+Ascent

毎日がSpecial!

何の木

2009-01-14 18:09:36 | Weblog
♪この木なんの木 気になる木
  みんなが集まる 木ですから
  みんなが集まる 実がなるでしょう

○立グループのCMで流れている「この木なんの木」には、こんな歌詞もあるそう
です。

なんか興味が出たので調べてみると、

ハワイ・オアフ島のモンキーポッドという木が使われているようで、

日○が「この木なんの木」のある公園を管理する地元企業と年間約4800万円で
営業目的での独占的撮影権を持ってるらしいです。
さすが、お金持ち企業はすごい

修論に終わりが見えました。たぶん。
そうなった今考えるのは、生活を元に戻さないと!ということ。

さすがに研究まで中途半端にやるのはあれなので、いろいろストップをかけてた
英会話とか、バイトとかをいろいろ復活させたいのです。

ある分野を個人的に勉強しようと思ってるので、その参考書も買いにいきたいな。

早くちゃんとした終わりが来ますようにー!

BEST

2009-01-11 17:07:30 | Weblog
修論の間に

"2008年歌謡曲BEST"というプレイリストを完成させた。

気分に応じてプレイリストを作るのが結構好きで、今までにも

ドライブ前に車で聴く用に作った"Drive Sounds"、
眠いときに自分を奮いたたせるために作った"Get Up!!"とか、いろいろ作ったけど

今回の出来は、その中でも結構満足度が高い!

歌謡曲と演歌とデュエットの区別はかーなり曖昧になってしまったけど。笑

"2008年歌謡曲BEST"

01.君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。/中原めいこ
02.3年目の浮気/ヒロシ&キーボー
03.恋唄綴り/堀内孝雄
04.想いで迷子/中条きよし
05.ノラ/門倉有希
06.終着駅/奥村チヨ
07.秋桜/山口百恵
08.ダンシング・オールナイト/もんた&ブラザーズ
09.難破船/中森明菜
10.吐息のループ/部長と桜子
11.星降る街角/敏いとうとハッピー&ブルー
12.氷雨/日野美歌
13.東京砂漠のかたすみで/黒沢年男&叶和貴子
14.ふたりの大阪/都はるみ&宮崎雅
15.ラブ・イズ・オーヴァー/欧陽菲菲
16.アマン/菅原洋一&シルヴィア

自分で言うのも何だけど、去年一年でまた結構このジャンルに詳しくなったと思う。
門倉有希と、敏いとうとハッピー&ブルーに出会えたのは大きかった。
あと、恋唄綴りのイントロと、難破船のアウトロがかなり素敵だと気付きました。

上のプレイリストの曲は、本家じゃなくて、別の人がカバーしてるのもあります。

就活時

もしNH○に入ったら、本気で歌謡コンサートか紅白のPAやりたい!と思ってたし、
(もちろん履歴書にもその想いを熱く書きつづりました。笑)

電車での移動中は、よく森昌子(その頃はまってた)を聴きながら移動してました。

私が来年から少し心配してるのは

年末から年始にかけて、実家に帰省してた友達とかが言ってた、聴いてる音楽が
周りと違う戸惑い現象に、おそらく私もはまるだろうということ。

地元には実は、ここまでのジャンルじゃないけど
松田聖子、中山美穂、竹内まりやあたりの懐メロ好きを共有できる友人がいて、

地元に帰ると必ずふたりきりでカラオケに行くのですが

私が勝手に時代を逆行し続けたため、その友達とも最近共有が危うくなっている。

東京に就職して、私はカラオケで何を歌えばいいんだろう。
上司とデュエットをしたいんだけど、さすがに周りからどう思われるのかなーとか。
Perfumeとか仕込むしかないよねPerfumeは結構好き!

初大福

2009-01-08 23:27:49 | Weblog
今シーズン初めて
いちご大福買いました

和菓子の中で一番ってくらい大好きです

ふくふくした大福の生地と、甘いあんこと、甘酸っぱいいちごの組み合わせ!
なんて素敵なんだろ。

今夜、もうちょっと修論がんばってから、お茶入れて食べようと思っています。

ちょっと話がかわるけど、うちの実家の犬は「もく」って言います。

私が考えた名前なんですが、
どこに行って話しても、こんな変な名前は聞いたことがないと言われます。笑

もくの由来は「もこもこでふくふく」というところから取りました。
もこもこは毛が、ふくふくは顔とか胴体が。私にはそんなイメージだったんです。

その後もくはアトピーにかかって、全身の毛がほとんど抜け落ちちゃったんです
けどね!(笑いごとではない)今はまたもこもこしてるけど。

そんなもくは、今年でもう12歳。立派なおじいちゃん犬になりました。
今年は私が東京勤務だから、きっと今より会えるようになるかなーと思います。
いちご大福を買って、ふくふく!と思ったらもくのことを思い出したのでした