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7月31日

2010-07-31 17:17:05 | ひとりごと
朝、起きるのが非常に辛かったのですが
ランニングはしました。暑さには負けて
いられません
46分35秒。先週より早いタイムだけど
ウオッチ上は距離が短かった・・・。

午後はジムへ。
それにしてもよく汗をかくよ。
昔はこんなにかかなかった気がするけど
年を重ねたせいでしょうか
来月はジム自体の休みが入ったり
来週は友人の結婚式だったりと行ける日が
限られてしまうので、なるべく土曜日は
予定を入れないようにしないと。


昨夜は大学の後輩から急遽連絡が入って
食事をしてました。お悩み相談。
なので終バスに間に合わず25時の帰宅でした

それにしても今日は暑い
夏バテに気をつけましょう


※意味もなく絵文字を使ってしまった
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写真いろいろ

2010-07-25 19:49:23 | ひとりごと

先週日曜日の夕暮れ





スカイツリー
出来上がったらいつでも見られるけど
建設「中」は今しか見られないと聞いて
なるほど!と思い、仕事で墨田区に行く
用事があったので写真を撮りました。







ランニング用の時計




ランニングシューズ
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仕事道楽 読書2010‐28

2010-07-25 18:19:30 | 読書

『仕事道楽』(鈴木 敏夫著/岩波新書)

スタジオジブリのプロデューサーの著者が
宮崎駿氏と高畑勲氏の仕事ぶりも含めた
『プロ』の仕事を語った本。

相槌の打ち方とか仕事への取り組みとか
サラッと書いていますがためになる本です。


この前の『風の谷のあの人と・・・』といい
最新作映画の公開といい、タイミングよく
宮崎アニメと関連していますが全くの偶然です。
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風の谷のあの人と結婚する方法 読書2010-27

2010-07-25 18:08:54 | 読書

『風の谷のあの人と結婚する方法』(須藤 元気著/幻冬舎文庫)

前向きになれる本。

・与えれば、得られる
・自分を好きになるということは、
他人に嬉しいことをしてあげられる自分と出会うということ
・あえて人生 死なない程度に失敗しておいたほうがいい
・成功は人のおかげ、失敗したときは自分のせい
・自分の価値観で生きる
・『私が』幸せになるのではなく、『私たちが』幸せになる
・本当のリラックスとは、そのことについて
考えない、見ない、触れないことである


この本のタイトルは
「ひとりひとりがナウシカに象徴される自然に対する敬意と、
愛と慈悲なる形而上的な何かにつながる、という意味を込めて
付けさせてもらった」(あとがきより)
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777

2010-07-24 20:41:30 | ひとりごと
この投稿が777投稿目らしいです。

今日も朝はランニング。
書いていなかったけれど先週、新しい
ランニングシューズとタイムが計れる
腕時計を購入して今日から使い始めました。

シューズはアシックスの直営店で足のサイズ等を
計測してもらって自分に合うものを選んでもらいました。
軽くてとても良いです。
時計も買ったので正確にタイムも測ることが出来ました。
今日のタイムは46分55秒。
ただ、時計は機能が多すぎてまだ使いこなせていません。

午後はジムへ。ちょっとマンネリ気味。

シューズと時計は明日にでも写真を載せよう!
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富士登山 2010 写真

2010-07-19 14:26:12 | たびたび
富士登山中に撮った写真。






二等三角点。


不思議な形をした雲。




下山してきた五合目で遭遇した野生の鹿。



このところの富士登山の人気はすごいですね。
2時30分前に山小屋を出発したのにまさか御来光までに
頂上に辿りつけないとは考えていませんでした。
山小屋は9月の第1週まで営業しているようなので
来年は9月に行こうかとも友人と話し合ったりもしました。
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富士登山 2010

2010-07-19 14:09:18 | たびたび
7月10日(土)~7月11日(日)

4度目の富士登山。今回も友人と一緒の登山でしたので
家を6時30分位に車で出て、7時位に友人宅到着。
そこで友人の車に乗り換えて五合目へ。
9時ちょっと前に着きましたが、すでに駐車場が満車で
道路に横付けとなってしまいました。

今回は須走ルート。





七合目に向かう途中まではこんな緑の木々の中を登って行きます。



頂上を見上げる。去年と同じで天候に恵まれ雨が降ることもなく
晴れたり曇ったりで順調に登っていくことができました。








今年の山小屋も昨年と同じ胸突江戸屋さん。本八合目です。
15時ちょっと前に山小屋に着いてしまい、体を休めていました。
夕飯は16時30分。もちろんカレー。
明日に備えて18時前には就寝。30分寝ては30分眠れず見たいな事を
繰り返しながら翌朝1時位には起床しました。

今年はこの時期から混んでいて本八合目から既に頂上を目指す人々で
大渋滞。ちょっと進んでは立ち止まり、しばらくして動き出しまた
止まるの繰り返し。
このままのペースでは頂上での御来光は難しいか間に合っても座る
場所も確保できず落ち着きなく御来光を拝むことになりそうでしたので
頂上の少し手前で場所を確保し日の出を待つことにしました。







一番上:御来光
真ん中:朝陽を受けた富士山
一番下:朝陽を受けた自分たちの影が富士山に映っている写真

頂上まで行ってしまうと真ん中や一番下の写真は撮らない(撮れない?)
と思うので良い写真が撮れたなと思いました。
真ん中はまさに赤富士ですね。
影の左が友人で右が自分。
御来光を受けた自分の影が富士山に映っているんですよ!



最高峰、剣が峰。
ここでも写真を撮るのに行列・・・。
昨年は雪で来られませんでしたが今年は何とか来られました。
でもお鉢巡りは一周は出来ず一部雪の為通行禁止でした。


今年は下山道も開通していたので昨年よりは楽に下山することができました。





砂走り。
上:砂走りの入り口から見下ろす
下:下りてきた砂走りを見上げる

砂なので足への負担も少なく早く降りられて来られます。
ただ、いつもより歩幅が広くなったせいか翌日は股が
痛かったです・・・。

<記録>
10:48 須走口菊屋
11:48 新六合目しゃくなげ館
11:23 本六合目瀬戸館
13:08 七合目大陽館
13:48 本七合目見晴館
14:14 八合目江戸屋
14:46 本八合目胸突江戸屋

2:24 本八合目胸突江戸屋出発
5:08 頂上
5:40 剣が峰(頂上)

6:55 下山開始
7:28 本八合目
7:34 八合目
8:46 砂走下(元売店)
9:14 五合目菊屋

<メモ>
・服装
 雨が降らなかったので本七合目までは半袖Tシャツ+長袖Tシャツの2枚、
下はパンツ(ズボン)のみ。
 本七合目から山小屋まではそれにプラスして内ジャケット。
 山小屋で寝たときはそれにフリースを着込みました。
 頂上を目指すときはそれに外ジャケットを着て下にはレインコート。

※ニット帽があると良かったね









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告白 映画2010-06

2010-07-18 21:15:29 | 映画

『告白』(中島 哲也監督)

これほど目が離せなかった映画をこれまでに見たことがありませんでした。
アクション物のようなスピード感やハラハラ感がないのにも関わらずです。

登場人物の『告白』をほんの少しでも聞き漏らしたくなく、その『告白』が
本心なのか否か、それが次にどう繋がって行くのか、目だけでなく思考も
感情も映画の初めから終わりまで釘付けでした。

原作も読みたいと思います。

主演の松たか子さんの映画は十年以上前に見た『四月物語』(岩井俊二監督)以来
だったと思います。
正統派女優ですね。最近テレビで見かけないような気がしますが舞台で活躍されて
いるのでしょうか?

中島監督の映画は初めてでした。


TOHOシネマズ川崎にて。
劇場が「プレミア」というところで、確かにプレミアらしく席がゆったりとしていて
とても心地よかったです。
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今日の富士山 20100718

2010-07-18 19:28:40 | ひとりごと


今日も富士山が見えました。
まだ残雪がありますね。きっとこの3連休も
多くの人で賑わっていることでしょう。
昨日も見えましたがランニング中だったこともあり
カメラを持っていなかったので写真には収められ
ませんでしたが、今日は出掛けたときにカメラを
持っていったのでバスの中から撮影。
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ニュートンの林檎(下)』 読書2010-26

2010-07-18 19:18:38 | 読書

『ニュートンの林檎(下)』(辻 仁成著/集英社文庫)

話がだんだん哲学的な方向に進んでいった。
そういうのは嫌いではないけれどそれはそれで
別の小説にして欲しかった気もする。

それにしても印象としては官能小説か?と言いたくなるほど
生々しい表現が多い。
きれいごとを言うわけではないけれどそういう描写って
普通の小説に必要なのかな?
これはこの作家だけではなく他の作家にも思うことだけど
別にその描写はなくてももしくは最低限に止めてもストーリーに
影響しないんじゃないだろうか?
映画にしても同じ事を思うときがたまにあります。
個人的な感想です。

復讐が復讐を生み出す物語だったように思います。
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