咲とその夫

 定年退職後、「咲」と共に第二の人生を謳歌しながら、趣味のグラウンド・ゴルフに没頭。
 週末にちょこっと競馬も。
 

第36回フェアリーステークス・検討

2020-01-13 12:46:30 | スポーツ

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 昨日の京都メインの「シンザン記念」、原田和真騎手の初重賞ゲットがあと少しのところで消えてしまった。
 惜しい、実に惜しい。
 プリンスリターンも懸命に頑張っていた。
 最後の直線、C.ルメール騎手騎乗のサンクテュエールとのし烈な叩き合い、一旦差し返して先頭に出たプリンスリターンだった。
 残念、百戦錬磨のC.ルメール騎手に再び差し返されて、クビ差敗けてしまった。
 原田和真騎手、勝ってほしかった。

 一方、超1番人気の9番ルーツドール、どうしたものだろう。
 4コーナーから直線へ向いたところで伸びると思われるも・・・。
 案外な結果に終わっていた。
 これが競馬である。

 昨日は、中山1レースのいきなりの高配ゲットなどでスタート。
 回収率362.3%で3日間開催の最終日に繋がった。
 ナイス、Good。

予想レース

[中山11レース・ファリーステークス(G3)(3歳オープン)(牝)]
 牝馬限定のこのレース、かなり難しいものと思える。
 さらに荒れるレースとの定評も・・・。
 ここは、テンを叩くことも、控えることもできるとの自在駆けの1番スマイルカナをイチオシで狙いたい。
 テンを叩くには、トリッキーなこのコースで絶好枠に入っている。
 鞍上は中山コースを知り尽くしでいる柴田大知騎手、オーナーの岡田繫幸氏が信頼している騎手の一人。
 また、『機動力生かせば浮上』との評価もある。
 狙って損はなさそう・・・。

 同馬を入れた好調教馬のボックス、さらに同馬からの流しで挑戦。
 
  1,8,10  及び 1 - 5,7,11,14,15   馬単6点及び馬連5点。

 結果やいかに・・・・・・・・?  (夫)

参考資料:競馬エイト、サンスポ、大スポ、JRA-VAN NEXT他





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