑誌にトップで掲載。
 その人の名前は、小保方(おぼかた)晴子さん(30)[理化学研究所所属]。
 白衣の代わりにおばあちゃん愛用の「かっぽう着」に身を包み、研究室の壁にはアニメの絵が所狭しと描かれている。

 大発見をする研究者ならば、常人とは着眼点が当然違うからと・・・つい、2ヶ月前まではメディアもこれ以上ない過熱ぶりの報道。

 すると、その報道熱も冷めないうちに先の論文には、妙な点が次々と露見しはじめた。
 メディアの方も今度は、真逆の疑惑報道となっている昨今。
 さらに、小保方(おぼかた)さんの学位論文について、今になって不自然な点が判明したとか。
 
 学位論文の骨子となる部分に疑惑。
 多方面の論文とうり二つ、それが全体の20%もあるとか。
 また、大事な画像までよそからとってきたものとか。
 このままであれば、博士号の学位まで返納せざるを得なくなりそう・・・と。

 つい先日、理化学研究所のトップをはじめとする謝罪と「STAP細胞に関する論文」の疑惑の徹底的な解明。
 論文の取り下げなどに関する記者会見も行われた。

 一体全体、我々視聴者というものは、何を頼りに、何を基に正否の判断をすべきか翻弄されるばかりである。

 有能な科学者が、功名を焦るばかりに、存在もしないことを、あるいはあと一歩のところに来ていると思い込んでいる研究を成功したかのように論文にまとめたものか。
 研究費の予算を大幅に増額してほしいがための工作なのか。
 などと、当方らも良くない方へと思考してしまう。

 いずれにしても、科学論文などというものは、当然のことながら試験・検査の目的、手法、用いた機材、裏付けとなる検査分析結果の生データを整理したもの、参考文献などから構成されるのではないだろうか。
 さらに、図解・画像なども取り込んで、あくまでも論理的に説明して完成させるものと思われる。

 長年の研究で得た成果を相手(科学者である専門家)にいかにうまく説明し、納得させるものであろうけどね。
 その根本的な部分を取り違えるとか、もっとも大事なところを勝手に変更するとか、素人目からも考えられないことである。

 STAP細胞の再現についても、技術的なノウハウを示したなら、何度でも再現できなければ意味をなさないであろう。

 「本当に存在したか、しなかったか」

 どっちなの。

 と、思わず言いたくなるような報道。

 それにしても、共同研究者の有能な方々が多数控えておりながらの今回の不自然な話、素人の我々凡人には理解しがたいことである。

 当方の息子も日夜深海の微生物を相手に研究を続けているが、とても不思議に思っているであろう。
 遠方にて、多忙にしており話す機会もないけど。

 ところで、今回の「STAP細胞論文」の騒動、世間を驚かせた「作曲家のゴーストライター」騒動の渦中の人と同列になってほしくないけど。
 
 すべての真相はいずれ解明されるであろう。(咲・夫)


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テレビ朝日「宮本武蔵」・・・

2014-03-18 22:17:22 | レビュー
 
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 15日(土)、16日(日)の午後9時から2夜連続で放送された「宮本武蔵」。
 テレビ朝日開局55周年記念ドラマスペシャルとして制作。
 原作は吉川英治氏の「宮本武蔵」とのこと。
 もっとも、脚本でかなり変えてあるが、流れのベースは原作に沿っている。


(出典:テレビ朝日 公式HP 抜粋)

 原作との大きな違いであるが、関ヶ原の戦いで佐々木小次郎(沢村一樹)と宮本武蔵(木村拓哉)が出会う。
 勿論、お互いに誰という意識はない。
 その時の小次郎がとてつもなく強い、そのことが武蔵の心底に刻み込まれる。
 その後のドラマ展開のキーポイントになっている。

 京の名門吉岡道場の当主・吉岡清十郎(松田翔太)と武蔵の決闘シーン。
 清十郎の弟・伝七郎(青木祟高)が介添え人となって、京・蓮華王院 三十三間堂で行うにはビックリ・・・。
 また、これまでの伝七郎は、荒々しい役柄であるが、牙を抜かれたような伝七郎であり大きくイメージが違っている。

 昔から時代劇を見てきた当方らには、清十郎と小次郎のカツラにも違和感があった。

 また、これを云ったらお仕舞いなれど、武蔵を演じていた木村拓哉さんは、風貌とか性格的にも小次郎の方があっていると思うけどね。
 野性味たっぷりの武蔵の眼、風貌からすると違っている。

 ところで、その小次郎を演じていた沢村一樹さん。
 以前のNHKの番組「サラリーマンNEO」の“セクシー部長”のイメージが未だに残っており、不思議な小次郎に見えてしまった。

 武蔵でもお通(真木ようこ)でも、台詞まわしが現代劇風になっており、もっと侍ことばとか、その時代に合ったことばを使ってほしかった。
 短期間に制作されるのか、時代考証なども考えさせられるものがある。

 などと、いささかの違和感を持ちながら、録画していたもので「前篇・後編」を一気に見た。
 中には、早送りですっ飛ばしながらの場面も・・・。

 それでも過激な殺陣の場面、CGやワイヤーアクションなども取り入れてあるのであろう、その点の見せ場は多かった。

 団塊の世代の当方、中村錦之助(萬屋錦之介)さん主演の映画「宮本武蔵」(5部作)及び宮本武蔵番外編ともいえる「真剣勝負」の大作が頭の隅に残っており、どうしてもその映画と比較してしまう。
 野性味タップリの武蔵がハマリ役であった。

 それでも今回のドラマ、東映が全面協力で制作。
 時代劇の灯を消さないためにも、いかような時代劇であってもできる限り、沢山の作品の制作が続くことを願っている。(夫)


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どうしたのかねぇ・・・ホウライアキコ

2014-03-17 23:15:20 | スポーツ
 
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 阪神メインの「フィリーズレビュー」、1番人気に支持された快速のホウライアキコ。
 前走もテンションが上がり過ぎて、最後の直線バテてしまった。

 その轍を踏まないようにとパドックでは、矯正馬具(パシュファイアー・・・ホライゾネットともいう)を付けて周回。
 それでも、テンションは高目であると解説者の弁。
 テレビ画面を通しても、口を割って後肢をチョンチョンと、かなりイライラしていた。
 当然二人引きで周回。

 騎手の騎乗がはじまると、早めに本馬場へ出て行く様子が映しだされていた。
 レースがはじまる直前までテンションも高かったのであろう。

 レースがスタートしたが、行き脚が悪いのか先手もとらず、5、6番手に控えた・・・これまでなら、スーッと行っていたけど。
 3コーナー手前、番手のフクノドリームが下がって、ホウライアキコはその影響もあって口を割って鞍上と喧嘩しているように見える・・・一瞬のことであるけど。

 内回りの直線に向いた。
 馬群を割ろうとするホウライアキコ、ところが、エスメラルディーナに寄られて前をカットされた。
 一旦、下げて再び追い出すも、掲示板の確保が精一杯。

 インのベルカントの鞍上武豊騎手は、本番を見据えての競馬なのか、今回は4番手に控えうまく折り合って追走。
 直線半ば鞍上の好判断、好騎乗によりインから鋭く伸びて一気にゴールイン。

 13番人気で単勝186.5倍のニホンピロアンバー、外から好スタートを決め先手を主張していた。
 他馬に競りかけられることもなかったため、ゴール前も渋太く食い下がり3着馬にアタマ差しのいで・・・波乱の立役者となった。

 ホウライアキコが、ニホンピロアンバーのような競馬をしながら、二の脚を使って逃げ込むものと想定していたけどね。
 あるいは、番手追走から抜け出すとか・・。
 ところが、思わぬ展開になって、1番人気を大きく裏切る結果にガックリ。
 テンションが高くならないよう、再調整してほしいものである。

 一方、中山メインは、イチオシのフーラブライトからウマレンを数点。
 ゴール前、フーラブライトが大外から一気に先頭に躍りでてそのまま押し切った。
 キャトルフィーユも懸命に追い込むも、ケイアイエレガントの渋太い抵抗もあってこの2頭が2着同着。

 その結果、当方にとっては安価なウマレンとなった。(夫)


(出典:JRA-VAN NEXT 抜粋)

参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他


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第48回フィリーズレビュー・・・この一頭

2014-03-16 15:23:35 | スポーツ
 
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 昨日の中日新聞杯、イチオシのラブリーデイは先行策をとるものと思っていたが、テン乗りの鞍上E.ペドロサ騎手は抑えて中団後方から競馬。
 最後の直線、前が開いたところを一気に追い出した。
 その外から、マーティンボロも伸びてくる。
 2頭が馬体を併せて追い込んできた。
 さらに好位から追走していたラキシスがインから伸びる。

 一瞬、ラブリーデイが前に出て、ゴールインかとも思われた・・・が。
 外のマーティンボロが、鞍上D.バルジュー騎手の剛腕に応えるように一完歩伸びる。
 インから、パフォーマンス一杯の川田将雅騎手が、ラキシスを懸命に追う。
 間のラブリーデイが、両サイドの2頭に遅れたようにも見えたところがゴール。
 結局、ハナ、クビで1着マーティンボロ、2着ラキシス、3着ラブリーデイ・・・。

 当方の馬券は、1着、3着。2着、3着のため、最後の最後に不的中となった。
 痛恨の、再起不能のようなパンチを浴びせられてようなもの・・・。
 このレースに強いディープの仔2頭で決まり、キングカメハメハの仔は3着。
 さらにジャイアンツコーズウェイの仔アンコイルドが着外。
 データそのままの結果になるとはね。

 さて、気分を替えて本日の桜花賞の前哨戦となる「フィリーズレビュー」。
 イチオシには、1番人気でもヨハネスブルグ産駒の7番ホウライアキコを狙いたい。
 前走の2歳女王戦は、かなりテンションも高かったとのこと。
 それでも、残り100あたりまでは懸命に頑張っていたけど・・。

 今回は、テンションが上がらないようパドックで矯正馬具(パシュファイアー)を装着するとか・・その対策が功を奏するといいけど。
 また、本番はともかく、1F(ハロン)短い千四であれば、早め先頭でも我慢が効く。
 ここまで、千二と千六で2度もレコードを出しおり、キッチリ決めるものと期待。

 相手は、千四で底を見せていない同じヨハネスブルグ産駒の11番ホッコーサラスター、前走も最後の直線であっという間に突き抜けている。
 仕上がりもいいとか。

 データ的にもネオユニヴァース産駒とディープインパクト産駒が好走している。
 ならば、昨日の重賞で穴を開けているD.バルジュー騎手、13番リアルヴィーナスで好走を期待。
 前走いい勝ち方の10番ヤマノフェアリー、鞍上も気合が入るであろう。

 そのほか、最内枠に入って、先手を主張するにはもってこいの1番ベルカント
 このレース短距離馬の活躍もあるとの15番レムミラス、連勝してここに臨む14番エスメラルディーナ、鞍上は昨日の重賞で涙を飲んだE.ペドロサ騎手。

 鞍上が怖い2番ダンスアミーガも侮れない1頭。



予想レース


 阪神 11 R  7 ⇒ 1,10,11,13 ⇒ 1,2,10,11,13,14,15  3レンタン24点。

              
 結果やいかに・・・・・・・・?  (夫)


参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他


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久しぶりに・・・WIN5を予想

2014-03-16 14:37:20 | スポーツ
 
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 来週は、春の彼岸の飛び石連休。
 競馬の方では、WIN5が2日間実施されるらしい。

 中山8Rで3頭ボックス6点で3レンタンを的中。
 気分もよくなったので、本日のWIN5をアップ。


 阪神10R  7,10,12

 中山10R  2,4

 中京11R  13,15

 阪神11R   7

 中山11R  6,12

 24点で購入済。
 結果は、何レース的中か。
 ウマくいきますように

参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他


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第50回中日新聞杯・・・この一頭

2014-03-15 13:32:50 | スポーツ
 
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 久しぶりにカットに出向いた。
 頭が軽くなったような気分
 ただ、首筋が寒い・・・。
 月曜日からは、春の陽光で暖かくなるらしい。

 さて、競馬の話。
 本日の重賞レース「中日新聞杯」に追っかけ馬・13番ラブリーデイが出走。
 中京の芝は、Aコース使用。
 傷みの部分もあるが、概ね良好な状態にあるとのこと。

 前走の有馬記念では馬場に脚をとられて、思うような競馬ができなかったらしい。
 今回は、良馬場開催が見込まれる。
 ならば、最終追い切りも良かったようだから、前々走の金鯱賞のような走りも期待できる。

 鞍上は、先週初来日のE.ペドロサ騎手、先週も積極的な騎乗ぶりであった。
 0-0-2-4の戦績も本日は中京に移動して8鞍騎乗予定。
 日本の競馬に慣れてくる頃のメインレース、初重賞制覇も夢ではないであろう。

 「帰厩後の動きは良く、ここにきて力をつけている。2走前の内容なら楽しみはあるはず」と、コメントの兼武助手。

 相手には、得意の距離でこのレースでジャイアンツコーズウェイ産駒の初連帯となるか2番アンコイルド
 今までになくレース後の回復も早かったとか。

 このレース、やはりディープインパクト産駒の活躍が目立っており、3頭出走の中では6番ラキシスに期待がかかっている。
 牝馬ながら前走は強いメンバーを相手に0秒3差4着。
 絶好調の鞍上が、3週連続重賞制覇も・・。

 同じディープの仔の4番エックスマーク17番マーティンボロの2頭。
 この距離も得意な分野で侮れない。
 決め脚もあるマーティンボロの鞍上が、大外から豪快な追い込みを見せるかも・・・。

 前走1番人気で最後は惜しい競馬の10番レッドレイヴン
 馬体増も輸送で絞れるだろうとの陣営。
 ならば、好走も期待できるとか。



予想レース


 中京 11 R  2,6,13   ウマタン6点。

         13 ― 4,10,17   ウマレン3点。
              
 結果やいかに・・・・・・・・?  (夫)


参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他


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今週の追っかけ馬(3月15日)

2014-03-14 22:10:10 | スポーツ
 
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 週末に向けて天候も悪化している。
 それでも、中央競馬開催の土曜日と日曜日は、3場ともに天候回復の見込みとか。
 今週から、月末の高松宮記念(G1)まで、変則的に中京開催(6日間)が加わる。
 特に次週は、21日(金)、22日(土)、23日(日)が各2場ずつの変則日程。

 ところで、相変わらず暇を見つけては、池波文学にのめり込んでいる。
 「剣客商売」の小兵衛と大治郎の親子関係、今の世の中ではちょっと遠のいてしまった最高の親子。
 古きよき時代の日本が読みとれる。 
 「人間の心底(こころのそこ)のはかり知れなさ」がテーマの剣客商売と、作家常盤新平氏が解説。

 さて、競馬の話。

[土曜日の追っかけ馬]
中京11R ラブリーデイが出走予定。
 前走の有馬記念は、馬場に脚をとられて競馬にならなかったとのこと。
 前々走の金鯱賞、大外枠からスタートもちょっとヨレるようなスタート。
 それでもすかさず、3番手にとりついて追走。
 先手は1番人気のメイショウナルトが主張。
 番手には勝ち馬で3番人気のカレンミロティック、離れた3番手にラブリーデイ。

 4コーナーから直線へ。
 残り400で、カレンミロティックがメイショウナルトを交わして先頭へ。
 6番人気のラブリーデイも併せるようメイショウナルトを交わし、カレンミロティックを追走。
 ところが、カレンミロティックとの差が詰まらない。
 それでも懸命に追うラブリーデイは、0秒4差2着に渋太く食い下がった。

 さて、今回は開幕週の馬場を味方に好走も期待できる・・と。
 重賞レース2着3回の実力で、斤量56キロでも大丈夫であろう。

 「有馬記念12着は馬場が悪すぎて度外視。それ以来の実戦ですが状態はいい。昨年2着だった金鯱賞と同じ開幕週のいい馬場でやれるのはいいですね」と、コメントの池江泰寿師。

[今週の大橋厩舎]
  土曜日:阪神1R シゲルオウミ、2R ラッシュボンバー、4R ミキノブルーグラス、6R ダブルイーグル
      中京7R テイケイフロックス   
  日曜日:阪神5R ニホンピロマイティ
      中京3R ミキノティータイム
           
 今週は、ミキノブルーグラス、ミキノティータイムに期待するかな・・・。(夫)

参考資料:サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他



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咲の部屋・・・タペストリー“すいせん”

2014-03-13 22:48:22 | 日記
 
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 今時分に掛ける予定のタペストリー の図案・・・“すいせん”もなんとか 完成

 パッチワークや裁縫などの作業はすべてが手縫いなので、相変わらず肩こりがつらい。
 大物の作品もほぼ完成間近であるが、作業は一気に出来ず休憩しながら・・・。

 今回のタペストリーの“すいせん”は途中やり直しをしたので手間どった。
 昨日の教室にて、“すいせん”の周りに蝶々を入れたくて、先生に指導を受ける。

 蝶々の中心部分のみ針を入れると、双方の羽が自由に動く。
 他の生徒さんから、全体の色バランスもいいと云われた。

 肩痛の様子をみながら、今後もパッチワークを続けたい。(咲)




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映画「ジョーズ」・・・

2014-03-13 21:20:00 | レビュー
 
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 1975年制作の映画「ジョーズ」(監督:スティーブン・スピルバーグ)。
 12日(水)午後1時00分から、NHKBSで放送されていた。
 時間もあるからと、見入ってしまった。
 これまで、何度も見た映画である。

 巨大な(7.6メートル、3トン)ホオジロザメの恐怖を描いた作品。
 夜の海水浴場で、女性が一人泳いでいると、インパクトのある音楽と共に観客の度肝を抜く演出。
 このシーンを見ることで、映画館の観客に怖いもの見たさを植えつける。
 考え抜かれたシーン。

 サメの出現と書き入れ時の田舎町の海水浴場。
 いつサメが出現するのか、サメの眼に代わる海中のカメラワーク。
 最初に映画館で見たときの恐怖心も、思わず蘇ってくる。

 後半部分の「ジョーズ」との死闘。
 ロイ・シャイダー、ロバート・ショウ、リチャード・ドレイファスの3人の男。
 サメ狩りのプロのサム・クイント(ロバート・ショウ)も安易に考えていたが、思わぬ大物に何としても仕留めたいと闘争心に火がついた。

 「こいつは、7.6メートルで3トンはある」

 海洋生物学者マット・フーバー(リチャード・ドレイファス)もいろいろな策を考えていたが、まったく相手に通じない巨大な生きものであった。

 地元の警察署長マーティン・ブロディ(ロイ・シャイダー)も、「ジョーズ」の余りの巨大な姿に3人では手におえないと、沿岸警備隊に無線を入れるが、サメハンターの意地にかけても自ら仕留めたいらしいサム・クイント(ロバート・ショウ)は、その無線機を叩き壊す。

 3人の死闘が永遠と続く、クライマックスシーン。
 ついに、船も襲われサム・クイントはジョーズに飲み込まれる。
 手に汗握る結末は、思わぬ展開に・・。

 39年前封切られたこの映画、サメをどのように手なずけたものか。
 どのようにして撮影したものか。
 いろいろと、不思議に思っていた。
 今でこそ、CGであらゆることが可能であるけど・・・ね。

 と、ところが、左右に旋回するサメ、真っ直ぐ進むサメを3っつ作って、撮影に臨んだとの裏話を映画雑誌で読んだ。
 スティーブン・スピルバーグ監督の素晴らしいアイディアと制作意欲に感服したものである。

 今、この映画を見ても全く違和感がないから、素晴らしいのひと言につきる。(夫)



[追 記]~解 説~
 海辺にあるのどかな町で女性の死体が発見された。検死の結果サメによる被害と判明、警察署長ブロディは市長に海水浴場の閉鎖を求めるが、観光シーズンで町の利益のため聞き入れられず、新たな惨事が。ブロディはサメ狩り漁師と若い海洋学者とともに巨大なサメに立ち向かうことに。アカデミー音響、編集、作曲賞受賞。
(出典:NHKBSプレミアム 公式HP 抜粋)

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パソコンに興味も・・・

2014-03-12 22:12:35 | 日記
今どきの幼児だね・・凄い
 先日、英国であったと思うけど、5歳の幼児がタブレット型パソコンであるiPad(アイパッド)のアプリ内購入を使って、親の知らない間に日本円で実に24万円もの買い物をしていたとのニュ...


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 今どきの子供は、何でも覚えも早い。
 昨年の今ごろ、孫息子は当方の古くなった携帯のカメラに夢中。
 
 正月や先月帰った時には、当方のパソコンを勝手に開いて、写真などを眺めていた。
 大事なデータを消されないよう、そばで監視をしていた。
 昨年秋に帰った際、パソコンの画像を操作させたことを覚えていたらしい。

 余り長い時間操作すると目を悪くするから、適当なところでやめさせる。
 すると、むくれていた。
 可愛いものである。(咲・夫)


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趣味の世界・・・

2014-03-12 20:36:30 | 日記
 
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 先般、ローカル紙に掲載されていたらしい「引きこもり」の話。
 その新聞を読んでいた家内。
 「我が家は、高齢者の引きこもりらしいよ」
 と、笑っていた。

 どうやら、外に出ない、人との交じわりが少ない・・・からとか。

 出かけるのは、ちょっとした買い物。
 あとは、家の中の生活が中心だから、そう呼ばれるらしい。

 家内は、趣味のパッチワークに没頭。
 その合間に掃除、洗濯、炊事。

 当方は、根っからの池波正太郎狂なので読書に没頭。
 毎日のブログ更新で、パソコンと睨めっこ。
 中央競馬(JRA)の情報収集も多忙。
 
 そういえば、家に居ながらにしてできることばかり。
 そのローカル紙によると、これは、紛れもない「引きこもり」とか。

 もっとも、暖かくなれば、家内は趣味の家庭菜園。
 当方は、ミニ耕耘機で手伝い。
 家内の膝の調子が悪かったこともあって、二人して登山を中断しているが、今年は何とか近隣の山にでも・・・。

 さて、当方の趣味の話。
 昔は、麻雀に没頭、ビデオ撮影や映画鑑賞に没頭。

 今は、中央競馬観戦、ブログ作成、読書に没頭。

 先日の「satochin 」(satochinの気分は何時もJust💛Married)さんからのコメント。
 「随分本格的な解説ですね。生業にしているのでしょうか」と、書き込まれていた。
 あくまでも趣味の世界である。

 当方、お酒は殆ど飲まない、付き合い程度。
 自宅にお酒がなくても、特に問題はない。
 見かねて、家内が時折ビールとか、日本酒「七冠馬」を買ってきてくれる。

 パチンコはしない。
 競艇はしない。
 麻雀はしない・・・若いころ、しこたまやっていたから。
 ゴルフはしない。
 株はしない。
 タバコは吸わない・・・若いとき、80本前後吸っていたから。
 
 読書の本代は、毎月ローカル紙に投稿しているお礼の図書券で購入。
 若い頃と違って、必要以上に車を乗り回さない。

 競馬が趣味と云えば、「競馬 = ギャンブル」と見られ、こちらの田舎地方では白い眼で見られるであろう。

 ともかく、競馬は一つの楽しみ。
 そのため、専門紙、スポーツ紙(火曜日は買わない)、JRA-VAN NEXT 及びグリーンチャンネル加入、その他。
 元手(もとで)も結構必要であるが、本格的な唯一の趣味なら。

 週初めから、中央競馬の情報(データ含む)収集、応援する競争馬の動向に注視。
 ・・か、と言って、そんなに容易(たやす)く的中率アップには繋がらない。
 分かれば、分かるほど、奥が深くて難しい。
 そして、「勝負へのこだわり、ギャンブル性追求」がないと言えば嘘になる。

 ・・であるが、ブラッド・スポーツがゆえに、父から仔、母の父から孫、母から仔、そこにいかにうまくDNAが伝わっているか。
 つまり、血統に左右されるから、ギャンブルとはかけ離れたロマンがある。
 そのため、毎年POG(ペーパーオーナーゲーム)に参加する楽しみもある。

 人間の作った最高の芸術品と呼ばれる・・・サラブレッド。
 その躍動する姿に感動を覚える。

 北海道の牧場で、勇躍する競走馬を見るとさらにその思いがつのる。
 したがって、ブログ上はどうしても競馬の話が多くなる。

 競馬関係者の方々の毎日の精進と、ダービーを目指すための切磋琢磨に感動している。
 これも、趣味の世界。(夫)


(小説の方は、第12巻[同門の酒]を読んでいる)


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映画「トランスポーター2」・・

2014-03-11 22:37:33 | レビュー
 
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 NHKBSプレミアムで8日(土)、午後7時30分から放送された同名映画。
 リュック・ベッソン制作・脚本のアクション映画である。
 同氏の制作・脚本となると、「レオン」、「ニキータ」、「コロンビアーナ」などの強烈な印象のアクション映画を思い浮かべる。
 レオンでは、ジャン・レノを一躍スターダムに押し上げている。
 映画「グラン・ブルー」に出演の頃は、それほど印象には残っていなかったけどね。

 女の暗殺者ニキータを演じたアンヌ・パリローも強烈な印象を残した。
 コロンビアーナでは、同じように女暗殺者カトレアを好演した映画「アバタ―」のゾーイ・サルダナも鮮烈。

 その脚本・制作に十分応えるアクションを披露する主演のジェイスン・ステイサム。
 第1作となる「トランスポーター」は、DVDをレンタルして見ている。
 冷静沈着のプロの運び屋(トランスポーター)、漆黒のアウディ・A8に乗り込み、必然的に危険と隣り合わせの仕事をしてのける。

 銃火器の取り扱いにも精通しており、敵と戦うときは鍛え上げられた自らの身体を武器に縦横無尽に動き回る。
 例え、銃を向けられても怯むことはない。
 一瞬のスキを突いて、形成を逆転。

 カーアクションもところ狭しと・・・画面一杯に暴れまわる。
 獲物を狙う鷹のような鋭い眼、その鋭い眼も笑うと親しみがつのる。

 今回は、運び屋(トランスポーター)業から足を洗い、マイアミにやって来る。
 すると、連邦麻薬対策委員長ジェファーソン・ビリングス(マシュー・モディーン)から、一人息子ジャック(ハンター・クラリー)の送り迎えを依頼される。

 ところが、その息子が国際テロリストから狙われることになる。
 奇想天外な怒涛のアクションの連続とスーパンマン的な活躍の主人公。
 一瞬たりとも画面から、眼を離させないようなドラマ展開。

 テロリストの女殺し屋ローラを演じたケイト・ノタが、これ以上ないほどの鮮烈な印象を観客にうえつける。
 見たら忘れえないであろう。
 NHKBSにしたら、インパクトの強い映画を放送・・・やるね。

 当方にとって、運よく見ていない映画であった。(夫)


(出典:Yahoo! 映画 抜粋)

[追 記]~あらすじ~
 トランスポーター業から足を洗い、マイアミにやって来たフランク(ジェイスン・ステイサム)。彼は裕福なビリングス家の6歳になる一人息子、ジャック(ハンター・クラリー)の送り迎え係として穏やかな日々を過ごしていた。しかし、ある日、ジャックの定期健診のために訪れた病院で、2人は何者かに襲われてしまう。
(出典:Yahoo! 映画 抜粋)


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