hanayu温泉

hana&ayu
ぬるま湯生活

【家ネタ15】かっかはADHDなのかもしれない

2011-05-31 23:00:03 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

まずは事象から。

▼ワタシ、エマールが切れちゃったの編
週末、おうちクリーニングしようと洗濯機に洋服類をほりこんでから
気づいた。

おしゃれ着洗い=エマールがないじゃないか

で、かっかに頼んだ。


翌日。
さて洗おうかって洗濯機にまたも洋服類をほりこんで
洗剤置き場を見ても見当たらない。

かっかに聞いた。
それがこの答え。

ワタシ
「エマールは?」

かっか
「もう!!あっちもこっちもアレコレあって買うのを忘れたんだわッ!!」

いきなり逆切れ。
ワタシはあくまでも普通に聞いたのにね。


▼おねぇ、何勝手に決めてるんだよ編
おねぇの子、翔がここ最近熱を出してた。
土曜日の運動会の代休の月曜日、おねぇは前々から翔を病院に連れていくと言っていた。

けれど、その月曜日。
かっかは何も告げずに自分の用事ででかけた。
(たまたまその日、使える車は一台。しかもそれさえおねぇは聞いていなかった)

で、ぶちっと切れた姉はメールで
「どうゆうこと?聞いていないし、病院連れていくって言っていたのに」

と。

するとビビったかっかは慌てて引き返してきて言った答え。

「ごめんなさいッ。車のガソリンがないし、ガソリンのカードも持っていないし
道も分からなくてナビも設定できないから、やっぱり帰ってきたの!!」

だけど、次におねぇが車を出した時に
ガソリンは満タン(別のカードを持っているのは承知の事)
ナビの電源&設定完了だった。

ま、言い訳にしてもばればれの嘘だったって事。


普通じゃないと思わない?
聞いた事を答えるって事ができていないよね。
ワタシの事だったら
「ごめんね。忘れちゃったの」だし
おねぇの場合は
「言い忘れててごめんね」
でしょ?

人と人とのスムーズなコミュニケーションができていないよ?


他、こんな事象は多々。

相変わらずキレるおねぇ。
詰め寄った時に言ったかっかの答え

「だって、昨日の記憶がないんだもの」

って。その時、耳をふさぐしぐさ。

他、こんな事象はいつもの事。

□目分量ができない
□片付けができない
□とにかくおしゃべり(テレビのテロップをいちいち声を出して読む)
□順序だてて考えができない
□ヒステリックにモノを言う
□人の立場になって考えられない

まだまだあるけれど、挙げればキリがない。


で、おねぇが何やらテレビでやっているのを見て
「あ、コレかも」
って思ったらしいのが
【オトナの自閉症】

で、今日ワタシ色々調べてたら、自閉症も可能性があるけれど
コチラの線も濃厚ではないかと。

【ADHD(注意欠陥/多動性障害)】

味噌汁を火にかけたまんまテレビに夢中なんて事はいつもの事。
子ども時代に比べ、多動性は経験値でおさまるものの、代わりに多弁性となる、らしい。

あの、脈絡のないぶつぶつおしゃべりはその多弁性以外のなにものでもない。



そうかぁ、病気なのかもしれんのだ。
これまでは健常者だと思っていたから
普通を押しつけておかしいなぁと思っていたけれど……

病気なら理解できなくても仕方ない。

本人にどうやって自覚させるかは、またおねぇと相談すっかなぁ。


でもね、意外とこの手の現代オトナ多いらしいですよ。
自覚なくても、何となくでも日常生活はできますからね。

周りにいません?

妙に空気が読めない。建設的に考えられない。片付けられない。
そんなタイプ。

その人も、うちのかっかと同じく自覚のない病気持ちかもよ?

あぁ、病院へ行って欲しいわ。
(治らないみたいだけど……)

一番なのは、もし結婚するならばそうした「病」がないか
イロコイ抜きにちゃんと調べた方がいいって事。

だって病気を理由に離婚なんて、本人に自覚がない場合において
お互いに傷つくだけだものね。

あぁあ、うちはもう諦めるしかないなぁ……。
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【本】ダブル・トラップ~大沢在昌~

2011-05-30 22:17:59 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

本の紹介です。

ダブル・トラップ〈新装版〉 (徳間文庫)
大沢在昌
徳間書店


1984年に書かれた作品の新装版です。

初めて大沢さんの作品を読んだのは多分

新宿鮫 (光文社文庫)
大沢 在昌
光文社


そう、鮫シリーズ。
そこからハマってかなり読んでるとは思うけれど。


先日の田辺さんの本でも書いたけど
駆け出しの時って感じがちらちらと感じる。


どんどん洗練されていくんだろうね。


でも大沢さんに関しては、デビュー後にかなり苦戦というか
スランプのような時期があったらしいね。

それは書かれた本の解説に書かれてあるので、ここではあえて書きませんが。

作品について、よりもワタシはその背景にあった思いみたいなんに気がとられる。

「殻をやぶる」

みたいな表現って時々聞こえるけれど
それってどんな状況なんだろう。

本人の苦痛を、人は分かった顔をして知ったかぶりする。
でも苦しみや痛みや悲しみ、それは本人以外に誰にもわかることではない。

成功している人間の苦労話はみんな聞きたがる。
疑似体験したいのだろうか。

ワタシが気になるのは、そんな「瞬間」があったのだろうか
もしあったのなら、どんな風にそれを感じたのだろうか

なんて本当にスポットなところ。


さて本について戻るが
やっぱり人間味あふれる心の動きがいい。

組織の為に、あえて戦わせる天敵を作る。

駒のように人を、組織を動かし君臨する顧問に対し
やっぱりワタシは普通だけれども
いやらしさ、そして嫌悪を感じたな。


大沢さんの原点。
なるほど。
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【hana】また大きくなりました

2011-05-29 22:47:43 | 今日のハナ
こんばんは。
hanayuです。

鼻のこぶ、相変わらずありますが
hanaの食欲、元気ぶり見てるとそんなに心配いらないのかなぁって見守ってます。

何だか成長は止まる事なくって感じで



床に転がってる姿なんて、圧巻もの。

お腹のたぷたぷもかなり立派なんですわ



また毛皮が白いところがたぷたぷなんで目立ちますな。

最近梅雨入りして蒸しっとアツい日があるんで
扇風機を出したんですが
相変わらず扇風機ふもとが好きなんで
もたれて寝てたりするけれど、扇風機のボタンなんかを
一向に気にする様子もなくね……

肉襦袢ってすごいですな


しかしよく振りますな
台風2号も温帯低気圧に変わったみたいで。

だけど、なんか昔って台風は気付いたら10号以降って感じで
こんな1号2号が上陸うんぬんなんて聞かなかったよね~。

春も夏もなく、季節がおかしくなってきた。
なんてよく聞きますが
確かにどことなく昔の当たり前が今では通用していない感じ、否めませんもんね。

あぁ、うっとおしい季節になったきたもんだ

雨は嫌いじゃないけど、湿気が大嫌いだわ。
(車のワイパーが好きなんです)

ちなみに、hanaの抜け毛もハンパないっす
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【食】小野田会『DiningCafeBar Tsubaki』

2011-05-28 21:42:21 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

昨日は、恒例化してきた小野田会。

場所はアウェーな名駅西口。



実は、昨日は痛恨の予約忘れ。
栄感覚で

「ふらっと入ればあいてるだろう…」

的に気楽に向かった名駅西口。

考えたら、給料日後の週末ってんで
どこも満員こ。

あちゃ~

一緒に出るはずだった安藤さんは仕事終わらず
先月辞めた市川と合流すべく向かったんだけど
結局来たのは店に入ってから。

世の中どこが不景気なんかしらん??

と思うくらい。

まして、場所がね名駅西口って
基本、栄でしか行動しないから勝手がわからない。

まぁ、何にせよ落ち着いたから良かったものの。

ヤレヤレ

予約は必須ですなァ。

本当は5人のはずだったんだけど
それぞれ、仕事やらなんやらできちんとそろわなくて残念。

また次回。
(よしえさん、次は絶対ですよッ!)

集まるはずの5人のうち、もともと一緒に働いていたんだけど
3人は別の事してるから。なかなかタイミングが難しいんだけどね。

しかも、一緒に働いてる時にこのメンバーで飲んでたってわけじゃないところが笑える。

おのちゃんの退職を機に、何となく始まったんだけど
案外、集まれば楽しくやってる。

会社の中では気づかなかったけど
案外話があったりとか。

共通の話もあるんで自然に盛り上がれるんですな。


で、帰りはいつも通り家まで送ってもらい
久しぶりに2人きりだったから
2時間位おしゃべりして、別れた。
(おのちゃん、アリガトー!)

あ~、楽しかった
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【コラム】世の中、やっぱり「金」なんだろうか

2011-05-26 23:41:15 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

関係ないけど、うちのかっかのある日のごはんを。

朝、ワタシがみかけてビックリしたのが
6枚切りを2枚トーストして、ふたつともマヨネーズをべたべたと。

さらにそこにキャベツの千切りを乗せて
マヨネーズをだらりと。

ハム、油たっぷりで焼いた卵をONしてトーストサンド。

はい、かっかの朝ごはんです。

で、そんなボリューミィな朝ごはんの日の昼ごはんが気になって
(暇人とか言わない)

思わずおねぇにメールで聞いた。

ラーメンとごはんと、昨日の残りのハンバーグ

だそうだ

スゲー

多分、成人男性の一日の摂取カロリーを昼までに摂っているんじゃなかろうか

さすがにあのボデーを保つには、その食事量が必要なんだね


さて、話は本題に。
かっかが、せっせと稼いでくるおにぃのお金を湯水のように垂れ流しているのを
傍目で見てため息つきながら考える。

世の中やっぱり「金」なのか?

書道のために実家へ戻ってもう1年以上。
今週の添削時に出品料と東京の大先生への所見料合わせて8万5000円納めてきまして。

書道展への出品、それ以外にも紙代(50枚で8800円)・筆代(4500円)・墨代(タンクで6500円)
練成会の会費2万5000円とかもろもろ。
さらに入選できたら、お礼金(今回は去年同様であれば6万円)
先生が賞を取られたらお祝金(去年は1口1万円~)

とにかくね、世の中「金」なのかってうんざりしてくるのよ

安月給のサラリーマンやってちゃ
一人暮らしと書道の両立はきつい。

かと言って実家暮らしの今が潤っているわけじゃないのも謎だが。
とはいえ、恵まれている今の環境。
確かに苦労知らずで。

早く、誰にも頼らず一人でやっていけるようになりたいと切に思う。
そろそろ自分に「渇」入れないといけませんな。

もらった恩はきちんと返していかなければね。


少し前までは
将来、自分が一人でやっていくとしても
生活に困らない程度稼げればそれでいい。
なんて言っていたけれど

やっぱり、お金があれば出来る事や可能性を考えると
そんな甘っちょろい事を言っていてはいられない、と思うようになった。

だって、習い事したって、趣味を持ったって
生活するのだって、コミュニケーションの場だって
若づくりするのだって

何にせよ、先立つものが必要なんだもん。

せちがない、けれどこれが現実。

今、一歩を踏み出そうとしている。
3年後、5年後、10年後の自分のために。

どうか10年後の自分が、少しでも稼げるオトナになっているように。
今やらなきゃ、やばい。
Comments (2)
この記事をはてなブックマークに追加

【本】甘い関係

2011-05-25 22:41:56 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

本のご紹介です。

甘い関係 (文春文庫)
田辺 聖子
文藝春秋


アハ
田辺聖子さんです

これが書かれたのは昭和42年。
もちろん産まれるずっと前ですよッ

当時の社会情勢とか、時代背景を考えると
いかに田辺さんが「新しい」のかが分かる。

多分、斬新だったんだろうなぁ。

今じゃ、働くオンナ。シングルマザー。恋に溺れるオンナ。
なんて普通の事になってるけど
当時、まだまだ男社会の中で、こんな目線で描く事がすごいんじゃないかって思った。

古いけれど(だってOLって言葉なんてなくて、BGって言ってるし)
全然、感覚的には古さを感じさせない。

前に松本清張さんの同じ位の年代の本を読んだ時には
やっぱり古めかしさを感じたもんだし。

女性の活き活きとしたところなんかは
逆に今時が負けちゃうんじゃないかって思えるほど。

この作品以後に書かれる登場人物がよりパワーUPされるのは、もう当然って感じ

色んなタイプのオンナ心をしっかり把握して、どんなタイプのオンナにも絶対
「分かるわ~」
って共感を与えるんだろうなァ。

一生懸命生きてる合間にすらっと読める軽快な感じが
またすらっと、なのにじっくりとしみいるところがより良いと感じてしまう。

そんな本でした。
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【hana】鼻にこぶ

2011-05-24 22:44:28 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

昨日の朝気づいたんだけど

hanaの鼻の上にこぶができてるッ

※ダジャレじゃなくてよ??

やたら鼻が高くなったもんだ。
なんて思って、いやいやそんなワケないしって。

毛がけばだってるのかな。
なんて思って、いやいやそんなんじゃないって。

よくよく見て触ったら

こぶ??

ぶつけたか?蚊にさされたか??



分かる?

鷲鼻みたいになってるん。


なんだろーーー

少し様子を見て、こぶが引かなかったら病院行くだなぁ

心配だなも。


------------------------------------------

さて、ここからちょっと家ネタ。

いやね、さっきおにぃにつかまりましてん。

どうやらカッカ怒ってるんですが
原因は嫁=かっかの事みたいで。

すっかり八つ当たりですわぃ

そもそも、夕食の片付けもダラダラ
風呂も入らずダラダラ

挙句の果てにテレビ観ながらうたたね

それが気に入らない

なんてワタシに向かって、ワタシの奥で洗い物してるかっかに
言ってるもんだから…。

かつけられてるのも甚だしいったらありゃしない。

聞こえてるにも関わらず聞こえないふりする
ず太いオンナなんですよ

おねぇに速効メールしたら





明日から、かっか攻撃が始まるそうだ

もうちょっとね、奥さんらしく旦那をいたわってくれたらね
こちらにそんなトバッチリもくらわんで済むんですわ。

ま、おねぇに鍛えてもらいまひょーーー
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【食】5月のあらや

2011-05-22 20:40:35 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

昨日は毎月恒例の「月に一度のお食事会」へ。
いつものあらやさん。



さすがに毎日書いてるだけあって、みっちゃん上手になってきたなぁ。

付き出しが変わって



薩摩地鶏を、前に牛タン焼いてた石であぶってどうぞって感じ。
(ワタシは生焼け苦手なんで遠慮しときました)

いつもの刺身盛りとかなんじゃかんじゃと
つい写真を撮り忘れて……



こちら、牛蒡入り手作り薩摩揚げ。
うまい。



椎茸と本願寺ししとうの煮びたし。



ちまちま、おつまみに麦みそたくあん。



白えびの唐揚げ。
かろうじて撮ってみた。

アハ

さて、あらやさんの看板ですが
こんな感じで出来上がってきてました。





自分の文字がこうゆう風に加工されると
ちょっと感動しますな。

これを埋め込んで完成だそうで。
来月には出来てるのかなぁ・・・。

来月にはワインセラーも準備できてるのかなぁ・・・。

大橋さん、ご馳走様でした!
みっちゃん、来月もよろしくね♪
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【本】楽老抄~田辺聖子~ & 無趣味のすすめ~村上龍~

2011-05-20 22:42:14 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

本のご紹介。
まずは↓↓

楽老抄 ゆめのしずく (集英社文庫)
田辺 聖子
集英社


そして↓↓

無趣味のすすめ 拡大決定版 (幻冬舎文庫)
村上 龍
幻冬舎



ワタシの好きな作家のエッセイ。

結局は小説に出てくる人物像と、作家本人の価値観は大きく変わらない。
もともとエッセイってあまり好きではなかったものの
こうして読むようになったのは
描かれる人物像を通して作家にシンパシーを抱くからなんだと、気づいた。

両者、反対側にいそうなんだけど
ワタシの中での共通項がある。

それは、本当の事を語る。
ということ。

枕詞なしで、抽象的ではなく的確に、なのだ。

いかに世論がごまかしだらけなのかを、ひしひしと感じさせるんだ。

そして、それぞれが「自分の言葉」「自分の思想」で語っているところが。

情報にまみれ、つい洗脳されてしまいそうな揺れる時
そんな時に触れるとピリっと自分に戻れるんだ。

田辺さんは、オンナとして素直に人生を面白く生きる事のゆがみない感情。
村上さんは、人としての本物の価値。

ごまかしだらけの、一遍通りのその他大勢におさまらない
言葉と思想があるからほっとする。

流されない生き方を感じるんだな。
きっとだから好きなんだと思う。

是非、一読を。
世間体とか、世論とか、いかに情報に弄ばれているのかが
少し感じとる事ができるような気がするよ。
Comment
この記事をはてなブックマークに追加

【コラム】恋愛の賞味期限

2011-05-18 21:49:39 | コラム
こんばんは。
hanayuです。

先日の会社飲み会で女の子の営業さんが言ってた。

『付き合い始めて3年以内が結婚のベストタイミング』って。

どうやら、恋愛感情は3年を超えると
どんどん色あせてゆくらしい。

なるほど。

恋愛期においても、よく3の倍数に気をつけろッなんて言いますもんね。
バイオリズムがあるんだろうね。

ワタシの場合は、腐れ縁のなれの果てで結婚したから
うまくは当てはまらないんですけどが…

確かに結婚ってやつは「勢い」がある程度あってこそなのかもしれないな。
女子として産まれて、普通の幸せを考えるのであれば
結婚→出産は早い方がいいのかもね。

高齢出産に伴うリスクとか
子育てへの労力や、子離れ後の自分の人生、なんて考えるとね。

でも、昔
20代後半の頃は、周りに

『結婚しないなら別れて、結婚できる人を探す』

っていう同世代女子が多かった。

結婚して30までに子どもが産みたいって。

すごいなぁって感心したもんだ。

ひどいと、女子の親が男子の家に乗りこんで
「結婚するつもりもないなら、交際は認めん!」
なんて押し迫ったって話もあったし

スゲー

やっぱり、そうゆう事を踏まえて考えると
女子の方が計算高いというか、男女の精神的な成熟度の差を感じますな。

でもかかぁ天下の方が円満な気がするわ。

【恋愛→結婚→出産】
このプランを緻密に練ってる間に男子はしっかりと会社貢献して
男としての成長をしていると思えば

なるほど

うまくできてるもんだなと思う。
役割分担だな。

きっとそうゆうルートを通って30代を謳歌している人たちの事を
ワタシは『普通』と呼ぶんだと思うわ。


年頃女子のみなさん、お見積もりは万全ですか?




避妊したhanaと、結婚願望のないワタシには関係ないけどね~。



アハ
Comment
この記事をはてなブックマークに追加