デキタン ドシタン

赤松の吹筒花火のはやし言葉です。こんな調子で日和佐(美波町)の出来事やマイライフを公開します。

書と画2人展

2016-12-10 | 日和佐

第2回目の作品展で、今度は日和佐図書館で行います。

場所を変えての展示で、ギャラリー花筏とはまた別の雰囲気を、かもし出しています!

「ん・・?」 風を読むじゃなくて、

”風を観る・風を呼ぶ” そんな空間が出来上がりました。

何もなくて何かがある 

そんなイメージの湧く作品展です。

 

 

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6 コメント

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おはようございます (夢見る)
2016-12-10 08:40:14
書 は難しくてわからない、が
何か伝わってくる物があります。
見に行ってきます。
自然流作品と展示 (デキタン)
2016-12-10 09:02:21
夢見る様

今は見るだけ・・!
その後に大作評価と成りえる作品になるのかも・・?
私の作品(小柿の準備)もありかも・・!?
Unknown (さんりんしゃ)
2016-12-11 00:40:33
こんばんは

難しくて理解できませんが
この写真をただ見ているだけでも心地いいです
夕焼け小焼けしか (ドシタン)
2016-12-11 05:25:39
さんりんしゃ様

難しいようで簡単かも・・!
最初のは「夕焼け小焼け・・」で、最後のは「鹿の象形文字」なのでしょう・・?

展示中に私が、銅鐸の横に描かれた絵に、矢を射る人に続き、鹿の絵文字が続くので、これを「射る鹿」で「イルカ」と詠める話をしました。
もちろん、蘇我入鹿のことである。(何か文となるようだが?)

展示模様は作業中の閃きでレイアウトしたもので、絵の上に書とかで、変な解釈はしないで下さい。
二人の合意作品ですので・・。

ところで、小柿を入れた柿餅が食べたいですね!
秋ですね。 (ぽよよ)
2016-12-11 11:03:20
会場を彩るススキと柿から、美しい秋の野山の風景が脳裏に浮かびました。
穂の野~ん (デキタン)
2016-12-11 12:46:06
ぽよよ様

初めまして!
偶然なのかどうか分かりませんが、晩秋か初冬のイメージとなりました。
明日の投稿はススキの穂で行こうかなと、この後カメラを持って自宅前へ撮影に行ってみます。

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