レザーグリップ付き黒檀のLake用ネット










■サイズ:LLサイズLake用
全長710mm内寸470×330mm
■グリップ:神代タモ瘤+マーブルウッド
■フレーム:シャム柿+ウエンジ+花梨杢
■内張り:ウエンジ
■クレモナ網(ガーネット)
■マグネットリリーサー
■レザーグリップガード
■ウレタンミラーフィニッシュ

フルオプション仕様です。
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ランディングネットPc-0127












■Pc-0127 SサイズストレートモデルS1
フレーム:トチトラ+黒檀+タモ珠杢
内張り:無し
グリップ:メープル瘤
網:Pirikaネット2色(スカーレット+ローズ)
金具:ブラスヒートン(磨き)+クロムシルバーリング
仕上げ:ウレタン塗装(鏡面仕上げ)
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水槽設置1年経過


水槽を設置して1年が経った。いろいろあったけど
フィルターを外部フィルターに換えてからは管理がグンと楽になった。
おかげでつい放置気味になってしまう。
我が家の水槽は放置するとなぜか硬度が上がりpHが下がる。KHも低めなので緩衝作用も乏しく
コリドラスが見当たらなくなる・・・歴代3匹いたはずが亡骸すら見当たらない。不思議だ。


この間はpHが4.5まで下がった。案の定、コリドラスのジュリー(3代目)が見当たらない。
少しアルカリ側へ傾けたいのでフィルターの中へ「かきがら」を入れたら今度は7.5。
若干上がりすぎなので石を入れた。石は弱酸性と中性のものを選んだ(名前は忘れた)


コレがその石。奥が木化石だったかな?手前はまったく記憶にない。
そのときに水草も2種類入れたんだけどコレも名前を忘れた。
奥にある行者にんにくみたいなやつと左手前の小さいほうれん草みたいやつ。
ルキア?ルテラ?とアルなんとかだったと思う。


エビも元気だし、少し減った気がするがサカナも元気。
黒ヒゲもいなくなったしヒドラも見なくなった。


石を入れて終日後の数値はまぁ何となく落ち着いてる。
GH:120ppm(6.7dH)
KH:80ppm(4.5dH)
pH:7
NO2:0
NO3:0

※1dH = 17.86ppm

それにしても水槽関係の用語が1年経ってもまったく覚えられない。
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10日間の出張から帰ると・・


長期東京出張が終わり帰りの飛行機で仕事モードからプライベートモード。
娘は元気だろうか?帰ったら忘れられてるかも知れないな。
しかし一番心配なのは水槽だ。

ただいま


さて、10日ぶりに水槽を見て、まず・・藻だらけだな。
そして奥のほうでラミノーズが一匹昇天している。
エビも見当たらない・・・う~・・・ん。
そこで奥様が一言:どう・・ちゃんと(世話)できてるでしょ?
あ・・・ぁ・・ありがとう・・
自分の中の誠意をふりしぼって礼を言った。


まぁ・・全滅していないだけ良かった。
週末は換水と掃除とトリミング。3時間かかったよ。
見当たらなかったエビたちは水草の奥のほうに隠れてた。良かった。
しかしそれはなにかにおびえているようだった。
黒髭藻どもは酢漬けにして溶かしてやった。


涙のせいなのかかすんでおくが見えなかった水も透明に。


トロッとろの油膜が泡を吹いていた水面もウソのようにきれいになった。


ボウボウの水草をトリミングしたらボールいっぱいになった。
さて
出張中は家事に育児に一人で大変だった上に水槽の管理までやってもらったから
今日の夕食はボクがつくるよ。
さぁ採れたて特製サラダだよ。召し上がれ。
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水槽のその後


簡易的なCo2添加からちゃんとしたレギュレーターへ変更した。
調整がうまくいかなかったり、OFF忘れで水槽をソーダ水にしそうになったり・・
慣れてきた最近はそれなりに効果が見えてきた。
ON/OFF手動切替は面倒だし危険なので電磁弁は必要(また出費かぁ・・)


最近悩まされてた水面の油膜も取れたし何となく良いサイクルのようす。
魚もエビも元気だ。


バリスネリアがどうもボクの水槽に合わないし手間がかかるので
ベトナムスプライトへ変更した。
ついでにSALEだったコブラグラスも追加した。
たぶんこの時だと思うがこの頃、意図しない生物も見かけるようになった。
ミズミミズにミジンコに・・ヒドラまで。


ピンピンしてるミジンコを魚が食べてるし、何よりミジンコの餌は
ゾウリムシやツリガネムシ。生まれたばかりのエビもコレらを食べてる。
どれも自然界に存在する生物だし、食物連鎖してるから良いことなんだけど
ヒドラは嫌だな。薬でやっつけられるけどそしたらきっとミジンコもやられる。
こいつ単体をやっつけることは難しそうだ。
さてどうしたものだろう。

60cmの小さな生態系とても難しいです。
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